2017/04/27 - 2017/04/29
30位(同エリア386件中)
2013tomoさん
- 2013tomoさんTOP
- 旅行記416冊
- クチコミ175件
- Q&A回答275件
- 498,409アクセス
- フォロワー89人
トルコ航空53成田NRT:T1,21:25発3:35着(+1)
イスタンブールIST:T1着(12h20)
日本人も半分くらい乗車していて
日本語でアナウンスもあった。
後方にサンドイッチとおにぎり、チョコケーキなどがあり。
(乗り継ぎ3h10)
※イスタンブール空港ではHSBCなど3か所のラウンジあり
時間がないので行かなかった。帰りも同様。
4月27日トルコ航空457イスタンブールIST:T1,6:45発
キエフKBPボリースポリ空港 8:45着:TD(2h)
空港での乗り継ぎ方
飛行機を降りて空港バスで空港ビルに入った。
バスの中でウクライナのきれいな若い女性に
日本語で話しかけられた。
隣に九州出身のすらっとしたジーンズをはいた
中年男性もいて話した。
時差はと聞いたら6時間と教えてくれた。
空港に入ってトランスファーの列に並ぶ。
歩いて行くとセキュリティーチェックが必要だった。
ブダペストから乗り継いで
日本に帰るときは必要なかったのになぜだろう?
終わるとすぐ大きな電光掲示板があってキエフ行は
38ゲートとなっていた。
セキュリティーが終わってエスカレーターで
上に行くと飛行機で
隣の席だった女性が
困っている。
若い彼女は仲間と落ち合って舞台で
キューバンサルサを踊りに行く。
マドリードまで
8時間のトランジットで行くとの事。
衣装は手荷物で持っていたので
数が多くなっていた。
エスカレーターで上に上がってきて
セキュリティーに
バッグを置き忘れたとの事。
目の前にエレベーターがあり下に降りたらあるはずと
夫がボタンを押したら開いた。
スタッフオンリーと書かれていたので
ちゅうちょしていたのだ。
5分ほどで荷物を取って戻ってきた。
目の前のトイレに入った
私が出てみると誰も居ない。
仕方ないので椅子に座って待っていた。
5分くらいして前方から夫が戻ってきた。
遠いトイレまで探して戻ってきたとの事。
38ゲート迄10分位歩いた気がする。
バスで飛行機まで行ったが大きい飛行機で
タラップも高かった。
2・4・2の座席の配列で半分くらいの乗車だ。
飲み物とハムとチーズのバニーニと
美味しい小さ目の
アーモンドケーキが出た。
キエフ空港での
入国書類と税関書類は要らなかった。
申告がなしの緑エリアを通って外へ行く。
ターンテーブルにフリーの地図有
地図の書棚に無かったのですぐそばの
インフォメーションデスクの
女性スタッフに地図を頂いた.
キエフの入国審査
10個くらいあって奥3列位がEU/シチズンと書かれている。
そのすぐ隣に並ぶと良い。
すぐ終わってEU以外の人も呼んでくれた。
若者は指紋を取られたり時間がかかる人もいた。
私たちは用意した保険の事も聞かれず。
指紋も必要なしで一人1分で終わった。
ウクライナホテルまでの行き方
その前の両替
成田空港で両替がなかったので
空港内の両替所(出口出て左すぐのインフォメーション前)で
50ユーロを1415RPH(ウクライナ貨幣)に両替した。
1ユーロ130円として1グリブナ4.6円で
現金は5円位で計算
クレジットは4円で計算。
空港出口を出て右側すぐ
オートブスと大きな声で呼び込みが聞こえた。
薄紫のskyバス322、
現金で片道80r払って切符をくれた。
大きな荷物はバスの下に入れた。
メトロのハルキフスカ(XAPKIBCbKA)駅経由
キエフ駅隣バグザーリナ南口まで1hかかった。
途中に乗り降りしていた。
降りてから
駅の真ん中を通り数分で正面に出て左手に少し行く。
遠くからもMとメトロの看板も見えた。
その間はカフェや露店のお土産屋さんもあった。
メトロの赤の1号でリソバ方面行きに乗り、
3つ目フレシチャーチク(XPEILITNK)駅で降りて
ホテルまで歩く。
赤の一号でスリ集団に囲まれた。
(次に夫の報告があり)
メトロのチケット4rは窓口で現金で買えた。
プラスティックのコインをくれる。
ホテルまで地下のショッピングモールを
通っていくと雨にほとんど濡れず良い。
駅の地下のBILLAスーパー(2か所ある)には
何でも売っている。
ホテルの近くのBILLAスーパーの近くに
セルフサービスの食堂プラザハタもあった。
29日はキエフ駅まで朝タクシーを頼み
バス停まで行く予定(バス停はケンタッキー前)
6:25分発のバスで空港へ行く予定だが5時台もあるらしい。
実際はホテルからタクシーで空港まで行った。
料金は500RPHチップ20込約2500円で
高速で30分位で到着した。
(宿泊)Ukraine Hotel (ウクライナ ホテル)
○キエフ4月27日(木)イン、29日(土)アウト(2泊)
スタンダードツイン、小さなベランダがあった。
ペットボトルの水あり。
生水ダメ95ユーロ、2泊で12,028円1%市税
(1ユーロが29r、1rは4円から5円)
住所Institutskaya Street 4PecherskyjKiev, 001
電話:+380 44 590 4414
Check-in at 12:00 ジーニアスでCheck-In requested: 2 additional hou rs
実際は満室の為できず荷物を預けて
観光して14時にチェックインできた。
翌日100ユーロがUAH2,733.52の両替率だったが
街中いくつか見たが同じだった。
朝食ブッフェ7:00-10:30、
29日5:30お弁当にしてもらう、
実際は5:10分にフロントでお弁当を頂いた。
ホテルの部屋で朝食として頂いた。
オペラ座でバレエ27日19時
シェラザードとカルメンは疲れて観ず。
4月28日19時バレエ「ジゼル」緑の400rが最高値段。
当日11時頃
オペラ座の窓口でクレジットで購入した。
2階の真ん中の一番前で良く見えた。
旅行1日目、
キエフで早速受けたスリ軍乱「黒い肉布団」の洗礼!
(夫からの事件報告です)
キエフのメトロ、ハルキフスカ(XAPKIBCbKA)駅から
レシチャーチク(XPEILITNK)駅まで3駅の間に行われた
私とスリ軍団との静かな戦いのドキュメント。
キエフの空港からハルキフスカ(XAPKIBCbKA)駅までは
SKYバスを利用した。
空港出口を出るとバスは右側バス停で出発を待っていた。
ドアの外に立っていた男性車掌に行き先(
メトロ、ハルキフスカ(XAPKIBCbKA)駅)を告げ
乗車してから二人分のチケットを購入した。
私はロシア語で彼に
「キエフ駅まで、いくら?」
と話しかけたつもりだったが
彼は私に英語で回答を返してきた。
(何だ英語が通用するのか・・・)。
せっかく予習してきたロシア語が
役に立たないので少し残念。
バスはすぐに満席になり出発した。
立っている乗客もいた。
途中乗り降りがあったが
道のキエフ駅へは問題なく到着。
メトロのハルキフスカ(XAPKIBCbKA)駅へは
歩いて数分程度。
目の前の建物にXAPKIBCbKA(ハルキフスカ)という
大きなサインが見えるので迷うことはない。
30メートルほど歩く間に「なんとなく胡散臭い」
男たちが声をかけて来る。
言葉が分からないふりをして振り切り
建物の左側にあるメトロ駅の入り口に滑り込む。
窓口でチケットを購入して
足早に地下ホームまで深いエスカレーターを降りる。
モスクワなども早かったが今までで一番早い
エスカレーターだと思った。
背後や横の人の気配に注意を配りながら
ホームで地下鉄の到着を待つ。
地下鉄がまもなく来た。
車両内部は結構混雑している。
ドアを開けて(前の人がドアを開けたのかもしれない)
家内を先にして車両の中に飛び込む。
家内は車両の奥にうまく入り込んだ。
座席に座っていた若い女性が立ち上がって
彼女に座席を譲っているのが見えた。
すべてつり革がなく
その上の鉄棒に手が届かなかったのを
見て譲ってくれたのだと言っていた。
私も家内の方へ行こうとした。
突然、
私の目の前に黒い大きな壁のような物体が
立ちはだかり私の動きを布団のように
軟らかく包み込んで止めた。
その物体の横をすり抜けようとすると
もう一つの大きな黒い布団が横から私の
行動を静止するではないか。
後ろから回り込もうとしたが
私の背後にも大きな布団のような物体があり
身動きが取れなくなった。
ドアの出口付近に少しスペースが空いており、
人のよさそうな青年が「どうぞこちらの方へ」と
ジェスチャーで手招きしたので
その狭い空間に私の体を滑り込ませた。
後で考えると彼もスリ軍団の仲間だったかもしれない。
私はメトロの赤の1号で
悪名の高いスリ軍団に囲まれてしまっていたのだ。
後で地球の歩き方を読むと
このメトロの赤の1号線はスリ被害で有名で、
大きな荷物を持った旅行者は「必ず!」
狙われるという曰くつきの
危険な地下鉄空間だったのだ。
私はまだ危険の重大さに気がついていなかったが
本能的に何かをすられるのを防止するため
25Lのリュックサックを体の下に降ろし、
囲まれた巨大な黒い肉布団の中で
体を左右に回転させて隙を作らないようにした。
彼等はそれぞれ2メートル近い巨人で
全員一様に黒いTシャツ、
黒いズボンをはいている。
また上背があるだけでなく
体つきはあんこ型の相撲取りのように
多量の肉がついている。
これでは押しても下がっても
動きが肉布団に吸い取られて力が入らないはずだ。
私は黒い肉布団の中で右回り、
左回りに体を回転させ続けた。
次の駅で車両が停車したので
取り敢えず車外に出た。
すると彼等も一緒に降りて来るではないか。
ふと羽織っている半コートの前を見ると
前のファスナーが途中まで下がって
半開きの状態になっている。
中にはパスポート、現金等の貴重品を
入れた内ポケットがある。
「こんな危険な状態で地下鉄に乗っていたのか!」と
冷や汗をかきながら
すぐにファスナーを
首の上まで上げて車両に乗り込んだ。
車両に乗り込むと彼等も一緒に乗り込んでくる。
彼等は短い言葉でお互いに
声を掛け合っているようだ
(意味は当然分からない)。
私は車両のなかで再度
肉布団に取り囲まれた狭い空間を
に左に体を回転させながら
隙を作らないように努力した。
ふと気づくとまた上着の前のファスナーが
半分降ろされ開いている。
「くそ!何時やりやがったんだ?こいつら本当にプロだ!
(当たり前か)」
しかし運よく
次の目的駅で地下鉄はホームに滑り込んで停車。
そしてドアが開いた。
私は素早く(でも老人なので実際は緩慢な動きだったと思うが)
ドアの外へ飛び出し
壁を背後にして
いつでもスリの来襲を防御できるように身構えた。
しかし、黒い肉布団集団は何事もなかったように
地下鉄のエスカレータを登って去って行った。
家内が降りてきて
「どうして中に入ってこなかったの。
入口のそばで何をモタモタしているのかと思ったわ。」と
のんきなことを言っている。
しかし、私のリュックサックを見て
「あなた!リュックサックのファスナーが
全部開いているわ!
中に入れている小さな
リュックサックのファスナーも開いているじゃないの!
何か盗まれていないかすぐに調べて!」と叫んだ。
すぐに優先順位に従って貴重品をチェックする。
パスポート、財布(二つ)、カメラはあった。大丈夫。
電子辞書、計算機もある。
スマホは元々持っていないし携帯も日本に置いてきた。
薬を入れたビニール袋もある。
「ああ大丈夫だ!」何も取られていない。
良かった!と
ホッと安堵しながらも
あの一番安全といわれる
スイス鉄道で現金をすられた事件を
デジャブのように思い出した
(今回も同じような状況であった)。
今日は旅の1日目で疲れていたとはいえやはり油断していた。
我々は
「東洋人(日本人)」、「背が低い」、「大人しそうな老人」という
彼らにとって垂涎する格好のターゲットだったのだ。
後で家内から
「乗車するときに高い笛のような音が
聞こえたので
スペインのセビリアでスリに遭遇した時の
仲間同士の合図を思い出したわ。」
という話を聞いた。
私には笛の音は聞こえなかった。
聴覚の老化が更に進んで高音が
聞きづらくなったのかもしれない。
結果としてリスクマインドを
高める必要性を改めて自覚することができた。
旅の仲間にも反面教師(ネガティブ・イグザンプル)
としてブログで連携したい。
後で思い返しても冷や汗が流れるような「怖い」経験であった。
1日目にしてメトロ赤の1号線で
スリ軍団「黒い肉布団」の洗礼を
早々に受けてしまった事件の顛末でした。
その結果
観光はメトロに一回乗ったが
後は徒歩で行った。
空港へも地下鉄等 公共機関には乗らず
タクシーで行った。
チップを含めて500と日本円で2500円と安かった。
始めからタクシーを使えばよかった。
夫の素敵な両親がキエフに行った時
きれいな人が多いと言っていた。
義理母が飛行機が好きで着陸しても
まだ降りたくない位だと言った時は
心底驚いた。
ここはモスクワとサンクトベルグと似たような
景色だった。
ロシアと違ってビザの心配は要らないから良いかな。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
数年前ツアーで行ったトルコはとても良かった。
空港も何度か経由したが大きな空港だ。
今回はキエフへの乗り継ぎだ。
成田から日本人は半分くらいいて満員だ。
明日の便に振り替えてくれないかと
頼まれたがお断りした。
夫が余計な事を言った、
「引きずり出されたりして」 と
勿論否定していた。
その頃アメリカで降りたくないと
行ったアジア系のお年寄りが
警官に座席から引きずり出されたのだった。
顔から血まで出している映像がTVで
流れたのだった。
そのような事になったら素直に降りようと思った。
警官はすごく強そうだし面倒な事になる。
飛行機に乗って10人近いの
オーバーブッキングの理由が分かった。
飛行機の後部の私のすぐ横を見た。
座席を6席も背もたれを
何と前に45度くらいに倒してあった。
その上に最後部から担架で運ばれてきた
太った白人のおばさんがきた。
両足と片手は包帯巻。
半袖で薄い毛布一枚で寒そうで心配になった。
その前の席に頭のてっぺんに小さな帽子を
のせたユダヤ人のお医者さんと
もう一人の男性が乗っている。
そのお医者さんが時々治療?している。
そのドクターがアイラブN・Yと赤いハートが
書かれたパジャマのズボンに着替えた。
患者さんに着陸してからストローで水を飲ませていた。
たぶん飲まず食わずでトイレも
勿論行けなかった。
こんな事にならないように気を付けようと思った。アタテュルク国際空港 (IST) 空港
-
左奥がホテルで少し高い所にある。
手前の奥の階奥からショッピンセンターに行ける。
3階までエスカレーターなどで上がると
上に掲示してある通り階段を登ればホテルの
駐車場に出た。
左から道を回って花時計?の脇を通っても行けた。
当然右からも行けると思う。ウクライナ ホテル ホテル
-
真ん中からもショッピングセンターに行ける。
右側がスーパーでその手前はセルフサービスの
レストラン プラザハタもある。ウクライナ ホテル ホテル
-
ホテルから2分のショッピングセンターの地下のスーパー。
量り売りでチャーハン 21グリヴナで約80円
鶏肉のロースト 25で100円
クロワッサン 11
ビール 500ml マイナス4.4 16
ビール 500ml 17マイナス3 17
ビールはハッピーアワーと書いてあり
マイナス7.3してくれていた。
13:55分、クレジットで支払った。
日本円で全部で357円と安い。
地下鉄も4グリブナで16円と安い。キエフ 散歩・街歩き
-
真ん中は歩いて通り抜けている人もいた。
独立広場 広場・公園
-
広くて立派だ。
着ぐるみを来た人たちがいた。
大き目な鳥を持った人もいた。
写真を一緒に取ってお金を取るらしい。
パトカーも停まっていた。
TVの撮影もしていた。独立広場 広場・公園
-
ホテルから良く見える。
左端の花時計も見える。ウクライナ独立記念碑 モニュメント・記念碑
-
ホテルの右奥にATMがあり良く利用されていた。
空港で50ユーロを1415グリヴナに両替したので使用せず。
レストランと
空港までのタクシー代チップ含めて500グリブナなどで使い切った。
ホテルで480と言われて朝6時に呼んで頂いた。
30分以内で到着した。
エレベーターで中国人2人と日本語で話した。
自分で勉強したと言う。
夫の話す中国語でも通じていたみたい。
同じ階のイギリス人の同年代の
男性の奥さまが北海道出身で
名前が思い出せないと
ジョーク?を言っていた。
夫がワイフに日本語を習っているんだと言った。
日本人じゃないの?と
言うので
関西弁を標準語に治されているんだと答えていた。ウクライナ ホテル ホテル
-
向こうの階段の上は朝食会場でレストランでもある。
楽器を持ったアジア系の方たちもいた。
フェスティバルがあるので
広場や道路を閉鎖して舞台の設営をしていた。ウクライナ ホテル ホテル
-
ベッドも新しく硬めで寝心地が良かった。
ただベッドの幅は狭かった。
何から何まで新しかった。
4基のエレベーターなどは除いて。ウクライナ ホテル ホテル
-
シャンデリアはLEDなのか白昼色で
日本人好みで部屋全体もバスルームもとても明るかった。ウクライナ ホテル ホテル
-
バスタオルなども新品同様だった。
トイレの上に掃除済みの紙の帯が置かれている。
それ以外にシャワー室と手洗いのシンクにも
置かれているのにはびっくりした。
4つ星はあまり泊まったことはないが
初めての経験だ。ウクライナ ホテル ホテル
-
ホテルの2階のレストランで昼食をとることにした。
誰もお客さんはいなかった。
ビジネスランチと英語で書いてあった。
2つか3つから選ぶと言っているようだ。
いつも2人で一人分をシェアする事が多い。
安いし2つのを選び二人分とビールと
ミネラルウオーターを頼んだ。
スープとサラダとメインとデザートのセットかと勘違いした。
メインディッシュは決められているのかと思っていた。
3つを選ぶと150になると書いてはあった。
デザートかメインが追加されるのかもしれない。ウクライナ ホテル ホテル
-
私が頼んだサラダとボルシチスープ。
美味しかった。ウクライナ ホテル ホテル
-
夫が頼んだキノコのスープとチキンサラダとビールとパン。
デザートはと聞いたらこれで全部だと言う。
美味しかったので小食の私達には
ダイエットになるし丁度良かった。
レストランだけあって量が少なく上品だ。
しかもキャッシュのみと言う。
現金を持っていて良かった。
少しだけチップを払った。ウクライナ ホテル ホテル
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2階のレストランで朝食会場でもあるところから
独立広場が見渡せる。ウクライナ ホテル ホテル
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今回もホテルの朝食が一番豪華な食事となった。
ウクライナ ホテル ホテル
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8時頃ホテルから歩いて観光にでかけた。
聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
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聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
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聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
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聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
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入るとミサをやっていた。
聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
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4月にイースターは終わっているはずだが
卵は残って飾られていた。聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
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だいぶ前の日本の漫画 「ヘルシング」
ドラキュラのアーカード
DRACURAを下から読んでアーカード。
ローマ字でウサギとも書かれていて上手だったので撮った。聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
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聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
-
聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
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子供たちの遠足と一緒になった。
聖アンドレイ教会 寺院・教会
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右側に鉛筆型の柵があった。
真ん中はメリーゴーランドと奥に観覧車があった。聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
-
聖アンドレイ教会 寺院・教会
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疲れたしこれからもっと歩かないと行けないので
坂の往復はしなかった。アンドレイ坂 散歩・街歩き
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ソフィア広場の写真の右側で舞台の設営をしていた。
ソフィア大聖堂 建造物
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道はどれも広い。
イースターの卵は一か所に片づけられていた。ソフィア大聖堂 建造物
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鐘楼の鐘が鳴っていた。
ソフィア大聖堂 建造物
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鐘楼
ソフィア大聖堂 建造物
-
鐘楼
ソフィア大聖堂 建造物
-
写真撮影不可。
見たことのあるような内容だ。ソフィア大聖堂 建造物
-
最後に卵を1万個以上使って描いた
現代アートのマリア像を見た。ソフィア大聖堂 建造物
-
キエフの街のビルは古くてゴージャスなビルもあるし
おしゃれで都会的なのもある。
道路や歩道も広く立派だ。キエフ 散歩・街歩き
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緑色でMとマークされているメトロの駅。
駅によってはとても深いしエスカレーターの速度は
ロシアのメトロのも早かったがそれより早いと思った。 -
一部木造だ。
黄金の門 建造物
-
黄金の門 建造物
-
黄金の門 建造物
-
南米チリのチロエ島の黄色い教会を思い出した。
これは波板のトタンぶきではなかった。ウラジミール聖堂 寺院・教会
-
大抵水色なのになぜか黄色であった。
ウラジミール聖堂 寺院・教会
-
24のバスが走っているのが見えた。
これでペチェールスカ大修道院などに行くはずだった。
後10分とか掲示されている。
15分待っていると掲示が突然消えた。
また待っていても来ない。
12時だからお昼に行ってしまったのか?
また掲示されてあと10分だ。
でも又20分位待っても来ない。
また掲示が消えた。
一時間待っても来ないので
メトロのテアトリーナから
一駅でホテルまで帰って
寝てオペラ座のバレエ鑑賞に備えた。
バス停で排気ガスの空気を沢山吸ってしまった。ウラジミール聖堂 寺院・教会
-
オペラ劇場
ハンガリー国立歌劇場 (オペラ座) 劇場・ホール・ショー
-
昼前11時頃、チケット売り場が開いた。
2階席の真ん前がずらっと8席が空席だった。
その最高価格400リブリナの席を2枚
クレジットで発券して頂いた。国立オペラ劇場 劇場・ホール・ショー
-
19時開演の30分位前にホテルから歩いてきた。
30分は歩いただろう。国立オペラ劇場 劇場・ホール・ショー
-
地元?の女性たちも記念写真していた。
国立オペラ劇場 劇場・ホール・ショー
-
翌日のオペラのトスカは満席で売り切れだった。
国立オペラ劇場 劇場・ホール・ショー
-
パリのオペラ座と同じような廊下だ。
建物や階段などはくらべものにならない位
パリの方が素敵だ。国立オペラ劇場 劇場・ホール・ショー
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10年以上前に行った事さえ忘れて
年末に再度見学に行ってしまった
パリのオペラ座はシャガールの絵が天井にあった。国立オペラ劇場 劇場・ホール・ショー
-
チケットを係りの女性に見せると5分待ってと
英語で言われた。
ドアから20人くらい見学者?が
出てきた。
だから待つ必要があったのかと思う。国立オペラ劇場 劇場・ホール・ショー
-
オーケストラもほとんど見える良い席だった。
バレエの「ジゼル」だった。
数を数えてみた、
33人位のダンサーの踊りや衣装は素敵だ。
オーケストラも同じくらいいる。
男性の脇役がジャンプしたが
失敗したのか足を後ろにタタッと引いたみたいになった。
これが印象に残った。
たった一人400グリブナで二人で日本円で3,418円と
格安だ。
モスクワやサンクトペテルブルグよりも
安い。
こんなに大勢のスタッフがいるが
国が補助しているのかもしれない。
日本にも来ているらしい。
後で行くウィーンのオペラ座の前では400ユーロとか。
モーツアルトのかつらをつけた売り子の男性が
言っていた。
20時頃休憩になった時に退席した。
男性トイレは左だが間違って夫と一緒に
手洗い場迄入ってしまった。
女性用は向かって右側だ。
それから急いで歩いてホテルに帰った。
ホテルの近くは通行止めで広い通りに
イベント用のステージの設営をしていた。
いつも遅い時間に帰らないことにしていた。
ホテルに30分位で着いたがまだ明るかった。国立オペラ劇場 劇場・ホール・ショー
-
5:30に朝食のお弁当を頼んだ。
5時過ぎにフロントに行ったらもう預かっていると
言われすぐ部屋で頂いた。
水は飛行機なので部屋に残してきた。ウクライナ ホテル ホテル
-
ホテルから呼んで頂いたタクシードライバーのおじさん。
北海道の色丹島の出身だと言い数字が日本語で6までと
たどたどしくも、あいさつなども言えた。
キエフの空港までの高速道路。
4車線あった。
一番左の2車線は制限速度130Km
その右は 90Km
一番右は 70Km
と上に表示がしてあった。
これなら自分の走りたい道路を
走れて良いなと思った。
行けなかったペチェールスカ大修道院の近くの
大祖国戦争歴史博物館の横を通った。
勇ましい高い像が見えた。
戦車や大砲も下から少し見えた。
前日行く予定だったが
1時間も待ってバスが来なかったので
行くのをあきらめたのだった。
タクシー代はホテルから480グリブナと言われ500支払い使い切った。
空港への入り方。
検査機の横に小さな箱がありそこに財布や時計を
入れた。
荷物はベルトコンベアーに通した。
1から12までカウンターがあった。
2.5Hまでにチェクインできると言われ
待っていた。
キエフは25度でワルシャワは10度らしい。
今回の5カ国の天気予報では
キエフがいつも暖かかった。ボリースピリ国際空港 (KBP) 空港
-
エアポートのラウンジは
エスカレーターを上がって右側にもあった。
プライオリティーパスで入れた。
100席位、
ピアノ
シャワーもあり。
10席位のスモーク室もあり。
PCルームあり。
左の赤い冷蔵庫の中のドリンクは自分で取る。
コーヒーなどとお料理は注文して取って頂いた。ボリースピリ国際空港 (KBP) 空港
-
ホテルの朝食のお弁当を食べてしまって
食べられない。ボリースピリ国際空港 (KBP) 空港
-
ウクライナインターナショナルエアライン。
ワルシャワ行。
空港のチェックインカウンターで何故だか
予約は7だったのを前方の
4の座席に変更してくれていた。
スタッフの親切心からか?
(後でわかったが考えが甘かった)
5以上の後ろの席にしないとだめです。
年末パリからポルトガルのポルト迄行った時も
エアフランスで同様の事があった。
この時は翼の横の席から前の窓の景色が
良い席にしてくれていた。
カウンターのスタッフが
変えたからと言ってくれていた。 -
座席は少し大きくて足元のスペースも
10センチ広くてちょっとだけ居心地が良い。
座席の後ろを見ると
「エキストラ・レッグルーム・シート」と
標示されている。
飛行時間90分と短いが「ラッキー!」と思っていた。
カーテンより前の座席は誰も乗っていない。 -
しかし離陸してしばらくすると美しいCAがやって来て
「この座席は特別席ですので一人13ユーロの追加チャージ
を頂きます。」と言ってきた。
「ウッソー!」と思いながら
「チェックインカウンターでは
そのようなことは聞いておりません。
どこでも良いですから普通料金の席へ移動いたします。
席は別々でも結構です。」と
大きな声ではっきり伝えた。
Eチケットを見せてもともとの席を見せた。
ポーランド到着まであと1時間ぐらいだから
どの席でも良いと
思っていた。
まさか引きずり降ろされることはないと思った。
(その時はパラシュート付きで
外に放り出されるのかなあ?)
CAは「上司に聞いてきますと前方に行った。
暫くすると戻って来て
「予約した元々の席は埋まっているので
そのままで結構です。」と
いう回答であった。
彼女たちも仕事なので仕方ない。
英語のわからない年よりのアジア人と
思ってこんなことを言ってきたのかも
しれない。
旅では自己主張は
はっきりとするべきだと改めて認識した。
通路を挟んだ隣の席の男性は
お金を支払う事で了解したようだ。
着陸直前まで機内食を注文して
モリモリやけ食いしていた。 -
窓の下にポーランドの緑の風景が広がっている。
カナダのバンフを旅行した時に
宿泊が一緒になったポーランド人の
奥さまから
「ポーランドはとても美しい国だから
一度訪問してくださいね。」
と言われたことがある。
いまから彼女の美しくて悲しい
歴史の舞台であるポーランドを旅行するのだと
思うと旅の出逢いの不思議さを感じた。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- あの街からさん 2022/03/10 08:16:23
- 貴重な〈キエフ〉の街歩きの様子が詳しく載っていて(⌒▽⌒)
- そして、2013tomoさんの旅行記を
改めて、どの旅行記から見始めようかと、タイトルをめくりました。
シベリア鉄道 もしかしたらウクライナも行っているかも。と見て行ったら
〈キエフ〉のタイトルが目に留まり、
旅の途中の旅行記から見始めるのはなるべく避けたい。と思いつつも、
このところ連日の報道で言葉では言い表すことのできないウクライナの痛ましさ。を、見て
まだ訪ねたことの無かったこの美しい街やそこで暮らしている人見てみたい。と
この旅行記からめくってしまいました。(⌒-⌒; )
2013tomoさんのリアルに詳しく書いてある旅行記を拝見しながら
素敵な旅をしている方だなぁ。と昨日から繰り返しめくっています。
スリグループは、体験からもある。ある。いる。いた。と
すみません! 今回は、キエフの美しい街やオペラ座等建物内部と
街歩き時の詳しい記述に目が(気が)ゆきました。
あの街から
- 2013tomoさん からの返信 2022/03/10 09:00:04
- Re: 貴重な〈キエフ〉の街歩きの様子が詳しく載っていて(⌒▽⌒)
- あの街から様
初めまして2013tomoです。
お便りいただきありがとうございます。
ウクライナの報道を見ながら毎日心の痛い思い
をしています。
テレビでホテルから見えた独立広場が映される度に
煌びやかな教会が立ち並ぶキエフの美しい町並みが
暴力に晒されていることに深い悲しみとやるせない憤り
を感じています。
「平和」は「旅」の必要十分条件だと思います。
私は非力で何もできないのですが現在、ボランティア
で日本語を楽しむ活動を支援していますのでこの
活動を通じて街に住んでいるウクライナの人たちや
一般のロシアの人たちの力になりたいと思っています。
彼等と話していて今こそロシア語の「サストラダーニエ」
(сострадание)が求められているという結論になりました。
※сострадание英語でcompassion(思いやり)だそうです。
早く平和が到来してまた旅に出たいです。
あの街から様のブログも拝見させていただきますね。
それでは、また。
-
- fuzzさん 2017/07/29 14:28:01
- スリ集団・・・
- 2013tomoさん、こんにちは。
キエフでのスリ集団の様子を読ませて頂きました。
大変でしたね・・・
私は一度もそういう状況に遭遇した事はないのですが、旅行中に会計の後かばんのファスナーを開けっ放しにしていた事は何度かあります。
怖いですね〜。
黒い肉布団(笑)命名は「地球の歩き方」ではなくて、2013tomoさんご自身ですよね?
すごいネーミングセンスです♪
他人様の体験を通して、自分の旅行における注意事項を改めて考えさせてもらえます。
異国へ出かける際は必要以上の警戒心は逆効果につながるとは思うものの、やはり注意するに越したことはないですね。リスクマインドを高める、その通りだと思います。
それにしてもスリ被害がなくて良かったです。
fuzz
- 2013tomoさん からの返信 2017/07/29 15:19:22
- RE: スリ集団・・・
- fuzzさん、こんにちわ!
はじめまして2013tomoです。
fuzzさんのブログをいつも楽しく拝見しています。
fuzzさんのブログはお国ことばで書かれているので
ほっこりした口調に思わず引き込まれてしまいます。
私のブログで使いました「黒い肉布団」はゲゲゲの鬼太郎
に出て来る妖怪「ぬり壁」のメージから生まれた言葉です。
(前後左右を黒いぬり壁で囲まれたので怖かったです)
fuzzさんにお褒めの言葉をいただき面映い気持ちがしています。
私たちの「還暦過ぎ夫婦の旅」のブログは家内がプレーヤーとして
中心で書いています。
私はサポーターとして私の体験談で印象に残る出来事を追記しています。
北スペインのサンチャゴ巡礼のブログは一人旅でしたので私一人で書きました。
ブログにしておくと旅の貴重な思い出が残るのでコツコツ書いていこうと思って
います。
これからもお互いに旅を楽しみましょう。
2013tomoさん、こんにちは。
>
> キエフでのスリ集団の様子を読ませて頂きました。
>
> 大変でしたね・・・
>
> 私は一度もそういう状況に遭遇した事はないのですが、旅行中に会計の後かばんのファスナーを開けっ放しにしていた事は何度かあります。
> 怖いですね〜。
>
> 黒い肉布団(笑)命名は「地球の歩き方」ではなくて、2013tomoさんご自身ですよね?
> すごいネーミングセンスです♪
>
> 他人様の体験を通して、自分の旅行における注意事項を改めて考えさせてもらえます。
> 異国へ出かける際は必要以上の警戒心は逆効果につながるとは思うものの、やはり注意するに越したことはないですね。リスクマインドを高める、その通りだと思います。
>
> それにしてもスリ被害がなくて良かったです。
>
> fuzz
-
- pedaruさん 2017/07/01 06:02:49
- えっ?黒い肉布団てなに?
- 2013tomoさん 初めまして
驚きました、すりの集団、生きた心地がしませんね〜 巨漢の黒いTシャツでしたか、
こんな話を聞くと一人旅もしり込みしてしまいます。
ドキュメンタリー映画を見るような迫力あるお話でした。大変参考になりました。
おひとり、あるいはご夫婦でいろんな国を旅されているのですね、語学も堪能で、しかも知恵と勇気と体力がおありのようですね。楽しさと緊張感が漂う旅行記でした。またお邪魔します。
pedaru
- 2013tomoさん からの返信 2017/07/01 07:19:37
- RE: えっ?黒い肉布団てなに?
- pedaru様
はじめまして2013tomoです。
お便り頂きましてありがとうございます。
pedaruさんへの訪問は家内の
「お父さん!この写真すごいわ。どうしたらこんな風に撮れるの?」
という言葉から始まりました。
私が良く見るとどうも水彩画のようです。
「これは絵みたいだね。どこか美術館の作品かね?」と言いながら
ブログをよく読むとpedaruさんが描いた水彩画でした。
「旅する哲学」(アラン・ド・ボトン)の中の旅行術に
「カメラではなく、スケッチブックを持って行こう。」という文書が
ありましたが絵心と技術があればスケッチとして記録を残すことは素晴らしい
ですね。
旅をしながらこんなに素晴らしい絵を記録として残されるpedaruさんの
才能がうらやましい限りです。
私は写真の腕前も家内より劣るので保険(カメラ盗難時の)ためにしかたなく
撮影しているだけです。
私たちは何故か旅行中に悪い人たちに狙われる対象になります。
カメラを盗まれたり、お金をすられたり、泥水をかけられたり、お金を無心されたり等
色々な体験をさせてもらいました。
?小柄なアジア人である
?年寄り夫婦である
?緊張感がなく隙だらけ
?人畜無害な顔をしている
という根本的な弱点があるためかとあきらめています。
言葉の方は旅行直前に現地の言葉をサバイバルレベルで速習しています。
言葉対応担当は夫の私の役割ですが年を取るにつれて益々記憶力が衰えて
10フレーズ程度の言葉を記憶するのが精いっぱいです。
(しかも咄嗟に口から出てきません)
後はジェスチャーと笑顔で何とか生き延びてきました。
でもこれも旅の楽しい思い出になっています。
「限りある命の暇や秋の暮れ」(蕪村)ではありませんが
健康と時間が許される限り旅を楽しみたいと思っています。
pedaruさんのブログをまた訪問させて頂きます。
これからもよろしくお願いいたします。
2013tomo
2013tomoさん 初めまして
>
> 驚きました、すりの集団、生きた心地がしませんね〜 巨漢の黒いTシャツでしたか、
> こんな話を聞くと一人旅もしり込みしてしまいます。
> ドキュメンタリー映画を見るような迫力あるお話でした。大変参考になりました。
>
> おひとり、あるいはご夫婦でいろんな国を旅されているのですね、語学も堪能で、しかも知恵と勇気と体力がおありのようですね。楽しさと緊張感が漂う旅行記でした。またお邪魔します。
>
> pedaru
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