wtkさんのクチコミ(3ページ)全181件
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投稿日 2018年06月09日
総合評価:1.5
久しぶりに金浦空港を利用しましたが、相変わらずがっかりでした。交通の便いいことと、コンパクトなこと以外何もメリットないです。
ラウンジはプライオリティパスで入れる制限エリア内のラウンジのほうがよさそうです。大韓航空ラウンジは出国審査前、セキュリティ検査前にあり、場所が不便なこと、および狭いのに椅子が詰め込みで人が多く奴隷部屋化していました。制限エリア内の一般待合室のほうが居心地がよかったです。
【2018/10追記】
大韓航空ラウンジは制限エリア内に移動。食事も提供されるようになりました。なぐさめ程度ですが。
セキュリティ検査はキムチが当然NG、ウェットティッシュや顔パックもNGなので事前に預けましょう。また出国審査の際に【にゃんにゃんにゃん】歌ってからかってきた浅黒い男性審査官がいて、正直嫌な思いをしました(韓国は礼儀正しい人が多いイメージだったので、びっくり、、)。
【2018/10追記】
朝6:30にセキュリティ検査場がオープンします。朝6:30より前に搭乗券を受け取った場合は、制限エリア外の上の階、プライオリティパスが使えるラウンジ(レストランの奥)で時間をつぶすことをおすすめします。- 旅行時期
- 2018年06月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 1.5
-
投稿日 2018年10月13日
総合評価:3.5
【入国】
日本人はビザなしで入国可。滞在先とアチェ(インドネシアではない)の滞在期間を聞かれるので準備しておくこと。
【空港→市内】
タクシーあり、FIXレートで100,000ルピア。空港の敷地の外にもタクシーの運転手がいるので、そこで交渉したほうが安く上がるかも。路線バスも空港近くまで走っているっぽい。
【ATM】
あり。台数も豊富
【買い物、コーヒー】
空港ビルの外にコンビニがあり。コンビニ価格で市中と同じ価格。また、アチェと言えばコーヒー。市場で買い忘れても空港でも買えます。市場よりやや高い程度ですが、値引き交渉しなくてよいのでラクかも。コーヒーもいろんな種類(ワイン、ベリーとかいろいろ銘柄あり 5種類?)があるので吟味してください。ジャカルタの空港で買うと値段が2倍程度に跳ね上がります。荷物検査前の商店と荷物検査後の待合室に1件ずつお店あり。
【ラウンジ】
荷物検査前にあり。プライオリティパスの方もガルーダのラウンジを使います。充電とwifiがある程度。食事はなぐさめ程度です。待合室が激混みなので、ここはゆっくりするにはおすすめ。- 旅行時期
- 2018年09月
- アクセス:
- 4.0
-
投稿日 2018年08月29日
総合評価:5.0
ガイアナの羽田空港です。もしガイアナのジョージタウンを目指すならこちらの空港に到着をおすすめします。同じジョージタウンでもチェディ ジェーガン国際空港 (GEO)が成田空港的存在で、かなり離れた郊外にあるので。私はバルバドスのブリッジタウンからの到着がこちらの空港で、体力的にも金銭的にもかなりラクでした。ただ地元の人向け空港なので、両替所や売店はありません(空港近くにレストランはある)
【就航路線】
■国内線(Kaieteur Falls 行き含む)
■国際線(スリナム、バルバドス行きなど Trans Guyana Airways, LIATが発着)
【入国審査】
厳しい。ホテルの予約表、出国のチケットはあったほうがいいです。
【ATM,両替所】
なし
【市内までの交通手段】
タクシーが5ドル(夜利用した時は10ドルでした)
ミニバスだと$80GYD(40セント)。
空港ホームページの【A VISITOR’S GUIDE】に詳細が載っています。確認すること。
【スリナム、パラマリボまで毎日3便あり】
パラマリボの羽田空港、ゾルグエンホープ空港 (ORG)まで毎日3便あり。こちらの便、小型機で運が良ければパイロットの横に座れます。またパラマリボも市内空港に到着するので、到着後も移動がラクでした。
なおTrans Guyana Airwaysの予約はメールか電話のみ。カード払いは可能ですが、空港のオフィスのみで対応(8:00-17:00)で、手数料が4%上乗せ。アメリカドル建て運賃なのでアメリカドル現金払いが得でした。現金払いの場合は予約だけメールで入れておいて、市中の旅行代理店で発券可能。- 旅行時期
- 2018年07月
- アクセス:
- 5.0
- 最高!
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 少ない!
- 施設の充実度:
- 1.5
- 何もない
-
投稿日 2018年08月23日
総合評価:2.0
※とんでもなく郊外にできた新空港。なので、ムババネやマンジニからヨハネスブルク市内およびヨハネスブルク空港へのトータル所要時間は、本空港から飛行機を使っていくのと、国際バスを利用し陸路で行くのも大して時間は変わりません
【市内→空港】
バスが1日3~4便あり(飛行機の時間と連動)。
■マンジニ発(ジョージホテル前)
時刻:6:00 9:00(金-日のみ) 12:00 15:00
運賃:25ランド
その他ムババネやエズルウィニからもバスあり。時刻は観光局のサイトに出ているのでそちらを確認すること。
空港→市内も飛行機にあわせて運行されています。
【温かい飲み物は出国審査前に済ませること】
温かい飲み物は制限エリアで売っていません。出国審査前にアライバルホールのカフェで済ませましょう。私が訪れたときは気温6度で雨という寒波のときで大変でした。
【ATM】
あります。
【レンタカー】
あります。事前に予約したほうがよさそうです。
【ラウンジ】
銀行のラウンジあり。一般客は使えなさそう。- 旅行時期
- 2018年08月
- アクセス:
- 1.0
- 遠すぎる
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2018年08月21日
総合評価:2.5
【入国】
簡単。体温検査あり。
【両替所】
2便で到着時(10:35着で、11時ごろ)はオープンしていました。主要通貨のレート掲示があったので、両替可能です。
ただ3便で出発時( 16:30発で、15時ごろ)はクローズしていました。ATMはありません。
【タクシー】
市内までのタクシーはありませんが、トランスファーあり。
Airport Shuttle and Toursの車が市内まで送ってくれました。150ランド。不安なら事前に予約したほうがいいかと思います。
市内から空港までは100ランドで行けました。タクシーは車種によっては市内から10kmまでのみ営業可能など制限があるそうで、つかまえるのが大変でした。さらに100ランドと安いがゆえに車が古く途中で水を入れたり、スピードがでなかったりといろいろあったので、時間に余裕をもってタクシーをつかまえてください。
【余ったレソトロティは制限エリアの喫茶店で交換してもらえました】
レソトロティが余ったので困っていたのですが、制限エリアの喫茶店で南アフリカランドに交換してもらえました(もちろんお酒を買ったついでに)。
【赤じゅうたんの儀式】
レソトのお偉い方が出国するときは儀式があります(他の方の4trave旅行記にものってます)。私は運が良く見ることができました。
【ラウンジ】
銀行の富裕層向けのラウンジあり。- 旅行時期
- 2018年08月
- アクセス:
- 2.0
- 遠い
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2018年08月21日
総合評価:2.5
【アライバルビザ】
50アメリカドル、50ユーロなど。ランドが下落してお得なのかと思いきや、値段が8/13付で見直されおり、アメリカドル払いが一番得でした。レートは随時見直している模様。
【タクシー】
深夜に到着したので、市内までタクシーを利用。料金は決まっており(公定料金の紙を見せられる)、降りる場所によって料金が異なる。600メディカル~。中央駅近くの市内のホテルまでは800メディカルでした。他の旅行者に聞いたところ、市内→空港は500メディカルで行けたそう。
明るいうちは市内まで歩ける距離なので歩いてもいいと思う。
【ATM】
3台あり。特別な手数料はかからず。- 旅行時期
- 2018年08月
-
投稿日 2018年08月21日
総合評価:2.5
【両替手数料】
両替手数料に注意してください。50ドルの両替で手数料やらなんやらで100ランドぐらい目減りします。ATMも手数料がかかりますが、ATMのほうが得です。
【到着ロビーのATM手数料】
①TravelexのATM → 100ランド
②BANK(銀行の名前忘れました)のATM → 50ランド
②でおろしましたが、結局手数料50ランドは請求されていませんでした。
なお①のATMは国際線制限エリア(出発ゲート免税エリア地区)にもあります。3度乗り換えたうちの1度はこのATMが壊れてブラックスクリーンでした。なので制限エリアでお金の引き出しを考えている方はご注意ください。
【南アフリカ航空ラウンジはAIRLINK便だと利用不可】
南アフリカ航空の関連会社のAIRLINK便を使うときは南アフリカ航空ラウンジは利用不可です。ユナイテッド航空のマイルにも加算できません。ご注意ください。
【ランド下落の恩恵が受けられるかも】
ここの免税店の価格はランド建てです。ランドが下落したこともあり、かなり割安でした(特に化粧品。その他のプロモーションがあったこともあり日本の3分の1ぐらいの値段でした)。- 旅行時期
- 2018年08月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2018年08月21日
総合評価:5.0
Orinduikの滝に行くときに利用しました。ブラジル国境が目の前。滑走路が舗装されていません。草原の真ん中につくったような滑走路なので、いろんな意味ですごく見ごたえがあります。ターミナルビルなどありませんでした。
- 旅行時期
- 2018年07月
-
投稿日 2018年08月13日
総合評価:2.5
ミクロネシアやセイシェルにあるような吹きさらし空港です。
【入国審査】
いろいろ聞かれます。ホテルの予約があれば問題ありませんが、私の場合飛行機が遅延したため、ただでさえ短い滞在時間がかなり短くなってしまったので根掘り葉掘り聞かれました。スタンプはフラミンゴの絵があるかわいらしいスタンプ
【ATM、両替商】
ATMはあります。手数料がかかるか未確認。米ドルは事前に用意しておいたほうがいいかも
【交通機関】
私が聞いた限りではタクシーのみ。たった2kmの距離で10ドル~
【ラウンジ】
デルタ航空が発着時だけ開くそうです。もしかしたらKLM発着時もそうかも。リージョナル路線発着時はクローズ
【制限エリア】
免税店は利用したのがリージョナル路線だったからかシャッターがしまっていました- 旅行時期
- 2018年07月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 1.5
-
【世界でここだけ?】午後1時~3時 免税店ラッパーがいます。必見!
投稿日 2018年08月12日
総合評価:4.0
【市内までのバス】
普通のバスとミニバスは頻発。1USD。ブリッジタウンまでOistins(第二都市、ビーチ地区)とGarrison(世界遺産地区)を経由します。
【Barbados Concorde Experience】
空港を出て右に徒歩2分。2018年7月現在閉館中
【午後1時~3時前後は免税店でラップが聞けます】
午後3時前後にロンドン行きBAとバージンが運航しているのですが、それにあわせてか免税店前にラッパーが出てきます。音楽にあわせて【ヨヨヨー、40%off】とかラップ調で客寄せしていますのでこれは聞きごたえあります。ビデオで撮らなかったことを後悔しました。みなさんもぜひご覧になってください。
【マッサージあり】
マッサージ 30分・・・45ドル
足裏 20分・・・40ドル
【ラウンジ】
制限エリア内にあり。2階にあり。ネットが速かったです。ビールも飲めます。- 旅行時期
- 2018年07月
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2018年08月12日
総合評価:3.0
空港はこの地域には似つかわしくないぐらい立派な空港
【入国審査・税関審査】
厳しくありませんでした
【両替所・ATM】
ありました。米ドルがそのまま通用しますので両替しなくていいかもしれません。
(なお1USD=2.7ECですが、市中で米ドルをそのまま使うと1ドル2.5だったり2.6で計算されます)
【市内まで】
私はタクシー利用で、15ドルでした。
【制限エリア】
早朝のフライトだったこともあり、コーヒー店除きすべてクローズ。早朝出発の方で食事をふんだんにとる方針の方は、事前に市内で食糧確保しておくことをおすすめします(市内の中華レストランの持ち帰り弁当で5ドル程度)- 旅行時期
- 2018年07月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2018年08月12日
プリンセス ジュリアナ国際空港 (SXM) フィリップスブルフ
総合評価:2.5
ハリケーンの影響で、入国審査場および待合室などはプレハブ小屋です。よって暑い、さらにプレハブ小屋のキャパ以上に乗客がいるのでオーバーキャパシティーで大混雑といったところ。
【入国審査】
厳しくないけど、流ちょうな英語でいろいろ聞かれます。
出国のチケットとホテルの名前はすぐに出せるようにしておくこと。
【税関】
厳しい。荷物の中身はもれなくチェックされます。
丁寧に確認するため、ここで大混雑します。
食べ物を持ち込んでないか、何度も聞かれました(外来種汚染防止のためと思われます)。
【制限エリア内】
プレハブなので立派な土産物屋はありません。ラウンジもありません。
ビールの値段がお店によって異なりましたので、注文前にいくつかまわることをおすすめします。
【公共バスほか】
空港からバスは簡単につかまります。料金は米1ドル~で距離によります。小さい米ドル札は用意しておくといいかと。- 旅行時期
- 2018年07月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 多すぎる
- 施設の充実度:
- 1.0
- 修復中なので
-
投稿日 2018年08月12日
総合評価:2.5
【入国審査、税関】
難しくなかったです。お隣のボネールに比べればラク。税関も何もチェックしていない感じでした。
【ATM】
ATMは外を出て到着棟と出発棟の間にありますが、手数料がかかるのでおすすめしません。公共交通機関やレストランでは米ドルがそのまま通用しますので、米ドルを事前に用意しておくことをおすすめします。
【市内までのバス】
空港からは公共バスあり。バス停からPunda行き(2A 2C)、Otrobanda行き(4B)があり。道を挟んで反対側のバス停から乗ること。米ドル支払い可能で1ドル。1時間に1本ぐらい。時刻表はウェブサイトに載っています。また、日曜日は極端に本数が少ないので要注意。事前に調べておくこと
もしわからなければ空港の職員に聞くといいですが、バスに関してはあまりみなさん詳しくなさそうでした。
【ラウンジ】
Priority Passが使えるラウンジあり。朝7時~開いています。 ラウンジ入って左のトイレの奥にも隠れ部屋のように別空間があり、椅子があります。もし混んでいたらそちらの隠れ空間を目指してください。- 旅行時期
- 2018年07月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 2.5
-
投稿日 2018年08月04日
総合評価:3.5
アムステルダムへの出国でこちらの空港を利用。パラマリボ市内からこの空港までZandejir村までバス(米1ドル程度)、そこから徒歩でアクセス可能です。もしくはタクシー(米35ドル ホテルでそう言われた)
【ATM】
到着側にマスターカードに対応したATMがあるとのことでしたが、出発ターミナル側にビザカード対応したATMがありました。ただ壊れてる感じでした。両替は出発ターミナルを見る限りはなさそうだったような(記憶がない曖昧)。なおどこでも米ドル現金がそのまま通用します(1USD=7.5で計算)
【制限エリアは期待しないこと】
空港なので何か楽しめるかと期待してくると裏切られます。有料ラウンジも一般の待合室に壁をつくって分けただけの作りでした。唯一良かったのは2階のインド系の個人商店で、お土産になるような食べ物やお酒の品揃えがよく、しかもパラマリボ市内のスーパーよりも2割近く安かったことです。是非ともチェックしてください。混んでいるのですぐにわかるかと思います。
なおKLMのチェックインは機材がB747機で、乗客が多いからか出発4時間前からチェックインがはじまります。が、早く来るなら時間を潰す手段は用意しておいたほうがよいです。
【マスターカードと米ドルは必ず持参!】
この国ではマスターカードは必須です。街中のATMやレストランがマスターカードしか使えない場所が多い印象でした。米ドル現金がそのまま通用します(レートも両替商と同じレート)ので米ドル現金は必ず持参すること。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年07月23日
総合評価:5.0
ガイアナのジョージタウンOGLE空港からの小型機(Trans Guyana Airlines)がこちらを利用します。ガイアナのジョージタウンOGLE空港とこちらのゾルグエンホープ空港は市内に近い(東京羽田-台北松山のような関係)ので、ガイアナとスリナム間の移動で使うにはとても便利な空港です。
小さい空港なので両替所やATMはありません。タクシーは私のときは市内まで米7ドルと言われましたが、ガイアナで同じ距離が5ドルなので値切れるかと思います。
入国審査は厳しくなかったです。- 旅行時期
- 2018年07月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 1.0
-
投稿日 2018年07月23日
総合評価:2.5
短時間で乗り継げることがウリで確かに短時間で容易に乗り継ぎができたのですが、同じ時間帯にフライトが集中するので、とにかく大混雑。落ち着きません。トルコのイスタンブール空港みたくバスターミナルのような光景でした。もちろんラウンジも混雑。14年前に利用したときはもっと落ち着いていたような気がしましたが、、、
- 旅行時期
- 2018年07月
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2018年07月07日
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投稿日 2018年07月07日
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Carsud社のLineCバスだと400XPFでヌメア市内まで行けますが、時間要確認
投稿日 2018年06月17日
総合評価:2.5
日本から直行便で到着した場合、深夜到着のため公共バスが運行していません。飛び込みで申し込めるのはArc en Ciel Services社のバスです。飛行機の発着に併せて運行してたのと、日本からの直行便に乗っているツアー客および在ニューカレドニアフランス人はこのバスを使わないこともあってか、空席がらがらで横になれて快適でした。空港で当日飛び込み申し込みでも大丈夫そうでした。3000XFPが惜しければ他社の安いトランスファーを事前に依頼しておくこと。
Carsud社のLineCバスだと400XPFでヌメア市内まで行けますが、深夜は運行していないのと、市街で乗り換える必要があります。お昼間に到着する便で来られるなら、このバスも選択肢に入るかと思います。本数が少ないので事前に時刻は調べておいたほうがいいです。
ATMはターミナル内に1台、ターミナル外の駐車場に向かう途中左手に1台あります。私の場合手数料は無料でした(お手持ちのカードによります)。- 旅行時期
- 2018年06月
- アクセス:
- 1.5
- 遠い
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 2.0
-
運が良ければ間近で飛行機撮影可能/チェックインまで涼むなら国内線ターミナルへ
投稿日 2018年05月27日
総合評価:2.0
【出入国】
便によってはLCCターミナルみたく歩いて入国します。その際間近で飛行機撮影可能です。カメラの準備を!
なお入国審査は一人旅には厳しいです。更にAirbnbはあまり好まれていない模様で、ホストに電話をして私が本当に宿泊するかを確認する始末。
普通のホテルに宿泊してそれなりに長く滞在するならばそこまで詰問されることはないはずです。ホテルの予約確認書と出国チケット情報は常に出せるようにしましょう!
【ATM、両替】
あります。両替商は建物外に出るとない&空港建物に再入館はできないので、両替は建物を出る前に済ませること(税関検査の後だったはずです)。
【公共バス】
空港敷地を出て左手に乗り場あり。ただ夜は運航していないのと、スーツケースがあると乗せてもらえません。7ルピー。バスはかなり大揺れで、大きい荷物があるとしんどいです。タクシーは割高なので、宿泊先に迎えにきてもらうのが一番いいかと思いました。
【チェックインオープンまで待つなら、国内線ターミナルで】
セイシェル空港は、非制限エリアはオープンエアーでいたるところが蒸し暑いです。チェックインまで空港で待つ必要のある方は、国内線ターミナルへ。国内線ターミナルは新しく冷房完備です。
【ラウンジ】
セイシェル航空のラウンジは、食事が不足気味(補充があまりなされていません)。シャワーあり。本ラウンジはエチオピア航空のクルーたちが折り返し時間までの休憩場所になっているので、充電ができる良い席はエチオピア航空のクルーに占領されています(時間帯次第)。- 旅行時期
- 2018年05月



























































