潮来メジロさんのクチコミ全2,580件
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投稿日 2026年09月09日
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投稿日 2026年09月09日
総合評価:4.0
霞ケ浦湖畔の蓮田でバードウォッチングを楽しんだ時、エリマキシギ冬羽が見られました。
エリマキシギ(襟巻鷸)は、チドリ目シギ科オバシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸の北部から北極圏にかけての湿地帯や牧草地で繁殖し、冬期は、地中海沿岸からアフリカ、インド、オーストラリア南部などに渡りをおこない越冬するそうです。
日本は渡りの通過点にあたり、「旅鳥」として春と秋に少数が観察され、西日本では、時々越冬する個体もいるそうです。日本で観察されるのはほとんど冬羽だそうです。
私は、久しぶりにエリマキシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年09月08日
総合評価:4.0
筑波山にハイキング&バードウォッチングに行ってきました。
筑波山は茨城県つくば市にある標高877mの双耳峰で、歴史・自然・観光の魅力を兼ね備えた関東の名山だそうです。筑波山は古くから信仰の対象であり、筑波山神社が山頂を含む約370ヘクタールの境内地を有し、神社は約3,000年の歴史を持ち、関東の霊峰として多くの参拝者が訪れ、『万葉集』にも詠まれていて、日本百名山・日本百景の一つとして知られ、「西の富士、東の筑波」と称されることもあるそうです。
私は、久しぶりに筑波山に登ったので楽しかったです。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2026年09月07日
総合評価:4.0
鎌倉市の材木座海岸でバードウォッチングを楽しんだ時、富士山がきれいに見えました。
材木座海岸は、鎌倉市に位置する美しいビーチで、鎌倉時代に材木商が集まった「座」に由来し、日本最古の人工港である和賀江嶋を望むことができるそうです。また、海水浴やマリンスポーツの場として人気があり、特に晴れた日には江ノ島や富士山を望む絶景が楽しめるそうです。
私達が訪れた時は生憎の曇り空でしたが、それでも間近に雄大な富士山が見られ、久しぶりに見た富士山だったので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2026年09月07日
総合評価:4.0
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ウミネコが見られました。
ウミネコ(海猫)は、チドリ目カモメ科カモメ属の野鳥で、鳴き声が「ミャーミャー」と表現され、猫に似ていることが和名の由来とされ、ロシア南東部、中国大陸東部、台湾、日本列島、朝鮮半島に分布するそうです。
日本(北海道、本州、九州、伊豆諸島など)では周年生息(留鳥)するが、冬季になると北海道や本州北部で繁殖する個体群は南下する個体が多いそうです。
私は、ウミネコは漁港など、海岸で見かける事が多いのですが、淡水の北浦で見られたのは久しぶりで嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年09月06日
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投稿日 2026年09月05日
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投稿日 2026年08月22日
総合評価:4.0
稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、キアシシギが見られました。
キアシシギ(黄足鴫)は、チドリ目シギ科の野鳥で、名前の由来は、足が黄色いことからだそうです。シベリア北東部やカムチャツカ半島などで繁殖し、冬季は東南アジア、ニューギニア、オーストラリアに渡りをおこない越冬するそうです。
日本では旅鳥として、北海道から沖縄までの各地で、春は4月から5月、秋は他のシギ・チドリよりも早く7月下旬から観察され始め、10月ごろまでごく普通に観察され、九州や南西諸島では、越冬する個体もあるそうです。
私は、久しぶりにキアシシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2004年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年09月04日
総合評価:4.0
銚子市の銚子漁港でバードウォッチングを楽しんだ時、スズガモが見られました。
スズガモ(鈴鴨)は、カモ目カモ科ハジロ属の野鳥で、名前の由来は、飛ぶときの羽音が金属質で鈴の音に似ていることからだそうです。繁殖地は北アメリカ大陸北部、ユーラシア大陸北部で、冬季はヨーロッパ北部、カスピ海、中国東部、北アメリカ西部及び東部に渡り越冬するそうです。
日本では冬鳥として海岸に多数渡来するが、北海道東部では夏でも観察されるそうです。
私は、久しぶりにスズガモが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年06月30日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加してオーストラリアのケアンズに旅行してバードワールドキュランダを訪れた時、モモイロインコが見られました。
モモイロインコは、オーストラリア原産のピンク色の大型オウムで、人懐っこく社交的な性格が特徴の人気の鳥だそうです。
原産地はオーストラリアで、乾燥地帯の内陸部から森林、都市部、農地、海辺まで幅広く適応しているそうです。野生では群れで行動し、種子や果実、昆虫などを食べる雑食性です。環境への適応力が高く、農作物を荒らすこともあるほど活発だそうです。
私は、久しぶりにモモイロインコが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年03月10日
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投稿日 2026年09月03日
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投稿日 2026年09月02日
総合評価:4.0
野鳥の会の友人達と戸隠森林植物園でバードウォッチングを楽しんだ時、カモメランが見られました。
カモメラン(鴎蘭)は、ラン科カモメラン属の多年草で、国外では、中国大陸(東北部、青海省北東部)、朝鮮半島、サハリン、ウスリーに分布し、日本では、北海道、本州(中国地方以北)、四国に分布し、亜寒帯から冷温帯の山地の林床、湿った林縁や草地に生育するそうです。
環境省レッドリストの準絶滅危惧(NT)に指定されているそうです。
私は、カモメランを初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月31日
総合評価:4.0
カスミの里公園でバードウォッチングを楽しんだ時、アオジが見られました。
アオジ(青鵐)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、インド北部、中国、台湾、北朝鮮、日本、ネパール、ブータン、ロシア南東部に分布し、夏季に中国、ロシア南東部、朝鮮半島北部で繁殖し、冬季になると中国南部、台湾、インドシナ半島などへ南下し越冬するそうです。日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、中部以西で越冬するそうです。
私は、久しぶりにアオジが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2002年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年09月01日
総合評価:4.0
久慈川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、セグロセキレイが見られました。
セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。
日本(北海道、本州、四国、九州)では普通に見られる留鳥または漂鳥で、積雪地でも越冬する場合が多いそうです。
我が家の近くでは、セキレイといえばハクセキレイばかりで、セグロセキレイは久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月31日
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投稿日 2026年08月30日
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投稿日 2026年08月28日
総合評価:4.0
茨城県水郷県民の森で野鳥の会主催の探鳥会があり、バードウォッチングを楽しんだ時、シロハラが見られました。
シロハラ(白腹)は、スズメ目ツグミ科の野鳥で、ほぼ全身が灰褐色で、和名の通り腹部が白っぽく、森林の茂みの中にひそむことが多いが、都市部の公園や緑地帯などにも姿を現すそうです。東アジアに分布し、中国東北部からロシア沿海地方にかけての地域で繁殖し、日本や朝鮮半島、中国で越冬する渡り鳥だそうです。
日本ではほとんどが冬鳥で、本州以南の積雪のない低地で主に見られ、日本で越冬するものは春になると北方の繁殖地に戻るそうです。
私は、久しぶりにシロハラが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月29日
総合評価:4.0
塩原温泉で野鳥の会の友人と一緒に、一泊してバードウォッチングを楽しんだ時、回顧の吊橋も訪れました。
回顧の吊橋(みかえりのつりばし)は、栃木県那須塩原市の箒川渓谷に架かる全長100メートル、高さ30メートルの吊橋で、渓谷歩道の起点となる観光スポットだそうです。
回顧の吊橋は1987年に完成し、幅1メートルで大人が数百人乗っても耐えられる構造を持つ吊橋だそうです。橋の名前は「旅人が振り返らずにはいられないほどの美しさ」に由来し、四季折々の渓谷美を楽しむことができるそうです。
私達が訪れた時は11月初旬だったので、紅葉は最盛期を過ぎていましたが、まだ、紅葉が残っている場所もあり、十分楽しめました。- 旅行時期
- 2008年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月28日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してハワイのオアフ島を訪れ、フリータイムにカピオラニ公園でバードウォッチングを楽しんだ時、イエスズメが見られました。
イエスズメ(家雀)は、スズメ目スズメ科の野鳥で、南極を除く全大陸に分布する汎存種で、世界一分布域の広い鳥類だそうです。ユーラシアは分布の中心だが、東アジアは分布の空白域になっており、朝鮮半島、日本列島、台湾、フィリピン群島、インドネシアには自然分布していないそうです。また、中国も分布はしているが数は少ないそうです。
アメリカ大陸には元々生息していなかったが、イギリスから複数の都市に害虫駆除の目的で放されてから盛んに繁殖し、ハワイなどの島嶼にも導入されたそうです。
私は、久しぶりにイエスズメが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0





















































