wtkさんのクチコミ(2ページ)全181件
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投稿日 2019年08月12日
総合評価:5.0
エコノミー、ビジネス、ファーストを立て続けに利用したのでラウンジの違いについて箇条書きで記載します。
個々の設備はネット上の個人のブログ等を参照されてください。
【Marhabaラウンジ】
Priority Pass利用可。
各国からの乗り継ぎで朝5:30~満席になるので、早めに訪れて場所を確保すること。
仮眠スペースは場所がとれないと思ったほうがよい。
シャワー有料。
【エミレーツラウンジ ファースト&ビジネス共通】
コンコースA>B>Cの順で豪華度が違う。
個々の設備はブログで投稿されている方の記事を読むと良い。
AとBの違いは下記
■コンコースA
シャワーが個室で広い(予約制)
シガーバーあり
Timeless Spaの設備が良い
人が少なめ
ラウンジから搭乗口へ直接搭乗可能
仮眠スペースが広い
■コンコースB
シャワー多々あり、予約なしでそのまま使えるが狭い。足元が外から丸見え。
【ファーストとビジネスラウンジの違い】
■ファーストクラスラウンジ
人が少ない(従業員の数の方が多い)
ビュッフェだけでなく、個別のメニュー注文可。
和食専用コーナーあり(コンコースB。刺身もコンコースBが豪華 コンコースAでも注文可)
Timeless Spa無料
靴磨き無料
免税店あり(コンコースAのみ)
仮眠のための暗い部屋あり(コンコースAのみ)
■ビジネスクラスラウンジ
ビュッフェのみ
和食なし、Asianのカテゴリーはタイ、インド料理メイン
Timeless Spa有料
靴磨き有料(40AED)
シャンパンバーあり(コンコースBのみ)
Costa Coffeeあり(同上)
アイスクリーム屋台あり
仮眠スペースが明るい。人が多くて場所がとれない。- 旅行時期
- 2019年08月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2019年08月09日
総合評価:2.5
【入国と税関】
あっけなく入国可能。指定のレーンに並んでチェックをうけたあと、別のレーンに並んでスタンプをもらいます。税関検査はフリーパス。
【両替とATM 50ドル札以上を持参すること!】
50ドル札以上だと高レート。それより下だとレートが悪い。ATMはあるものの動きませんでした。
【バスあり】
詳しくは他の旅行者のブログ参照。100ナイラ。乗り場まで1.5kmぐらい。夜中22時でも治安はよかったです。
【出国時】
チェックインカウンター激込み。カオスなのでビジネスクラス以上利用でもそれなりに覚悟して!
出国審査時にフォームの記入が必要なので記入! 指定のレーンに並んでチェックを受けてその後別のレーンでスタンプをもらいます。
審査中ナイジェリアナイラを持ってるかきかれ、持ってると伝えると、賄賂ギブミーマネーになりました。あなたはここで働いてる、きれいな洋服も着てる、でも世の中には恵まれていない人が多々なので寄付しまーす!と愛想トークで通過。係員もお金もらえたらラッキーぐらいなノリなので身構える必要ナシ!
【手荷物検査が遅い】
出国審査後の制限エリアに入る際の手荷物検査が乗客の数に対して機能していません。ゆっくりすすみます。時間に余裕を持って!
【搭乗前】
係員の手による荷物再検査あり。- 旅行時期
- 2019年07月
-
投稿日 2019年08月05日
総合評価:3.0
【入国、ビザ】
あっけなく簡単。宿泊するホテルだけ伝えるのみ。賄賂なし。税関検査なし。なお5日有効のトランジットビザが空港到着時にとれるそうです。最新の情報は大使館に要確認。私は事前に日本でビザを取得しました。
【ATM・両替】
ATMあり。両替できる場所もあるが、声をかけてくる闇両替のほうがレートがいい。
【タクシー】
何台か止まっている。否応なく声をかけてきます。交渉すること。乗合バスや乗合タクシーは通りまで出れば多々あります。乗合の料金等についてはギニア日本人会のホームページに詳しく掲載されているので事前に読んでおくことをおすすめします。- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2019年08月05日
総合評価:3.0
【市内→空港】
Kissy Ferry Terminalから空港のあるTagrin方面へ出る船は、私が訪れた時は下記の4便
①08:00
②11:00
③14:00
④17:00
料 金:ファーストクラスで13,000レオン(1ドル9,400レオン)
所要時間:1時間
対岸のTagrinから空港までは乗合タクシーで5,000レオンでした。
その他割高ですが市西部から空港まで直行する高速船があるようです。
【賄賂】
空港は賄賂禁止のポスターだらけなので、賄賂なんて要求されないのかと思いきや堂々と出国審査時に賄賂要求あり。賄賂のポスターの写真を見せつつ、笑ってまたまた冗談をお兄さんぐらいなノリで全然乗り切れます。陸路の国境含めシエラレオネの賄賂の要求は笑って冗談を交えて乗り切れば大丈夫でした。
【レストラン】
めちゃめちゃ高くて量が少ないです。お酒が飲みたければ事前にフェリー内で飲んでおくことをおすすめします。
【ラウンジ】
Priority Passの使えるラウンジは飲みものが充実していますが、食べ物はポテトチップスのみ。wifiは速かったです。
【搭乗直前に手荷物再検査あり】
制限エリア内の免税店で買った液体さえ100mlを超えるという理由で没収されるのでご注意ください。この措置にはびっくりしました。- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 5.0
- どうしてこんな場所に空港を。。。
-
市内から空港までは1.6アメリカドルで行けます。時間に余裕をもって
投稿日 2019年08月05日
総合評価:2.5
【出入国】
簡単。賄賂なし。滞在日数のみ聞かれます。3か月のビザを持っていても、申告した滞在日数+αしか滞在許可がおりないので、長めの滞在予定の方は要注意。
【両替】
Eco BankのATMのみ。両替はその辺の人に声をかければ両替してもらえる。1アメリカドル=200リベリアドルで計算するので、正直空港で両替する必要なし。市内のいたるところで両替商がいる。
【空港→市内まで】
タクシーの言い値で35アメリカドル。値切れると思う。私はそのまま乗る
【市内→空港】
合計:320リベリアドル(バス70ドル+乗合タクシー250ドル)1.6米ドル
市内東側、MAPS.ME上でRed light Bus Stationから東方向に出るバスあり。バスに乗る際に空港へ行く旨を伝えて、Elwa Junctionを過ぎた付近でおりる(場所はGoogle Mapで確認してください)。そこから乗合タクシーに乗り空港へ行くことが可能。乗合タクシーは人数が集まらないと出発しないので要注意。
【設備】
ラウンジなし、免税店もしょぼい。制限エリアにレストランはあるものの機能しているか不明。両替所はないのでお金は使い切っておくこと。余った場合は空港係員にお願いして両替すること。新しいターミナルが中国の援助で建設されているようなので、そちらが完成すれば状況は変わるかもしれません。
【搭乗直前に手荷物再検査あり】
手荷物の多い方は覚悟してください。- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 2.0
- 遠い
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 1.0
-
投稿日 2019年05月05日
総合評価:3.5
かつて賄賂がひどかったようですが、露骨な賄賂要求はありませんでした。空港はきれいで快適でした。
【出入国】
簡単。事前にホテルの予約表をプリントアウトしておくこと。入国出国ともに必ず確認されます。画面キャプチャでも大丈夫そうでしたが。
【空港→市内】
税関後にタクシーカウンターあり。冷房付きの最新車で市内まで35ドル。身元がわかってるタクシーなので危なくないです。ただ、ホテルの隣の部屋の人がタクシーに乗ったら強奪されてたので、流しのタクシーは止めたほうがよさそう。所要時間は渋滞があるので1時間30分程度。
【両替 ATM】
ATMあり。ただドルがそのまま通用するので両替の必要なし。
【チェックイン Eチケットの【プリントアウト】が必要】
①まず50+5ドルを銀行で支払う
②次にEチケットの【プリントアウト】とパスポートを航空会社のビザチェックカウンターに提示。プリントアウトに【押印】をもらう
③上記押印済プリントアウトを持って、通常どおりチェックイン
④出国検査でホテルの予約表と【5ドルの感熱紙レシート】を提示し出国印をもらう
⑤通常の手荷物検査
⑥航空機搭乗時に搭乗券と【50ドルの複写レシート】を提示し、搭乗。
【ラウンジ】
スカイチームラウンジとスターアライアンスラウンジあり。スカイチームラウンジはステータスがなくても50ドルで利用可能。スターアライアンスラウンジはネットが日本並みに速くて快適。2時間512MBまで無料で利用可能でした。
【日本でビザ取得する場合、面接があるかも】
日本で取得する場合、大使館で面接がある場合があります。
参考までに下記に面接の内容を記載します。
■聞かれた内容■
コンゴ民主共和国に行く理由
ビジネスか観光か(時間をおいて何度も聞かれます)
職業
旅程表の説明(ところどころつっこまれる)
···総括すると、大使館側が一番確認したかったのは、ビジネス目的かどうかみたいでした。
事前に提出する資料が多すぎるので、面接の際に手持ちで旅程表と会社の名刺(職業聞かれたとき用)があればいいかと思いました。- 旅行時期
- 2019年05月
- アクセス:
- 5.0
-
投稿日 2019年05月13日
総合評価:2.5
コンパクト空港で且つハブ空港なのはいいのですが、ASKY航空の同時間帯に集中する乗り継ぎに対応できるほどのマンパワーがなさそうで、大混雑してます。
ASKY航空同士の乗り継ぎは、1時間程度の乗り継ぎでぎりぎりといったところ。私の前の人たちが乗り遅れてたので、念のため時間に余裕をもって乗り継ぎスケジュールを組まれたほうがいいかと思います。- 旅行時期
- 2019年05月
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- ハブ空港ですので乗り継ぎが集中します
-
投稿日 2019年05月05日
総合評価:2.5
【出入国】
アライバルビザ可能。写真不要。カード払い不可(査証代のカード払い可能は過去の話!?)。ドル建て払うのが一番得。イエローカードは持参すること。
【両替レート、ATM。 50ドル札以上の現金両替が一番お得!】
両替レートはネットで調べたときは1ドル734Kwachaでしたが、空港だと1ドル=735Kwacha、市中の両替商で760Kwachaですが、市中で50ドル札以上の現金(series2009以降)で770Kwachaで両替可能でした。再両替は780Kwacha=1ドル。ドルをどれだけ安く事前に手に入れているかどうかによりますが、公式レート+数%のキャッシングよりも50ドル札以上の現金両替が一番お得かと思われます。
キャッシングはビザカードを持参すること!マスターカードはStandard Bank(手数料2900kwacha)かNational Bank(手数料不要)のみ利用可能。
【交通 市内→空港】
空港→市内は、中国人観光客の車に乗せてもらったのでわからず。
市内→空港は、ミニバスで500~900kwacha(乗り換え回数による)。MAPS.MEのM1ロード沿いの【Minibus bound for Mzuzu,Mzimba,Kasungu】あたりで一度乗り換える必要があるかも。
ミニバスでM1ロードの空港入口で降ろしてもらうと、空港へ向かう自転車タクシーが待機しているので、空港までの4kmの歩きたくなければそちらを使うとよい。言い値は1000kwacha。私は言い値で乗りましたが値切れるかも。自転車タクシーはかなり快適でした。
【免税店でのマラウィワインについて】
マラウィワインは市中(5000kwacha)より高いです。更に空港内でもお店によって1本あたりの値段が違うので、いくつかお店を吟味してから買うこと。DUTY FREEと書いた手前の立派な酒屋が一番高く(11ドル)、奥の方にある土産物屋で8ドル。DUTY FREEと掲げていながらマラウィワインはDUTY PAIDだそうです。値段交渉も必須。またお店ごとにKwachaーUSドルの計算レートが違うので要確認!
【ラウンジ】
あり。各社のステータス会員が利用可能。エコノミークラスの客は20ドルで利用可能。Priority Passが使えるかは不明。ラウンジから直接優先搭乗可能なので、通常の搭乗口には行かずここでゆっくりするが吉でした。- 旅行時期
- 2019年05月
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 2.5
-
投稿日 2019年05月01日
総合評価:5.0
【出入国】
簡単。日本国籍はビザ不要。
【ATM、両替所】
空港にATMあり。市内のATM(ECO BANKその他)でさえ日本のクレジットカードが使えなかったのでこちらも使えないと思われます。窓口キャッシングなら大丈夫かも。いずれにせよDobraとユーロのレート固定されているので、ユーロキャッシュを持参すること。市中のレストランやホテルではお札のユーロ払い可能な場所が多く、1ユーロ=24.5~25Dobraで計算してくれます。空港での両替所の存在は確認せず。レストランに行ったり、少し買い物するだけで多額の出費がとぶのでキャッシュは多めに持参することをオススメします。時間ない旅行者で車をチャーターする場合はそれも考慮したキャッシュ持参をすること。米ドルは2009年以降のシリーズでないと受け取ってもらないこともあります。
【空港→市内 市内→空港】
アンゴラからの深夜0:00着だとタクシーすらいない。事前に宿泊予定の手配しておくこと。夕方着なら、メインロードに出ればモーターバイクや車は捕まえられる。夕方ならば空港内にもタクシーはいるかも。深夜着でもゲストハウスの客引きがいたので最悪お金を払ってお願いすれば市内まで送迎してもらえるかと思います。
市内→空港は身軽ならモーターバイク、重装備ならタクシーで。歩けなくはないですが、結構急な坂がありました。
【待合室、売店、免税店】
人が多く、息苦しいです。なるべく搭乗口付近の大きい椅子を確保することをオススメします。人が密集しておらず快適。wifiなし。水は1ユーロ販売。サントメで有名なCLAUDIO CORALLOのチョコやコーヒーの販売もありますが、市中に比べて1.8~2.5倍の値段設定なので必ず市中買っておくこと!ラウンジはありません。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- アクセス:
- 4.0
- 近い
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
闇両替レートは事前確認しておくこと!手荷物預かりなし、市内交通は空港の外で
投稿日 2019年04月30日
総合評価:5.0
【入国】
事前にビザを持っていれば簡単
【ビザについて】
日本国籍で観光目的であれば下記からEビザの申請可能。到着時にヘルスコントロールやイミグレーションに並ばず、左手にプリントアウトを持っている集団がいるので、そこで手続きを待つ模様でした。
http://www.smevisa.gov.ao
私は日本のアンゴラ大使館にてビザ申請しました。日本語のページにトランジットという項目がなかったものの、シングルと同じ料金を支払いトランジットビザを申請したところ、各5日有効の【ダブル】のトランジットビザが発給されました。シングルトランジットビザなら、通常観光ビザよりお値段が安いかもなので、事前に大使館におうかがいしてみては?また日本語ページだと申請書面はA3両面印刷するようにと書かれていますが、【A4】の両面印刷の誤りです。申請曜日が限られているので早めに行動すること!
【ATM、両替】
多々あり。荷物引換所内にぽつんとある1台が誰もおらず穴場。税関後にも何台かATMと両替所あり。両替所のレートは公式レートが中値。出発側の両替商のほうが換金レートはよかったです。
【空港→市内 市内→空港】
モーターバイクで1000クワンザ(ドライバーの言い値)。値切らなかったのでもっと値切れるかも。帰りはミニバスを利用。料金は150クワンザでしたが、私の場合は1回乗り換えたので計300クワンザでした。
乗り場は空港敷地を出て、高架橋を越えまっすぐ市内方向へ歩く途中にミニバススタンドやモーターバイクスタンドあり。歩道橋が目印。
闇両替商もバススタンドあたりの待機してます。たまたま声をかけてきただけかもしれませんが。詳しくはネット(英語)で検索してください。私はほんと半日の乗り継ぎだったので誘いにはのらず。かつてのジンバブエやエリトリアほど大きく乖離はしてなさそうです。
【手荷物一時預かり】
なし。よって乗り継ぎ観光の方は身軽に。TAAGで乗り継ぐ場合、夜便のチェックインは出発時間に関係なく17時からなので、荷物預けて身軽になれるのはその時間以降。
【Priority Passラウンジあり】
制限エリア内にPriority Passラウンジあり。食べ物はなくお酒と水のみ。wifiと電源提供あり。- 旅行時期
- 2019年04月
- アクセス:
- 5.0
- 近い
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2019年01月06日
フェリックス ウフエ ボワニ国際空港 (ABJ) アビジャン
総合評価:3.0
【出入国】
ビザさえ持っていれば簡単
【両替・ATM】
ATMは到着側に2台、出発側に1台あり。両替所あり
【市内までの公共交通機関】
空港からバス6番でアビジャン市内プラトー地区南バスターミナルまで行くことが可能(200CFA)。もしくは空港を出て南側の海沿いの道路(A100号線)から67番で市内へ行くことが可能(200CFA)。もしくは同じA100号線を走る乗り合いミニバスでも市内まで行くことができます。
なおA100号線沿いはGrand Bassamまで行く乗り合いミニバスが多々走っているので、Grand Bassamへ直接向かう方は、A100号線で捕まえるとよいでしょう(大通りを歩いていればBassamと声をかけられます)。
なお市内→空港をバス67番を利用しましたが、信じられないぐらい混雑していたので荷物が多い方はバスはおすすめできません。
バスの路線図は以下を参照
http://www.sotra.ci/www/s3/
【ラウンジ】
Priority Passが使えるラウンジなし。空港出発ロビー内のwifi30分のみ無料。
【土産物】
土産物屋でアラビカとロブスタを交配させたアラブスタのコーヒーが売っています。美味しいかどうかは別として、日本(他の国でも)ではなかなか手に入らない種類です。興味があれば買っておくことをおすすめします。空港で買うと200gで10,000CFA程度でした。市内で買えばもっと安いかもしれません。- 旅行時期
- 2018年12月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
市内まではミニバスで100CFA。出入国カードはポルトガル語とフランス語のみ
投稿日 2019年03月27日
総合評価:2.5
【出入国】
審査自体簡単。到着ビザは85ユーロ。写真提出必要なし。ビザカウンターはなく、普通にレーンに並んで審査官に申し入れること。入国審査官は丁寧に対応してくれます。英語の旅行掲示板によると、他の国境でも到着ビザは取れるそうですが、係員にはその件は確認せず。リスボンフライトだったからかイエローカードの提示は求められず。出入国カードは【ポルトガル語とフランス語】のみ。不安なら事前に辞書をダウンロードしておくこと。
税関検査、荷物検査は人間の手作業です。差別用語やらその時計くれ的な発言はあるも、お隣のギニアみたいにビサウのイメージが悪くなるから止めたほうがいい、あなたの時計のほうがクールでいいものだよねー的な返しで全然乗り切れます。検査自体適当でした。
【ATM】
外にEcobankのATMあり。私の場合市中のEcobankのATMでクレジットカードが吸い込まれ、他のATMでも反応が鈍く取引不成立が多かったので、ここでおすすめできず(明細上は取引成立とキャンセルが併記されてました)。ピープル曰く、市中のEcobankの有人窓口横のATMがいいらしく、実際そちらのATMを使ってみたらばレスポンスが速かったです。
【空港→市内】
空港を出て右手からラウンドバウンドまで3分ほど歩くと、aeroportoと書いた乗り合いバスあり。お値段は100CFA。渋滞ありで40分ぐらいで市内に着きます。帰りは逆方向で同じ乗り合いバスに乗ってください。予め1000CFA以下の小額紙幣か硬貨を用意すること。昼13時に到着し利用したときも、帰りの夜21時台でさえもミニバスはたくさん走ってましたがかなりの混雑でした。
※ナイトクラブでさえ治安がよく、夜遊びも安心してできるぐらいなので、安心してミニバスを利用ください。但し荷物が多い方にはタクシーをおすすめします。
【チェックイン】
預け荷物さえ、手探り検査なのでかなりの時間を要します。早めに空港に行くこと。
【ラウンジ】
2階にあり。水やらビールが飲める程度です。wifiはこの国にしては早い方です。飛行機の機内wifiよりちょい遅い程度。- 旅行時期
- 2019年03月
-
投稿日 2019年03月17日
総合評価:3.5
【出入国】
簡単。ソウルと異なり未だにスタンプの捺印がもらえます。
【空港→市内行きバス】
空港敷地を出て、道路を渡った反対側のバス停から公共バスあり。初心者でも簡単に乗れます。現金払いなら1000ウォン以下の紙幣か硬貨を用意すること。市内まで1400ウォン。交通カードなら1250ウォン。
【最寄りの地下鉄まで散策はいかがでしょうか?】
もし時間があれば、地下鉄Ayanggyo駅まで2km程度なので歩いてみてはいかがでしょうか? 途中の川沿いが絶景でおすすめです。途中おしゃれな橋があります。橋の真ん中(川の上)に博物館とカフェがあります。- 旅行時期
- 2019年03月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2019年02月12日
総合評価:5.0
【出入国】
簡単
【ATM、両替所】
ATMサインはあるものの、ATMはなし。両替所は市中とレート変わらず。
カサネはどこでもカード通用度が高いので、両替するならばチップやヒッチハイク分程度で十分かと。なおATMが市内にあるので、無理して両替しなくてもよいかと個人的には思いました。
【免税店、売店】
免税店は閉まっていました。カフェは制限エリア内、およびチェックインカウンター近くにあり、お酒やコーヒーの注文可能です。エスプレッソがビールより高かったです。前者45プラ、後者22プラ。
【Priority passラウンジあり】
1日1便しか定期便が飛ばないのに、立派なラウンジあり。Wifiは速く、ビールの種類が多い、ワインあり、中国製の最新マッサージチェアあり。客は私しかおらず、快適でした(90人乗りの飛行機に10人ぐらいしか客がいなかったためだと思われる)- 旅行時期
- 2019年02月
- アクセス:
- 5.0
-
投稿日 2019年01月06日
総合評価:3.0
【出入国】
ビザさえあれば簡単
【両替所】
到着時・・到着出口手前にあるものの閉まっていました(21時到着)
出発時・・出発口側に両替窓口がなかったので、駐車場にいるお兄さんたちと交渉して両替すること。もしくは使い切ること。ただ購買意欲をそそられる、CFAを使い切れるような店は皆無。
【ATM】
到着出口手前に1台(到着時のみ利用可能)、建物外に1台あり。
【市内までの交通機関ほか】
下記にまとまっている。とても参考になった。
https://wikitravel.org/en/Niamey
【制限エリア内の免税店・売店】
香水・たばこ。あといかにもアフリカ的なものが絨毯の上で販売されている。正直購買意欲はそそられず。
【ラウンジ】
エールフランス利用&アクセス権があったので共用ラウンジは利用できた。何故かラウンジのwifiはつながらず。飲み物のみ。Priority Passがつかえるかどうかは確認しなかったのでわからず。
なお出発待合室内全域でAir France Complimentary wifi(30分無料)が飛んでいました。エールフランス便出発時にのみ飛んでるwifiか??
※なお空港内は写真撮影禁止だそうです。ご注意ください。- 旅行時期
- 2019年01月
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の充実度:
- 2.5
-
投稿日 2019年01月06日
総合評価:4.0
【出入国】
ビザさえあれば、難しくない。中国国籍の方が入国管理手前でアライバルビザをとっていたので、もしかしたら日本国籍でもアライバルビザに対応しているかも。
【アクセス】
地図を見ればわかりますが、市内まで2km程度。歩けます。治安もいいので、歩いていいかと。途中日差しが強いのと、砂埃が強いのさえ我慢できれば。私はホテルの送迎を利用しました。
【ラウンジよりレストランをおすすめします】
Priority Passは使えません。有料で20ドル(飲み物4本まで)
2階の別部屋のレストランが眺めがよい上に、広い、しかも人が少ない。ビール1本1500CFAで長居できるので、個人的にそちらをおすすめします。
なお無料Wifiはありませんでした。
【ATM】
あり。正面入口から見て左に1台あり(建物内)。すごくわかりにくい場所にあるのでよく注意して探すこと。
【免税店・売店】
制限エリアの免税店は、18時台の出発だと閉まっていました。売っているものは香水とかたばことか各国ありがちなものばかりでした。
あと誰でも入れる搭乗手続き手前に、市場で売っているような土産物屋や地場の化粧品が並んでいました。- 旅行時期
- 2018年12月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
短い乗り継ぎ時間でも乗り継げます(よほどのことがない限りは)/ターミナル1の空港職員向け食堂はおすすめ/
投稿日 2017年05月22日
総合評価:4.0
【シンガポール航空】利用で、【バンコク→シンガポール→東京羽田】で本空港を乗継ぎ利用しました。
スケジュール上では乗り継ぎ時間が【55分】しかなく、且つバンコク出発が20分遅れ、そしてシンガポール空港着陸寸前(地表に到達ほぼほぼ直前)に、前に着陸した飛行機が滑走路から出るのが遅れた影響で再度離陸・着陸をやり直すという状況下。更に到着後ターミナル間の移動まであったのですが、無事乗り継げました(しかも余裕で)。
万が一この空港で短時間で乗り継ぐスケジュールで通しで発券できた場合は、ご安心ください。よほどのことがない限り乗り継げます。到着時に乗り継ぎ便の搭乗開始時刻が過ぎていたとしても、飛行機のドアが閉まる時刻より前までに搭乗口たどりつければ大丈夫です(シンガポール航空の場合、出発時刻の10分前まで)。
本空港ではシンガポール航空で乗り継ぐ方が大半だと思いますので、以下シンガポール航空の場合の乗り継ぎについて私が気付いたことを記載します。
①機内のエンタテインメントモニターに乗り継ぎ便の情報がでます。こちらを事前に確認しておくとよいです(私の便は遅れに遅れを重ねたからか、表示されずでしたが)。万が一見逃したら、本空港のモニターをご確認ください。
②シンガポール航空同士の乗り継ぎの場合、ターミナル間の移動が発生する場合があります。事前に乗り継ぎ便のターミナル情報を確認してください。
【第2ターミナル】
ASEAN諸国、バングラディシュ、スリランカ、モルディブ 行き
【第3ターミナル】
上記以外のフライト
※2017年5月現在の情報 最新の情報がHP等で要確認!!
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またターミナル1外にある従業員向け食堂職員向け食堂はおすすめ。空港の案内の方に教えていただきました。検索すれば出てきますので、ぜひ訪れてください!朝早すぎるとスイーツ系は閉まっています。現金払いのみ- 旅行時期
- 2017年05月
-
投稿日 2018年11月27日
-
投稿日 2018年11月27日
総合評価:4.0
北京や上海に比べるとすごく空いています。入国審査も中国人が大半で、しかも自動ゲートを利用するので、有人レーンがすごく空いていてすぐに外に出れます。
さらに歩いて国内線ターミナルまで移動できるのもよい。
杭州東駅までのバスは20元で、国内線ターミナル出口8番あたりから出発。30分程度で着きます。チケットを買うのにパスポートが必要。
国際線到着ターミナルでATMが見当たらなかったです。国内線にはあるかも?- 旅行時期
- 2018年11月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2018年11月27日
総合評価:4.0
【入国審査】
簡単。日本人はそのままスタンプ押しておしまい。30日有効。
【ATM・両替】
到着口にあったATMは2台あり、私が使えたのは2台目のみ。10,000IQD(1ドル=約1,200IQD)単位でおろせました。
帰国時は1,225IDQ→1ドルで計算して両替してもらえました。お札にセロテープが貼っていてもお店でも両替でも普通に通用します。
参考までになお市内で両替したときは、1ドル(古い5ドル札)→1,150IQDでした。
スーパーやタクシーもドルで払うことができる(1ドル=1,000~1,200IDQで計算)ので、正直両替できなくても心配なし。
【空港での土産物事情】
まずイラクらしいものが欲しければ事前に市内で買っておくこと。(スーパーやスークで売っているお菓子はイランやサウジアラビア製ばかりですが。。。)
免税店は香水やら化粧品やら。イラクらしいものなし。唯一制限エリア内のカフェでスークで売ってそうな手作りのお菓子の詰め合わせが売っている模様。が、夜21:40出発便だとカフェが閉まっており、購入できず。
【ラウンジ】
ビールはハイネケンとコロナのみ。禁酒国ではないので、お酒はそれなりに種類あり。食事は簡単なパンや野菜あり。wifiあり。シャワーなし。出国審査後、セキュリティ検査手前の上の階にあり。
【ターミナルについて】
ほかの方も書いている通り、許可車両以外を利用する場合はバスで別ターミナルに移動する必要あり。ターミナル間のバスは定期的に巡回しているようですが、念のため帰りの飛行機も時間に余裕を持って空港に来たほうがいいかも(私は現地の方が所有するVIP車両で、帰りは市内→ターミナル直行だったので巡回バスの頻度の事情がわからず)- 旅行時期
- 2018年11月
- アクセス:
- 5.0
- 市内まで5kmで着く。歩ける
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 2.5







































