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Gruss Gott さんへのコメント一覧(10ページ)全154件

Gruss Gott さんの掲示板にコメントを書く

  • こんばんわ

    マトリョーシカ選びの行に来るとその奥深さに思わず唸ってしまいました。
    今後の参考にさせて頂きます。
    2010年01月25日10時33分返信する 関連旅行記
  • アジがあります。

    あさっちょさん

    こんにちは、足跡からおじゃまします。
    旅行記楽しく拝見させていただきました。
    街の雰囲気と車の雰囲気、なかなかいい味がしてますね!
    また、旧市街なんか、街の匂いがしてきそうです。

    また、時々おじゃまします。

    yasal
    2009年09月23日21時55分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: アジがあります。

    yasalさんこんばんは。
    ご訪問、投票もありがとうございます。

    キューバって不思議な町ですね。
    特にみるところもなく、ただのんびりすごしただけでしたが
    一番の思い出はやっぱりあのタイムスリップ感ですね。

    またそちらにもお邪魔します。
    ありがとうございました。
    2009年09月24日20時23分 返信する
  • たいへんでしたね!

    あさっちょさん、お久しぶりです♪

    まだ行ったことのない方面の旅行記でわくわくしました!
    いろいろ手続きがあり、ハプニングがあったのですね〜
    それに対して、落ち着いて、対処なさっているのが
    さすが、旅慣れたあさっちょさん!
    自分ならどうしていいいかわからずパニック状態のはず・・・
    またまた尊敬してしまいました(^^)
    2009年09月10日07時22分返信する 関連旅行記

    ありがとうございます。

    デコさん、おはようございます。
    書き込みありがとうございます。投票も。


    長い目の旅行で、「何かあるやろな・・」
    と、覚悟していましたが、やっぱりいろいろありました。

    サンホセの一件、
    その瞬間、場所が空港の中でしたので
    「まあ、雨風は防げるし、安全だろう」とは思いました。

    ひょっとして「映画・ターミナル」のようになるの??ワクワク、とも一瞬思いましたが、結果はあっさり次の飛行機ということで、それほど汗もかかなかったし、結果オーライになったはずなのですが。。。。

    荷物をうっかり忘れていたのはダメでした。

    もし、荷物を忘れなかったら、次のグアテマラでの行動も無駄な日数がなくってよかったのですが。
    下着もなくなったので、グアテマラ製のパンツやシャツをかいました。
    お土産として手元に残りました。これはこれでいいかな。デカサイズのパンツを買えてよかったです。

    いつもお恥ずかしい失敗ばかりで、だめですねぇ。

    2009年09月11日06時30分 返信する
  • 荷物

    あさっちょさん、はじめまして。

    サンホセで痛感不可能だったこと、残念でした。でもサバサバしていて
    いいですね。私だったら、もっと怒っていたかもしれません、自分のミスを
    棚に上げて。

    で、荷物は回収できたのでしょうか?

    yukibx
    2009年09月02日05時52分返信する 関連旅行記

    RE: 荷物

    すみません、痛感不可能と書いてしまいました。

    勿論、通関不可能、の間違いです。

    yuibx

    > あさっちょさん、はじめまして。
    >
    > サンホセで痛感不可能だったこと、残念でした。でもサバサバしていて
    > いいですね。私だったら、もっと怒っていたかもしれません、自分のミスを
    > 棚に上げて。
    >
    > で、荷物は回収できたのでしょうか?
    >
    > yukibx
    2009年09月02日05時53分 返信する

    RE: 荷物

    yukibxさんこんにちは。
    掲示板投稿ありがとうございます。

    荷物はサンホセ、
    カラダはグアテマラ・・

    しかももう夜八時ということでこのあと3日ほどかかりました。
    何せ、TACA航空には落ち度がないので、積極的に荷物をグアテマラまで送ろうという気はなかったようでした。

    幸いグアテマラでのかたがたがとっても親切で、一生懸命荷物を空輸してくれるよう働きかけてくださいました。
    スペイン語ができなかったらまったくダメだったと思います。

    何とか3日後に荷物がグアテマラに届きました。
    ちょっとボロになっていました。

    詳しくはあと少し旅行記を付け足しますのでまたご覧くださいませ。
    2009年09月02日19時55分 返信する
  • 窓を開ければ火葬場

    こんにちは。お邪魔します。
    窓を開ければ火葬場・・・すごいですね。
    ある意味、現実とは思えない幻想の絵画の世界のようなお写真だと思いました。

    人が亡くなって川辺で火葬してその川に熱い灰を流しその川で洗濯や水浴びをするのがごく当たり前の日常の国、インド。
    反面、世界のITや車関連のマーケットでも外資から注目のインド。

    宗教もヒンドゥー、中国、日本、チベットの仏教が混在し、多分イスラムとイギリスの植民地だった影響でキリスト教もあるはずですね。
    摩訶不思議な国・・・

    私が昔日本語を教えていたインド人の女性(彼女の家はインドでは大金持ちです。家内使用人だけで20人いたと言ってましたから)から聞いた話ですが風葬もあるし、砂漠に遺体を置いてきてハゲタカを始め鳥や獣に食べさせる葬儀の仕方もあると聞きました。

    電力火葬場にはクレマトリウムって英語表記もあるんですね。
    でも火葬の仕方は日本のように釜に入れて焼くのではなく遺体を見せたままなんですね。

    写真を見ているだけだと臭いは分からないのですがああやって半ば野焼きのような火葬場は臭いはどうなんだろう???

    と、えぐい疑問が湧きました。

    幻想的な写真達に一票しか入れられないのが残念です。
    2008年11月26日13時46分返信する

    RE: 窓を開ければ火葬場

    utamiumiuさん、こんばんは。
    そして、長いことお返事を出さず本当にすみません。
    全然気づいて無かったです。
    お知らせメールを無意識に削除してしまっていたみたいです。せっかくとっても温かいメッセージを頂戴したのに。。。反省しています。

    さて、バナラスは本当にウワサどおり・本で読んだとおり、が、今も残っている(実際に現地の人はずいぶん変わったといっていましたが)、と感じました。

    泊まったホテルは・・・・
    怖いとかより、とりあえずベットがカユかったです。

    つまり・・なんというか、、、だれでも「即物的なんだ」なと。

    火葬場が目の前とわかったとき、戸惑いました。正直。
    別に死体フェチではないけど、興味は確かにありました。
    しかし、希望して「◎◎見させてほしい」と、わざわざ頼むのはなぁ、
    と思っていましたから。
    ところが、ぐうぜんこのホテルに泊まり
    死がいつも目の前に、いやおうなしに飛び込んできて、
    空気もにおいも・・

    でも、そんな中でぼくが気にしだしたことは
    「ベットがかゆい」。

    旅行に出ると、まして一人だと本当にいろいろなことを考えますね。そして、そんな時って、どんなかなしいことでも思い出したら、とても幸せな気分になりますね。
    けっしてナルシスズムではないですよね?


    > 私が昔日本語を教えていたインド人の女性(彼女の家はインドでは大金持ちです。家内使用人だけで20人いたと言ってましたから)から聞いた話ですが風葬もあるし、砂漠に遺体を置いてきてハゲタカを始め鳥や獣に食べさせる葬儀の仕方もあると聞きました。
    >
    僕もムンバイで少し探したのですが、見つかりませんでした。
    ゾロアスター教というそうですが、いまはなくなったかもしれない(秘境には残っているとは思いますが)らしいです。実はもうすぐイランに行くのですが、ヤスドというところにそのゾロアスター教の聖所があります。
    みてきます。

    > 宗教もヒンドゥー、中国、日本、チベットの仏教が混在し、多分イスラムとイギリスの植民地だった影響でキリスト教もあるはずですね。
    > 摩訶不思議な国・・・

    そうなんです。でも旅行者の僕にはキリスト教は一部建物しか見つけられませんでした。
    しかし、インドには「マザーテレサ」なんです。
    それほどマザーについては詳しくないのですが、東パキスタンからの膨大な難民にあふれかえっていた当時のあのコルカタで、最下層の人々と生活し、ヒンドゥーのサリーをまといながら施しを続けたマザーの精神が、やはりキリスト教もインドに根付いていると認めます。

    クレマトリウムですか。なんか聞いたこともあるような。
    勉強になりました。ありがとうございます。
    このクレマトリウム、昼は使用せず夜間につかっていたみたいでした。
    においは近隣には来ていませんでした、もちろん直近(!?)の僕の部屋にも。

    でも川岸のところは少しよどんだ感じです。
    決してくさいというのではありません。何かのにおいはあるのすが。
    変な表記ですが、新鮮なまま、ご遺体の残りは流れるから腐っていないのでしょう。



    あと、旅行記では書かなかったですが、僕はウシよりサルのほうが不気味でした。この死の儀式のあいだのサルたちの様子。
    こわいです。
    ほくそえんでいるような
    えものをねらっているような
    人の悲しみを知らずバカにしているような
    そして、「におい」を楽しんでいるような。
    そんなのがこわかったです。

    全然別件なのですが、バンコクにも人間の死のはかなさ・哀れを実感させてくれるところ(病院)がありますがご存知ですか?
    そこは完全に時間が止まっていましたが、
    バナラスは死が「生きている」
    とでもいうか、つまり死がライブなのではないかなと思いました。
    これが輪廻転生なんだろうかと感じました。

    長々となりましたがすみません。

    ではまた年明けのイラン旅行記に遊びに来てくださいね。
    清き一票ありがとうございました。
    2008年12月16日23時11分 返信する
  • 雨、晴れ?

    私が行った時は乾季にも関わらず雨がふっていました。
    それほど日頃の行いは悪くないと思うのですが(笑)
    2008年11月12日00時21分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 雨、晴れ?

    カツさんのときは雨が多かったんですよね。
    道、ぬかるんでたですか?

    またもういっぺん南米行きたいなー。
    2008年11月18日21時36分 返信する
  • お砂糖菓子のような雪景色のカッパドキア

    素敵ですね(^^♪
    初めてトルコへ行ってみたくなりました。

    イスラミックな世界というのは何だか恐くて東京ディズニーシーで充分
    なんておこがましくも思っていたのですが雪で薄化粧したカッパドキアを見て目からウロコな感じでした。

    でも一人じゃできないな〜、冬のツアーがあればいいな、なんてまた夢がふくらみました。

    もちろん一票いれさせていただきました。
    2008年11月02日12時53分返信する

    RE: お砂糖菓子のような雪景色のカッパドキア

    utamiumiuさん、こんばんは。ご訪問&一票、ありがとうございます。

    この雪景色の写真、僕も大好きな一枚で、時々自分でも拡大して見ています。たぶんこのころのカメラも良かったんだろなと思います。ソニーの昔の機種で画素数は高くないのですが、とても透き通って写ってくれている気がするんです。

    utamiumiuさんは、ダンスや音楽に造詣が深いと思いますが、
    その点でもトルコは素敵だと思います。
    この雪景色のところで売っていたおみやげCD(インストものです)なのですが、僕のお気に入りの一枚になっていて、今でもよく聴いています。

    よく同僚などに
    「どこの国がいい?」とか、きかれるときがありますが、
    ハネムーンにこの時期のトルコはぴったりだよと僕はよく答えています。

    いつか機会がおありでしたらutamiumiuさんも行ってみてくださいませ。
    いくらでも現地ツアー会社があって、安く快適にコース設定もしてくれますし。
    utamiumiuさんならきっと、こないだのドイツみたいに長期ででトルコ中を回られるんだろなと、勝手に想像してしまいました。

    2008年11月02日21時54分 返信する
  • キシナウのマトリョーシカ

    あさっちょさん、こんにちは。
    キシナウ、無知なもので初めて聞く知らない地名です。そういう街へ気軽に行ってしまわれるあさっちょさん、いつもながらすごいです。
    エアモルドバの飛行機も何だかすごいですね。スリル満点かも?(^_^;)
    一方、ホテルフラワーの何という広さ!
    ソファの並べ方といい、ミニシアターかと思ってしまいました。
    室内で運動会が出来そうですね(^^)
    そして、良いマトリョーシカが手に入って良かったですね。売っている人の手作りでしかもサイン入りだなんて、何て素敵♪
    一口にマトリョーシカといっても本当にいろいろあるのですね。
    モスクワでも大きくて彩色も丁寧なものはすごく高いのに驚きました。私は勿論そんな高いものは買えなくて、あまり時間がないこともあり、じっくり探さず適当に妥協してよくあるタイプを買ってしまったのが少し心残りです。

    知らない街をとても楽しませて頂きました。ありがとうございます(^^)


    2008年10月12日13時25分返信する 関連旅行記

    RE: キシナウのマトリョーシカ

    waterlylyさんこんにちは。
    モルドバには2泊しましたが、とても印象に残っています。
    地球の歩き方には「何もない町」とありましたが・・・
    たしかし、有名なものは何もないかもしれませんが、
    マトリョーシカをみつけたり、ホテルコスモスのおばさんの優しさにふれたりと、気持ちよい滞在ができた町だと思います。
    ご訪問ありがとうございました。
    2008年10月12日18時11分 返信する
  • 一度はモルドバも考えました@

    あさっちょさん、こんにちは。

    去年ルーマニア旅行を経験したときに一度はモルドバも考えたのですがあきらめました。
    なので興味深いです。
    それだけでなく、コメントも面白かったです。
    洞窟教会、興味深いですね。
    このあたりは車がないとなかなか観光しづらいでしょう。うらやましいです。
    2008年09月27日21時59分返信する 関連旅行記

    RE: 一度はモルドバも考えました@

    お返事が、ずいぶんと遅れてしまってすみません。
    洞窟教会の旅行記をご覧いただいたのですね。
    ありがとうございます。

    モルドバは意外に楽しかったです。
    車で走ればいろんな教会が目に飛び込んできました。
    洞窟教会も車で行きましたが、乗り合いバスが何しろ数レイ程度なので(30円くらい?)、時間に余裕があれば、市内は行き当たりばたりにバスを乗ってもお金の負担はぜんぜん感じないと思います。
    タクシーは高いです。初乗り200程度とられます。

    それからワイン!!
    おいしいですよ〜〜。

    2008年10月11日05時41分 返信する
  • 私もここに泊りました@

    はじめまして。
    なつかしく拝見しました。
    橋の欄干に聖人像のある写真はすてきですね。
    テルチはゆっくり滞在したけれど、これはなんか記憶にないような@
    2008年09月18日08時39分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 私もここに泊りました@

    まみさん、こんにちは。
    書き込み&ご投票ありがとうございました。
    ぼくも時々、まみさんのページに寄せてもらっています。
    テルチでおなじホテル!
    6000円弱ということで、それを思えば今もあんまり値上げしていないかも。
    あっ、ちょっとマケてもらったでした。
    別にとりたてて何、というホテルではなかったですが、宮殿に近くて、広場も気持ちよく見渡せて、泊まり心地はよかったです。
    ありがとうございました。
    2008年09月18日20時18分 返信する

Gruss Gott さん

Gruss Gott さん 写真

126国・地域渡航

5都道府県訪問

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Gruss Gott さんにとって旅行とは

ドイツ南部の言葉「グリシュコット」をトラベラーネームにしました。

数泊~一ケ月までの旅行をしています。現地では、飛行機やレンタカー、バスや列車などをそのときに応じて利用し移動しています。
現地個人手配で回ることもあります。プラン立ては、昔は地図帳でざっくり決めて、出入りの空港からあとは事前にあまり調べずに行き、あとで「ああ、ここ行っといたらよかった・・」と後悔することも多いかったですが、昨今のインターネットのおかげで事前に予約をしていく部分がずいぶんと増えました。時間的・金銭的に助かることも多くなりました。
バックパックではないです。ごく普通の観光旅行です。秘境や危険地帯を好んで行くということもしません。
ただ、グループツアーはなるべくなら避けたいという感じです。
泊まるところも基本は個室で、トイレ・シャワー・暑いところはエアコンのついたホテルにとまりたいと思っています。でも、そうでない場合もかなりありますが。外国の食事はあまり口に合わないので自炊をしていますhttp://4travel.jp/community/topic/10000577/。キッチンつきだとさらにいいです。
ホテルが満室のときなどは車で寝ることも昔はありました。

最近の旅行は通り過ぎるだけの旅行はしなくなりました。
少なくとも1泊か2泊はして、その街を見て、また次へ向かうという旅行です。
しかも、同じところをまた行くということが少しずつ増えてきました。
マチュピチュも2回行きました。
知らないところを見て回ろうという元気がなくなってきたようです。

何回かのヨーロッパ旅行では愛犬スキップをつれて回りました(イタリア・ドイツ・オーストリア・ポーランド・リトアニア・フランス・スイス・スペイン・ポルトガルなどなどの旅行記で登場)。
でも、もうスキップは死んでしまって一緒に旅することはもうできません。

★移動の失敗
車で回ることが時々ありますが、そんなときは500キロくらい一気に走ってしまうことがあります。事故や違犯もけっこうあります。ヨーロッパでの走行距離は2007夏現在で11万キロを越えました。2008以降はもう覚えていません。
○駐禁でキップをきられたのはは5.6回。
○パトカーにつかまったのは信号無視違犯・Uターン違犯など
○交通事故3回(警察・救急車がきた分)
トスカーナの高速>ぶつけられた。救急車で搬送http://4travel.jp/traveler/asaccho/album/10106593/
ミュンヘン>僕がぶつけたhttp://4travel.jp/traveler/asaccho/album/10152452/
ジャイアンツコーズウェイ>ぶつけられたhttp://4travel.jp/traveler/asaccho/album/10188292/
警察ざたにならずの事故(ぶつけたりへこませたり)は、何回もしていて覚えていません。10回は行かないと思うけど。
○こっちがちゃんとしているつりでも、「向こう」が網を張っている場合もあります。
イタリアの無人レーダー。こいつはしっかりにほんにまで請求が来ます。
ミャンマーの一方通行等の取り締まり→警察官のアルバイト目的(臨時収入)
ジャマイカのパトカーでのスピードとりしまり→チケットさえ切らない完全なアルバイトhttp://4travel.jp/travelogue/11048726 
○車上荒らし1回
ストクホルム郊外。スーツケース1個丸々盗られたhttp://4travel.jp/traveler/asaccho/album/10106497/
○免許証を忘れて(アメリカでは日本の免許も要ります)、それでも車を借りようとした
http://4travel.jp/traveler/asaccho/album/10107292/
○飛行機では、前日(ニューオリンズ)に飲み明かしてしまって
朝目が覚めたら乗る飛行機はすでに飛び立っていたことがありました。
http://4travel.jp/traveler/asaccho/album/10156214/
○入国拒否
電車ではトランジットビザなしでベラルースを通過しようとして強制下車・差し戻しになったことがあります。
経由して入った場合イエローカードがいるということを知らずサンホセに。もちろん許してくれるわけはなく、すぐ次の飛行機に乗せられました。http://4travel.jp/traveler/asaccho/album/10368884/
○飛行機の乗り継ぎで、搭乗ゲートじゃないところでのんびり出発案内をの掲示板を見ながら待っていました。
まだ「ボーディング」にならないので安心していたけど実はもう全員搭乗済みで、それにきづいて大慌て。お願いして扉を開けてもらったことがあります。もうちょっとでニューオリンズの二の舞になるところでした。

★忘れ物と落し物
置忘れや紛失の失敗も数多く・・・
Mp3プレイヤー・携帯電話2回(飛行機内)(歩いていて落とす)、ノートPC(空港にて。こいつは一ヵ月後に戻ってきました。ヨルダン旅行記にて詳細)、買ったばかりの旅行鞄(NY http://4travel.jp/traveler/asaccho/album/10106387/)などなど。カメラやビデオを落として壊すこともしばしば。

○アメリカで、SFのホテルに忘れた湯沸かし器やデジカメを次のNYのホテルまで送ってもらったことがありましたhttp://4travel.jp/traveler/asaccho/album/10160334/。
○一番冷や汗が出たのは関空で「これから出発」という時にパスポートを落としたことに気がついたとき。こりない自分です。
○ところがまたシャルルドゴール空港でパスポート落としをしてしまいhttp://4travel.jp/traveler/asaccho/album/10588174/。懲りない懲りないヤツです。

★病気
交通事故で搬送された以外では、オスロで尿路結石が出てしまって病院に担ぎ込まれたとき。このとき初めて「痛み止め」が英語で「ペインキラー」と いうことをしっりと覚えました。連呼していましたから。http://4travel.jp/traveler/asaccho/album/10154257/
スリランカに行く途中の飛行機で目の調子がおかしくなり、現地で二度ほど目医者に行きました。
http://4travel.jp/traveler/asaccho/album/10354611/

★危なかった
ごく普通の観光旅行ですので、危険なことには近づかないように注意しています。
一度、ニューオリンズで知り合ったヒスパニック系の男性と町を歩いていると、パトカーがヒューンとサイレンも鳴らしながら急停車。とまって出てきた警官にホールドアップされたことがありました。 
どうもそのヒスパニックが指名手配犯だったみたいで彼をパトカーに乗せて去っていきました。その間もちろん僕もずっとホールドアップ状態でした。それくらいかな?

★飛行機の不発・着・ディレイ・ロストバゲッジ
○ロストバゲッジはNYと成田とサンホセ、キュラソーで4回。NYでは違う空港「JFKに荷物があるのでそっちに行って」といわれてバスでとりに行きました。今から思えばどうして文句を言わなかったんだろう。キュラソーではなかなかバッグが見見つからなくてバックパック一つで中南米を回ることになりました。
○途中降機(天候のため)で一泊
NYが大雪で、デトロイトで一泊になったことhttp://4travel.jp/traveler/asaccho/album/10221959/と、
帰国便で成田に遅着のため関空接続便は飛んでしまっていてこのときは成田で一泊。
○インドでは4回乗った飛行機が全て2時間から6時間の遅延でした。
おかけで接続便に間に合わず、仕方なく買いなおして後続便に乗りました。http://4travel.jp/traveler/asaccho/album/10214264/
○クスコ→リマ→ブエノスで接続できず。http://4travel.jp/travelogue/11048725
○南寧からの飛行機がディレイ。そのため帰国が1日のびてしまって、仕事に行けなくなった。
○置き去り。スリナムでは、2時間以上前の朝八時に空港に行ったのですが、すでに飛行機はとびたっていました。
○2018.9
台風で関空連絡橋が普通になり→帰路の飛行機がキャンセルになった。(現地ウランバートル空港で) したなく現地で帰路便をノーマル運賃で購入して帰国。
○2019.4
キュラソーからの中米旅行では→初日から最終日までロストバッグだった。
○2019.4スリナムでは
出発予定の飛行機が勝手に先に飛んでいた。(パラマリボ空港で)しかたなく530ドルを自費で払って他社便にて出国した。
○2020.1マニラでは
滞在中に火山が噴火して空港が閉鎖になった。そこでマニラ発便を捨て深夜クラークまで行き別の便を買って帰国。
○2020.3バリ島では
コロナですべてがキャンセルになった。(出発直前日に渡航不可になる)
フライトの変更は現時点でまだ不可能
○2020.5 GWの台湾
やはりコロナのせいでキャンセルだかお金はバウチャーとして戻った。
★自炊食事 
あまり、外国の食べ物は好きではないんです。
よく、旅行の楽しみの重要な部分に「食事」があるって言われますが、僕の場合、外食は「しかたなく」または「たまには」という感じでしています。もっぱら日本から持ってきた食材、現地で調達した食材を使って自炊をしています。このほうが僕には向いています。食事をするためにまた「レストラン」という労力(さがす・メニュー・支払いなど)を使うのがいやのです。それよりも部屋にいて、くつろいだ格好で、買ってきたビールを飲みながらいろんなアテをつまむほうが大好き。「自炊の楽しみ」というコミュニティーを作りはじめています。そこに記録を残そうと思っています。http://4travel.jp/community/main/10000577/
★楽しい思い出
いっぱいいっぱいあります。だから失敗してもまた行くんだろうと思う。

自分を客観的にみた第一印象

適当なヤツ・・かな

大好きな場所

赤川鉄橋http://akakyo.fc2web.com/

大好きな理由

線路1車線、
それに平行して木製の歩行者通路からできているめずらしい橋。
生まれ育ち、ずっと変わらずに暮らしたこの町にあって、
子供のころからの思い出があります。

この橋の下は淀川なのですが、
大阪大空襲でできた穴でできた、ため池がいくつかあります。そこは絶好の釣り場でした。

昔はこの橋に、C62などの蒸気機関車が走っていて、
その横の木製側道から迫力満点で通り過ぎるのを何度も見ていました。
この数年で鉄道専用橋になってしまう予定ですが、工事が延期になり、しばらくは安泰のようです。

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