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万歩計さんへのコメント一覧(22ページ)全428件

万歩計さんの掲示板にコメントを書く

  • お疲れ様でした

    万歩計さん こんばんは。

    「京都人の密かな愉しみ」ロケ地巡り、お疲れ様でした。
    万歩計さんが歩かれた所を辿ると、ロケ地の多さが良くわかりました。
    今週初めはコロナのワクチン接種で熱が出たので家に引き籠り、
    週の後半も雑用で外出出来ず、今週の歩数は。。。言えません(>_<)
    色んなロケ地を見せて頂き、ありがとうございました。
    明日から また頑張って歩きます(^^)

      ポテ
    2022年03月20日23時23分返信する 関連旅行記

    Re: お疲れ様でした

     ポテさん、おはようございます。何時もありがとうございます。

     ロケ地巡り、これまで3度は何れも紅葉の時期でした。今月行った4回目は梅の時期。あとは7月の祇園さんの時期を狙って鉾町を回ろうと思っています。これでロケ地巡りは完了の予定です。

     3つの独裁国家に背中合わせの日本にとって、ウクライナは対岸の火事でない。こんなことをやってていいのか、と考えることもありますが…。

      万歩計
    2022年03月21日09時14分 返信する
  • 夜の花街

    万歩計さん こんにちは。

    この植物に囲まれたカフェはロケで使われたのですね。
    気にはなっていましたが、まだ入った事がありません。
    それにしても、今のスマホは夜景まで奇麗に撮れるのですね。
    新しいスマホとは言え、夜景はブレやすいのにクッキリ写っているのは
    万歩計さんの腕が良いからでしょうね。

    宮川町や祇園甲部も、現在の歌舞練場を耐震補強を兼ねて建て替えているのですが、一部は高級ホテルになるようです。 一見さんお断りの世界から、国際的に開かれた花街への変化もあるようですが、花街にまでホテルが建つのが寂しいこの頃です(^-^;

      ポテ
    2022年03月15日16時59分返信する 関連旅行記

    RE: 夜の花街

     ポテさん、こんばんわ。
     何時もコメントを、ありがとうございます。

    > この植物に囲まれたカフェはロケで使われたのですね。
    > 気にはなっていましたが、まだ入った事がありません。

    →Cafe moleをご存じだったのですね。ただ「京都人の密かな愉しみ」では建物の外観だけ使われ、店内は別の場所を撮影されているようです。GooleMapで調べたら内部は大きな椅子とカウンター、超アナログのオーディオ機器が置かれています。飲み物とケーキが主で料理はカレー程度のようです。

    > それにしても、今のスマホは夜景まで奇麗に撮れるのですね。
    > 新しいスマホとは言え、夜景はブレやすいのにクッキリ写っているのは
    > 万歩計さんの腕が良いからでしょうね。

    →スマホでなく新しく買ったコンデジで撮影しました。夜間撮影に定評のあるカメラで結果には満足しています。今更大きな一眼レフを持ち歩く気もしないので。ただiPhoneはこれと同レベルの撮影が可能です。しかしスマホは電池の消耗が早いので、枚数を取るならやはりデジカメですね。

    > 宮川町や祇園甲部も、現在の歌舞練場を耐震補強を兼ねて建て替えているのですが、一部は高級ホテルになるようです。 一見さんお断りの世界から、国際的に開かれた花街への変化もあるようですが、花街にまでホテルが建つのが寂しいこの頃です(^-^;

    →へぇー、そうなんですか。花街独特の雰囲気が損なわれなければいいのですが。

      万歩計
    2022年03月15日22時05分 返信する
  • 銅駝の名水

    万歩計さん こんばんは。

    銅駝会館の水汲み場、以前 水を汲んでいる方に『これが飲み水ですよね』って確認したら、『そうですよ。 知らない方はよく あっちと間違われますけどね。』と公園に指を指して教えて下さいました。 ヒースロー先生は間違われたのですね(^^)
    もう少し、名水が湧く風情にして下さればいいのですが。。。
    防災用って書いてあるから、公園の飲み水の方が美味しそうです(*^-^*)

    雨宝院の前を通り過ぎた着物姿の常盤貴子さん、とても奇麗でしたね。

      ポテ
    2022年03月10日20時52分返信する 関連旅行記

    Re: 銅駝の名水

     ポテさん、こんばんわ。何時もありがとうございます。

     銅駝会館の水汲み場、行かれたのですね。私はロケ巡りの中で染井の水と銅駝の水をそれぞれ一口飲みました。味は…、よくわかりません。
     名水が登場する「京都人の密かな愉しみ 夏」はYouTubeの以下のURLで見れます。

     https://www.youtube.com/watch?v=s2fbnyvncZI

     そうそう、明後日3/12(土)22:30からBSプレミアムで「京都人の密かな愉しみ Blue 修行中 祝う春」が放送されます。

     祝う春のエンディングに出てくる城南宮の枝垂れ梅と落花椿が見頃らしいので、明後日3/12(土)に見に行きます。混雑が予想されるので朝一番に。ついでに洛南から左京区まで6時から1時のエリアと最後に時計の軸にあたる洛中のロケ地を回ってきます。これでロケ地巡りは一応完結です。

      万歩計
    2022年03月10日22時50分 返信する
  • 私は見ました。

    万歩計さん

    普段ドラマは見ない唐辛子婆ですがこれは全部見ました。
    本当に上等な番組でしたね。

    京都はあまりに見たいものがありすぎて
    いく前から疲れてしまうような気がして長い間訪問していませんでしたが
    万歩計さんの丁寧な旅行記を拝見して訪れたいと思いはじめています。

    またゆっくりお邪魔させてください。

    唐辛子婆
    2022年03月09日17時18分返信する 関連旅行記

    Re: 私は見ました。

     唐辛子婆さんさん、こんにちは。

     「京都人の密かな愉しみ」を全部見られたとのこと。共感出来て嬉しいです。これはドラマというよりドキュメンタリーや歳時記といった感じですね。脚本、演出を手掛けた源孝志さん、音楽を担当した阿部海太郎さんは本当に素晴らしいです。

     常盤貴子さん主演の第1シリーズも素晴らしかったが、修行中の若者5人組が主演する現在の第2シリーズはその上を行く出来栄えと思います。多分次回がこのシリーズの完結編になるので、見逃さないように番組表をチェックしています。これに続く第3シリーズも期待したいところですが、既2シリーズを越える作品となると、源孝志さんもかなりプレッシャーがあるでしょうね。その時にはエミリーはんにも再登場してもらいたい。

     他の方の書き込みにも返事しましたが、この番組を見て京都観光の視点が変わりました。有名な観光地巡りから、京都人たちの奥深い生活習慣を感じられる街歩きに魅力を感じます。そのためにはこの番組の他にも関連する本を事前に読んでいく必要がありますが、それだけ京都の懐は深いと思います。

     このロケ地巡りシリーズはこのあと最低5回はアップします。またお越しいただければ嬉しいです。

      万歩計
    2022年03月09日18時30分 返信する
  • 鹿王院の紅葉

    万歩計さん こんばんは

    こんなに歩かれたのに、まだお昼時。
    歩くのが早いです! 
    嵐山から鹿王院へ、歩いて10分ほどで行けるのですね。
    歩いた事がなかったので、そんなに近かったのかとビックリです(^^)
    昨年六月に東林院から北野白梅町まで歩いたのですが、疲れました(+o+)

    今回のシリーズは観たのですが、色んな所でロケをされているのですね。
    紅葉には遅い時期ですが、思わず奇麗な紅葉との出会いもあるので
    嵐山の喧騒も落ち着いて、ゆっくり散策出来ますね。
    こんなに歩かれて、まだランチを済まされたばかり。
    御所南から鴨川辺りまでの次回も楽しみにしています。

      ポテ
    2022年03月06日22時19分返信する 関連旅行記

    Re: 鹿王院の紅葉

     ポテさん、おはようございます。
     何時もコメントをありがとうございます。

     私のウォーキング歴は25年になり、リタイヤしてからはほぼ毎日近くの里山を歩いているので足だけは丈夫です。この日は3.7万歩(28.8km)を歩き、観光ウォークとしては記録的でした。

     「京都人の密かな愉しみ」を見て、京都観光の視点が変わりました。有名な観光地巡りから、京都で暮らす人たちの生活に触れるような街歩きに魅力を感じます。そのためには街歩きの前には録画を見てじっくり予習します。この番組を企画演出をした源孝志さん、音楽を担当した阿部海太郎さんは素晴らしい。そろそろ「Blue 修行中」の最終回が放送されるのではと思い、番組表をチェックしています。

     この日はカミサンと娘が2泊3日の旅行に出たので完全フリー。早朝から夜9時近くまで京都を歩きました。場所としては9時の位置の嵐山から時計回りに4時の位置の清水寺まで。この日の旅行記は4回に分けて作成していますので、あと3回あります。
     最後に洛中、洛南を歩いたらほぼすべてのロケ地を歩いたことになります。城南宮の枝垂れ梅と落花椿がそろそろ見頃なので、今週にでも行ってみようかな。

      万歩計
    2022年03月07日08時53分 返信する
  • 歴史と伝統と…

    万歩計さん、こんばんは。

    歴史のある街並み、日本の原風景のような里山、棚田に立派なお屋敷…一方で過疎化が進み集落の存続も危惧される。町おこしでカフェや食事処など頑張ってはいるけど、旅行記を拝見する限りでは過疎化を押しとどめることは難しそうでで。ここに限らず日本の多くの場所で見られる問題かも知れません。
    茅葺屋根も、多分集落で協力しないと難しいのではないかと思います。手間と時間がかかるから…というのもありますが、集落としての力がないと維持するのが難しいのかも知れませんね。
    今回の旅行記、なかなか…複雑なテーマがあって、私も考えさせられました。
                                Deco
    2022年03月02日19時53分返信する 関連旅行記

    Re: 歴史と伝統と…

     Decoさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。

     重伝建を維持する、これはなかなか難しい問題ですね。
     田舎生活にあこがれて都会から移り住んだ人が、収入面は勿論、土地の習慣に馴染めず苦労する等の話をよく聞きます。若い人であれば話をする同世代の人が少ない、年配者なら今更密な人間関係を作るのは煩わしい、等があるのでしょう。

     私はヨーロッパの田舎が好きで何度も訪れました。そこで感じるのは、日本に比べてに若い住人が多いということです。仕事は多分親から引き継いだ農業や牧畜。学校、病院、商店もあまりない中で暮らすのは、豊かで便利な生活に慣れ過ぎた日本人には耐えられないでしょう。しかし彼らには別の豊かさの価値観があるように思えます。

      万歩計
    2022年03月02日22時16分 返信する
  • 美しい景色の向こう側に

    万歩計さん おはようございます。
    昨日は、万歩計さんの勧めてくれた、浅田次郎を語り合い
    ましたが、『「蒼穹の昴」をはじめとして「きんぴか」
    (プリズンホテル」など多くのシリーズ物がある他
    「鉄道員(ぽっぽや)」など次々に新刊を
    上梓している凄い筆力を持っている作家ですよね。』
    と、言いましたが、今朝、万歩計さんのところへ
    やって来て、万歩計さんも次々と旅行記をアップする
    筆力の持ち主だなぁ。と感服。
    そのスピーディーなアップ・力 (⌒▽⌒)
    “この美しい景色を残すにはどうしたらいいだろう”の一文が沁みます。
    個人で保護するのは、とても困難なようですし、出来ることなら
    ◯◯庁で、重伝建に指定するばかりでなく保護の為予算を組んで
    ほしいですよね。 
    そして私たちは、万歩計さんのように発信し続けるとか
    訪れて地元にお金を使って、とそう思います。
    ウクライナ情勢にも なにか と思ってしまいます。
                     あの街から
    2022年02月28日07時57分返信する 関連旅行記

    Re: 美しい景色の向こう側に

     あの街からさん、おはようございます。
     アップしたら直ぐのご訪問といいね!、ありがとうございます。

     ボケ防止のためのウォーキング、読書、ギター、そして旅行記作成が日課で、これに昼寝を入れるとそれで一日が終わります。

     旅行記は20年前の東京単身赴任時代の写真を引っ張り出したり、普段の里山歩きに改めてカメラを持って行くなど、ネタ作りはいくらでもあります。未公開分が80冊ほどありますので、今後も5~6日に1回のペースでアップします。

     この数日の天切り松のやりとり、楽しかったです。浅田次郎さんはある意味モーツァルトのような天才と思います。モーツァルトの直筆の楽譜を見ると、一切修正跡がなく音符が踊っているようです。ベートーヴェンのそれと対照的です。闇語りシリーズ第5巻「ライムライト」にある「男意気初春義理事」や「プリズンホテル」を読んでいると、浅田さんが乗りに乗って、次々に頭に浮かんでくるストーリーを、消えないうちに一生懸命書き写しているように思えます。

      万歩計
    2022年02月28日09時39分 返信する
  • 西川峰子の歌声~

    ☆本当!懐かしい潮来花嫁さん~西川峰子のまだ初々しい声が昭和を思い出させます。

    ☆私も子供が小学生の頃?千葉に住むからちょっとdrive!気分で出かけましたがかなり遠くに感じたかも?どちらかと云えば、今は「さわらのひなまつり」の方が近い?

    ☆兎に角、こんなのんびりした雰囲気を今一度味わいたい思いです。~謝謝~
    2022年02月27日11時36分返信する 関連旅行記

    Re: 西川峰子の歌声~

     salsaladyさん こんばんわ。コメントありがとうございます。

     昭和歌謡は日本の風景にマッチします。昭和30年代前半の春日八郎や三橋美智也の「ふるさとソング」は聞いていると情景が目に浮かびます。
     平成に入って歌詞やメロディをじっくり味わう歌がなくなりました。歌に限らず寄席の世界も話芸を利かせる落語が減り、落ち着かない漫才が主流に。シニアのTV離れもこの辺にも原因があるのでは。

     「潮来花嫁さん」を歌ってるのは花村菊枝さんで、西川峰子さんの10年以上昔の人です。声の感じは似てますが。

      万歩計
    2022年02月27日19時07分 返信する
  • 重伝建巡り

    万歩計さん おはようございます。

    ヨーロッパ一人旅するのがメインのトラベラーかと思っておりましたが、重伝建巡りの専門家でもあったのですねー。
    今更の感がありますが、日本には私の知らない素敵な街が沢山あることを知りました。
    「うきは市筑後吉井」こんな町もあるのですね、思うと居ても立っても居られない心境になる素敵な町です。ありがとうございました。

    pedaru
    2022年02月25日05時39分返信する 関連旅行記

    Re: 重伝建巡り

     pedaruさん、こんにちわ。
     何時もありがとうございます。

     重伝建は大部分が江戸時代から昭和初期までの家並が対象になっています。私にとってこれらはヨーロッパの古い街並みと同じく物語や絵本の世界です。

     最近は重伝建に加えて昭和レトロ巡りにも興味があります。これは絵本の世界でなく自分が見て触れた懐かしい風景です。古い温泉街、商店街、産業遺産や、他にも路地や盛り場の場末など人々の生活が沁み込んだディープな場所を探して歩きたいな、と思っています。4トラベラーさんの中にはこの方面の旅行記を多くアップされている人もいて、何かと参考になります。

      「降る雪や 明治は遠く なりにけり」
     中村草田男はこの句を昭和6年に詠んだそうです。そう思うと昭和も遠くなったものですね。

      万歩計
    2022年02月25日15時40分 返信する
  • 潮来

    万歩計さん、こんにちは。
    懐かしいですね。
    私もこの時代に潮来に行きました。
    当時は、インバウンド客もいないし、
    観光客もそれ程集まらない時期でしたね。
    あの時代に色々見ておいて良かったなと思う部分もあります。
    潮来花嫁さんの歌もとても懐かしいです。
    ゆったりと時が流れる時代でした。
    心の奥底から懐かしさがこみあげています。
    動画のアップもありがとうございます。

    yamayuri2001
    2022年02月23日06時05分返信する 関連旅行記

    Re: 潮来


     yamayuri2001さん、おはようございます。
     コメントありがとうございます。

     20年も前の写真ですが、見ていると観光客の殆どは日本人。この頃は地方の小観光地で外国人を見ることは稀でした。私が愛してやまない秋田の乳頭温泉郷も静かな湯治場の雰囲気が残っていました。
     しかしコロナ禍の直前にはどこもかしこも外国人観光客だらけ。統計を調べたら訪日外国時は2003年には520万人だったのが2019年には3200万人と6倍に!インバウンド需要で潤う反面、「遠くへ行きたい」や「いい日旅立ち」の歌に憧れた旅人にとっては落ち着かない雰囲気でした。
     はてさて、どっちがいいものか。

      万歩計
    2022年02月23日09時09分 返信する

万歩計さん

万歩計さん 写真

23国・地域渡航

36都道府県訪問

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万歩計さんにとって旅行とは

 子供ころから憧れていたヨーロッパの美しい風景をこの目で見たい。長年の夢を定年直前から実行に移しました。夫婦でのツアー参加から始めましたが回を重ねるごとに物足りなさを感じてきました。やはり自分の好きな場所に自由に行きたい、ということで3年前から妻の許しを得て一人旅をはじめました。心配だった言葉は「何とかなる」ということを直ぐに実感できました。こうなると旅の世界が一気に広がりました。
 一人旅は「1粒で3度美味しい」です。
①旅行前:日頃から撮り溜めたTVの旅行番組から行きたい場所を選び計画を立てます。インターネットのおかげで旅の情報が容易に入手できます。この空想計画が実に楽しく30%は行った気分になります。
②旅行中:空想計画を一つ一つ実施しています。旅行中には大小のハプニングがありますがその都度周りの人の助けで切り抜けてきました。このスリルが旅のスパイスでもあります。また一人旅をしていると周りの人とよく話します。ヒアリングは半分想像で、スピーキングは中学生に毛の生えたレベルですがなんとか意思疎通できます。
③旅行後:これまで写真と旅の日記をもとに旅番組風に動画編集したり旅行記を書いたりしましたが、誰に見せるでもない自己満足に終わってました。最近4トラベルのアカウントを取得しトラベラーとして旅行記を見てもらえるようになって纏め甲斐が出来ました。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

海外:ヨーロッパ
国内:冬の秘湯、湯治場めぐり

大好きな理由

ヨーロッパ:美しい自然、中世の街並み、素朴な田舎、お酒と郷土料理、
秘湯、湯治場:自然に囲まれて昔ながらの天然温泉に浸かっていると身も心もリフレッシュします。また歴史ある湯治場には長年受け継がれた温泉文化があります。TVのない静かな湯治場で温泉、読書、散歩、ご馳走は不要です。

行ってみたい場所

ヨーロッパ:田舎や自然を季節を変えて回りたい。年齢的には早めにスペイン巡礼の道のハイライトコースを歩くこと。
秘湯、湯治場:「日本の秘湯を守る会」の宿を一つ一つ回る。

現在23の国と地域に訪問しています

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現在36都道府県に訪問しています