ヤムヤムにゃんさんのクチコミ(228ページ)全4,553件
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投稿日 2015年09月22日
総合評価:3.0
レストランでチップは15〜20%が定番のようだがその支払方法は迷うものがある。
今は現金で支払う人はほとんどないので、クレジットカードで支払う方法を知っていると便利。
従来はクレジットカードを出すと、チップ欄や合計欄が空白のレシートが来て、そこにチップ額または合計額を記入するのが普通であったが、最近はクレジット払いもPIN番号を入れるオンライン決済になっている。その場合のチップの支払いパターンとして、
カードリーダに合計額が出ていて、ディスプレイ上にチップを加算する仕組みとなっている。
その場合?チップ額をドルで入力する?チップの割合を%で指定(15%とか)のオプションがリーダ端末で選択でき、確定後、PINを入れて決済になる。自動計算なので端数を処理するなどの気遣いは不要。
店によっては最初から15%で設定してあるところもあるので、その場合はチップの追加は不要。
カード払いなので、小銭を残す必要もないし、合計額がレシートに残り明朗会計になる。
日本ではなじみのないチップだが、地元の人はファーストフードやスーパーのサンドイッチが普通の食事なので、レストランの食事は稀な機会ということで、チップがあると考えるとよいのでは。- 旅行時期
- 2015年09月
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投稿日 2015年09月22日
総合評価:3.0
旧市街で数少ないファーストフード店。ハンバーガーに加えてケベック名物プーティンがある。
プーティンにはソーセージ付きがあるのがこの店の特徴か。
プーティンはレストランにもあり、グレービーソースが鴨とかロブスターとかこだわりがあるので、レストランとこの店との違いを調べるのもいいかもしれない。
ハンバーガーは頼んでから焼いているので、それなりにレベルが高い。
今回は、テイクアウトでホテルで楽しんだ。
詳しいメニューはこちらを参照のこと
http://www.chez-ashton.com/- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 2.5
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投稿日 2015年09月22日
総合評価:2.5
旧市街ランルイ通りのレストラン。まわりの何軒かはランチ時に混雑していたが、ここはすぐ入れた。ランチセットで20ドル前後のものがあり、ゆったりできた。仔牛の料理とビールを頼んだ。ビールは選択肢が少なかった。お手軽に食べられるレストランが少ないケベック旧市街ではよいのでは。ディナーにはいろいろメニュー豊富でロブスターもあるようだ。
店員はフレンドリーだった。
ここは会計時にチップ15%が入っていたので、そのままカード払いした。チップと税金15%が入るので20ドルのものを頼んで飲み物が入れは35ドルにはなる。
カード払いのため小銭を残すとか心配する必要はない。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2015年09月22日
総合評価:3.0
ケベック―モントリオールの移動には、鉄道、バス、飛行機がある。
飛行機は30分から1時間毎に小型機が飛んでいて便利だが、ケベック空港から市内まではタクシー(40ドル)しかないので、安いチケットを買えても高くつく。
鉄道は変更不可の早割を買えば約50ドルで3時間と高速バスとほぼ同じ値段。
ただし鉄道は一日4本程度と少ない。
鉄道とバスはともにパレ駅発。
鉄道はVIAのサイトでオンライン購入できる。
鉄道は4両編成と短く、人口密度の少なさを感じさせる。乗り心地は快適。
都合のよい時間帯の鉄道があれば、お勧めできる。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2015年09月24日
総合評価:3.0
ライトハウスルートの定番スポット。ハリファックスから1時間強で行ける。
駐車スポットとして手前の観光案内所のところとそこから先に進んだ売店のまわりにもある。どちらでも灯台にはたいした距離ではない。
灯台のまわりの岩盤はどこでも自由に歩けるが、海のまわりに行くのは自己責任で。
売店はレストランを併設していて、ロブスターが水槽にいっぱい。注文すれば茹でたてが食べられる。観光案内所の近くにもカフェ、レストランが点在する。
小さな港があり、ロブスター漁の説明が書いてあり、ロブスターをとるしかけが置いてある。- 旅行時期
- 2015年09月
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投稿日 2015年09月24日
総合評価:2.5
ペギーズコーブから海岸線を行く道路沿いにある小さな海べりの街。店やホテルが数件あるので、ドライブの休憩・散策するにはよいが長い時間をさくところではない。高速道路を使ってルーネンバーグに行くときは出口に注意しないとルーネンバーグに直接入る道になる。マホーンベイ経由で行ったほうがよい。
- 旅行時期
- 2015年09月
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投稿日 2015年09月24日
総合評価:3.0
ハリファックスからペギーズコーブ経由でレンタカーで到着。
旧市街はカラフルな建物が並び、歩いて回ることができる。
海岸沿いに数件のレストランがあり、シーフードを楽しむ人が多い。
昔は漁業で栄えたようだが今は漁船が並んでいるわけでもなく、昔の面影を感じさせる程度で、魚市場とかはない。対岸からの景色がよいので、車があれば行くことができる。
海岸沿いに小規模なホテルとおしゃれなB&B(ベッドアンドブレックファスト)が数件あるので、ここに泊まってのんびりするのも一案。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2015年09月23日
総合評価:3.0
ハリファックスの向かいのダートマスのモーテル風ホテル。
100ドル以下で泊まれる。部屋にはキッチン、電子レンジ、食器付き。窓からはハリファックスへ渡る橋が見えるが、工事現場もあり、眺めがよいとはいえない。
徒歩圏にはレストランも商店もないが、近くにハリファックスダウンタウンへの連絡フェリー乗り場や大規模ショッピングセンターもあり、車があれば便利なところ。
公共交通で行くにはバスを熟知していない限り無理。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 2.5
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2015年09月22日
総合評価:3.0
カナダ(ハリファックス)からの帰りでニューアークーJFKの乗継とニューアーク―シカゴの乗継の可能性が示されたので、ニューヨーク市内の移動よりはと、ニューアーク空港乗継(UA)を選択。
乗継時間が1時間20分で、ターミナルCからAへの移動があり、米国の3連休のホリデイシーズンにぶつかり、乗継可能か心配していた。
乗継の方法にはターミナル間と鉄道駅を結ぶスカイトレイン(モノレール)の方法があるが、これはゲートを出て、再度、セキュリティチェックを通るので、多客時にはかなりのリスクがある。
UAの場合、ターミナルCとAを結ぶシャトルバスがあり、これを使えばセキュリティチェックをとおらずに済むので1時間のトランジットでも問題はない。
バゲッジチェックの方向に進むとスカイトレインの駅に行ってしまうので、ターミナルCとAの中でシャトルバス乗り場を探すことが重要。UAからも空港からも何の案内もないが、UAの機内誌には乗り場案内が出ている。
UA以外の乗り継ぎにはスカイトレインになるので、セキュリティチェックの時間をみて、トランジットには2時間以上の余裕を。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2015年05月31日
総合評価:4.0
オーストリア内の移動にはオーストリアパスがあるが、鉄道マニアでローカル線の隅々まで行く人はよいが、ウイーンとザルツブルグ、インスブルックの往復であれば、ネットで買える割引切符のSparSchieneがお勧め。
http://www.oebb.at/en/Travelling_in_Austria/SparSchiene_Oesterreich/index.jsp
通常の切符の半額以下になるので、オーストリアパスよりも安い。
事前(3日前まで)にネットで列車を指定して購入し、カード決済で、バーコード付きのチケットを印刷すればそのままで列車に乗れる。
日本の早割、特割切符のようなもので、変更不可、払い戻し不可なので、日程を確定できる人にはお勧め。朝晩の列車は割引率、提供席数とも少ないが日中の便なら多く設定されている。ネットで時刻表を見れば、値段が出てくる。
ドイツでは、年会費を払った会員にはこの種の大幅割引があるが、オーストリアのは外国人でも買えて便利。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2015年05月11日
総合評価:3.0
ヨーロッパへのGW期間のビジネスクラスを探して、ハノイ経由フランクフルトを往復しました。時間は当然かかりますが、そこはビジネスの快適さ、ラウンジでゆっくりできるのでいくら時間がかかってもよい。
この時期のビジネスクラスとしては安いほうの往復28万円。
東京―ハノイはA320の小型機のため、ビジネスの座席はたいしたことはないが、欧州区間はB777でフルフラットではないが、快適。エンターテイメントは最近はやりのアイパットを配る方式で、これはこれでいいとして、番組数が少なく、日本語がついている番組がすくないのが問題。
羽田発着の便はハノイで2時間待ちで連絡があるが、成田、中部、関空、福岡の便は、ハノイで半日以上の待ちになるので、市内観光も兼ねるのであればこちらも選択肢。
GW期で選択枝が少ない中では、満足。エコノミーも含め、他に日本から乗り継いでヨーロッパまで行く人はいなかった。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 2.5
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 2.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 日本語対応:
- 2.5
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投稿日 2015年06月24日
総合評価:2.5
バーデンにはウイーンから鉄道または路面電車で行けるが、鉄道(Sバーン1,2)のほうが早いがバーデンの駅から少し歩く。路面電車はオペラから1時間程度でバーデン街中まで行く。
バーデンの街は温泉保養地の雰囲気がただよい、街歩きを楽しめる。
レーマーテルメというと意味がわかりにくいが、綴りはローマテルメのこと。
ドイツ圏によくある温水プールとサウナ、レストランなどいわば日本の健康ランドと同じ感じ。
着替え場は男女同じ、気になる人は更衣用個室がある。プールは水着着用で外のプールはぬるい温泉。日本人にはぬるすぎる。
サウナコーナは、ドイツサウナの通例として男女全裸の混浴スタイルだが、他のテルメに比べ、ここはサウナの種類が少なく、狭く、全裸で日の光を浴びてくつろぎたい人には不向き。
基本的に子供連れのプールメインの施設。
バーデンの街を楽しむついで程度。
サウナを楽しみたい人にはウイーン市内にできたテルメウイーンがおすすめのようだ。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 2.5
- 泉質:
- 3.0
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投稿日 2015年06月16日
総合評価:4.0
公共の宿として作られたので部屋はゆったり。冬はスケート場になるようで、駐車場もひろびろ。大浴場もついていて、朝ぶろは6時から営業。
レストランで夕食で、和洋のセット料理を選ぶことができ、会席料理を頼んでいたが、たまたま月1回のバイキングの日にあたったので、バイキングになった、高級素材は少ないが品数豊富で1700円なので、当初の会席よりずいぶん安くすんだ。
朝は6時30分から営業で、朝早い出発を予定していたが、朝食を食べられてよかった。
敦賀駅からは遠いので、車を持っている人向け。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 1.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5






















