ヤムヤムにゃんさんのクチコミ(173ページ)全4,557件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2017年11月25日
総合評価:3.5
北台武家屋敷の3軒のうち大原亭と磯矢亭は有料だが、屋敷の真ん中にある能美邸だけは無料で建物に入り庭園を歩くことができるのでうれしい。着物を着て街歩きすればどこでも無料で入れる。
建物の中にあるのが台の茶屋で、邸内でコーヒー、抹茶、パフェ、ケーキセットなどがいただけ、松花堂弁当もある。どこの部屋でもいただけるが、団体が入っていると落ち着かない感じ。弁当は予約していったほうがよい。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2017年11月25日
-
投稿日 2017年11月25日
-
投稿日 2017年11月25日
-
投稿日 2017年11月25日
-
投稿日 2017年11月25日
-
投稿日 2017年11月25日
総合評価:3.5
別府名物地獄蒸しは、野菜や肉、魚を蒸気で蒸し料理で、鉄輪などにセルフの地獄蒸しコーナーがある。これを利用して作るのが地獄蒸しプリンで、別府には何か所で販売しているが、ミョウバン温泉の岡本やが元祖を自称していて、やはり気になる店。1個260円から飲食スペースで食べられる、うどん、とり天など食事メニュー、パフェなどスイーツメニューも充実。
駐車スペースが少ないので、満車の場合は待つか、他の場所を探す必要がある。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2017年11月25日
総合評価:4.0
別府温泉には多くの泉質があることで有名だが、ここは硫黄泉の泥湯で他にはない。別府温泉保養ランドという古ぼけたホテルの中にあり、料金はロッカー大入れて1200円と安くはないが、一度は入ってみる価値の温泉。
ホテル玄関で貴重品はロッカーに入れ、風呂入口まで行くと休憩スペースがあり、その先脱衣所はロッカーなし。屋内の白濁温泉に入り、さらに奥に行くと混浴大露天風呂。泥の感触がいい。以前は完全混浴だったが、仕切りができ、行き来はしにくくなったのでカップル客には使いにくくなったかもしれない。さらに奥の泥湯は完全混浴だがここまで行くにはh女性は勇気がいる。
設備は古いが宿泊できるので、泥湯でじっくり湯治したい人はどうぞ。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2017年11月25日
総合評価:3.0
歴史と文学の道の奥にある寺。佐伯城主毛利家の菩提寺で、禅寺で今でも修行を行っているので、中は非公開だそうです。門は空いているので、中に入って本堂の前まで行ってきました。同瓦葺の屋根が立派で圧巻です。奥には毛利氏由緒の塔などあるらしいですが、立ち入り禁止なので奥には進めません。
- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2017年11月25日
総合評価:4.0
国木田独歩館の向かいにある武家屋敷を活用した観光交流館で、無料で中に入って見学できます。洋室の部屋と和室があり、観光パンフレットが置いてあり自由に休憩できます。
コーヒーが100円、地元の洋菓子佐伯藩菊姫物語が160円でいただけます。庭園を眺めながら和室で、またはレトロなソファーの洋室でいただくのは格別です。
歴史と文学の道ではここが一番お薦めです。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2017年11月25日
総合評価:3.0
歴史と文学の道沿いに3つの井戸があり、昔、水不足で悩む人々の救いになっていたようです。
この中の一つ唖泉は土屋邸から先に進んだところにありますが、今は唖泉の水を使って古民家「平岡邸」でカフェが営業しています。京都から地域町おこしでやってきて開業したそうです。古民家喫茶SECONDといって、コーヒー、ケーキが楽しめます。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2017年11月25日
-
投稿日 2017年11月25日
総合評価:3.5
佐伯港にある食品販売店で、干物・お土産売り場の「さいき海の市場〇」寿司屋と惣菜、専業を売る「鮮度一番」、海鮮レストラン「魚料理〇海」に分かれているがどれも隣り合っているので、行き来できる。
「さいき海の市場」は干物、冷凍物が基本で、鮮魚は「鮮度一番」になる。「鮮度一番」には豊後水道の鮮魚はもちろん、寿司パック、鮮魚、地元の野菜などがありおもしろい。鮮魚のコロッケのギョロッケは佐伯自慢。その2階にイートインコーナーがあるので、寿司や焼き魚などをその場で食べられるのがよい。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2017年11月25日
-
投稿日 2017年11月25日
-
投稿日 2017年11月25日
総合評価:3.0
鶴見の街を超えトンネルを過ぎたところからわき道にはいってすぐの海が見える岬にある食事処。海鮮丼、海鮮焼きなどがあるようだが、11月のこの時期訪問したときは水槽にイセエビがいっぱいいた。
メニューによれば1匹5000円程度の時価で刺身、焼き物などが楽しめるらしい。基本ランチ営業のみなので時間を合わせて行ってみたい。鶴見の街には漁港はあるが食事処がないのでここは貴重。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2017年11月24日
総合評価:3.0
ひもの専門店「やまろ」さんのお店とで、豊後とろアジの中骨抜きの干物が名物らしい。中骨抜きの干物はサバ、カマスもあり珍しい。骨がないのでフライパンで焼いてもおいしいらしい。アジ・サバなど通常の骨付き開きもある。
店内に喫茶スペースがあり、以前はランチを提供していたようだが、今は、食事は提供していないようだ。以前の口コミを見て食事目的で訪問する人はお店に問い合わせたほうがよい。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2017年11月21日
-
投稿日 2017年11月21日
-
投稿日 2017年11月21日
総合評価:3.0
都城インター近くにある道の駅、駐車場は広いが大きな建物は都城市地場産業振興センターで道の駅の建物は敷地の端に小さくある。
小さいながらも物産品、農産物、食品の販売をしていて、弁当、寿司などを売っていて、イートインスペースがあるのでうれしい。レストランが併設されているが、11時開業なので、弁当を買ってイートインで食べることができ便利だった。- 旅行時期
- 2017年11月
- バリアフリー:
- 2.5
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0


































