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3.30
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5
件
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ホテル クチコミ人気ランキング 54 件
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11件
- セントロエリアにあります。
- サンホセ中心部にある観光に便利なホテル
ホテルランク -
ラディソン サンノゼ コスタリカ
3.33
5件
- 快適なホテル
- ラデソンホテル
ホテルランク -
ホテル バルモラル
3.33
8件
- サンホセ中心部
- 普通のホテル
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 13 件
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コスタリカ国立博物館
3.25
6件
- 歴史・文化・文明がコンパクトに展示
- 青色が美しい蝶々の群れ!
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コスタリカ国立劇場
3.24
7件
- パリのオペラ座を模して
- 外観が綺麗
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文化広場
3.24
5件
- サンホセの中心部
- サンホセに来たら写真を撮りましょう
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 11 件
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チェジェス
3.09
2件
- 美味しいコスタリカ料理
- アベニーダ・セントラルに面しています
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ヌエストラ ティエラ
3.06
1件
- メインストリートにある店内がジャングルのようなコスタリカ料理のお店(サンホセ/コスタリカ)
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皇朝
評価なし
0件
- サンホセ ショッピング (1件)
旅行記 114 件
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首都サンホセ!
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/09/22 -
2025/09/22
(約4ヶ月前)
5 票
コスタリカの首都サンホセへ!前回のコスタリカ訪問はhttps://4travel.jp/travelogue/11490701てな感じで空港近くのアランフエラと動物園に行ったぐらいでした...なので再訪してきちんと首都訪問します. 写真はサン・ホセ中央公園です!! もっと見る(写真18枚)
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GW第2弾、実質初の中米一人旅:サンホセ編
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/05/06 -
2025/05/06
(約9ヶ月前)
35 票
GW第2弾は中米一人旅。中米はほぼ手付かずで、行ったことあるのはホンジュラス(クルーズで立ち寄り)のみ。まずは一番面白そうなグアテマラを中心に、エルサルバドルとコスタリカに立ち寄り。日本からの往復はKUL発券LAX。GWでも値段が変わらないのがいい。ビジネスクラスにアップグレードできるクラスでKUL-HND-LAX往復が23万円7千円弱。LAX以遠はアビアンカで、行きはロサンゼルス→サンサルバドル→サンホセ→グアテマラシティでUS$128 (19,035円)。とても非効率的な飛び方だけど、そのほうが安かったのと、未踏の2か国に立ち寄れて私にとってはおいしい航空券。帰りはフローレス→グアテマラシ... もっと見る(写真29枚)
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(55)2025年3月中南米(19)コスタリカ(サンホセー国立公園 国会議事堂 国立博物館 中央通り 文化広場 国立劇場)
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/03/20 -
2025/03/20
(約10ヶ月前)
23 票
3月6日(木)ー30日(日)25日間で中米7ヶ国(ベリーズ グアテマラ ホンジュラス サンサルバドル ニカラグア コスタリカ パナマ)をツアーで18日間周り、パナマでツアー離脱して個人で南米のエクアドル(キト)を訪れました。(メキシコシティも経由で簡易観光しました。) (写真)国立劇場(1890-1897年に建設されたパリのオペラ座を模した劇場)カルタゴよりサンホセに着き、歩いて市内観光(国立公園 国会議事堂 国立博物館 石球 黄金博物館(外観) 文化広場 国立劇場等を見学しHに帰ります。(サンホセ)火山に囲まれた高原都市(標高161m)で、コスタリカの首都。人... もっと見る(写真60枚)
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コスタリカ首都サンホセ 街の中心を歩く旅→パナマ経由でヒューストンへ(10)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/12/24 -
2025/01/03
(約1年前)
21 票
中国人街(表紙の写真)に行ってみました。パナマ運河建設の際、集まった中国人が完成後も中米各地にそのまま移り住みました。中でも民主化が進んだコスタリカの首都は中米最大級の中国人コミュニティとなっています。19世紀中頃、広東省から渡ってきた移民がルーツです。客家系移民も一定数居ますが、コスタリカは中国大陸と国交樹立した際、台湾と国交断絶しています。刑務所居ぬきを利用した国立博物館に行きます。 もっと見る(写真30枚)
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コスタリカ エコツーリズム10日間 8日目(トゥーカンレスキューランチ)
- 同行者:社員・団体旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/01/28 -
2025/02/06
(約12ヶ月前)
2 票
コスタリカで活動する最終日。トゥーカンレスキューランチで保護動物を見学させてもらいました。コスタリカでは自治体が主体ではなく私設の活動がとても多い印象ですが。このトゥーカンレスキューランチも私設で寄付金や施設を公開した料金で賄っているそうです。コスタリカ・エコツーリズム10日間 令和7年1月28日(火)~2月6日(木)1/28(火)移動日1815成田→SQ12→1115ロサンゼルストランジット3h45m1611ロサンゼルス→AS1352→2357サンホセサンホセ泊(ヒルトンガーデンイン)https://4travel.jp/travelogue/119602801/29(水) 2日目朝食(宿)... もっと見る(写真81枚)
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Q&A掲示板 2件
サンホセについて質問してみよう!
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投稿:2017/12/25 |回答:1件
ニカラグアのグラナダからコスタリカのサンホセまでバスで移動する予定にしています。万が一現地行って満席だったら困るので事前にネット予約しようとしまして下記のバス会社のwebを開きました。しかしArrival Pointのコスタリカに首都のサンホセが選択肢にありません。このwebの予約方法について知っている方がいらっしゃれば教えてください。https://www.ticabus.com/Purchase/purchaseTicketまた他のバス会社でもグラナダ昼に出発する便があれ... (もっと見る)
アイガーさん、こんにちは。グラナダからサンホセには経験がありませんが、距離は約400kmなので、それほど時間はかからないと思うのですが、ここのサイトで、コスタリカに行くバスの便を調べてみると、国境の La Cruz でさえ、朝6時にでて、16時着とでてきます。その先の liberia で検索しても同じです。これはマナグア⇒サンホセ線だと書いてあるので、たぶん、マナグア発6時、サンホセ着6時ということなのでしょう。ニカラグアからの国境から、サンホセに行く順番にある都市を並べると... (もっと見る)
締切済
クチコミ(177)
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サンホセの街の中心エリアのモラサン公園の脇にある大型ホテルです。サンホセの中心エリアは、あまり観光スポットがなくて、レストランやショップなどの閉店時間も早いです。それに、治安も不安なので、夜の外出に注意という雰囲気になっています。そこで、チョイスしたのがデルタホテルです。ホテル内の施設が整っているので、そちらを利用すると退屈しないで過ごすことができます。プールがあり、小さいですけれど、カジノなどもあるのです。アメリカンスタイルのホテルなので、高級ホテルではありませんが、キチンとしたクオリティになっていて、セキュリティ対策もしているので、安心して滞在することができました。中米の中では物価の高い国ですけれど、それでも1万5000円くらいで宿泊することができました。サンホセ観光の際に理想の立地だと思います。
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日本人がコスタリカに入国する場合、観光目的で90日以内の滞在であればビザは不要です。首都サンホセから空路で入国しましたが、今回は年末年始でおそらくハイシーズンということもあり、1時間以上待たされました。入国審査では、出国用の航空券と宿泊先ホテルの提出が必要ですので、PDFをスマホにダウンロードしておくか、紙に印刷しておきましょう。入国審査自体は顔写真撮影や指紋採取もなく、あっという間に終わりました。
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サンホセのセントロエリアから徒歩で15分くらいで、比較的、安全で静かな場所にあります。雰囲気のいい内装になっていて、ドミトリーがメインになりますけれど、バスルーム付きの個室もあります。宿泊したお部屋のスペースが広いのにビックリ。シンプルで質素な内部です。近くにスーパーや大きな公園もあり、併設されているレストランの雰囲気もいい感じです。
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2025年1月に日本へ絵葉書を送るのに切手を中央郵便局で購入しました。885コロンでした。購入場所は入口入ってすぐの右側通路奥です。クレジットカードで購入できます。投函ポストは入口内側左に送付先エリア別(アメリカ、ヨーロッパ、アジア等)であります。このポストから投函したのですが日本へ届いたのは4ヶ月後でした。
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ツアーで2泊しました。ラディソングループのホテルなので、お部屋も広くきれいでした。コーヒーセット、ペットボトルのお水もありました。タオルセットも3組と、使い切れないほどありました。ボディソープ、シャンプー、コンディショナーはお風呂の壁に備え付けになっていました。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年02月10日
- コスタリカ危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】
【危険レベル】 ●サンホセ州サンホセ市、同州ゴイコエチェア市、同州アラフエリータ市、同州デサンパラドス市、リモン州リモン市及びプンタレナス州プンタレナス市 レベル1:十分に注意してください。(継続) ●リモン州(リモン市除く)及びプンタレナス州(プンタレナス市除く) レベル1:十分に注意してください。(新規) 【ポイント】 ●コスタリカでは、殺人件数が過去最多を記録した2023年に続き、2024年も僅差で前年に次ぐ殺人件数を記録しており、中南米地域の中でも殺人発生件数上位国になりつつあります。中でも、サンホセ州、リモン州、プンタレナス州では、麻薬組織が絡む殺人事件が増加しているほか、強盗や盗難などの一般犯罪も多発しています。特に、麻薬組織間同士の抗争は、場所や時間を問わず発生しているため、一般人が巻き込まれるケースが散見されます。そのため、滞在中は周囲に気を配り、十分に注意する必要があります。
基本情報
| どんなとこ? | コスタリカのほぼ中央、標高1150mの盆地にある首都で、人口約28.8万人。イラス火山を望む区画整理された街並みは「中米のスイス」と称せられ、気候も人柄も穏やかで白人系の美人が多いことで有名。 |
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| 日本からのアクセス | 日本から直行便は運航していないので、アメリカ、カナダの都市で乗り継ぐ。 |
| 時差 | 日本との時差は-15時間。コスタリカの方が遅れている。サマータイムはない。 |
| 空港から市内へのアクセス | ファン サンタマリア国際空港(JUAN SANTAMARIA INT'L AIRPORT:SJO)から19KM。 |
| 市内電話料金 |