ひとちゃんさんのクチコミ全1,464件
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投稿日 2026年06月21日
マイアミ インターナショナル エアポート ホテル マイアミ (フロリダ州)
総合評価:4.0
ベリーズシティから夜に到着・翌朝バハマ(ナッソー)へ出発するために宿泊しました。
事前にリクエストしておいたとおり、エレベーターから遠くて一番端の静かな部屋を用意してくれていました。
部屋に入った途端、「うわぁ~、典型的なアメリカンホテルだ〜♪」
正直な話、全体的に年季が入っていましたが、決して不快とか不便ではなく、むしろイイ味を出してるなあ〜と。
ミネラルウォーターは置いてありませんでしたが、アメリカでは普通に水道水が飲めるのでノープロブレム。
短い滞在時間でしたが、快適に過ごせました。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- USD213.57=JPY34,905 ★ホテルのホームページから直接予約
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- 当たり前にバスタブ付き
- ロケーション:
- 5.0
- 文句なし(ホテルを出たらそこはもう航空会社のチェックインカウンターだった)
- 客室:
- 3.5
- 典型的なアメリカンホテル
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投稿日 2026年06月21日
総合評価:2.5
JALで帰国する際に、このラウンジへのインビテーションをいただきました。
しかし…
Googleでのクチコミ評価がえらい低かったので(確か2.2)警戒していましたが、入ってみて納得。
QRコードにアクセスしてメニューを注文するのがいちいち面倒。
衝撃だったのはラーメン。
いや、これラーメンじゃなくて蕎麦でしょ!
しかも具が、ゆで玉子とか揚げだし豆腐とか(呆)
挙げ句の果てにライムがドボン!
テーブルに置いてあるメニューもショボいし。
シャワールームが2部屋あったのはいいんですが、トイレを兼ねているので、シャワールーム使用中の時に結構待たされそう。
シャワールーム自体も実にシンプル。
と言うか、ラウンジ自体がコンパクトかつシンプルで、まるで高級感無し。
それでも、スタッフは皆サービス良くしてくれたのが救いでした。
ボロクソに書いてしまってスミマセンm(_ _)m- 旅行時期
- 2026年05月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2026年06月21日
総合評価:3.5
デルタ航空でバハマ(ナッソー)からサンフランシスコへ飛んだ際に乗継で利用しました。
数日前のニューヨーク(JFK)に引き続き、今回も無事入れました(国際線から24時間以内の乗継だったため)。
流石はデルタ航空のお膝元だけあって、かなり広いラウンジでしたが、想像を絶する大混雑にゲンナリしました。- 旅行時期
- 2026年05月
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 夕刻だったこともあってか大混雑…
- 施設の充実度:
- 3.5
- バーコーナーがあったが、全て有料だったのでとっとと諦めた(涙)
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- スターバックスコーヒーあり(通常とデカフェ)
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投稿日 2026年06月21日
アメリカン航空 アドミラルズクラブ (マイアミ国際空港) マイアミ (フロリダ州)
総合評価:4.0
アメリカン航空でバハマ(ナッソー)へ飛んだ際に利用しました。
(たった1時間のフライトでしたが、一応国際線なので利用出来ました)
マイアミ国際空港にはアメリカン航空のラウンジが2ヶ所あり、本当はフラッグシップラウンジの方に行きたかったのてすが、早朝であまり時間が無かったので、搭乗口に近いアドミラルズクラブに行きました。
アドミラルズクラブは成田空港でしか行ったことがありませんでしたが(現在はキャセイパシフィックラウンジになっています)、マイアミはアメリカン航空のハブ空港ということもあってか、とても広く料理も充実していました。
ただ一点だけ残念だったのは、私の目の前で白人のおじさまが、大量のティーバッグをポケットに入れていたこと。
正直な話、どこのラウンジでも必ずと言っていいほど見かける光景ですが、何なんでしょうね…(呆)- 旅行時期
- 2026年05月
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- テーブルをマメに片付けてくれた
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 早朝でも混雑していた
- 施設の充実度:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- 早朝にもかかわらず種類が多く充実
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投稿日 2026年06月20日
デルタスカイクラブ (JFK空港ターミナル4) ニューヨーク
総合評価:4.0
デルタ航空でベリーズシティまで飛んだ際に利用しました(アトランタ乗継)。
JFKのデルタスカイクラブはコンコースAとBの2ヶ所あり、搭乗口に近いBの方に行ってみました。
4:45のオープンまで30分以上あったので、適当に時間を潰しました。
オープンと同時に入場。
入口で搭乗券のバーコードを機械にかざし、無事に通過。
実は昨年4月にもここに来たのですが、国内線だけだったせいか(JFK-LAX)、弾かれてしまいました(涙)。
ようやく1年がかりのリベンジを果たすことが出来て、感無量ですw
広いラウンジは食事・ドリンクもなかなかの充実ぶり(サラダがあれば言うことなしだった)。
ゲストも皆静かでマナーが良く、快適に過ごせました。- 旅行時期
- 2026年04月
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- オープン前から行列が出来ていた。
- 施設の充実度:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- ホットミールとかスターバックスコーヒーとか
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投稿日 2026年06月09日
総合評価:4.5
ルーマニアの首都ブカレストでは、意外と言っては失礼ですが、現金が必要なシーンは全くありませんでした。
①空港~市中心部の鉄道
②スーパーマーケット
③コンビニ
④メトロ(地下鉄)
⑤カフェ
これらが全てクレジットカードでOK(しかもタッチ決済)。
それでも現金が無いと不安であれば、空港の到着フロアにATMが有ったと思いますので、そちらで最小限の額を引き出しておきましょう。- 旅行時期
- 2026年06月
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投稿日 2026年06月06日
総合評価:5.0
モナコの通貨は、隣国フランスおよびイタリアと同じくユーロ(おそらくそうだろうとは思っていましたが)。
クレジットカードが非常に普及していますので、最悪現金が無くてもなんとかなりそうです。
ショッピング、食事とも全てカードで済みました(しかもタッチ決済で)。
私は利用しませんでしたが、駅で切符を購入する際もカード(タッチ決済)ができるようです。- 旅行時期
- 2026年06月
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投稿日 2026年05月04日
総合評価:1.5
ナッソーでYahoo!JAPANを立ち上げようとしたら、なんと!
2022年4月6日(水)よりYahoo! JAPANは欧州経済領域(EEA)およびイギリスからご利用いただけなくなりました
…だって。
え~っ!?欧州経済領域(EEA)でもイギリスでもないのに、なんで~!?
真相は、どうやらグローバルWiFiによるものらしいです。
(ツイッターにアクセスすると、何故かイギリスのトレンドが表示される=イギリスからアクセスしていると認識される?)
…数日前のベリーズシティと全く同じクチコミを書いてすみません。
まさかまた同じことになるとは思わず、つい愚痴ってしまいました。
ベリーズといいバハマといい、元々はイギリス領だったことが影響しているのかもしれませんね。
★ホテルのWiFiに切り替えたら利用できました。- 旅行時期
- 2026年05月
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投稿日 2026年05月04日
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投稿日 2026年05月04日
総合評価:4.0
バハマの通貨はバハマドル(BSD)。なんと、アメリカドル(USD)と等価です(ちなみにパナマの通貨バルボアも同様です)。
どこでもクレジットカードが利用できて便利ですが、念のためアメリカドルの現金(できればUSD1,5といった少額紙幣を多めに)を用意しておくと安心だと思います。
それと…
バハマは本当に物価が高いです。
アメリカと同じか、下手するとそれ以上かもしれません。
群島国家であるためアメリカからの輸入品が多く、輸送費がかかるからと思われます。
くれぐれもご利用は計画的に!- 旅行時期
- 2026年05月
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投稿日 2026年05月02日
総合評価:1.5
ベリーズシティでYahoo!JAPANを立ち上げようとしたら、なんと!
2022年4月6日(水)よりYahoo! JAPANは欧州経済領域(EEA)およびイギリスからご利用いただけなくなりました
…だって。
え〜っ!?欧州経済領域(EEA)でもイギリスでもないのに、なんで〜!?
真相は、どうやらグローバルWiFiによるものらしいです。
(ツイッターにアクセスすると、何故かイギリスのトレンドが表示される=イギリスからアクセスしていると認識される?)
昨年7月にミュンヘンからアクセスした時と同じですね。- 旅行時期
- 2026年05月
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投稿日 2026年05月02日
総合評価:3.5
ベリーズの通貨はベリーズ・ドル(BZD)ですが、米ドル(USD)も普通に使えます。
レートは、BZD2 = USD1。
大概の店でクレジットカードを利用できますが、たまに現金のみの所もあるので、米ドルの現金を用意しておくといいと思います(USD1とかUSD5といった少額紙幣を多めに準備しておくと尚良い)。
但し、お釣りはベリーズ・ドルで返ってきますので要注意ですね。
到着後すぐにベリーズ・ドルの現金をゲットしたい場合は、空港の1階にATMがありましたので、そちらを利用するとよいでしょう。- 旅行時期
- 2026年05月
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投稿日 2026年01月14日
総合評価:4.5
香港・イギリス・イタリア・サンマリノの周遊プランを申し込みました。
香港とイギリスは乗継のみで入国はしていませんが、乗継プランよりもこちらの方が安かったです。
サンマリノでは、屋内のカフェでランチした時だけ繋がらなくなりました(それでもなぜかGoogleマップは使えました)。標高が高かったことが影響したのかもしれません。- 旅行時期
- 2026年01月
- Wi-Fiレンタル会社
- フォートラベル GLOBAL WiFi
- 通信速度:
- 速い
- つながりやすさ:
- ほぼ問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 簡単
- また使いたい:
- はい
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投稿日 2026年01月01日
総合評価:3.5
パナマにはバルボアという自国通貨が存在しますが、米ドルも普通に流通しています。しかも等価。
香港ドル&マカオパタカ、シンガポールドル&ブルネイドルと同じパターンですね。
そのため米ドルで支払うと、お釣りがバルボアと米ドルが混じっていたり、全額米ドルのことも。
一点注意いただきたいのが、米ドルの硬貨で一番使われているクウォーター(25セント)と等価のバルボアが全くもって同じサイズであること。
紛らわしいのでよーく確認することをお勧めします(当然ですがアメリカではバルボアは使えません)。- 旅行時期
- 2026年01月
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投稿日 2025年12月31日
総合評価:3.5
日本人がパナマに入国する際、観光目的かつ90日以内の滞在であればビザは不要です。
入国カードもありませんでした。
空路でターミナル1に到着し、案内表示に従って入国審査場へ。
パスポートと搭乗券を見せたら、なんと「ターミナル2に行って下さい。」と言われ、ひたすら歩いてようやく到着。
肝心の入国審査は下記のとおり。
①問答(滞在日数・職業・ホテル名)
②顔写真撮影
③指紋採取(右手4本・右手親指・左手4本・左手親指)
特別厳しくはなかったです(むしろ終始なごやかでした)。- 旅行時期
- 2025年12月
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投稿日 2025年12月30日
総合評価:3.5
日本人がコスタリカに入国する場合、観光目的で90日以内の滞在であればビザは不要です。
首都サンホセから空路で入国しましたが、今回は年末年始でおそらくハイシーズンということもあり、1時間以上待たされました。
入国審査では、出国用の航空券と宿泊先ホテルの提出が必要ですので、PDFをスマホにダウンロードしておくか、紙に印刷しておきましょう。
入国審査自体は顔写真撮影や指紋採取もなく、あっという間に終わりました。- 旅行時期
- 2025年12月
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投稿日 2025年10月13日
総合評価:1.0
以前から興味津々で、今回ようやく訪問できたモザンビーク。
しかし到着後、市中心部のホテルに向かう車中から景色を目にした瞬間に、この国の貧困とそれに伴う治安状況について悟りました。
南アフリカ共和国のヨハネスブルグから空路でわずか1時間ちょっとなのに、両国の差は歴然としていました。
ホテルにチェックインし出かけた途端に、あちこちから物売りがやって来たり。
街を歩けば、店舗のドアや集合住宅のベランダには鉄格子が張り巡らされていたり。
C国人に間違えられ、通りすがりに大声でC国人のモノマネをされたこと複数回(これはムカついてもスルー推奨)。
とどめに、出国前の手荷物検査場で検査官が小声で「マネー」と呟いてきた。
開発途上国では空港検査官が賄賂を要求すると聞いたことはあるけれど、まさか本当に遭遇するとは(呆)
もちろん払いませんでしたけど(日本語で「ダメ!」と激怒してしまいました)。
等々、最初から最後まで気が抜けないモザンビークの旅でした。- 旅行時期
- 2025年10月
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投稿日 2025年10月12日
総合評価:3.5
〈入国〉
モザンビークへの入国にVISAは不要ですが、入国時に650メティカルの支払が必要です(私は首都マプトの空港から入国し、USD10で支払いました)。
支払窓口で顔写真撮影の他に、滞在日数・目的(ビジネスかホリデーか)・宿泊先を確認されました。
支払が済んだら領収書をもらって入国審査へ。
ここでも顔写真撮影されましたが、それ以外は特に無し。
割と楽勝だったなというのが正直な感想です。
〈出国〉
入国よりも更に楽勝で、顔写真撮影だけでした。- 旅行時期
- 2025年10月
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投稿日 2025年08月24日
総合評価:3.5
8月のインドと言えば、本来なら下記の筈でした。
ラダック:涼しい(寒いくらい)
デリー:雨季で蒸し暑い
しかし、実際に現地入りしたら…
ラダック:日差しが激烈でとんでもなく暑い。夜も涼しくない。
デリー:蒸し暑いものの、ラダックよりははるかに涼しく凌ぎやすい。
という驚きの結果となりました。
ただ、これは私の体がラダックで悲鳴を上げたせいで感覚がおかしくなったのかもしれません(苦笑)- 旅行時期
- 2025年08月
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投稿日 2025年08月24日
総合評価:4.0
インド最北部の秘境ラダックで過酷な(?)数日を過ごし、デリーでは完全に休息モード。
観光する気力も既に残っていなかったので、結局コンノートプレイスで終日過ごしました。
様々なレストラン・カフェ・ショップが建ち並び、お洒落なだけでなくなかなか便利なエリアとなっています。
いわゆる交通の要衝でもあり、Delhi Metroでのアクセスも容易ですし、オートリクシャーも多数スタンバイしているので、帰りが夜遅くなっても困ることはないと思います。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- パハールガンジ(デリーの安宿街)からオートリクシャーで5分ほど
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0






























