trip232015さんのクチコミ(5ページ)全747件
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投稿日 2019年07月29日
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投稿日 2019年07月20日
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投稿日 2019年07月03日
総合評価:3.5
パタヤビーチから、ルート 3 を海岸沿いに南下して、途中から内陸部に入ります。車で40分くらいでした。壁画以外には、特に展示物やお土産屋などもありませんでした。高さが約130mもあるそうで、パワースポットとして人気なのでしょうか、平日の昼間でしたが何人かの観光客が来ていました。
- 旅行時期
- 2006年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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「モンロー・ウォーク」の映画でも有名な滝の、人気の観光船です
投稿日 2019年07月03日
総合評価:5.0
近くの街バッファローまで足を延ばして、鶏肉の手羽を素揚げにし、辛味の強いソースで味付けした名物のバッファローウィングのランチの後、アメリカ側から乗船しました。配布されるブルーのポンチョを着て、カメラもビニール袋に入れてと準備して行きましたが、余りの水しぶきに写真1枚を撮るのが精一杯でした。
- 旅行時期
- 1997年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
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象やワニが泳ぐチョベ川沿いに、クーズーやジャッカルがいました
投稿日 2019年07月02日
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投稿日 2019年07月02日
総合評価:5.0
「滝は、10万年以上もかけて砂岩のクラックを侵食し、北に後退し続けている」というガイドさんの説明が、上空から見るとよくわかります。もちろん、滝の遊歩道も歩きましたが、増水期を過ぎたとはいえ、落差108mのすごい水煙は、まるで台風の横殴りの大雨の中を歩いているようで、滝壺などとてものぞき込むことはできませんでした。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2019年07月02日
総合評価:4.5
近くの岩の上ではアシカの夫婦でしょうか、2匹が遊んでいました。ケープタウンにはダチョウ園もあるそうですが、天然のダチョウが近くの草地を歩いていました。ガイドさんの解説です「ダチョウというのは、眼は60gもあって2km先まで見えるが、脳は40gしかなくて、2分前のことも忘れてしまう」。グサッ!
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年07月02日
総合評価:4.0
ザンビア入国にはビザが必要で、マルチで80米ドルを空港の入国管理事務所に支払いました。空港の名前だけではなく、「リビングストン」の名前は、市や道路など至る所に冠せられていました。「ビクトリア滝」なども、「モシオトゥニャ」(「雷鳴の轟く水煙」の意味だそうです)の方が、余程いいのに、、、。
- 旅行時期
- 2014年06月
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童話のように、この人魚姫の像も幾多の災難にあったのだそうです
投稿日 2019年07月01日
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投稿日 2019年07月01日
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投稿日 2019年07月01日
総合評価:5.0
しぶきが飛んできます。この時期、「マイナスイオンが気持ちいい」をはるかに越えています。ポンチョでは不十分(横下からも来るので)、ふと隣の外人女性を見ると、半そでTシャツ、短パン、ゴムゾーリと海水浴場へ行くスタイルでした。
- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
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トロッコ電車を降りて徒歩約20分、「悪魔の喉笛」の水しぶきが
投稿日 2019年07月01日
総合評価:5.0
すざましい勢いで、大量の水が落下していきます。川には80種類の生物が生息しており、その半分はここにユニークな生物だそうです。また、この滝は、鉄分を多く含んで固いため、ナイヤガラが年間 10mmに対して、イグアスは年間 1mmしか後退しないとか。
- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2019年07月01日
総合評価:5.0
地上にあるミラドール(観測塔)から見るのとは異なり、セスナから見えるその広大に拡がる古代からのメッセージは、より大きな驚きです。20世紀初め、このように飛行機から「変な線があるぞ」と気づいたのだそうです。
- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
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♫月の砂漠を はるばると 旅のらくだが 行きました
投稿日 2019年07月01日
総合評価:5.0
砂丘を行くラクダのシルエット、子どものころから、なんともロマンチックなイメージに憧れていました。まだ明けきらぬ暗闇の中を、4輪駆動車で連れてきてもらうと、何十頭ものラクダが足を折って待機してくれていました。そして、待望の「月の砂漠をはるばると」進みます、残念ながら、まだ真っ暗です。砂丘の上で待つことしばし、美しい日の出を見ることができました。
- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2019年07月01日
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港から少し坂を登った所に、フランス最古の木造教会がありました
投稿日 2019年07月01日
総合評価:4.5
教会の麓に降りると、作曲家のエリック・サティの生家博物館などがあります。ちょうど昼時だったので、イギリス海峡に注ぐセーヌ川河口に面した小さな食堂に入り、地元の人たちが食べていたノルマンディ名物、ムール貝のワイン蒸しとクレープを、ハウスワインでいただきました。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年07月01日
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投稿日 2019年07月01日
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この寺には、石塔を造る石工の夫婦にまつわる伝説があるそうです
投稿日 2019年07月01日
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投稿日 2019年06月30日























