Gruss Gott さんへのコメント一覧(10ページ)全154件
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アジがあります。
あさっちょさん
こんにちは、足跡からおじゃまします。
旅行記楽しく拝見させていただきました。
街の雰囲気と車の雰囲気、なかなかいい味がしてますね!
また、旧市街なんか、街の匂いがしてきそうです。
また、時々おじゃまします。
yasalRE: アジがあります。
yasalさんこんばんは。
ご訪問、投票もありがとうございます。
キューバって不思議な町ですね。
特にみるところもなく、ただのんびりすごしただけでしたが
一番の思い出はやっぱりあのタイムスリップ感ですね。
またそちらにもお邪魔します。
ありがとうございました。
2009年09月24日20時23分 返信する -
たいへんでしたね!
あさっちょさん、お久しぶりです♪
まだ行ったことのない方面の旅行記でわくわくしました!
いろいろ手続きがあり、ハプニングがあったのですね〜
それに対して、落ち着いて、対処なさっているのが
さすが、旅慣れたあさっちょさん!
自分ならどうしていいいかわからずパニック状態のはず・・・
またまた尊敬してしまいました(^^)ありがとうございます。
デコさん、おはようございます。
書き込みありがとうございます。投票も。
長い目の旅行で、「何かあるやろな・・」
と、覚悟していましたが、やっぱりいろいろありました。
サンホセの一件、
その瞬間、場所が空港の中でしたので
「まあ、雨風は防げるし、安全だろう」とは思いました。
ひょっとして「映画・ターミナル」のようになるの??ワクワク、とも一瞬思いましたが、結果はあっさり次の飛行機ということで、それほど汗もかかなかったし、結果オーライになったはずなのですが。。。。
荷物をうっかり忘れていたのはダメでした。
もし、荷物を忘れなかったら、次のグアテマラでの行動も無駄な日数がなくってよかったのですが。
下着もなくなったので、グアテマラ製のパンツやシャツをかいました。
お土産として手元に残りました。これはこれでいいかな。デカサイズのパンツを買えてよかったです。
いつもお恥ずかしい失敗ばかりで、だめですねぇ。
2009年09月11日06時30分 返信する -
荷物
あさっちょさん、はじめまして。
サンホセで痛感不可能だったこと、残念でした。でもサバサバしていて
いいですね。私だったら、もっと怒っていたかもしれません、自分のミスを
棚に上げて。
で、荷物は回収できたのでしょうか?
yukibxRE: 荷物
すみません、痛感不可能と書いてしまいました。
勿論、通関不可能、の間違いです。
yuibx
> あさっちょさん、はじめまして。
>
> サンホセで痛感不可能だったこと、残念でした。でもサバサバしていて
> いいですね。私だったら、もっと怒っていたかもしれません、自分のミスを
> 棚に上げて。
>
> で、荷物は回収できたのでしょうか?
>
> yukibx2009年09月02日05時53分 返信するRE: 荷物
yukibxさんこんにちは。
掲示板投稿ありがとうございます。
荷物はサンホセ、
カラダはグアテマラ・・
しかももう夜八時ということでこのあと3日ほどかかりました。
何せ、TACA航空には落ち度がないので、積極的に荷物をグアテマラまで送ろうという気はなかったようでした。
幸いグアテマラでのかたがたがとっても親切で、一生懸命荷物を空輸してくれるよう働きかけてくださいました。
スペイン語ができなかったらまったくダメだったと思います。
何とか3日後に荷物がグアテマラに届きました。
ちょっとボロになっていました。
詳しくはあと少し旅行記を付け足しますのでまたご覧くださいませ。2009年09月02日19時55分 返信する -
窓を開ければ火葬場
こんにちは。お邪魔します。
窓を開ければ火葬場・・・すごいですね。
ある意味、現実とは思えない幻想の絵画の世界のようなお写真だと思いました。
人が亡くなって川辺で火葬してその川に熱い灰を流しその川で洗濯や水浴びをするのがごく当たり前の日常の国、インド。
反面、世界のITや車関連のマーケットでも外資から注目のインド。
宗教もヒンドゥー、中国、日本、チベットの仏教が混在し、多分イスラムとイギリスの植民地だった影響でキリスト教もあるはずですね。
摩訶不思議な国・・・
私が昔日本語を教えていたインド人の女性(彼女の家はインドでは大金持ちです。家内使用人だけで20人いたと言ってましたから)から聞いた話ですが風葬もあるし、砂漠に遺体を置いてきてハゲタカを始め鳥や獣に食べさせる葬儀の仕方もあると聞きました。
電力火葬場にはクレマトリウムって英語表記もあるんですね。
でも火葬の仕方は日本のように釜に入れて焼くのではなく遺体を見せたままなんですね。
写真を見ているだけだと臭いは分からないのですがああやって半ば野焼きのような火葬場は臭いはどうなんだろう???
と、えぐい疑問が湧きました。
幻想的な写真達に一票しか入れられないのが残念です。2008年11月26日13時46分返信するRE: 窓を開ければ火葬場
utamiumiuさん、こんばんは。
そして、長いことお返事を出さず本当にすみません。
全然気づいて無かったです。
お知らせメールを無意識に削除してしまっていたみたいです。せっかくとっても温かいメッセージを頂戴したのに。。。反省しています。
さて、バナラスは本当にウワサどおり・本で読んだとおり、が、今も残っている(実際に現地の人はずいぶん変わったといっていましたが)、と感じました。
泊まったホテルは・・・・
怖いとかより、とりあえずベットがカユかったです。
つまり・・なんというか、、、だれでも「即物的なんだ」なと。
火葬場が目の前とわかったとき、戸惑いました。正直。
別に死体フェチではないけど、興味は確かにありました。
しかし、希望して「◎◎見させてほしい」と、わざわざ頼むのはなぁ、
と思っていましたから。
ところが、ぐうぜんこのホテルに泊まり
死がいつも目の前に、いやおうなしに飛び込んできて、
空気もにおいも・・
でも、そんな中でぼくが気にしだしたことは
「ベットがかゆい」。
旅行に出ると、まして一人だと本当にいろいろなことを考えますね。そして、そんな時って、どんなかなしいことでも思い出したら、とても幸せな気分になりますね。
けっしてナルシスズムではないですよね?
> 私が昔日本語を教えていたインド人の女性(彼女の家はインドでは大金持ちです。家内使用人だけで20人いたと言ってましたから)から聞いた話ですが風葬もあるし、砂漠に遺体を置いてきてハゲタカを始め鳥や獣に食べさせる葬儀の仕方もあると聞きました。
>
僕もムンバイで少し探したのですが、見つかりませんでした。
ゾロアスター教というそうですが、いまはなくなったかもしれない(秘境には残っているとは思いますが)らしいです。実はもうすぐイランに行くのですが、ヤスドというところにそのゾロアスター教の聖所があります。
みてきます。
> 宗教もヒンドゥー、中国、日本、チベットの仏教が混在し、多分イスラムとイギリスの植民地だった影響でキリスト教もあるはずですね。
> 摩訶不思議な国・・・
そうなんです。でも旅行者の僕にはキリスト教は一部建物しか見つけられませんでした。
しかし、インドには「マザーテレサ」なんです。
それほどマザーについては詳しくないのですが、東パキスタンからの膨大な難民にあふれかえっていた当時のあのコルカタで、最下層の人々と生活し、ヒンドゥーのサリーをまといながら施しを続けたマザーの精神が、やはりキリスト教もインドに根付いていると認めます。
クレマトリウムですか。なんか聞いたこともあるような。
勉強になりました。ありがとうございます。
このクレマトリウム、昼は使用せず夜間につかっていたみたいでした。
においは近隣には来ていませんでした、もちろん直近(!?)の僕の部屋にも。
でも川岸のところは少しよどんだ感じです。
決してくさいというのではありません。何かのにおいはあるのすが。
変な表記ですが、新鮮なまま、ご遺体の残りは流れるから腐っていないのでしょう。
あと、旅行記では書かなかったですが、僕はウシよりサルのほうが不気味でした。この死の儀式のあいだのサルたちの様子。
こわいです。
ほくそえんでいるような
えものをねらっているような
人の悲しみを知らずバカにしているような
そして、「におい」を楽しんでいるような。
そんなのがこわかったです。
全然別件なのですが、バンコクにも人間の死のはかなさ・哀れを実感させてくれるところ(病院)がありますがご存知ですか?
そこは完全に時間が止まっていましたが、
バナラスは死が「生きている」
とでもいうか、つまり死がライブなのではないかなと思いました。
これが輪廻転生なんだろうかと感じました。
長々となりましたがすみません。
ではまた年明けのイラン旅行記に遊びに来てくださいね。
清き一票ありがとうございました。
2008年12月16日23時11分 返信する -
お砂糖菓子のような雪景色のカッパドキア
素敵ですね(^^♪
初めてトルコへ行ってみたくなりました。
イスラミックな世界というのは何だか恐くて東京ディズニーシーで充分
なんておこがましくも思っていたのですが雪で薄化粧したカッパドキアを見て目からウロコな感じでした。
でも一人じゃできないな〜、冬のツアーがあればいいな、なんてまた夢がふくらみました。
もちろん一票いれさせていただきました。
2008年11月02日12時53分返信するRE: お砂糖菓子のような雪景色のカッパドキア
utamiumiuさん、こんばんは。ご訪問&一票、ありがとうございます。
この雪景色の写真、僕も大好きな一枚で、時々自分でも拡大して見ています。たぶんこのころのカメラも良かったんだろなと思います。ソニーの昔の機種で画素数は高くないのですが、とても透き通って写ってくれている気がするんです。
utamiumiuさんは、ダンスや音楽に造詣が深いと思いますが、
その点でもトルコは素敵だと思います。
この雪景色のところで売っていたおみやげCD(インストものです)なのですが、僕のお気に入りの一枚になっていて、今でもよく聴いています。
よく同僚などに
「どこの国がいい?」とか、きかれるときがありますが、
ハネムーンにこの時期のトルコはぴったりだよと僕はよく答えています。
いつか機会がおありでしたらutamiumiuさんも行ってみてくださいませ。
いくらでも現地ツアー会社があって、安く快適にコース設定もしてくれますし。
utamiumiuさんならきっと、こないだのドイツみたいに長期ででトルコ中を回られるんだろなと、勝手に想像してしまいました。
2008年11月02日21時54分 返信する -
キシナウのマトリョーシカ
あさっちょさん、こんにちは。
キシナウ、無知なもので初めて聞く知らない地名です。そういう街へ気軽に行ってしまわれるあさっちょさん、いつもながらすごいです。
エアモルドバの飛行機も何だかすごいですね。スリル満点かも?(^_^;)
一方、ホテルフラワーの何という広さ!
ソファの並べ方といい、ミニシアターかと思ってしまいました。
室内で運動会が出来そうですね(^^)
そして、良いマトリョーシカが手に入って良かったですね。売っている人の手作りでしかもサイン入りだなんて、何て素敵♪
一口にマトリョーシカといっても本当にいろいろあるのですね。
モスクワでも大きくて彩色も丁寧なものはすごく高いのに驚きました。私は勿論そんな高いものは買えなくて、あまり時間がないこともあり、じっくり探さず適当に妥協してよくあるタイプを買ってしまったのが少し心残りです。
知らない街をとても楽しませて頂きました。ありがとうございます(^^)
RE: キシナウのマトリョーシカ
waterlylyさんこんにちは。
モルドバには2泊しましたが、とても印象に残っています。
地球の歩き方には「何もない町」とありましたが・・・
たしかし、有名なものは何もないかもしれませんが、
マトリョーシカをみつけたり、ホテルコスモスのおばさんの優しさにふれたりと、気持ちよい滞在ができた町だと思います。
ご訪問ありがとうございました。2008年10月12日18時11分 返信する -
一度はモルドバも考えました@
あさっちょさん、こんにちは。
去年ルーマニア旅行を経験したときに一度はモルドバも考えたのですがあきらめました。
なので興味深いです。
それだけでなく、コメントも面白かったです。
洞窟教会、興味深いですね。
このあたりは車がないとなかなか観光しづらいでしょう。うらやましいです。RE: 一度はモルドバも考えました@
お返事が、ずいぶんと遅れてしまってすみません。
洞窟教会の旅行記をご覧いただいたのですね。
ありがとうございます。
モルドバは意外に楽しかったです。
車で走ればいろんな教会が目に飛び込んできました。
洞窟教会も車で行きましたが、乗り合いバスが何しろ数レイ程度なので(30円くらい?)、時間に余裕があれば、市内は行き当たりばたりにバスを乗ってもお金の負担はぜんぜん感じないと思います。
タクシーは高いです。初乗り200程度とられます。
それからワイン!!
おいしいですよ〜〜。
2008年10月11日05時41分 返信する -
私もここに泊りました@
はじめまして。
なつかしく拝見しました。
橋の欄干に聖人像のある写真はすてきですね。
テルチはゆっくり滞在したけれど、これはなんか記憶にないような@RE: 私もここに泊りました@
まみさん、こんにちは。
書き込み&ご投票ありがとうございました。
ぼくも時々、まみさんのページに寄せてもらっています。
テルチでおなじホテル!
6000円弱ということで、それを思えば今もあんまり値上げしていないかも。
あっ、ちょっとマケてもらったでした。
別にとりたてて何、というホテルではなかったですが、宮殿に近くて、広場も気持ちよく見渡せて、泊まり心地はよかったです。
ありがとうございました。
2008年09月18日20時18分 返信する



