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ブレッド城は、湖湖面を見下ろす断崖の上に建っていました
投稿日 2019年06月30日
ブレッド城
ブレッド湖周辺
総合評価:4.0
駐車場から坂を上ってブレッド城の砦内に入ると、残照が湖面に反射して、その奥に聖マリア教会がうっすらと浮かんでいました。城内はそんなに広くはありませんが、スロベニアで採れるはちみつやなどのお土産ショップがいくつかありました。
- 旅行時期
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2012年12月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
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1-2時間
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1881年に開場、初演はスメタナの作品だったそうです
投稿日 2019年06月30日
市民会館
プラハ
総合評価:4.0
時計台のある旧市庁舎前の広場から、商店街を歩いて来ると、ゴシック建築の黒いタワーが見えました。この先が大きな交差点になっており、市民会館はこれに面していました。正面を入って左の階段を上ると、2階はカフェテリアになっており、ここで昼食をいただきました。
- 旅行時期
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2012年12月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
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その負の世界遺産は、緑の木立に囲まれた道路の先にありました
投稿日 2019年06月30日
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かのエリーザベト王妃がお気に入りだったカフェだそうです
投稿日 2019年06月30日
ジェルボー
ブダペスト
総合評価:3.0
名実共にブダペストNo.1のカフェだそうです。話のタネにと入ってみたのですが、なんせ大晦日の夕方、人が大勢でごった返しており、臨時のテーブルに座らされ、とても「優雅で贅沢なカフェタイムを味わえる」というわけにはいきませんでした。
- 旅行時期
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2012年12月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
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その他
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市街とドナウ川を見下ろす高台の上にあります
投稿日 2019年06月30日
ブラチスラヴァ城
ブラチスラバ
総合評価:4.0
かつてはマリア・テレジアの居ともなっていた由緒ある古城だそうですが、現在は、スロバキアの歴史展示施設として城内に入ることができます。徒歩で登れるくらいの小高い丘の上で、市の中心部から約1キロと離れていませんでした。
- 旅行時期
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2012年12月
- 観光の所要時間
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1-2時間
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衛兵の交代式は台湾でも珍しいようで、観光客が集まってきました
投稿日 2019年06月29日
忠烈祠(台北市)
台北
総合評価:4.0
じっと数歩先を見たまま、表情一つ変えないで歩くのですが、5人の息もピッタリで、芸術的なパフォーマンスです。ここは、辛亥革命や建国の為に亡くなった志士達を追悼するところ、いわば「護国神社」だそうで、広大な敷地の周囲には草地があり、山々に囲まれ、静かで厳粛な環境になっていました。
- 旅行時期
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2009年06月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
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1-2時間
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ウニ、アワビなどの壱岐のグルメは、ここの海女漁だそうです
投稿日 2019年06月29日
はらほげ地蔵
壱岐
総合評価:3.5
現存する海女の作業場として有名な八幡浦海中に祀られる六地蔵です。この六地蔵、案内板には、「遭難した海女の冥福のため」と書かれていましたが、何故か、海女の作業場である海の方ではなく、陸の方を向いていました。
- 旅行時期
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2019年06月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
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1階にはカウンター席が、2階には座敷と椅子席がありました
投稿日 2019年06月28日
うなぎの黒田屋
博多
総合評価:4.5
ランチに、「うなぎの塩焼定食」をいただきました。月曜日の昼前でしたが、すでに何組かがテーブルや座敷に座って、うな重やせいろ蒸しをおいしそうに食べていました。定植には、ワカメの吸い物と、香の物がついていました。
- 旅行時期
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2019年06月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
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4,000円未満
- 利用形態
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ランチ
- アクセス:
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5.0
- コストパフォーマンス:
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3.5
- サービス:
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4.0
- 雰囲気:
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4.5
- 料理・味:
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4.5
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博多から来て、折返しの16:15発に乗船しました
投稿日 2019年06月28日
フェリーちくし
壱岐
総合評価:4.0
来た時の「フェリーきずな」には、2等自由席にも椅子席がありましたが、ここには、カーペットが敷かれ、いくつかに分かれたホールになっていました。乗客が比較的少なかったので、2時間余りをゆっくりと横になって、昼寝をして過ごすことができました。
- コストパフォーマンス:
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3.5
- 人混みの少なさ:
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5.0
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見上神社が鎮座する山です
投稿日 2019年06月28日
岳ノ辻
壱岐
総合評価:3.5
国道382号線を南の方へ折れて小道に入ると、曲がりくねった坂道になり、数分も進むと、大きな駐車場に到着しました。ここに車を停めて、「見上神社参道入口」と書かれた案内板に従って階段を上って行くと、山門が見えました。「見上」は「見神」で、見張りの神でもあるそうで、壱岐島で一番高い、見晴らしの良いところに建てられたようです。
- 旅行時期
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2019年06月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
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岳ノ辻のふもと、国道382号線沿いにありました
投稿日 2019年06月28日
むぎ焼酎壱岐
壱岐
総合評価:5.0
今日は日曜日で休業だそうで、奥から出てきた、奥さんでしょうか、「案内はできませんが、ゆっくり見て回ってください」と、親切な返事。「順路」に従って醸造蔵や歴代商品の展示室を一巡、最後は、10種類以上のの焼酎が並ぶ、試飲場所でした。
- 旅行時期
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2019年06月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
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郷ノ浦町の下町から少し内陸に入ったところにありました
投稿日 2019年06月28日
うに屋のあまごころ 壱岐本店
壱岐
総合評価:4.0
観光客用の大型バスも入るという、壱岐でも人気のウニのレストランのようです。メニューにも、海女たちが忙しい漁の間に作って食したという、生うにをご飯の上に乗せて、しょうゆをかけただけの「生うにぼっかけ丼」とか、「ウニのオムライス」などがありました。
- 旅行時期
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2019年06月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
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4,000円未満
- 利用形態
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ランチ
- コストパフォーマンス:
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4.0
- サービス:
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4.0
- 雰囲気:
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4.0
- 料理・味:
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4.5
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口元が少し開いて、にんまり笑っているようにも見えます
投稿日 2019年06月28日
ゴリラ岩
壱岐
総合評価:3.5
猿岩と同様、公園からは横顔に見えますが、その横顔の輪郭が蒼い海に溶け込んでいました。ゴリラは、北の方向を見ているようです。ということは、その視線の先には、猿岩があるはずですが、、、。自然の造形は、実に気紛れながらいたずらごころもあるようです。
- 旅行時期
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2019年06月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
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さわやかな潮風が吹く、広々とした原っぱのほぼ中央にありました
投稿日 2019年06月28日
鬼の足跡
壱岐
総合評価:4.0
地元の伝説では、「大鬼が鯨をすくい捕るために踏ん張ってできた足跡」だそうで、深さ30mで周囲は110mもあるそうです。30m下の靴底には、つま先の出口が狭いせいか、ボールなどのプラスチックごみがたまっていました。因みに、この時のもう片方の足跡は、勝本町にあるそうです。
- 旅行時期
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2019年06月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
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大きな駐車場の、大型バス用の位置のそばにありました
投稿日 2019年06月28日
お猿のかご屋
壱岐
総合評価:3.5
店の裏に、黒崎砲台跡に続く小道がついていました。駐車場に面した看板には、「お猿のかご屋」とありますが、正式には、郷ノ浦支所猿岩物産館「」というそうで、店先には、島産の野菜の入った籠が、店内には海産物やお菓子などが並べてありました。
- 旅行時期
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2019年06月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
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その他
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高さ45mもあり、玄武岩でできているそうで、作者は自然
投稿日 2019年06月28日
猿岩
壱岐
総合評価:4.0
正面から見てみたくなるほど、そっくりな横顔ですが、国定公園の碑がある場所からが最もそれらしく見えます。正面を見ようと、道路を西のほうへ行くと、さらに海岸に近づけましたが、そこからは単なる大きな岩の塊になってしまい、面影もありませんでした。
- 旅行時期
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2019年06月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
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昭和6年に完成した当時、 東洋一の砲台だったそうです
投稿日 2019年06月28日
黒崎砲台跡
壱岐
総合評価:4.0
看板「黒崎砲台跡入口」の前に、この砲台で使われる予定だった実物大の砲弾の模型が展示してありましたが、その砲台模型図とともに、想像するだけで迫力がありました。最大射程距離約35kmで、同じ規模の砲台が釜山と対馬にもあり、3砲台で対馬海峡をカバーしていたことになります。
- 旅行時期
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2019年06月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
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ここも、日本最古の神社の一つだそうです
投稿日 2019年06月28日
月読神社
壱岐
総合評価:4.5
飛鳥時代の前、従って、まだ日本に統一国家がない古墳時代の、487年にはすでに鎮座していた、と案内文にありました。鳥居は県道に面した平地にありますが、鳥居の先は、うっそうとした森の中を、急な階段が拝殿まで続いています。
- 旅行時期
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2019年06月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
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7世紀前後に造られたという、高さ7メートルほどの円墳です
投稿日 2019年06月28日
掛木古墳
壱岐
総合評価:4.0
古墳時代に壱岐を支配していた、壱岐氏に関係ある豪族の墓と言われています。大きな石門をくぐると、中は横穴式石室となっており、前室・中室・玄室の3室構造で、頭を下げて進みますが、全長は10メートル以上ありました。一番奥の玄室に、石棺が横たわっていました。
- 旅行時期
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2019年06月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)
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江戸時代の様式の古民家を復元したという、平屋建ての建物です
投稿日 2019年06月28日
壱岐風土記の丘
壱岐
総合評価:3.5
県道382号線沿いにある駐車場からは、すぐ正面に古墳館が、その右隣に、掛木古墳の入り口が見えます。古墳館に入り、奥でチケットを購入して、左手の中に入ると、「壱岐古墳群」と呼ばれる6つの古墳が、模型などで紹介されていました。
- 旅行時期
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2019年06月
- 利用した際の同行者
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カップル・夫婦(シニア)