2013tomoさんへのコメント一覧(10ページ)全141件
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博物館巡りいいですね!
2013tomoさん、こんばんは。
私の拙い旅行記をご覧いただきありがとうございます。
一昨年、私もDCに1泊したのですが、観光は半日しかできなくて、でも行きたかったホワイトハウスと、こちら航空宇宙博物館だけは逃さず行きました。
スミソニアン博物館群はとても見応えがあり、数日間の日程で行かないともったいないな〜、なので、また行きたいと思っているところでもあります。
2013tomoさんは、いろいろと巡られてて羨ましい限りです。
今後ともよろしくお願いいたします。
kuniRE: 博物館巡りいいですね!
> 2013tomoさん、こんばんは。
>
> 私の拙い旅行記をご覧いただきありがとうございます。
>
> 一昨年、私もDCに1泊したのですが、観光は半日しかできなくて、でも行きたかったホワイトハウスと、こちら航空宇宙博物館だけは逃さず行きました。
>
> スミソニアン博物館群はとても見応えがあり、数日間の日程で行かないともったいないな〜、なので、また行きたいと思っているところでもあります。
>
> 2013tomoさんは、いろいろと巡られてて羨ましい限りです。
>
> 今後ともよろしくお願いいたします。
>
> kuni
kuni様
おはようございます。
2013tomoです。
お便り頂きありがとうございます。
kuniさんもワシントンDCに行かれたのですね。
私達夫婦もあまり時間がなく十分観光ができませんでした。
思い出に残るのは開業前のトランプのホテルを訪問することが
出来たことでしょうか。
試験的なオープンでしたので私たちのような一元の観光客も
入ることが出来ました。
大統領として当選する前でしたのでブルガリア出身の男性ウェイター
と「君のボスが大統領になったらこのホテルも有名になるね。」と
ジョークのつもりで言ったことを覚えています。
(トランプ氏はこのホテルでは積極的に移民を受け入れているようでした)
旅ではこんなちょっとした出逢いが楽しいですね。
私は旅に出る時には三木清氏の「人生論ノート」をバックパックの中に同行
させています。
その中の「旅について」という章に次の文書があります(抜粋です)。
「人生は未知のものへの漂泊である。
旅は人生の姿である。
旅は我々に人生を味わさせる。
旅において真に自由な人は人生において真に自由な人である。」
私は企業人現役を卒業してようやく少し人生の自由人に近づいてきたように
思っています(完全というわけには行きませんが)。
kuniさんもこれからがますます旅の楽しさを満喫できる人生のゴールデンタイム
ではないかと存じます。
お互いに益々旅と人生を楽しみましょう。
「限りある命の暇や秋の暮れ」(蕪村)2017年05月26日07時44分 返信する -
巡礼で、道に迷うのは避けられないですね!
私も、2015年秋に、ル・ピュイ・アン・ヴレイからフィジャックまでの、VIA PODIENSISと言うルートを歩きました。その時は、過去の巡礼で親しくなったフラン人でル・ピュイに住んでいる友人が2日間一緒に歩いてくれたので、道に迷うことはありませんでした。
しかし、2007年に初めてフランスのカオールから巡礼道を歩いたときは、出発してから1時間も経たぬうちに道に迷い、自分のいる場所が全く分からなくなってしました。しかし幸運だったのは、同じく道に迷ってしまったフランス人男女の二人連れと出会ったことでした。3人で地図を眺めながら現在位置をチェックし、本来の巡礼道に戻ることができました。ロスした時間は40-50分ほどでした。その後は、3人の眼で巡礼道のマークを確認しながら歩いたので、迷うことはありませんでした。
しかし、色々な事情で一人で歩くことは少なくありません。従って、私は自主的なルールを作りました。巡礼道のマークを5分間見なかったときは要注意、7-8分経ってもマークがないときは前回マークを見た場所まで引き返すと言うものです。この原則を実践することにより、大きな時間ロスを防ぐことができました。
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私も同じほぼ行程2010年春に歩きました
私は、数回に分けて、フランスのル・ピュイからスペインのサンティアゴ・デ・コンポステラまでの巡礼路を歩きました。
2010年4-5月にかけて、ブルゴスからサンティアゴ・デ・コンポステラの行程、約500kmを歩いた経験と重なるので、2013トモさんの紀行文を懐かしく拝見しました。当時、私は66歳でしたが、道中で仲良くなったスイス人に励まされて、無事に目的とする聖地に辿りつくことができました。
参考までに、私は、”Plaisir de Voyager"と題する旅行ブログの中で、「スペイン巡礼」のカテゴリーを設けて、巡礼の体験記を記しています。ブルゴスに関する記事を次のサイトに載せていますので、お暇な時に眺めて頂ければ幸いです。
http://blog.goo.ne.jp/plaisir-de-voyager/e/a2900825acd04dd99675fc4cb77b7039RE: 私も同じほぼ行程2010年春に歩きました
> Masakatsu Yoshida様
初めまして。
2013tomoです。
お便りをいただきありがとうございます。
夫婦で還暦二人旅を書いていますが私が一人で旅をするときは還暦一人旅として
ブログを書いています。
私の一人旅は殆どがサンチャゴ巡礼の路での旅行記です。
振り返りますと私は巡礼の道を4回歩いています。
1回目(ウォーミングアップ巡礼)
2012年10月にスペイン巡礼路の最短距離100kmをサリアから
サンチャゴ・デ・コンポステーラまで歩き、フィニステーラまでは
バスで往復(その後はポルトガル鉄道旅行)。
2回目(本格的巡礼前半)
パンプローナからアストルガまで(2013年2月25日から3月22日)
の約500kmを歩く。
3回目は(本格的巡礼後半)
アストルガからスペイン西端フィニステーレまで(同年4月29日から5月21日)
の約400kmを歩いた。
4回目(フランス巡礼路からピレネー越えでスペイン巡礼路へ)
2015年の7月1日から7月27日までフランスのル・ピュイからサン・ジャン・ピエ・ド・ポー
経由でピレネー山を越えスペインのログローニョまで歩いた(約700Km)。
4回目は若いころの夢であったユーラシア大陸横断を目指してロシアのウラジオストック
からシベリア鉄道(3等車)で7泊8日でモスクワまで行き、飛行機でパリ経由、鉄道で
ル・ピュまで行き、そこから巡礼の旅を開始いたしました。
これで時間はかかりましたがロシアのウラジオストックからスペインのフィニステーレまでユーラシア大陸を横断することが出来ました(もちろんバス、鉄道、飛行機も利用していますが)。
今思いますとこんなに長い距離を一人で良く歩けたものだと我ながら驚いています。
夢ではなかったのかと思う時もあります。
時々私の巡礼路のブログに「いいね」を頂いて読み返すと本当に歩いたのだと気が付く
ような次第です。
今年で私は66歳になり気力、体力、認知力にやや不安を感じてきましたので
「もう巡礼路は歩けないかもしれない。」と思い始めたところでした。
しかしMasakatsu Yoshidaさんが66歳の時にサンチャゴ巡礼路を歩かれたとお聞きし
少し勇気を取り戻しました。
でもわたくしは企業現役時代は普通のサラリーマンでしたのでMasakatsu Yoshidaさん
のように本格的な山歩きの経験がありませんので体力面での心配は残っています。
ブログは還暦夫婦二人旅では家内が中心になって書き、還暦一人旅は私が家内の校閲
を受けながら書いています。
二人で旅の思い出を写真と一緒に共有化できるので楽しく書いています。
今年は中欧の旅、ケルト文化を訪問の旅、南アジアの旅を計画しています。
尊敬する4トラベルのブロガーの方が「旅は行こうと思った時が行きべき時だ。」という
言葉に共感し、万難(4人の孫のお世話)を排して家内と二人で旅の計画を立てています。
Masakatsu Yoshidaさんの”Plaisir de Voyager"ブログの中の「スペイン巡礼」も拝読させて頂く予定です。
機会がありましたらまた楽しい旅の情報交換をいたしましょう。
それではBuen Camino!
私は、数回に分けて、フランスのル・ピュイからスペインのサンティアゴ・デ・コンポステラまでの巡礼路を歩きました。
> 2010年4-5月にかけて、ブルゴスからサンティアゴ・デ・コンポステラの行程、約500kmを歩いた経験と重なるので、2013トモさんの紀行文を懐かしく拝見しました。当時、私は66歳でしたが、道中で仲良くなったスイス人に励まされて、無事に目的とする聖地に辿りつくことができました。
> 参考までに、私は、”Plaisir de Voyager"と題する旅行ブログの中で、「スペイン巡礼」のカテゴリーを設けて、巡礼の体験記を記しています。ブルゴスに関する記事を次のサイトに載せていますので、お暇な時に眺めて頂ければ幸いです。
> http://blog.goo.ne.jp/plaisir-de-voyager/e/a2900825acd04dd99675fc4cb77b7039
2017年04月19日13時25分 返信する -
ジョ−ジアとキュ−バの旅行記に<いいね>を頂きありがとうございます。
2013tomoさん、いつも<いいね>と返信コメント有難うございます。
海外旅行、行きたい時が行き時で一度行きたいと思うと願いを叶えたいですね。
何時何処で何が起こるか分からないのでやはりある程度のドル札やユ−ロのキャッシュは用意して持参しています。
クレジットカ−ドも枠を空けておくようにしています。
ジョ−ジア、軍用道路では晴天に恵まれカズベキまで素晴らしい風景の中を途中観光スポットに寄ってもらいながら走り抜けました。
道路では牛がたむろして車が停車する事もあり楽しい思い出となりました。
ウシュグリは住人の数より牛の数が多くて度々行く手を牛が立ちはだかってとうせんぼされましたが地元の人が追い払ってくれて無事通り抜けられました。
ウシュグリは馬や牛、山羊、と動物が何処でも見られ自然がいっぱいで1泊して良かったです。
タマラ王女の塔からはウシュグリ村が一望出来ましたが早朝だったので人っ子一人おらずちょっと怖かったです。
キュ−バでは全く興味の無かったクラシックカ−の虜になってしまいました。
ほんとクラシックカ−は真近で見ると魅力的で夢中で写真を撮りたくなります。
ハバナの人達は陽気で一人歩きでも怖いという雰囲気は感じませんでした。2017年03月31日11時36分返信するRE: ジョ−ジアとキュ−バの旅行記に<いいね>を頂きありがとうございます。
> 2013tomoさん、いつも<いいね>と返信コメント有難うございます。
> 海外旅行、行きたい時が行き時で一度行きたいと思うと願いを叶えたいですね。
> 何時何処で何が起こるか分からないのでやはりある程度のドル札やユ−ロのキャッシュは用意して持参しています。
> クレジットカ−ドも枠を空けておくようにしています。
>
> ジョ−ジア、軍用道路では晴天に恵まれカズベキまで素晴らしい風景の中を途中観光スポットに寄ってもらいながら走り抜けました。
> 道路では牛がたむろして車が停車する事もあり楽しい思い出となりました。
> ウシュグリは住人の数より牛の数が多くて度々行く手を牛が立ちはだかってとうせんぼされましたが地元の人が追い払ってくれて無事通り抜けられました。
> ウシュグリは馬や牛、山羊、と動物が何処でも見られ自然がいっぱいで1泊して良かったです。
> タマラ王女の塔からはウシュグリ村が一望出来ましたが早朝だったので人っ子一人おらずちょっと怖かったです。
>
> キュ−バでは全く興味の無かったクラシックカ−の虜になってしまいました。
> ほんとクラシックカ−は真近で見ると魅力的で夢中で写真を撮りたくなります。
> ハバナの人達は陽気で一人歩きでも怖いという雰囲気は感じませんでした。
travel様
2013tomoです。
お便り頂きありがとうございます。
travelさんのいつも親切で適格な質問者への回答を読まさせて頂いて
旅体験の深さを感じています。
ポーランドやジョージアの体験記も美しい写真と共に拝読させていただき
ました。
一人旅は良いですね。
私も自分と向き合う時間がたっぷりあって旅で出会う人たちや美しい自然の
風景と融合しながら内省の時間を過ごすのは人生の至福の時だと思っています。
でも最近は心身ともに少し経年劣化が進行していますので海外での一人旅は覚束ない
ようになってきました。
(家内と一緒の旅は暫く続けようと思っていますが)
「旅」は「出よう!」と思った時に旅立つのが一番良いと思っています。
今はケルトへの旅に夢を抱いています。
これからもお互いに良い旅を続けましょう。
お便り頂きありがとうございました。2017年04月01日09時10分 返信する -
行きたいな~
でも、私もイビキすごいし!
シャワー浴びてる時とかは貴重品はどうされているのですか?RE: 行きたいな?
> でも、私もイビキすごいし!
>
> シャワー浴びてる時とかは貴重品はどうされているのですか?
masshy様
2013tomoです。
カミーノ巡礼では巡礼宿(アルベルゲ)に宿泊することが多くなります。
男女別々の部屋もあれば男女同室の場合もあります。
歩き始めた最初の頃は男女同室の時はすごく緊張していたのですが(私が緊張
する必要はないですよね)暫くすると慣れてきました。
いびきは人間の生理現象ですし、毎日30キロ近く巡礼路を歩いた後はクタクタに
疲れていびきをかくのは致し方ありません。
相当ひどいいびきでも私の場合はしばらくすると疲れていたので寝てしまいました。
早く寝たもの勝ちというところもあります。
いびき現象はお互いさまですよね。
シャワーを浴びる時の貴重品の取り扱いは
・パスポート
・現金、カード等の金銭類
・時計
・その他貴重品と思われるもの
(私は持っていませんでしたがスマホも貴重品ですね)
は買い物で使うビニール袋にいれてシャワー室内のお湯のかからない
所にフックにかけておくか、棚に置いていました。
カミーノ巡礼をしている人たちに悪質な人は少ないのですが後で嫌な気持ちに
ならないように基本的防犯対策には注意するようにしていました。
ところで、ご覧いただいた巡礼最後の日の朝焼けの美しさは素晴らしかったです。
私の拙い写真と言葉ではとても表現できていません(あきらめています)。
それでも私の心象風景では早朝の冷たい空気の皮膚感覚と共に時々思い出す
ことがあります。
カミーノ巡礼の神様が一生懸命歩いたご褒美として私にプレゼントしてくれた
のかもしれません。
今、ポーランドのアウシュビッツを訪問するために読み返しているV.フランクルの
「夜と霧(英語版の原題は”Man's Search For Meaning")」のなかで収容所の
水溜りに夕焼けの燃え上がる空が写っているのを見て
囚人の一人が仲間に向かって
「世界ってどうしてこう綺麗なんだろう(霜山氏の旧訳版)」
と尋ねるいう場面があります。
(英語版では”How beautiful the world could be !"とされています)
私も一緒に歩いていた巡礼仲間に同様の言葉を繰り返し尋ねながら早朝の巡礼路を
歩いていた至福の時間を思い出しました。
カミーノ巡礼に関する何かの本で読んだのですが
「カミーノはこちらから行こうと思っても時が熟さない限り歩けないものだ、
その「とき」がくればカミーノからあなたが招待される」という内容だったと記憶
しています。
masshyさんもカミーノに招待される時が早く来てくれることをお祈りいたします。
「若い日の夢は老いてのち豊かに実る」(ゲーテ)という言葉のがありますが
夢を持ち続けている限り「いつかは」その日がやって来ると思っています。
それでは良い旅を!ブエン・カミーノ!!2017年03月22日04時33分 返信する -
ご主人に感謝です
2013tomoさん、おはようございます。
旅行記を読ませていただいて、また感銘を受けてしまいました。
地下鉄での浮浪者(芸人)とのやりとりを読んでいて、一番最後のご主人の言葉から全ての旅人を思いやる優しさが伝わってきました。
普段海外を旅していて、自己防衛は必要なことなのですが、他の旅行者のことまで心遣いして行動するということがありません。
きっと現役時代は部下や後輩を思いやる素晴らしい仕事をされていたのでしょうね。
私の残る現役期間は長くはありませんが、このような思考を持つためには普段から同じようにしていないとできないこと。なので、ご主人に追いつくことはできないと思いますが、心掛けて行動してみたいと思います。
なんだか、旅行記から学べるのは素晴らしいです。
そしてこの言葉にもぴったりなことだと感じました。
「どんな時も、人生には、意味がある。
なすべきこと、満たすべき意味が与えられている。
この人生のどこかに、あなたを必要とする”何か”があり、
あなたを必要とする”誰か”がいる。
そしてその”何か”や”誰かは”は、
あなたに発見されるのを”待って”いる。」
KuniRE: ご主人に感謝です
> 2013tomoさん、おはようございます。
>
> 旅行記を読ませていただいて、また感銘を受けてしまいました。
>
> 地下鉄での浮浪者(芸人)とのやりとりを読んでいて、一番最後のご主人の言葉から全ての旅人を思いやる優しさが伝わってきました。
> 普段海外を旅していて、自己防衛は必要なことなのですが、他の旅行者のことまで心遣いして行動するということがありません。
>
> きっと現役時代は部下や後輩を思いやる素晴らしい仕事をされていたのでしょうね。
> 私の残る現役期間は長くはありませんが、このような思考を持つためには普段から同じようにしていないとできないこと。なので、ご主人に追いつくことはできないと思いますが、心掛けて行動してみたいと思います。
>
> なんだか、旅行記から学べるのは素晴らしいです。
> そしてこの言葉にもぴったりなことだと感じました。
>
> 「どんな時も、人生には、意味がある。
> なすべきこと、満たすべき意味が与えられている。
> この人生のどこかに、あなたを必要とする”何か”があり、
> あなたを必要とする”誰か”がいる。
> そしてその”何か”や”誰かは”は、
> あなたに発見されるのを”待って”いる。」
>
> Kuni
kuni様
2013tomoです。
私のブログに温かいお言葉を頂き身が竦むような思いがしております。
パリでの地下鉄での対応は後で考えると怖いことをしたと反省しています。
リスクマネジメントの基本的考えである「最悪の状況に備えよ」という心構え
から見ますと最善の策ではなかったと思います。
お金を差し上げるのが自分の意に沿わなければ静かにお断りし続けるという姿勢
で対応すべきであったと反省しています(あと2駅で下車しますので)。
家内が一緒でしたのでリスク発生の可能性を考えるべきでした。
とっさの判断でしたが元ビジネスマンとしての行動としてはいかがなものかと
結論しています。
旅の中で「油断」していたのかもしれません。
今後は慎重に対応しようと考えます。
でもkuniさんの温かいお言葉は身に染みました。
今後も楽しい旅を味わいましょう。
そうして貴重な旅体験をお互いに情報交換致しましょう。
2017年03月20日08時37分 返信する -
懐かしい。
2013tomoさん
ご無沙汰しております。
mistralです。
巡礼道の旅行記、とても楽しみに拝読させて
いただいておりました。
この度はポーランドの旅行記にたくさん投票を
いただきまして、有難うございました。
久しぶりの巡礼道の旅行記も少し拝見し
ポルトガルの旅行記、いまお邪魔しました。
私はポルトから4トラで旅行記を書き始めた
ものですから、とても懐かしい想いが
いたしました。
ポルトガル、のどかで良い国でした。
拝見して、又行ってみたいと思いました。
mistral
RE: 懐かしい。
> 2013tomoさん
>
> ご無沙汰しております。
> mistralです。
> 巡礼道の旅行記、とても楽しみに拝読させて
> いただいておりました。
>
> この度はポーランドの旅行記にたくさん投票を
> いただきまして、有難うございました。
>
> 久しぶりの巡礼道の旅行記も少し拝見し
> ポルトガルの旅行記、いまお邪魔しました。
> 私はポルトから4トラで旅行記を書き始めた
> ものですから、とても懐かしい想いが
> いたしました。
> ポルトガル、のどかで良い国でした。
> 拝見して、又行ってみたいと思いました。
>
> mistral
mistral様
2013tomoです。
お久しぶりです。
5月に中欧を旅する予定です。
その時にポーランドも訪問する予定ですので
家内が4トラさんのブログを検索していて
mistralさんにたどり着きました。
私もヴィクトール・E・フランクル氏の「夜と霧」に
誘われてアウシュヴィッツを訪問する予定です。
学生時代に霜山氏の旧訳版「夜と霧」の冒頭にある解説
でアウシュヴィッツの悲惨な状況が詳細に書かれている
内容を読んでいましたので観光としてこの収容所を訪れる
ことにためらいと抵抗感を持っていました。
でも「夜と霧」もう一度読み返してみて胸を打たれる個所を
いくつか再発見して
フランクル氏の眼差しでアウシュヴィッツの空間を私なりに
感じてみたいと考えています。
今回特に胸を打たれた箇所は
妻を観想するフランクル氏の目の前に
「音もなく一羽の鳥が降りてきてじっと私の目を見つめる」ところと
悲しいヴァイオリンの音に彼が思い出す
「アウシュヴィッツ収容所のどこかのバラックに横たわって二四歳の誕生日を
迎えているはずのいるある人間ーこの人間とは私の妻であった。」
という箇所です(文書は少し変えています)。
mistralさんのブログの写真にある
「蚕だなのような三段ベッドとなる床の上にそっと供えられていた一輪のバラ」
を拝見して深く感じるところがありました。
ユングの心理学にシンクロニシティ(意味のある偶然性)」という言葉がありますが
家内と二人でアウシュヴィッツを訪問する意味を感じ始めています。
「還暦一人旅(巡礼23日目)スペイン巡礼路を40キロ歩いた
ーアルト・デ・ペルドンの石ころ路下り」
のブログの最後でも書きましたが
私の旅の目的は次のフランクル氏の言葉に従っているのかもしれません。
「どんな時も、人生には、意味がある。
なすべきこと、満たすべき意味が与えられている。
この人生のどこかに、あなたを必要とする”何か”があり、
あなたを必要とする”誰か”がいる。
そしてその”何か”や”誰かは”は、
あなたに発見されるのを”待って”いる。」
今回の旅でも私たちを待っている”何か”や”誰か”に出逢える
ことを楽しみにしています。
mistralさん写真の「そっと供えられていた一輪のバラ」に感激して
つい長いお手紙を書いてしましました。
これからもお互いに良い旅を楽しみましょう。
>2017年03月20日03時36分 返信する用意されていた旅。
2013tomoさん
長〜いコメントを、ありがとうございました。
> 5月に中欧を旅する予定です。
>
> その時にポーランドも訪問する予定ですので
> 家内が4トラさんのブログを検索していて
> mistralさんにたどり着きました。
そうだったんですね。
ありがとうございます。
>
> 私もヴィクトール・E・フランクル氏の「夜と霧」に
> 誘われてアウシュヴィッツを訪問する予定です。
>
> 学生時代に霜山氏の旧訳版「夜と霧」の冒頭にある解説
> でアウシュヴィッツの悲惨な状況が詳細に書かれている
> 内容を読んでいましたので観光としてこの収容所を訪れる
> ことにためらいと抵抗感を持っていました。
霜山氏による翻訳、難解ですが味わい深いですね。
でも、書かれていますように、読むたびに、新たな発見がありますね。
> でも「夜と霧」もう一度読み返してみて胸を打たれる個所を
> いくつか再発見して
> フランクル氏の眼差しでアウシュヴィッツの空間を私なりに
> 感じてみたいと考えています。
>
> 今回特に胸を打たれた箇所は
>
> 妻を観想するフランクル氏の目の前に
> 「音もなく一羽の鳥が降りてきてじっと私の目を見つめる」ところと
>
> 悲しいヴァイオリンの音に彼が思い出す
> 「アウシュヴィッツ収容所のどこかのバラックに横たわって二四歳の誕生日を
> 迎えているはずのいるある人間ーこの人間とは私の妻であった。」
>
> という箇所です(文書は少し変えています)。
そうです、そうです!
どんなに悲惨な状況下にあっても
そこで意味を見出すことのできる人がいて
その人には生きるちからが用意されている、、、
> mistralさんのブログの写真にある
> 「蚕だなのような三段ベッドとなる床の上にそっと供えられていた一輪のバラ」
> を拝見して深く感じるところがありました。
>
> ユングの心理学にシンクロニシティ(意味のある偶然性)」という言葉がありますが
> 家内と二人でアウシュヴィッツを訪問する意味を感じ始めています。
シンクロニシティ!
多分私が巡礼道を歩くことになったのも
多くの偶然の積み重ねから必然へと導かれたと。
思い返せば、予定していた巡礼道の旅立ちは9月末でしたが
その年、7月に義母が亡くなり、諸々の用事を済ませてのギリギリセーフの出発でした。
> 「還暦一人旅(巡礼23日目)スペイン巡礼路を40キロ歩いた
> ーアルト・デ・ペルドンの石ころ路下り」
> のブログの最後でも書きましたが
> 私の旅の目的は次のフランクル氏の言葉に従っているのかもしれません。
>
> > 「どんな時も、人生には、意味がある。
> なすべきこと、満たすべき意味が与えられている。
> この人生のどこかに、あなたを必要とする”何か”があり、
> あなたを必要とする”誰か”がいる。
> そしてその”何か”や”誰かは”は、
> あなたに発見されるのを”待って”いる。」
多分、義母は、私が旅に間に合うように心を配ってくれた、と
想いました。
そして、ポーランドのブログの中で少し書きましたが
ポーランドへと導いてくれたのは義母ではないか、と想っています。
>
> 今回の旅でも私たちを待っている”何か”や”誰か”に出逢える
> ことを楽しみにしています。
>
> mistralさん写真の「そっと供えられていた一輪のバラ」に感激して
> つい長いお手紙を書いてしましました。
これまでもそうでしたし、そしてこれからも
私たちは巡礼道を歩き続けていると感じています。
> これからもお互いに良い旅を楽しみましょう。
>
はい。
こういうことをやりとりができることを、嬉しくおもいます。
mistral2017年03月20日10時42分 返信する -
再度読ませていただきました。
2013tomoさん、こんにちは。
コメント投稿にご返信ありがとうございました。
返信いただいた、
「どんな時も、人生には、意味がある。
なすべきこと、満たすべき意味が与えられている。
この人生のどこかに、あなたを必要とする”何か”があり、
あなたを必要とする”誰か”がいる。
そしてその”何か”や”誰かは”は、
あなたに発見されるのを”待って”いる。」
を、こちらの旅行記であらためて読ませていただきました。
とても励まされる言葉であることを感じ、自分には前向きな考えを持つ意味を伝えていただいたように思いました。
2013tomoさんの旅行記は、小説のように心に響くものがあり、でも小説のように難しくはなく、ライトノベルと言えば良いのでしょうか、そのまま本にして旅の友として持ち歩きたくなるように思いました。
どちらかと言うと写真中心でみなさんの旅行記を拝見することが多いのですが、2013tomoさんの旅行記は読んでためになる旅行記だと思います。
引き続き読ませていただきたく、僭越ながらフォローさせていただきました。
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。
kuniRE: 再度読ませていただきました。
> 2013tomoさん、こんにちは。
>
> コメント投稿にご返信ありがとうございました。
> 返信いただいた、
>
> 「どんな時も、人生には、意味がある。
> なすべきこと、満たすべき意味が与えられている。
> この人生のどこかに、あなたを必要とする”何か”があり、
> あなたを必要とする”誰か”がいる。
> そしてその”何か”や”誰かは”は、
> あなたに発見されるのを”待って”いる。」
>
> を、こちらの旅行記であらためて読ませていただきました。
> とても励まされる言葉であることを感じ、自分には前向きな考えを持つ意味を伝えていただいたように思いました。
>
> 2013tomoさんの旅行記は、小説のように心に響くものがあり、でも小説のように難しくはなく、ライトノベルと言えば良いのでしょうか、そのまま本にして旅の友として持ち歩きたくなるように思いました。
> どちらかと言うと写真中心でみなさんの旅行記を拝見することが多いのですが、2013tomoさんの旅行記は読んでためになる旅行記だと思います。
>
> 引き続き読ませていただきたく、僭越ながらフォローさせていただきました。
> どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。
>
> kuni
kuni様
2013tomoです。
励ましのお言葉を頂き大変恐縮しております。
kuniさんのブログも拝読させて頂き私たちの旅の
参考にさせて頂きます。
お互いに充実した楽しい旅を続けましょう。
ありがとうございました。
2017年03月19日17時16分 返信する -
ほっこりです!
2013tomoさん、はじまして。
私の拙い旅行記をご覧いただき、いいね!までありがとうございました。
シベリア鉄道3等車、乗りたくなってしまいました。
私の年金生活も遠い話ではないので、リタイア後には是非時間をかけて、2013tomoさんが感じられた温もりを感じに行きたいと思います。
ロシアはVISAが面倒なので、と思いつつ、訪れてみたい国だと以前から感じていましたので、頑張って企画したいです。
駅や車内で起きたほっこりとした人間関係、きっと2013tomoさんのお人柄からできることだと思いますが、人生の大先輩に乾杯!(完敗(笑))です。
今後ともよろしくお願いいたします。
kuniRE: ほっこりです!
> 2013tomoさん、はじまして。
>
> 私の拙い旅行記をご覧いただき、いいね!までありがとうございました。
>
> シベリア鉄道3等車、乗りたくなってしまいました。
> 私の年金生活も遠い話ではないので、リタイア後には是非時間をかけて、2013tomoさんが感じられた温もりを感じに行きたいと思います。
> ロシアはVISAが面倒なので、と思いつつ、訪れてみたい国だと以前から感じていましたので、頑張って企画したいです。
>
> 駅や車内で起きたほっこりとした人間関係、きっと2013tomoさんのお人柄からできることだと思いますが、人生の大先輩に乾杯!(完敗(笑))です。
>
> 今後ともよろしくお願いいたします。
>
> kuni
kuni様
初めまして2013tomoです。
お便り頂きありがとうございます。
今朝もkuniさんのブログを拝見いたしました。
写真がお上手で美しい(特に光のとらえ方、またビールを美味しそうに写している等)
ので写真撮影のへたくそな私はうらやましく思います。
私は思い出に残そうと思って一生懸命写真を撮っているのですが感激した実際の映像の1/10
しか表現できていません。
不足を言葉で補てんするために長めのブログを書いているのですがこれも筆力不足のため
体験したことの1/10しか表現できていません。
(私の文書はいつも長くて家内に注意されています)
でも旅の楽しさは心の中に今でもエーテルのように残っているような気持がしています。
2015年6月のシベリア鉄道の旅は与謝野晶子さんの
「晶子や物に狂うらん、
燃ゆる我が火を抱きながら、
天がけりゆく、西へ行く、
巴里の君へ逢ひに行く。」
ー歌集『夏より秋へ』の中の「旅に立つ」よりー
という言葉との出逢いから始まりました。
旅に出かける時は「奥の細道」の冒頭にもありますように
「そぞろ神の物につきて心を狂はせ」
のように小さな自分を越えた衝動的な力に衝き動かされて始まるようです。
旅行から帰って来て日常世界に戻りますと
「本当に私はあの旅をしたのだろうか?夢ではなかろうか?」という不思議な
気持ちになるときがあります。
でも
「還暦一人旅(巡礼23日目)スペイン巡礼路を40キロ歩いた
ーアルト・デ・ペルドンの石ころ路下り」
のブログの祭儀に書きました
「どんな時も、人生には、意味がある。
なすべきこと、満たすべき意味が与えられている。
この人生のどこかに、あなたを必要とする”何か”があり、
あなたを必要とする”誰か”がいる。
そしてその”何か”や”誰かは”は、
あなたに発見されるのを”待って”いる。」
ーヴィクトール・エミール・フランクル(※)の言葉ー
※オーストリアの精神科医
ユダヤ人である彼の強制収容所の体験をまとめた名著
「夜と霧」(原題『ある心理学者の強制収容所体験』)
は有名。
の言葉の通り「旅」の中では多くの出逢いがあり私の旅路の色彩を深めてくれます。
※ご縁があって今年の4月末にポーランドを旅行し強制収容所を訪ねます。
いつも思うのですが
「限りある命の暇や秋の暮れ(与謝野蕪村)」
のように残された日々を心身の健康が許す限り
旅を続けたいと考えています。
kuniさんも益々旅を楽しんで下さい。
また文書が長くなりました。ごめんなさい。2017年03月19日06時49分 返信する -
私の夢!
2013tomo様
初めまして。
私の夢であるサンティアゴ・デ・コンポステーラ巡礼の旅。
羨ましく拝見いたしました。
何故か涙が止まりませんでした。
はたして私は行けるのだろうか?
酒は飲むは、いびきは酷いは、臭いは、汚いは。
周りの皆様にご迷惑をかけるのは間違いないこと!
ダメだよね。
イタリア語、スペイン語、英語と日本語は少々話せますが。
フランス語、ポルトガル語、ドイツ語も追加しなければ!
だいたい一人で行かせてもらえないしぃ?
でも、2013tomo様の旅行記を拝見してると!
行ってみたいな〜
これからも勉強させて頂きます。
よろしくお願いいたします。
masshy
2017年03月14日17時53分返信するRE: 私の夢!
>masshy様
お便り頂きありがとうございます。
2013tomoです。
私の還暦一人旅カミーノ巡礼にご訪問頂きありがとうございます。
私はカミーノ巡礼を3回に分けて歩きました。
それぞれ晩秋、早春、酷暑の夏の巡礼路で思い出の深い旅となりました。
カミーノ巡礼に関する何かの本で読んだのですがカミーノ巡礼は自分が行きたいと
思っていても「ご縁」が熟さないと歩けないものだと書いていたのを思い出します。
「若き日の夢は老いてのち豊かに実る」というゲーテの言葉がありますが
「夢」を持ち続けていればいつかはカミーノが向こうから招いてくれるような
気持ちがしています(私もまた歩きたいなあ!)。
私のカミーノ巡礼はブログに書きました通り実際は「七転八倒」の苦労の連続でした。
でも振り返ってみると地元の人々や巡礼仲間達、またカミーノ巡礼の神様に助けて
頂いたお蔭で不思議と(奇跡的に)楽しい思い出の残る旅となっています。
道に迷ったり(いつもですが)、言葉が分からなかったり、途中で疲れ果てたり、
いろいろ有りましたが結果として味わの深い時間を過ごせたと思います。
いまは家内から「あなたは少し認知症が進行しているようだから一人旅はダメだ!」
ということで家内の旅のお供(通訳兼ポーター兼役に立たないボディガード)として
二人旅を続けています。
でも「限りある命の暇や秋の暮れ(蕪村)」ではありませんが残された人生を旅で彩りたい
と考えています。
私の最後の一人旅はシルクロードの旅になりそうです(何時かは!)。
カシュガルまで鉄路で行き後はバスで和田(ホータン)、楼蘭、敦煌まで足を伸ばしたいと
考えています。
でももう無理かなあ?
今も夢は辺境の地を駆け巡っています。
これからも共に旅を楽しみましょう。
それでは、また。
2013tomo様
>
初めまして。
>
> 私の夢であるサンティアゴ・デ・コンポステーラ巡礼の旅。
> 羨ましく拝見いたしました。
>
> 何故か涙が止まりませんでした。
>
>
> はたして私は行けるのだろうか?
>
> 酒は飲むは、いびきは酷いは、臭いは、汚いは。
>
> 周りの皆様にご迷惑をかけるのは間違いないこと!
>
> ダメだよね。
>
> イタリア語、スペイン語、英語と日本語は少々話せますが。
> フランス語、ポルトガル語、ドイツ語も追加しなければ!
>
> だいたい一人で行かせてもらえないしぃ?
>
> でも、2013tomo様の旅行記を拝見してると!
> 行ってみたいな〜
>
> これからも勉強させて頂きます。
> よろしくお願いいたします。
>
> masshy
>
>
>
>2017年03月14日20時07分 返信するRE: RE: 私の夢!
2013tomo様
たくさんのご投票ありがとうございました。
Buen Camino‼‼でございます。
> >masshy様
>
> お便り頂きありがとうございます。
>
> 2013tomoです。
>
> 私の還暦一人旅カミーノ巡礼にご訪問頂きありがとうございます。
>
> 私はカミーノ巡礼を3回に分けて歩きました。
>
> それぞれ晩秋、早春、酷暑の夏の巡礼路で思い出の深い旅となりました。
>
> カミーノ巡礼に関する何かの本で読んだのですがカミーノ巡礼は自分が行きたいと
> 思っていても「ご縁」が熟さないと歩けないものだと書いていたのを思い出します。
>
> 「若き日の夢は老いてのち豊かに実る」というゲーテの言葉がありますが
> 「夢」を持ち続けていればいつかはカミーノが向こうから招いてくれるような
> 気持ちがしています(私もまた歩きたいなあ!)。
>
> 私のカミーノ巡礼はブログに書きました通り実際は「七転八倒」の苦労の連続でした。
>
> でも振り返ってみると地元の人々や巡礼仲間達、またカミーノ巡礼の神様に助けて
> 頂いたお蔭で不思議と(奇跡的に)楽しい思い出の残る旅となっています。
>
> 道に迷ったり(いつもですが)、言葉が分からなかったり、途中で疲れ果てたり、
> いろいろ有りましたが結果として味わの深い時間を過ごせたと思います。
>
> いまは家内から「あなたは少し認知症が進行しているようだから一人旅はダメだ!」
> ということで家内の旅のお供(通訳兼ポーター兼役に立たないボディガード)として
> 二人旅を続けています。
>
> でも「限りある命の暇や秋の暮れ(蕪村)」ではありませんが残された人生を旅で彩りたい
> と考えています。
>
> 私の最後の一人旅はシルクロードの旅になりそうです(何時かは!)。
>
> カシュガルまで鉄路で行き後はバスで和田(ホータン)、楼蘭、敦煌まで足を伸ばしたいと
> 考えています。
>
> でももう無理かなあ?
>
> 今も夢は辺境の地を駆け巡っています。
>
> これからも共に旅を楽しみましょう。
>
> それでは、また。
>
>
> 2013tomo様
> >
> 初めまして。
> >
> > 私の夢であるサンティアゴ・デ・コンポステーラ巡礼の旅。
> > 羨ましく拝見いたしました。
> >
> > 何故か涙が止まりませんでした。
> >
> >
> > はたして私は行けるのだろうか?
> >
> > 酒は飲むは、いびきは酷いは、臭いは、汚いは。
> >
> > 周りの皆様にご迷惑をかけるのは間違いないこと!
> >
> > ダメだよね。
> >
> > イタリア語、スペイン語、英語と日本語は少々話せますが。
> > フランス語、ポルトガル語、ドイツ語も追加しなければ!
> >
> > だいたい一人で行かせてもらえないしぃ?
> >
> > でも、2013tomo様の旅行記を拝見してると!
> > 行ってみたいな〜
> >
> > これからも勉強させて頂きます。
> > よろしくお願いいたします。
> >
> > masshy
> >
> >
> >
> >2017年03月14日20時23分 返信する



