nichiさんのクチコミ(74ページ)全2,189件
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投稿日 2018年01月18日
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投稿日 2018年01月06日
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投稿日 2018年01月17日
総合評価:4.5
ロープウェイの蔵王温泉駅のすぐ近くにあります。
大人一人700円。
温泉は露天風呂です。
酸が強い白濁のお湯です。
肌が弱い人向けに四六の湯
つまり、
4:6=温泉:お湯
もあります。
でも強酸のお湯は体にいい感じがします。
内湯は温泉ではありません。
素敵な温泉を堪能しました。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年01月17日
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投稿日 2018年01月17日
総合評価:5.0
運賃は
大人800円、往復で1300円
子供400円、往復で650円
ペットは200円、往復で400円
運転は20分間隔。
所要時間は7分30秒で、延長距離は1,787m。高低差は524mあります。
101人乗りの大型ロープウェイです。
登り始めて半分ぐらいから見事な紅葉を満喫することができました。- 旅行時期
- 2017年10月
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投稿日 2018年01月17日
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投稿日 2018年01月17日
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投稿日 2018年01月17日
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投稿日 2018年01月17日
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投稿日 2018年01月17日
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投稿日 2018年01月17日
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仙石原の別荘族の方々が常連でいらっしゃる朝食レストランです。
投稿日 2018年01月17日
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投稿日 2018年01月17日
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投稿日 2018年01月17日
総合評価:4.0
久々に訪れました。
白濁の温泉が一番の魅力であるホテルです。
仙石原にはたくさんのホテルがありますが、ホテルによってお湯が違います。
隣の東急ハーヴェストクラブも素敵ですが、やっぱり湯の違いが、、、
お湯以外はハーヴェストの方がいいかな??- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2018年01月15日
総合評価:3.5
このお寺は織田信長による楽市楽座の発祥の地です。
当時は、「座」という商人たちによる組合があり、限られた人のみ商いができる世の中でした。
そのため信長は、座を廃止。
税金も安くするという経済改革を行いました。
減税して規制緩和したということですね。
これにより城下町は経済発展をしたわけです。
「楽」とは規制が緩和されて自由な状態となった意味なんですね。
境内には、ひっそりと織田塚があります。
天文16年(1547年)に織田信長の父である織田信秀が加納口の戦いで齋藤道三に敗北し、その死者を弔うための塚がこの織田塚です。
NHKのブラタモリによると、織田塚の場所は元来はここではなかったようです。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年01月15日
総合評価:3.5
戦国時代が終わった1602年に築城されました。
関ヶ原の翌年の1601年、岐阜城が廃城となり、その天守閣の廃材を使って加納城の櫓が造られました。
今では石垣のみ残っています。
関ヶ原後に、地名は岐阜から加納に改名され、加納藩になりました。
明治の廃藩置県により加納県になりますが、のちに岐阜県に併合されます。
その時、岐阜県師範学校が置かれ、今は岐阜大学付属小中学校になっています。
また本丸跡には、陸軍第51航空師団司令部が置かれ、戦後は自衛隊の施設として1975年まで自衛隊駐屯地でした。
今は岐阜市民の憩いの場になっています。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年01月15日
総合評価:4.0
正式名称は「岐阜市長良川鵜飼伝承館」
長良川沿いにあった長良川ホテルの跡地に、2012年に出来た岐阜市が誇る1300年を超える文化遺産「鵜飼」を紹介するミュージアムです。
ミュージアムの入口は大きなホールのようになっており、ガラス張りになっています。
そこから見えるけしきは、長良川の奥に金華山。
頂上には岐阜城が見えます。
鵜匠が乗る鵜舟が入口にあります。
入場料は500円。
ホテルで頂いたクーポン利用で400円でした。
鮎が生息する長良川の石の展示がありました。
鮎は川底の石の藻を食べます。
藻をかじるので、石に鮎のかじった跡が付くんですね。
「ふーん なるほど」
その隣には足半があります。
足半とは、鵜匠さんが鵜飼の時に履く草鞋。
草履のつま先部分だけです。
かかとがあると水をはねてしまうし、素早く動きづらいから。。
「ふーん なるほど」
隣には鵜匠さんが身に着ける腰蓑。
鮎を咥えた鵜を引き上げる時に濡れないように、そして漁火の火から身を守るために、身に着ける腰蓑なんですね。
「ふーん なるほど」
順路に沿って2階に上がると、ゆっくり寛げるスペースがあります。
ここにゆったり座ってみると、ガラス張りの窓から美しい長良川と金華山、岐阜城が見えます。
由緒ある鵜匠は宮内庁式部職。
そうです。
国家公務員なんです。
皇族が食される鮎を獲って納めるという特殊な職務を担っているからなんですね。
そして鵜匠は直系男子しか継ぐことができません。
6人の鵜匠さんの紹介があります。
屋号はマルイチ 山下純司さん。
屋号はマルワ 杉山雅彦さん。
屋号はワチガイ 杉山市三郎さん。
屋号はマルヤマ 山下哲司さん。
屋号はヤマジョウ 杉山喜規さん。
屋号はマルヨ 杉山秀二さん。
その次は、音響と照明で判りやすくリアルに鵜飼を再現したガイダンスシアター。
鵜飼船の奥にスクリーンがあり、鵜飼についての説明映像が流れました。
その次のコーナーでは、鵜匠さんの一日が紹介されています。
実際の中乗り船頭さんがいらして、説明してくださいました。
鵜飼に使う鵜は海鵜。
茨城県日立市で捕獲された海鵜だそうです。
体が大きく力も強いうえ、我慢強くて比較的おとなしい性格だから海鵜が
いいそうです。
川鵜ではないんですね。。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年01月15日
総合評価:3.5
正式名称は「神護山崇福寺」。
鎌倉時代に創建された古いお寺です。
織田信長・信忠廟所です。
お寺に入ると、信長の家来でもあった、西美濃三人衆の一人、稲葉一鉄に寄贈された梵鐘があります。
お寺の中を拝見しました。
拝観料は200円。
中は撮影禁止でした。
1600年の関ヶ原の戦いの時、織田秀信は石田三成の挙兵に呼応し、対徳川として岐阜城に立てこもります。
しかし、福島正則や池田輝政らに攻められて落城します。
その時の岐阜城天守の床板がこの崇福寺の天井になっています。
この戦いで戦死した38名の武将を弔う為に本堂の天井板に使用したようです。
ほとんどが織田秀信の家来の方々の血なんでしょうねーーー
天井いっぱいに広がっていて、「うわーっ!」と少々眉間にしわを寄せながら見上げてしまいます。
見応えがあります。
素敵な庭から金華山とその頂にある岐阜城を見ることができます。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年01月15日
総合評価:4.0
米沢市内のホテルから車で20分ほどで米沢スキー場に到着しました。
駐車料金700円
ファミリーゲレンデなのに高くない??
帰りに気付くのですが、このスキー場には2ケ所の駐車場があり、米沢寄りのスキーセンター前の駐車場は無料でした。
土曜日の朝7時30分の時点で駐車場は三分の一ぐらい埋まっています。
山形ナンバーの車が8割
福島ナンバーが2割
といったところでしょうか?
私の横浜ナンバーはよそ者でございます。
中斜面と緩斜面が中心のスキー場で、子供たちが雪遊びをする広いスペースもあり、典型的なファミリーゲレンデです。
リフト料金は
1日券(17:00まで)
大人¥4,100 シニア¥3,300 子供¥2,900
半日券(OPEN~14:00/11:00~17:00)
大人¥3,600 シニア¥2,900 子供¥2,500
シニアは60歳以上が対象。 残念。
最近は55歳以上がシニアの設定になっているスキー場のあるのですが。。
ゲレンデが狭いわりには少々高めですね。
リフトは5本
そのうち4本は並行しているので、実質3本のリフトです。
コースは8コースあります。
前の晩が大雪であったので、翌日のゲレンデの雪は最高でした。
お天気が良ければゲレンデ上部からの景色が最高です。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年01月08日
総合評価:5.0
鵜飼観光船に乗る観客たちは、鵜飼の前に川べりの簡単なステージで、若き鵜匠の方よりこれから行われる鵜飼についての解説鵜を聞きます。
日本書紀や古事記にも記されている古い漁法なんですね。
織田信長も非常に大事にしたようです。
鵜匠の名前は山下純司さん。
宮内庁式部職の鵜匠です。
鵜匠が籠の中の鵜を出します。
鵜は川鵜ではなく海鵜だそうです。
鵜に縄を付けます。
鵜匠が船上からコントロールしやすいように、鵜に縄を掛けます。
古くから伝わる鮎を捕る伝統漁法で、鵜の縄のくくり方も同じです。
鵜も慣れています。
大きい魚だけは喉に引っかかるように。
小さい魚は喉を通ってお腹に入るように。
微妙な縄の調整が行われます。
鵜匠による鵜飼の説明が終わり、いよいよ鵜飼観光船に乗り込みます。
我らが船頭さんは頼もしい若き女性の方。
鵜飼の細かいところを解説しながら鵜飼観光船を操ります。
真っ暗になりいよいよ鵜飼いが始まりました。
上流から漁火を炊いた鵜飼船が下りてきます。
船の先頭には漁火。
そのすぐ横では、鵜匠が何十羽もの鵜を縄で操っています。
鵜が魚を咥えると、すぐに鵜匠は鵜を船に引き上げます。
漁火はパチパチと音をたてています。
その熱さも感じることができました。。
鵜匠と鵜のチームワークを感じます。
鵜との真剣勝負でもあります。
1300年も続いている伝統漁法です。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)











































































































































































