潮来メジロさんのクチコミ(109ページ)全2,422件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2017年06月15日
総合評価:4.0
葛西臨海公園に、珍鳥シベリアオオハシシギが出ているという情報を戴き、見に行ってきました。
シベリアオオハシシギ(シベリア大嘴鴫) は、チドリ目シギ科に分類される鳥類の一種です。ロシアのオビ川流域、バイカル湖周辺、中国東北部で繁殖し、冬季はインド東部、東南アジア、オーストラリア北部に渡り越冬するが、繁殖地、越冬地とも、やや局所的だそうです。日本ではまれな旅鳥として、春秋の渡りの時期に少数が飛来するが、ほとんどが、1羽での記録です。
葛西臨海公園の鳥類園には、時々珍鳥がやってくるので何度も訪れていますが、今回は距離が遠くて私のデジスコではあまりよく撮影できませんでした。(腕も悪いんですけどね。)何とか証拠写真を撮影できたので、これで我慢しましょう。トホホ・・・。(T_T)- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2017年06月14日
総合評価:4.0
江戸川河川敷に、珍鳥キガシラシトドが出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
キガシラシトド(黄頭鵐)は、スズメ目ホオジロ科に分類される鳥類の一種です。
アラスカ、カナダ西北部から中部で繁殖し、冬期にはアメリカ西部に渡り越冬する。
日本では極めて稀な迷鳥として、北海道、新潟県、大阪府、東京都、石川県等で記録があるそうです。
黄色い頭央線が特徴の小鳥ですが、まだ冬羽なので黄色い頭央線は見られませんでした。
カメラマンも珍鳥を一目見ようと大勢詰めかけていました。私は大阪府堺市で初めて見て以来、4年ぶりの再会だったので、懐かしかったです。他にもオオバンやメジロ、エナガなどの小鳥が見られて十分楽しむ事ができました。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2017年06月12日
総合評価:4.0
府中市の多磨霊園に、珍鳥オジロビタキが出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
オジロビタキ(尾白鶲)は、スズメ目ヒタキ科ヒタキ亜科に分類される鳥類の一種です。ヨーロッパ東部からロシア、シベリア、カムチャッカ半島までのユーラシア大陸の亜寒帯で繁殖し、冬期はインドや東南アジア方面に渡り越冬する。
日本では旅鳥または冬鳥として渡来するがまれであり、単独で観察されることが多い。日本で越冬する個体は少なく、ほとんどが雌か若鳥との事です。
場所が多磨霊園と聞いていたので霊園の中を探鳥したが見つけられず、霊園のとなりの雑木林を覗いてみたらお目当てのオジロビタキ♀がいました。鳥さんは翼があるから、いつまでも同じ場所にいるとは限りませんね。私は初見初撮りだったのでとても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2017年06月11日
総合評価:4.0
友人と一緒に涸沼自然公園で開催されたヒヌマイトトンボ観察会に参加し、ヒヌマイトトンボを初めて見てきました。
ヒヌマイトトンボは、1971年7月7日に、涸沼湖岸のヨシ原で発見されたイトトンボで、涸沼の地名にちなんでヒヌマイトトンボと命名された。
小型のイトトンボで体長は約3cm。5月下旬から羽化がはじまり、7月に成虫発生のピークを迎え、8月下旬まで成虫を観察することができる。生息地は淡水と海水が混じり合う汽水域で、他のトンボ類と比べて高い塩分濃度に耐えることができる。ヒヌマイトトンボは非常に弱く、他のトンボ類に簡単に捕食されてしまうため、他のトンボ類が生息できない、塩分濃度の濃い汽水域で生き残ってきたと考えられている。
環境省レッドリストの絶滅危惧1B類に指定されている貴重なイトトンボです。
私は以前、ヒヌマイトトンボの発見者の広瀬先生の講演を聞いて、一度見てみたいと思いましたが、自分一人では見つけられませんでした。今回、涸沼がラムサール条約に登録された機会に、ヒヌマイトトンボ観察会が行われると聞いて、絶好のチャンスと喜び勇んで参加しました。涸沼の葦原でベテランの方が探すと、すぐに見つかりました。初見初撮りだったので、感激しました。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2017年06月10日
総合評価:4.0
ハワイの観光ツアーに参加して、ワイキキビーチを訪れた時に見ました。
デュークカハナモクは、ハワイ出身のサーファー&水泳選手だそうです。
今迄、デュークカハナモクは、サーフボードを背にしているのでサーフィンの達人なのだろうと勝手に思っていましたが、調べてみるとオリンピック金メダル3回、銀メダル2回の水泳選手でもあったのです。すごい人だったんですね。
撮影スポットらしく、他の観光客も撮影していました。近くでドバト君も尊敬のまなざし?で見ていました。- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2017年06月09日
総合評価:4.0
ハワイの観光旅行でワイキキビーチを訪れた時、チョウショウバトを見てきました。
DFSギャラリアに立寄り、翌日のオプショナルツアーの説明を聞いた後、5分程歩いてワイキキ・ビーチに到着しました。雨季なのに空も海もきれいでした。思ったよりも湿気が少なく、暑さも最高気温28℃でしのぎやすい気候でした。
ホテルのチェックインまで時間があるので、海岸でバードウォッチングを楽しみました。
日本でも見られるドバトも見られましたが、チョウショウバトやイエスズメなども見られました。- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2017年06月09日
ダニエル K イノウエ国際空港 / ホノルル国際空港 (HNL) ホノルル
総合評価:3.5
オアフ島での観光ツアーに参加してホノルル空港に到着時、送迎バスを待っている時に、カノコバトを見ました。
ホノルル国際空港は、現地報道によると2017年4月27日に改名され、ダニエル・K・イノウエ国際空港となったそうです。
カノコバト(英名:SPOTTED DOVE)は、主に東南アジアなどに生息するハトです。
首の後部に鹿の子のような水玉模様があり、この模様から鹿の子鳩(カノコバト)と呼ばれています。
ハワイは移民の多い土地なので、移民した人々が故郷を懐かしんで故郷で見られた野鳥を持ち込んで放鳥する例が多かったそうです。たぶん、このカノコバトもそうした東南アジアから移民した人々が放鳥した子孫だと思います。
オアフ島に到着早々、カノコバトがお出迎えのように姿を見せてくれたので、感激しました。日本では見られない鳩さんなので、ハワイ旅行で見かけたら、ぜひ、記念に1枚写真を撮って下さいね。- 旅行時期
- 2009年11月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2017年06月08日
総合評価:4.0
鎌倉の稲村ガ崎に、珍鳥キヅタアメリカムシクイが出ているとの情報で見に行ってきましたが、残念ながらキヅタアメリカムシクイは見られませんでした。でも、美しい風景とイソヒヨドリさんが慰めてくれました。
稲村ガ崎は、鎌倉市南西部にある岬で、由比ヶ浜と七里ヶ浜の間にあたる。「かながわの景勝50選」、「関東の富士見100選」にも選ばれている景勝地です。
イソヒヨドリ(磯鵯)は、スズメ目ツグミ科に分類される鳥の一種。アフリカとユーラシア大陸に広く分布する鳥で、和名どおり海岸や岩山などで多く見られる。磯や岩場に多く生息していて、ヒヨドリに似ていることからこの和名がついているが、分類上はヒヨドリ科ではなくツグミ科でまったく別の鳥です。
お目当ての珍鳥キヅタアメリカムシクイには振られてしまいましたが、稲村ガ崎という景勝地を初めて訪れたので、美しい風景を堪能できました。夕陽が美しい場所だそうですが、日帰り探鳥旅行だったので首都高が渋滞する前に帰ろうと早めに退散しました。今度、機会があったら稲村ガ崎の美しい夕陽をじっくり堪能してみたいと思いました。- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2017年06月07日
総合評価:4.0
ホーチミン市のサイゴン動植物園でバードウォッチングを楽しみました。
サイゴン動植物園はもともと植物園として誕生したそうです。現在も約260種、1800本の木々が植わっていて、約32haある広い敷地内は緑でいっぱいです。動物の方は、東南アジアを中心とした地域から約100種類の動物や鳥類が集まっているそうです。
園内の飼育動物を全部見ていると時間がかかるので途中で切り上げ、動物園の外から飛んでくる野鳥を探してみました。動植物園は緑が多いので、野鳥も結構見られるポイントなのです。カノコバトやカワセミ、ミミジロヒヨドリ、オウチュウ、アカモズなどが見られました。特に、ミミジロヒヨドリは初見初撮りだったので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2017年06月06日
総合評価:4.0
さいたま水族館で「秋の特別展・世界のカメ展」をやっていたので、見てきました。
さいたま水族館は、埼玉県内に生息する87種類の魚のうち、約70種類を展示しているそうです。私は魚については知識が全く無いので、名前を聞いてもさっぱりでしたが、金魚なども多くの種類が展示されていたので、昔、我が家でも金魚を飼育していた頃を懐かしく思い出しました。
今回、秋の特別展で「世界のカメ展」を開催していたので、世界の色々な亀さんを興味深く見る事ができました。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 4.5
- 動物・展示物の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2017年06月04日
総合評価:4.0
太東海水浴場で、ハシジロアビを見てきました。
ハシジロアビ(嘴白阿比)は、アビ目アビ科に分類される鳥類の一種です。ユーラシア大陸極北部、北アメリカ大陸極北部で繁殖し、冬季はやや南下してスカンジナビア半島沿岸、千島列島から日本沿岸、北アメリカ西海岸などに渡り越冬する。日本では、冬鳥として渡来するが数は少ない。北海道から岩手県の三陸海岸付近にかけての地域では、比較的よく観察されるそうです。
私は、ハシジロアビは今回で2回目ですが、前回は距離が遠くてまともな写真がとれなかったのですが、今回は岸辺近くまで泳いできたので、何とか証拠写真を撮影することができ、大満足の探鳥旅行でした。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 水の透明度:
- 4.0
-
投稿日 2017年06月03日
総合評価:3.5
富士山探鳥会に参加した時に、立ち寄りました。
西湖野鳥の森公園は、青木ケ原樹海に囲まれた公園です。ここにはヤマガラ、ホオジロ、メジロはじめ約60種類もの野鳥が生息しているそうです。
園内の樹海ギャラリーには、周辺の動物に関する資料や写真を展示するコーナーや、望遠鏡を備えたバードウォッチング室があります。また、園内のあちこちに餌台も置かれていて、鳥たちが羽を休める姿と出会える場所になっています。
私達が訪れた時は、午後3時頃だったので、餌台にはカワラヒワが来ているだけでしたが、午前中ならもっと多くの野鳥が見られると思います。富士山探鳥会の途中で立ち寄っただけなので、バードウォッチングをする十分な時間もなく、樹海ギャラリーの周辺を歩いただけでしたので、今度はもっとゆっくりバードウォッチングできるように訪れたいと思いました。- 旅行時期
- 2010年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2017年06月02日
総合評価:4.0
波崎海水浴場でバードウォッチングをした時、クロガモを見てきました。
クロガモ(黒鴨)は、カモ目カモ科クロガモ属に分類される鳥類です。シベリア東部、アラスカ州西部で繁殖し、冬季になるとアメリカ合衆国、中華人民共和国、日本、アリューシャン列島の沿岸域へ南下し越冬する。北海道では幼鳥が観察されたことがあり、繁殖している可能性もあるとの事です。
クロガモは今迄にも何度か見ていますが、久しぶりに見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2007年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 水の透明度:
- 4.0
-
投稿日 2017年06月02日
-
投稿日 2017年06月01日
総合評価:4.0
日立市の「かみね動物園」に、飼いウサギとしては世界最大級のウサギ「フレミッシュジャイアント」がいるとラジオで放送されていたので、見に行ってきました。
かみね動物園は、市営の動物園としてかみね公園の中にあります。現在約100種580点を展示し、海の眺めと桜が楽しめる動物園として市民に親しまれているそうです。
フレミッシュジャイアントとは、「フランダースの巨人」または「フランスの巨人」 という意味だそうです。世界最大種のウサギだけあって体重平均は 8~10キロ、最大クラスだと20キロ近くにもなるそうです。中型犬から人間の子供ぐらいのボリュームです。
飼ウサギとの事だったので、だっこしたりできるのかもと勝手に思い込んで行きましたが、残念ながら檻の中に入れられていました。性格はおとなしく動きもゆっくりとしているとの事なので、ふれあい動物広場などで、見学者が自由にさわったり記念写真を撮ったりできれば良いのにと思いました。- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.5
- 動物・展示物の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2017年05月31日
総合評価:3.5
波崎新港でバードウォッチングを楽しんだ時、シノリガモを見てきました。
シノリガモ(晨鴨)は、カモ目カモ科シノリガモ属に分類される鴨さんです。
シノリガモは、北太平洋沿岸、アイスランドおよびグリーンランドで繁殖し、冬期にはより南の海上で越冬する。日本には冬鳥として渡来し、北日本の海岸や海上に小群で生息する。岩礁の多い荒磯を好み、潜水して貝類などをとって食べるそうです。
ちなみに、「しのり」とは朝焼けや夜明けのこと=美しいという意味だそうです。
シノリガモは、決して珍鳥ではありませんが、どこでも見られるという程、多い鴨ではありません。以前は銚子漁港の水路で観察される事が多かったのですが、最近はあまり見かけなくなっていましたが、お隣の波崎新港に行ったりしていたようです。
今回、久しぶりにシノリガモの雌雄に会えて嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2017年05月30日
総合評価:4.0
潮来市水原の白鳥飛来地に、バードウォッチングに行った時、珍鳥オオホシハジロの♂♀が来ていました。
オオホシハジロ(大星羽白)は、アラスカからカナダ、北アメリカ中西部で繁殖し、冬季はアメリカ南部からメキシコに渡り越冬する。一部の地域では留鳥として周年見られる。日本では稀な冬鳥として、北海道、本州で時々記録されている。
オオホシハジロは、私は水原以外ではまだ見た事がありません。私が行った時も、大阪からはるばるオオホシハジロを見に訪れたというバーダーがいました。そんな珍鳥が地元水原の白鳥飛来地に雌雄で訪れてくれたので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2001年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2017年05月29日
-
投稿日 2017年05月27日
総合評価:4.0
初めての海外探鳥会で香港に行った時に、マイポ自然保護区でタカサゴモズを見てきました。
タカサゴモズ(高砂百舌)は、スズメ目モズ科モズ属に分類される野鳥です。
生息場所は、中央アジアから中国、台湾、インドや東南アジアに分布する。日本では迷鳥または稀な旅鳥です。西表島では比較的記録が多いそうです。
私が香港探鳥会に参加する直前に、大阪港付近にもタカサゴモズが出現したとの情報を戴き、見に行こうとしたら先輩に「香港でも見られるからやめときな」と言われ、大阪行きを中止した経緯があり、マイポ自然保護区で無事に見られて嬉しかったです。勿論、初見初撮りだったので感激でした。- 旅行時期
- 2003年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2017年05月25日























































































































