万歩計さんへのコメント一覧(23ページ)全428件
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フォローありがとうございます。
万歩計 様
私の拙い忘備録をフォロー頂き、ありがとうございます。
私も2か所で単身生活を送りましたが、ある意味地元とは違った形での愛着がありますね。
嫌な土地もありましたが、凄く良かった場所もあり、齢を重ねるとまた違った目で見る事が出来ます。
現在、昨秋の九州旅行のアップ作業中ですが、在庫が多くあり4部作の予定ですが、完成まではまだ少し時間が掛りそうです。
また、お立ち寄り頂ければ幸いです。
今後とも、よろしくお願いいたします。
matujyunn2022年02月14日10時34分返信するRE: フォローありがとうございます。
まつじゅん様
はじめまして、万歩計です。こちらこそフォロー頂き有難うございます。しかもたくさん見て頂いて、多くの「いいね!」まで。励みになります。
旅が好きで4年半ほど前に4トラベラを知り、すぐに会員になりました。以来パソコンに眠っていた古い写真まで引っ張り出しては、旅行記を作成してアップしています。頭の老化防止の一環です。
2度単身赴任されたとのこと。家庭が安定した時期だったら単身赴任も悪くないですよね。ある面学生時代に帰ったようで。しかも少しはお金もある。東京単身赴任の写真を整理しながら「よく遊んだな」と思います。
ネットに18才と81才の違いが出てました。
「暴走するのが18才、逆走するのが81才
何も知らない18才、何も覚えていない81才
・・・・・
・・・・・
嵐と言えば まつじゅんと答える18才、勘十郎と答える81才」
これからもよろしくお願いします。
万歩計
2022年02月14日15時30分 返信する -
野口英世の生家
万歩計さん おはようございます。
何度か他の人に言ったかもしれませんが、私が野口英世の生家を訪れたときに、お姉さんがまだお元気で、お話を聴いたことがあります。
偉大な人の姉なのに、野良で働くような恰好をしたその辺にいる婆さんでした。
高校生の時、外国へ行くような気持ちで出かけた会津でした。磐越西線は蒸気機関車だったころです。
万歩計さんが綺麗な奥さまと訪問したときは、まだ囲いもない生家だったと思います。他の人の写真を見ると、ガラス張りの立派な覆いがかぶさり、景観に違和感がありますが、いかがなものかと?
pedaruRe: 野口英世の生家
pedaruさん、おはようございます。何時もありがとうございます。
pedaruさんに言われてGoogleで野口英世の生家の写真を調べてみました。
一瞬最寄りの駅舎かと思うハコモノ。シカさんが洗い物をした小川はどうなったのだろう。保護するにしてももっとやり方はないのか!センスのかけらもない(苦笑)。
昔の子供雑誌や読み物には偉人の伝記がよく載っていました。特に野口英世は子供心に感動して、何冊も読んだ記憶があります。最近の子供は野口英世の話を知ってるのでしょうか。子供を含め若い人たちの読み物やTV番組はバーチャルリアリティー的なものが多く、生の人間の生きざまとかを学ぶ機会があるのでしょうか。
おっと、またジジイの愚痴が出ました。
※「綺麗な奥さまと…」。カミサンにお褒めがあったと伝えときます。
万歩計2022年02月14日09時10分 返信する -
霊験あらたか
万歩計さん おはようございます。
私は万歩計さんの旅行記を見るにつけ、若いころから東京をもっと見ておくんだったなぁ、という気持ちが強くなりました。
色んな所にお出かけですね、まるで記者のような、あるいはレポーターのようです。
重伝建巡りといい、すばらしい行動力です。万歩計さんの行くところは、私の趣味にぴったりですが、違うのは、行動力です。
ところで、巣鴨のとげぬき地蔵、半分馬鹿にしながらも行ってみた我が娘、長年のイボが消えてしまいました。恐るべしとげぬき地蔵。
人間は暗示に弱く、意識下で支配されているらしく、特に皮膚科方面は暗示によって、
皮膚病が治ってしまうことが多いと聞きます。・・・・とあくまでも霊験だのご利益だのパワースポットだのに否定的なpedaruの考えです。
pedaruRe: 霊験あらたか
pedaruさん、こんにちわ。
私もpedaruさんの旅行記を拝見していると、興味の対象が同じだなぁ、と思います。カメラを片手にpedaruをこぐ行動力も大したものですよ。
旅はその土地の歴史を知れば、興味が倍増します。昨年10月に東北秘湯行第2弾として、岩手、宮城、山形、秋田の県境一帯を回ってきました。この一帯は平安時代後期の「前九年、後三年の役」をテーマにした高橋克彦の「炎立つ」の舞台でもあります。さすがに古戦場の石碑が残っているのが精々でしたが、地名だけは1000年を越えて残っているのには少し感動しました。
このシリーズも近々アップしますので、また見て頂けると嬉しいです。
万歩計2022年02月09日17時52分 返信する -
豆田の街並
万歩計さん こんにちは。
豆田の街は、まだ重伝建だと知らない時から
行ってみたい街の一つでした。
それは とてもミーハー的なもので、近くに素敵な温泉旅館が有り
少し古い町並みで お土産屋さんが並んでいて 美味しい甘味所が有り、
。。。と、女の子が見るガイドブック的なイメージでした。
万歩計さんの旅行記を拝見して、豆田が古くから栄えていた頃の
建物が今も現役で多く残っている街並みだと よくわかりました。
日田地方の夏は暑そうですが、桜が咲く頃は過ごしやすそうですね。
やはりとっても行きたい街の一つです。
ポテ -
複雑な心持
万歩計さん、おはようございます。
昨夜はご来訪&いいね&コメント、ありがとうございました。
京都は写真にはまる前3度しか訪れたことがありませんが、
いつかはトライしてみたい街です。
でも目移りしそうなので目的を絞る必要がありそうです。
ただ私は人混みが苦手なので中々チャンスが訪れません。
おそらく今は観光客が激減し、ある意味では撮影のチャンスかもしれませが
批判を覚悟してまで訪れる図々しさは無いし・・・(^-^;。
でも観光関連のお仕事の方は来て欲しいし、
感染は防ぎたい複雑な心持でしょうね。
とりあえずはこの感染爆発を止めなくては・・・・
j-ryuRe: 複雑な心持
j-ryuさん、おはようございます。
こちらこそ、何時もありがとうございます。
京都に行くのは比較的簡単なので、これまで数えきれないくらい来ています。これまではや有名な景勝地や寺社仏閣が多かったのですが、「京都人の密かな愉しみ」を知って、観光客には見えない京都人の奥深い生活習慣に興味と憧れを持つようになりました。
そうなると訪れる対象が自然に旅行記に書いたような場所に替わりました。その中でも特に興味があるのは古い京町家がひしめく路地です。ここに書いた三上路地や六波羅のあじき路地等、何とも言えない風情があります。住民の生活空間なので不躾に写真は撮れませんが(実際は撮りましたが(;^_^A)、路地だけで立派な写真集が出来ると思います。
自然派写真家のj-ryuさんが京都に来たら、どんな写真を撮られるかとても興味があります。
万歩計
追)雪の山形秘湯行が10日後に迫りましたが、行くかどうか未だに迷っています。雪に埋もれた肘折温泉、墨絵のような山寺、蔵王のモンスター…、最高に憧れています。
人も少ないだろうし湯巡り&ウォーク中心なら大丈夫かな?それとも2/20が3回目のワクチン接種だから、その後にしようかな。それまで雪は残ってるかな?2022年01月25日09時43分 返信する -
風情ある街並み
万歩計さん こんにちは。
富田林の街は広いですね。
その上 どの建物も奇麗にされていて、空き家も少ないのでしょうね。
これだけの街を保存しながら住むのは、色んな制約があり
ご苦労があるのでしょうね。
電柱と P〇の塔が見えなかったら、本当に映画のセットの様です。
(*^-^*) どの商家も立派で、栄えた街だったのが良くわかります。
亡き祖父母の家が 虫篭窓のある古い家なのですが、
(商家ではなく普通の民家)
先日 叔父が亡くなったので、古い家を壊してワンルームマンションに
しようかと、従弟が話していました。
こんな風に、古い家は無くなって行くのかなぁ。。。と少し寂しく
感じましたが、周囲の家もビルやマンションに変わっているので
仕方がないですね。 そういう私も、マンション暮らしなので
勝手なものですね(^-^;
ポテRe: 風情ある街並み
ポテさん、こんばんわ。何時もコメントを、ありがとうございます。
おっしゃる通り、富田林は他の重伝建に比べて空き家が少なかったと思います。大阪に乗り換えなしで行ける便利さから過疎化しない事もあるでしょうし、奥谷家や越井家のように分家が多いなどの昔からの住人の結束が強い土地柄かもしれません。
重伝建は観光を前面に出すに至らない街が殆どで、街並みを維持するには多くの住民の結束と覚悟が必要なはずです。山村集落などは重伝建どころか集落自体が消滅の危機に瀕している場所も少なくありません。
今日のNHK「鶴瓶の家族に乾杯」の舞台は、福岡県八女市にある2つの重伝建地区でした。東京や福岡から移り住んで新しい商売を始めようとする若人が出てきて、「最初の4年間は苦しかったが、口コミで少しづつお客が増え5年目くらいから落ち着いてきた」と話されてました。新しい発想とやり方で新風を吹き込むこれからの人たちに拍手ですね。
万歩計
2022年01月24日21時55分 返信する -
夷川通り
万歩計さん こんばんは。
今年もよろしくお願いします。
『京都人の密かな愉しみ』シリーズ、楽しみにしていました。
皆さんが事前に番組を見て歩くと、同じ共感や興味が湧き、
気持ちも一つになりますね。
きっと皆さんは『あのシーンね♪』と、楽しまれたでしょうね。
夷川通は家具の町で、私の嫁入り道具は夷川通の家具屋さんで買いました。
でも、今はもっと大きなショールームがあるお店が増えて、
夷川で調達する人は少なくなったと思います。
ちょっと寂しいです。
ブラン・ピエールでのお食事、こちらもロケ地だったのですね。
人気のお店なので、万歩計さん こんなお店をご存知で、
お洒落な方だなぁと思いました(^^)
引き続き、楽しみにしています。
ポテRe: 夷川通り
ポテさん、おはようございます。
早速のコメント、ありがとうございます。
夷川通は家具の町だったんですね。「まるたけえびすにおしおいけ」の歌でしか知りませんでした。
「ブラン・ピエールでのお食事、こちらもロケ地だったのですね。人気のお店なので、万歩計さん こんなお店をご存知で、お洒落な方だなぁと思いました(^^)」。
とんでもない、お洒落とは無縁の爺さんです。勿論このレストランも知りませんでした。ただ番組の画面に「御所南 中京区」のテロップが出たので、すぐにGooleMapで御所南一帯のフレンチレストランを片っ端から調べました。見つけるのにさほど時間はかかりませんでした。
京都には数えきれないくらい来ていますが、これまでは殆どは有名な観光地、中心街をあまり歩いていません。「京都人の密かな愉しみ」を見るようになって、観光客には見えない京都人の奥深い生活に興味と憧れを持つようになりました。まさにヒースロー先生と同じ心境です。(笑)。
今や正真正銘の「京都人オタク」。ロケ地巡りシリーズの旅行記も続柵5編を作成済みです。追々アップしますので、また見て頂けたら嬉しいです。
万歩計2022年01月15日09時41分 返信する -
びっくり
2014年は正面の扉から入れたんですね❗
私は2015年から5年連続でサンチャゴに通っていましたが、一度も正面扉から入れてないんですよ~。
コロナも終息しないし、一度も入れないままおわってしまうのかな~。
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ツアーで
ここはツアーで訪れました。
赤い椅子が沢山あった広場を歩きましたが、添乗員さんの後を付いてっただけなのでどこを歩いて何処へ行くのかも分かりませんでした。
ツアーは便利ですが、時に勿体ないとも感じます。
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ファティマ
夢のような旅ですよね。
私も男同士で気楽な旅を何度も経験しましたが、どれもとても楽しいものだったので、万歩計さんの旅の楽しいのも想像できます。
旅好きの女性を加えた年もありましたが、やっぱり男だけのほうがずっと楽しいです。
ファティマには2018と2019の二度訪れましたので、万歩計さんが訪れるのを楽しみにしてました。
バジリカ内の平たい石は、一枚の方はマリア様と出会った男の子の墓で、2つの方は女の子の墓です。
2018はリスボンから、2019はサンチャゴから歩きました。
ファティマには歩いて来た巡礼だけ無料で泊めるアルベルゲがあるので、両年とも泊めて貰いました。
歩きなので、そこそこ苦労は伴いましたが、どちらも終わってみれば最高の旅でした。
Re: ファティマ
おくさん 、こんばんわ。
夕方外出先から戻ってPCを立ち上げたら多くの「いいね!」。その後も次々に「いいね!」を頂き、驚きと感謝でいっぱいです。
久しぶりに自身のポルトガル旅行記を読み直しましたが、改めていい旅だったと思います。これで個人旅行に開眼したので、一緒に旅したK氏、Y氏には今も感謝です。
この時はファティマの印象は正直あまり高くなかったです。サンチャゴと違って新しく全てがモダンに見えたからです。
「ファティマには2018と2019の二度訪れましたので、万歩計さんが訪れるのを楽しみにしてました。」とのコメント。きっと感動する深いものがある聖地なのでしょう。これからおくさんの旅行記を読ませていただきます。
万歩計2022年01月13日23時15分 返信する



