Rinさんへのコメント一覧(19ページ)全309件
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元旦
R in さん、おはようございます(^-^)
ポルトガルで偶然お会いしたときも、元旦でしたね。
大聖堂の前で中へ入られず、残念で困りましたよね。
年末もどちらかへお出かけですか?
町子 -
急ピッチで仕上げてますね
Rin ちゃん
クサポンです
いろんな旅行記、ドンドンアップされてますね。毎回、読みながら反応しています^ ^
ギリシャも行きたいし、ドイツもモノクロもいい感じ、いろいろ気になります。
来年のゴールデンウィークは10連休?らしく、慌てて旅行計画立てようか?思案してます。
Rinちゃんはどちらか抑えました?関空が大変な事になったけど復旧されたみたいで一安心ですね。
私は今年のゴールデンウィークの旅行記まだ書けてません^^;
ノートつけてないから、記憶が薄れていく〜〜2018年10月17日22時00分返信する -
ステータス狙い???
こんばんは、ムロろ~んです。
中国国際航空に乗ってアテネへ行かれた旅行記を拝見しました。
って、私の友だちがANAのステータスゲットのためにお世話になる航空会社、北京での乗り継ぎがとっても厄介なようで、特に保安検査では時間がかかって大変だったとの話をよく聞くんです。
カメラの電池が規格外なので没収されたって言う話を聞いてゾッとしました(◎_◎;)。
私も一度北京空港を利用したことがありますけれど、そんなの聞いたことがなくって衝撃的だったんです。
そうそう、Rinさんが入られたラウンジ、スタアラゴールドの方が入られるラウンジのようなんです。
ファーストクラスラウンジってあれば普通ならビジネスクラスは無理?って思いますよね(^_^;)。
私も来年の年始の旅、そろそろ計画しないとと思いつつ、ANAのステータスが取れそうなので、そっちに力を傾けています。
ムロろ~ん(-人-) -
ウン十年越しの謎が解けました
こんばんは、
モノトーンの街は雨もまた似合いますね。(カメラは残念でしたが。)
実は、何故だったか学生時代にドイツの家のミニチュアキットをちまちま作ったことがありまして、結構難度の高いものだったので時間がかかったのと、デザインの美しさで思い入れが強く、しばらく飾っていたのですが、ドイツのどの地方の建物なのかが分かりませんでした。
今ではたまにあれはどこだったのか…と考える程度でしたが、写真を拝見して、これだったのか!とウン十年来の謎が解けてすっきりしました。ありがとうございます。
いつも楽しみにしていますが、今回の旅行記は特に興味深く読ませていただきました。RE: ウン十年越しの謎が解けました
Kodamariさん、こんばんは。
謎が解けて何よりです(^▽^)
フロイデンベルクイイですよ〜。
近くに他の観光都市がないので行くのが大変ですがその価値はある!と思います。
それにしてもなぜにまたミニチュアキットを??と思いましたがそう言えば私も学生時代なぜかジグソーパズルに嵌まって最初に作ったのがノイシュバンシュタイン城のジグソーパズルでした…。
ここに行きたい!と思って初めて旅立ったのがドイツ・スイス・フランスのゴールデンルートのツアー。
もちろんノイシュバンシュタイン城に行く。
その後今度は見事に旅に嵌まって今に至るという…。
ドイツの旅、まだもうちょっと続きますので最後まで是非ご覧下さい♪
Rin
2018年09月14日22時43分 返信する -
転職記念!?:ピカシェットの家
Rinさん、
こんにちは。
先日はドイツ・ミュンスターの旅行記にご投票ありがとうございました。
お礼にうかがうと、目に付いたのはMaison Picassietteピカシェットの家(住民名で言えばRaymond Isidoreレイモン・イシドールの家)の写真でした。
≪セピア色の思い出:生まれて初めてフランスの古城ホテルに泊まる≫
旅行時期 1974/04/12 - 1974/04/15 (2016/05/27投稿)
此の項で初パリ・初古城ホテルにつき書きましたが、アルバムに貼ってあった上の二枚の写真が何処で撮ったものか、ずっとわからずにいたから、同じ場面の写真に驚いた次第です。
それで、「ピカシェットの家」を調べて、今回この項に追記する事にしました。
Rinさん、ありがとうございました。
蛇足かもしれませんが、シャルトル大聖堂前の
<地面にあったタイル。右はここから光のシャルトルが楽しめますよー、だと思うけど左側はなんのマークかな?>について、下記します。
此のタイルは巡礼路の印・マーク・表示(巡礼のシンボルのホタテ貝)です。
巡礼者はこれを目印に道を辿ります。
また、左の杖を持った人のタイルは巡礼者を意味し、歩く方向を示していると思われます。ドイツでも良く見かけましたが、代表例で言うと聖女エリザベート信仰でしょう。
マールブルグにやってきた聖女エリザベート(テューリンゲン方伯妃)はそこで信心深い一生をおくり、貧者救済の為に献身しました。余りに献身が過ぎた為、24歳で亡くなります。死後、エリザベート信仰が起こり、その墓地への巡礼が始まり、ドイツ各地からの巡礼が行われるようになりました。4年後の1235年、彼女は“聖女”の称号を受け、聖女エリザベート教会(マールブルグ)の建設が始まります。
フランスはもとより、欧州各国では巡礼路は多く、ほぼ同じ印を路上や道路標示に利用しています。サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路で検索すると分かります。
長くなりました。
それではお元気で、また。
jijidarumaRE: 転職記念!?:ピカシェットの家
jijidarumaさん書き込みありがとうございます。
ピカシェットの家の旅行記お役に立てて良かったです。
jijidarumaさんの1974年の旅行記も拝見しました。
当たり前ですけど私の生まれる前から同じ形のピカシェットの家があってメジャーではなかった(多分)けど訪れる人がいたことに驚きました。
写真の色はセピアですが本当に全く同じですね。
そしてシャルトルのタイルの回答ありがとうございます!
なるほど。
巡礼者の印だったんですね。
ヨーロッパは結構旅行しているんですがこのマークを見たのは初めてでした。
でもおそらく今までは目に付かなかっただけなんでしょうね。
これからはちょっと探してみます!
旅行記にタイルの写真を載せたのも誰か知っててもしかして教えてくれるかな?と思ったのもあったので教えてもらえて嬉しかったです。
jijidarumaさんのミュンスターの旅行記を拝見したのは実は明後日からドイツに行くのでその下調べミュンスターを調べていて見つけました。
ミュンスターはマイナーなのか情報量も少ないのでjijidarumaさんの旅行記は参考になりました。
ランベルティ教会の3つの鉄籠なんて知らなかったら気づかないと思います。
ちょっと頑張って探してみてきます(笑)
私もドイツは好きでちょくちょく行っているのでまたお邪魔すると思いますがよろしくお願いします。
Rin
2018年08月09日23時08分 返信するRE: RE: 転職記念!?:ピカシェットの家
Rinさん、
ご返信ありがとうございました。
明後日からドイツに旅立つとの事、それは楽しみですね。
新しい旅のご報告が楽しみです。お気をつけて!
そして良い旅を!
jijidaruma2018年08月09日23時29分 返信する -
Rinさんいいねを有難うございました。
Rinさんこんにちはtabibabaと申します。
私の拙い旅行記にいいねをありがとうございました。
ストックホルムの旅楽しく拝見しました。フットワークが軽く
興味深い場所にどんどん行かれてとっても楽しめたご旅行だったことが
赤ります。お魚のスープ美味しそうです。
カラマリもレストランで注文してみたいです。
海が側なのでシーフードは美味しそうですね。
これからも愉しい旅行記訪問させて頂きます。 -
転職、その後どうですか~?
Rinさん、こんばんは。
転職、よく気持ちを切り替えましたね。
ナカナカ決断する事は難しいのだろうと思います。
私は専業主婦ですが、その前は何度か転職しました。
結果、私には社会に出て働く事は向いていないと今でも思ってます。
けっこう引きこもりが性にあっているんです。
退職~転職までのつなぎの時間に新規一転、海外旅行!
やはり旅行って不思議な力がありますよね。
この旅行を頑張れたのだから、新しい職場でも頑張れると期待してます!
fuzz
RE: 転職、その後どうですか??
fuzzさん、こんばんは。
書き込みありがとうございます。
転職本当にめっちゃ悩みました!
実は過去にも転職はしているので、転職のハードルは低いのですがそれでも10年以上勤めた所を辞めるのは勇気がいりましたね。
ほとんど賭けです(笑)。
転職してまだ1年たってませんが…正直全く後悔してないです。
というより転職して良かったと心底思います。
めっちゃこき使われてますけど(^_^;)
今日も9時過ぎまで仕事してましたけど。
この旅行終ったあとすぐ働き始めたので旅行記にもなかなか手が付けられなかったのですが、最近ちょっと余裕?が出て来て旅行記もやっと書き始めました。
多分この旅行記、相当長いと思います(^^;)
でもすごく楽しかったので頑張って書きます!
ちなみに私も普段の土日は引きこもりですよ〜。
なんで旅行中はあんなに外に出られるのか自分でもよく分かりません。
そんなもんですよね〜。
Rin2018年06月30日00時19分 返信する -
ハイデルベルク
Rinちゃん
クサポンです
ドイツ編ですね!
私もハイデルベルクに行きましたよ!得意の弾丸だってけどしっかり見学もしました。ハイデルベルクは旧市街と新市街が行きながら共存していて、大好きです。
私はその後フランクフルトに抜けたけど、鉄道使っていろいろ行ったら良かったなぁ~~
続編楽しみにしてます。



