nichiさんのクチコミ(70ページ)全2,189件
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中庭に向かって宿泊棟が建っているお洒落な会員制リゾートホテルです。
投稿日 2018年03月10日
総合評価:5.0
ハーヴェストクラブの会員ですが、数あるハーヴェストクラブの中で、ここ那須と旧軽井沢、熱海伊豆山、裏磐梯グランデコが好きです。
東急のリゾートタウンの中にあり、他にはゴルフ場や別荘地が広がっています。
中庭を囲むように建物が建っています。
フロントがある階は2階。
1階で全棟が繋がっています。。
庭の先にはコテージが点在しています。
ペット連れの方の為の棟もあります。
温泉には内湯と露天、サウナに寝湯、打たせ湯があります。
中庭の散策も結構楽しめます。
プールも最高!
素敵な雪景色を楽しみながら泳ぐことができます。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
平和な時代に建てられた平城のようにも見えますが、防御を考えた戦国時代のお城なんです。
投稿日 2018年03月10日
総合評価:4.0
高島城は天正18年(1590年)、豊臣秀吉の家臣であった日根野織部正高吉によって設計され、慶長3年(1598年)に完成しました。
関ヶ原の2年前ですね。
諏訪湖と高島城は以前はお城まで湖があった位置関係でした。
よって、一方は湖、一方はお濠に囲まれたお城でした。
今では埋め立てられて数百メートル湖から離れています。
昭和に復元された鉄筋コンクリートのお城です。
大人一人300円。
でもJAFカード提示で団体料金に割引。
300円→270円だったかな?
この地は、時代の変遷と共に、
武田勝頼
織田信長
豊臣秀吉
徳川家康
と様々な大物の配下の地でありました。
諏訪大社の神官は諏訪氏であり、その諏訪氏が武士になってこの地を治めるようになったんですね。
だから諏訪氏の家紋が梶の葉で諏訪大社と同じなんですね。。
初めて知りました。
諏訪の藩主の家紋に使われていたものは、梶の木の葉をモチーフにした紋です。
そして諏訪大社の上社や下社の神紋にも使われていました。
上社と下社の神紋の違いは、梶の木の根の数です。
上社は4本、下社は5本。
この違いです。
上の部分は同じですね。
「築城」「藩主」「藩士」「藩政」に関する詳しい展示がありました。
城のまわりは湖水と湿地に囲まれ、あたかも諏訪湖中に浮かぶようであったので、別名「諏訪の浮城」と呼ばれましたが、その時の図面や絵が展示されていました。
撮影禁止で撮れませんでした。
諏訪大社と藩主であった諏訪氏の深いかかわり。
平安時代の後期、諏訪大社の神官が「諏訪氏」を名乗って武士化していった様子が説明されています。
最上階からの景色は素敵ですが、残念ながら諏訪湖は少ししか見えません。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2018年03月10日
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諏訪湖間欠泉センターの入口に次の噴出時間が表示されています。
投稿日 2018年03月10日
総合評価:3.5
建物内には花火の案内。
諏訪の花火は有名だし。。。
ナイヤガラの仕掛けってこんな感じなんですね。
初めて見ました。
ナイヤガラ、スターマイン、水上スターマイン、10号平打ち
の説明。
3階からは諏訪湖を一望にすることができます。
建物と諏訪湖の間に間欠泉があります。
「間もなく間欠泉が吹き上がります。」と言う放送があってから吹き上がります。
なんで自然のことなのにコントロールできるんだろう?
温泉掘削中の1983年に噴出した間欠泉は高さ50メートルほどまで自噴してい多様で素。
しかし次第に弱まり、ついには自噴が止まってしまいました。そのため今では、コンプレッサーで圧縮空気を送り込むことで噴出しているとのことです。
なーるほど。。。人工なのね。。。
数分間の噴出でした。
アイスランドの間欠泉はドーンと数十メートルとかなり高く吹き上がって終わりなんですが、諏訪の間欠泉は噴水のように数分噴出します。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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冬の諏訪湖は静かです。
投稿日 2018年03月10日
総合評価:3.5
岡谷市、諏訪市、諏訪郡下諏訪町に跨る大きな湖です。
以前は全面結氷していましたが、近年は温暖化の影響でなかなか全ては凍らないようです。
しかし、私たちが訪れた直後の2月5日、5年ぶりに御神渡りが認定されました。
気温が下降する夜間に氷が成長するため「膨張」し、湖面の面積では足りなくなるので、大音響とともに湖面上に氷の亀裂が走りせりあがることを御神渡りと言います。
この大音響を聞いてみたいです。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年03月10日
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投稿日 2018年03月05日
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投稿日 2018年03月05日
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台湾に現存する最古の建築物で、台湾の国家一級古跡に指定されています。
投稿日 2018年03月05日
総合評価:4.5
元々は1629年、スペイン人が建造したサント・ドミンゴ要塞があった場所。
その後アジアにおいて貿易を巡りオランダとスペインの争いがこの台湾各所でおこりました。オランダがスペインを破り、オランダ人がここに築いた要塞が紅毛城です。当時、台湾の人は西洋の人を紅毛と呼んでおり、それがこの城の名の由来になっています。。
明の時代になると淡水は流刑地となり、紅毛城は廃棄されました。
清の時代になると、紅毛城は清にとっての防衛基地となりました。
その後アヘン戦争で勝利した英国はここを領事館とし、1867年から第二次世界大戦まで、英国領事館として使用していました。
ちなみにこのお城が紅色なのは、元々からではありません。
紅毛城はもともと灰色の建築でしたが、英国人によって紅色に染められやとのこと。
紅毛城の「紅」はもともと建物の色とは関係がないんですね。
知らなかったーーー
このお城内の解説で知りました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年03月05日
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投稿日 2018年03月05日
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投稿日 2018年03月05日
総合評価:4.0
淡水から高速船で漁人碼頭 へ。
チケットは窓口では無く、乗船乗場で地下鉄やバスでも使用した台湾のICカードで乗船可能です。
八里に向かう船よりは小さく高速船です。
船から紅毛城や領事館を見ることができます。
淡水河を下り、一瞬ですが外海にも出ます。
その際には少し揺れが大きくなります。
しかしすぐに防波堤内の港に入ります。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
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淡水から船で渡った所に綺麗なサイクリングロードが整備されていました。
投稿日 2018年03月05日
総合評価:3.5
淡水から船で淡水河を渡った所から上流と下流に向かってサイクリングロードが整備されていました。
レンタサイクルもありますが、サイクリングロードでは歩いている方がほとんど。
ゆっくり淡水河の左岸を歩いて楽しむことができます。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年03月05日
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投稿日 2018年02月15日
総合評価:3.5
明治29年、上杉家14代茂憲(もちのり)伯爵邸として建てられました。
雪深い冬に訪れたのですが、銅板葦き、総ヒノキの入母屋づくりの建物が積雪の先に見えました。
ここでは会食そして接待が可能です。
東京浜離宮に依って造園された庭園ですが、雪が深くて判らず。。。
元あった建物は大正8年の米沢大火で類焼し焼失しました。
今の建物は、大正14年に建てられたものです。
風格あるこの建物は、国の登録有形文化財です。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年02月15日
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投稿日 2018年02月16日
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投稿日 2018年02月16日
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淡水の小さな船着場から対岸の八里に向かって船に乗ってみました。
投稿日 2018年02月16日
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どちらかと言えば観光客向けで、夜にお店が閉まるのも早いです。
投稿日 2018年02月16日











































































































































































