ヤムヤムにゃんさんのクチコミ(115ページ)全4,547件
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- 観光スポット
- 基本情報
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投稿日 2019年07月26日
総合評価:3.5
KTMの終点のクラン港駅から海側に進み左側にあるのがケタム島へ行く船の乗り場。
定期船は青色の船の社と赤色の船の社があり、エアコンの効いた船でケタム島まで40分ほど。両社のチケット売り場があるが共通往復券が16RMなのでどちらで買っても同じ。船内で片道券10RMを買ってもよい。
団体客ならエアコンなしの小さい船をチャーターしてくれる。
島の合間をぬって進みケタム島まで行くので、海の景色が楽しめる。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2019年07月26日
総合評価:4.0
カニ島の意味のPulau Ketam。島には中国系マレー人が住んでいて、集落を作っている。沖合には生け簀があり、漁業が盛んなようで、海鮮料理を食べに来る人、釣り道具を持ってくる人などさまざま。
クラン港から船に乗っていくが、到着した船着場から奥に進んでいくと数軒の海鮮料理屋があり、カニ、エビ、魚、貝のいろいろな料理が楽しめる。クアラルンプール市内よりは格安で食べられる。
海岸の干潟には小さいカニはたくさんいるが、料理に使う大きなカニは今は島にはそれほどいないので輸入品が多いはずなので、日帰りとはいえ一日かけて行くのがよいのか、クアラルンプール市内で手ごろな店を探したほうがよいかもしれない。- 旅行時期
- 2019年07月
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ケタム島の中ほどの海鮮料理店 カニ、エビ、貝、魚いろいろお手軽値段で
投稿日 2019年07月27日
総合評価:4.0
ケタム島には海鮮料理屋が数軒あるが、ここは船乗り場から集落の中に入っていって中ほどにある店。近くには商店もあり、街の中心といってもよい。
メニューはどの店でも大差がないが、店頭に活きたカニを出していたので値段を聞いて、納得して入店。カニのチリ炒めと貝の蒸したものを注文。カニ島とはいえ、今は大きなカニは輸入物がメインなのでクアラルンプールで食べても同じかもしれないが、市内アロー街屋台で食べるより安かった。1匹半入って80RM。
市内では1匹で80から100RMする。
一人で1.5匹食べると満足。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2019年07月28日
総合評価:3.5
JR花園駅からすぐのところにあります。妙心寺に近いので合わせて訪問するとよいです。
蓮の寺として知られて、庭園に咲く蓮が見事です。いろいろな種類の蓮が育てられています。
池のまわりを周遊するコースができてます。
蓮は朝早きが見ごろですが、昼頃行ってもわりと咲いてました。
関西花の寺第13番となってます。
でも本尊の阿弥陀如来も立派でまずはお参りしましょう。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年07月28日
総合評価:3.5
東寺すぐの大宮通にある寿司屋さんです。
ランチタイムは海鮮丼1000円、握り1200円、その他セットいろいろあります。
店に入るとテーブル席があり、奥にカウンター席です。
海鮮丼頼みましたが、マグロ、カツオ、イカ、ホタテ、白身、イカ、うなぎなど厚切りの刺身がてんこ盛りでよかったです。
夕方、酒を飲みながら食べるともっとよいのかなと思います。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2019年07月27日
総合評価:3.5
今回は、タイ、マレーシア、シンガポールに行くので、ローミング可能なお手軽SIMを探していた。タイだけ、あるいはタイ以外のアジアということであれば、タイAISのSIM2FLYが有名で、以前、使ってみてまったく問題なかったが、今回の3国で使える組み合わせではない。そこで今回は中国本土の通信会社チャイナユニコムのローミングSIMを事前に購入して使用。
SIMを入れ替えるだけでAPN設定は自動ですぐ動いた。4Gで接続されているので品質はよい。- 旅行時期
- 2019年07月
- 通信速度:
- まあまあ速い
- つながりやすさ:
- ほぼ問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 簡単
- また使いたい:
- はい
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投稿日 2019年07月27日
総合評価:4.0
クアラルンプール市内には大規模なショッピングセンターが次々とできているがここもその一つで、高層階にはホテルとマンションが入っている。
低層部には多くのブランド店はもちろん、小規模な店舗、食事店が入り、屋内遊園地のベルジャヤテーマパークが5階から上にあり、ジェットコースターまである。子供連れなら一日楽しむことができる。朝は10時頃からぼちぼち開店するが夜は遅くまで開いている。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2019年07月27日
総合評価:3.5
クアラルンプールを代表する屋台街でブキットビンタン地区から歩いて行けるので観光客向け。通りの両側のレストランが通路にテーブルを置いて賑やかで、果物などの移動屋台も出店していて夜は賑やかになる。
繊細な味を求めるのであれば、ショッピングセンターやホテルの高級店がお勧めだが、雰囲気を楽しむのであればおもしろい。
シンガポール名物とされるチリクラブなどカニ料理は1匹で80~100RMと3000円以下でシンガポールの半額で楽しめる。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2019年07月27日
総合評価:3.5
欧州系老舗のチェーンホテルのメリア。インビ駅前で新しくできたベルジャヤタイムズスクエアの向かいと立地はよい。ブキットビンタンのロット10やアロー通りの屋台街も徒歩圏。
ホテル自体は中規模の大きさで、中二階にプールがある。部屋は広いが、バスタブなしが基本で、それでよいという人にはコスパがよい。
大通りに面した11階に泊まったが夜の車も音が聞こえるのが難点。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2019年07月27日
総合評価:3.5
ブキットビンタンとインビの間にあるプラザ ローヤットビルは電気店が集まっていて、1階はケータイの店が多く、上層に上がるとアクセサリ、パーツなど専門的な店があります。そのビルの地下は食堂街となっていて、ファーストフード中心にいろいろな店があります。その一角のこの店は、香港のカフェ兼大衆食堂の茶餐廳(チャーチャンテン)のスタイルです。飲み物、定食類、麺類、サンドイッチなど多くのメニューがあり、気楽に食事を楽しめます。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2019年07月27日
総合評価:3.5
Restoran Nasi Ayam Chee Meng つまりチーメンさんのナシアヤム(チキンライス)食堂という意味になり、文字通り海南チキンライス(タイではカオマンガイ)の店ですが、鶏肉の各種炒めやイカ、魚料理もあり、いろいろ楽しめます。
メニューが細かく分かれていて、チキンライスは蒸しかローストだけでなく、部位(ムネ、もも)が選べるので好みに応じて注文ができます。通常の屋台でも口頭で同じように注文はできますが、メニューに書いてあると楽ですね。私は柔らかなもも肉が好きですが、人によっては歯ごたえのある胸肉が好きという人もいます。
マレー系、インド系の人も含めて現地の人で結構混雑していました。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2019年07月26日
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投稿日 2019年07月26日
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投稿日 2019年07月26日
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投稿日 2019年07月26日
総合評価:4.0
シンガポールのチャンギ国際空港に隣接する大型複合施設「ジュエル・チャンギ・エアポート」。
その中心にあるのが屋内庭園「SHISEIDO FOREST VALLEY」。屋内の滝は圧巻でわざわざここを見に行く価値がある。
滝を囲んでレストランなど多くの店がある。
ここは空港外施設なのでトランジット客はいったん入国手続きをして行く必要があるが、シンガポールは他国に比べて入出国手続きが早いので3時間のトランジットであれば、十分見ることができる。
もしそこまで時間がなくても、T3とT2を結ぶスカイトレインはいったんジュエルの中をとおりこの滝が見えるルートを走るので、ここを往復するのも一案。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 3.5
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投稿日 2019年07月26日
シルバークリスラウンジ (チャンギ国際空港ターミナル2) シンガポール
総合評価:3.5
シンガポール航空(SQ)の長距離線はターミナル3に移りラウンジも豪華なものができたが、近距離線と系列のシルクエアはターミナル2に残り、昔からのシンガポール航空ラウンジがクリスフライヤーゴールドラウンジとして残っている。広々としてゆったりしている。
SQラウンジは他社のラウンジに比べ肉魚料理、麺類など料理の種類が多いのが特徴。- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2019年07月26日
総合評価:4.0
シンガポール航空のラウンジだが、地元のタイ航空ロイヤルオーキッドラウンジに比べても料理の種類が多く、タイ料理・西洋料理などの肉魚料理もあり、充実している。
ビジネスクラスに乗る場合は機内の食事のためあまり食べられないがエコノミーでスターアライアンスゴールド利用の場合には使う価値がある。- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
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投稿日 2019年07月26日
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投稿日 2019年07月26日
総合評価:3.5
スクンビットを高架で走るBTSだが、ナナ駅からアソーク駅あたりは夜になると路上に店が出て賑やかだが、プロンポン駅あたりまで来ると日本人駐在員の町の雰囲気が出て、日本人向けの店が多くなり、歩きやすくなる。
プロンポン駅の両側は大規模ショッピングセンターで人気のエリア。マッサージ店も多い。
交通量が多く横断が危険なスクンビット通りを向かい側に行くには駅コンコースを通るのが便利。- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2019年07月26日
総合評価:3.0
プロンポン駅を降りたところの路上に夕方から店を開くカオマンガイの店で、人気の店とされている。
タイ料理で人気のカオマンガイ(シンガポールとかでは海南チキンライス)だが、基本的に屋台料理で、市内いろいろなところで屋台が出ているので、この店が本当においしいと言えるかは微妙。
肉の部位の硬さ、ソースの具材によって人の好みが違うので、自分にあったカオマンガイの店を探すのも楽しみの一つ。どの店でも持ち帰り可だが、ビニール袋に入ったスープは冷めてしまうので、ホテルで食べると雰囲気が出ない。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0














































