万歩計さんへのコメント一覧(25ページ)全428件
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懐かしい
おはようございます。
柴又には伯母が住んでいるので
子供の頃に東京に泊まるときはいつも柴又の伯母の家なので
とても懐かしく拝見しました。
前の東京オリンピックの頃は帝釈天参道から少し外れると
まだ水田がたくさんあり、今では想像できない景色です。
その頃はまだ【男はつらいよ】封切り前だったと思うので
観光客も疎らで、当然寅さんの銅像もなければ
高木屋も有名じゃないけど参道の雰囲気は昔のままです。
j-ryuRe: 懐かしい
j-ryu さん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
柴又の風景はいいですね。寅さんの故郷であり、日本人の心の故郷ですね。前の東京オリンピックのため、東京の風景が根底から変わったと聞きますが、直接ではないにしろ柴又辺りまで影響したのでしょうね。
学生に頃、寅さんの新作が封切られる毎に映画館に行きました。今と違ってビデオがなかったので、代わりに脚本のように本を買って読むほどのファンでした。毎回同じようなストーリーなのにマンネリを感じさせない脚本、さすが山田洋次と感心します。7~8年程前から毎週土曜日夜に寅さんが放送されるようになり、楽しんでいます。
万歩計
2021年12月15日11時49分 返信する -
今井町
万歩計さん こんばんは。
重伝建巡り、楽しく拝見させて頂いています。
今回の今井町、30年ほど前に大和高田に住んでいたので 今になって
一度も行かなかった事に後悔しています。
少し離れた所へ買い物へ行く時も、時々橿原神宮へ行った時も
今井町の近くの国道を車で通っていて、古い町並みが残っている今井町を
横目で見ながら、もったいない事をしたと思います。
宇陀の方へも、今に比べると近い所に住んでいたのに、一度も行かずです。
こういった、残しておくべき街並みを歩きたいと思うには、ある程度の
年齢になるまで時間が必要かも知れませんね。
また、4トラの旅行記を通して再認識させて頂く機会にも恵まれました。
時間を作って、また奈良を散策したいと思います。
ポテRe: 今井町
ポテさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
日本の重伝建巡りはヨーロッパの古い街並みを見るようで楽しいです。前者は昔話しの世界、後者はお伽話の世界ですね。
ただ、重伝建を回っていると、これらがいつまで維持されるか心配になってきます。京都の産寧坂や飛騨高山は観光客で潤っていますが、こんな場所はほんの一部。訪れた場所は殆どは見学者に会うのは稀です。特に山村集落に至っては、重伝建維持の前に集落自体が消滅する可能性が高いです。
重伝建の維持にどれくらい補助金が出るか知りませんが、やはり興味がある人が訪れてそこでお金を落とすのが一番の支援になるのでしょうね。
万歩計
2021年12月10日11時57分 返信する -
2万歩
一日2万歩は相当なものですね。
10月から週2、3でウォーキングを再開しましたが、平均が8000歩ほどです。
たまに頑張っても16000歩ほどで、2万歩には届きません。
なので、2万歩の凄さは良く分かります。
お互い、健康維持のために頑張りましょう。
それと、来るべき海外解禁のためにも。
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バス便
恐れ入ります、素敵な旅行記ですね。
メリダは前から興味があるのですが、アクセスが悪そうで具体的に考えていませんでした。バス便などは事前に予約されてましたか?Re: バス便
Yasさん 、こんばんは。読んでいただき「いいね!」まで、ありがとうございました。
セビージャからメリダまでのバス便は予約なしでしたが、意外にも満席近かったです。セビージャからメリダまで2時間半、この間2つくらいの街に停車しますが、途中の乗降客は殆どいません。はっきり覚えていませんが補助席があったようなので、流石に立ちっぱなしはないと思いますが。
この旅では度々長距離バスを利用しましたが、最後のサンチャゴ・デ・コンポステーラからマドリードまでの夜行バス以外は予約なしでした。メリダ以外は概ね空いていました。
鉄道(RENFE)は幹線こそ早くて便利ですが、ローカル線になると本数が極端に減ります。スペイン国内の移動はバスが圧倒的に便利です。
万歩計2021年12月01日19時27分 返信する -
三笠ホテル
万歩計さん おはようございます。
三笠ホテルの外観を見ていると、若いカップルがスマホで写真を撮ってくださいと、たのまれました。初めてシャッターを押したものですから、ジ、ジ、ジ、と連写になりびっくりしました。若者はそれでも喜んでくれてお礼を言われましたが、恥ずかしかったですね、時代遅れの人間だと思われたかと。
中を見学して、ホテルが現役なら是非泊まりたかった、と思わせる三笠ホテルでした。
昔の写真を見る機会は少ないですが、たまに見ると、自分の髪のおおいのにびっくりしますし、妻がこんなに美人だったかと驚き、廃屋のような(笑)今の妻は別人だったのではないかと、時間の残酷さを痛感します。(妻には内緒の話です)
pedaru
Re: 三笠ホテル
pedaruさん、こんばんわ。
チコちゃんによると、年を取ると時間の経過を早く感じるのは「感動がなくなるから。」だそうです。確かに40歳半ばを過ぎた頃から特に時の流れが速くなった気がします。
その中にあって東京単身赴任は異例的に時間がややゆっくりだった感じます。仕事が全く変わり、花の東京で見るこの聞くものが新鮮だったため、一時的に気分がハイになっていたのでしょう。
今や光陰矢の如し。東京赴任から20年が過ぎ、これから20年経つと90歳過ぎ。これからの20年は感覚的にはこれまでの1/2から1/3かな。まぁ、その頃は死んでるか。イヤイヤ、憎まれっ子でしぶとく生きてるか。
何を書いてるか分からなくなりました。
万歩計2021年11月19日19時57分 返信する -
メスキータだけ
こんにちは万歩計さん。
マドリッドからセビージャへ移動する道筋にコルドバがあったので、これはメスキータを見なければと一泊だけしました。
メスキータしか頭になかったので、二泊して他も見れば良かったと後になって少し後悔しました。
花のシーズンに行くと凄いんですね。
コロナがなければ2020年にコルドバを再訪する計画だったのですが延期になりました。
2年経っても未だに延期状態なので悔しいです。
早く海外へ行けるようになって貰いたいです。
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フィレンツェ
万歩計さん、フイレンツェの旅行記に訪問頂き有難うございます。
万歩計さんの訪問時の6月下旬は素晴らしい晴天でボ-ボリ庭園もとっても緑鮮やかで綺麗ですね。
写真が上手く撮れていないので旅行記にしようかどうか迷いましたが思い出にとまとめてみました。
2018年5月のドゥオ-モ辺りは観光客で溢れかえっていましたが今はスム-ズに見て回れるのでしょう。
トスカ-ナのサン・ジミニャ-ノも素敵なスポットのようで機会があればフィレンツェと合わせて再訪したいです。
travel
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六本木ヒルズ
万歩計さん おはようございます。
都会の雪の景色っていいですねぇ、5センチ積もると大変なニュースで交通は混乱します。雪国の人が見れば笑いの素ですが。
六本木ヒルズがオープンした時は、私も妻と娘を連れて、行ってきました。デパートやこういうお店には亭主は行くべきではないなと、つくづく思います。
私の興味のあるのは、洋服やバッグではありません。じっとがまんをして付き合うのは辛いものですね。森ビルの足元の大名庭園は興味が持てました。
pedaru -
単身赴任
万歩計さん こんばんは。
ウチも1998年から4年間、主人の転勤で東京に住んでいました。
休日を利用して、地図を見ながら色んな所を歩きました。
桜新町の小さな社宅に住んでいましたが、その社宅はもう無くなって
数件の家が建っています。
恵比寿ガーデンプレイスへも行きました。
もしかしたら恵比寿で万歩計さんと すれ違っていたかも知れませんね♪
でも、私は 東京で出来たお友達とランチを楽しんでいた時、
万歩計さんは単身 慣れないお仕事を頑張っておられたので
大変だったと思います。
社宅のお風呂場の窓から富士山が見えたのですが、途中で 窓と富士山の対角線上にマンションが出来て見えなくなり、ガッカリしました(^-^;
三軒茶屋にあるキャロットタワーの展望台に上り、そこから富士山を見るのが好きでした。 万歩計さんの社宅のベランダから富士山が見えたのですね♪
やはり富士山が見えると、嬉しくなるし 元気になりますね。
ポテRe: 単身赴任
ポテさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。
ぽてさんも東京住まいの経験があるのですね。期間が私と2年ほど重なっています。家族総出の東京住まいですか。桜新町といえば「サザエさん」の長谷川町子さんですね。
私の場合、幸い子供が大学生と中学生で家庭的には安定した時期だったので、今思えば「東京生活を楽しんだ。」と言えます。三軒茶屋の世田谷線の電車も乗りに行きました。
海外のネタがなくなったので、しばらくは「東京単身赴任時の思いで」と「重伝建巡り」をアップします。よければこれからもお越しください。
※「ウチ」→関西人ですか?
万歩計2021年11月13日22時13分 返信する -
秘湯の旅
万歩計さん こんにちは。
私の旅行記にお立ち寄り下さった上に“いいね”まで
ありがとうございます。
多くのヨーロッパ旅行記と同じく 大切にされている秘湯旅。
その中の『白布温泉』は同じ番組か定かではありませんが、TV番組で拝見し
日本の温泉の素晴らしさと 日本人にとっての温泉への思いが深い事を
改めて感じた 忘れられない番組です。
あれからずいぶん時間が経ち、米沢へは行ったものの、白布温泉へは
行けずにいます。 いつかは行きたい温泉地です。
西屋さんの 滝のように流れる温泉は、やはり素晴らしいですね。
万歩計さんは 更に吾妻屋旅館へ行かれたのですね!
また、紅花で栄えた村田の旅行記も、とても行きたい場所となりました。
佐伯泰英の『 居眠り磐音 』という時代小説を読んだときに、
山形の紅花商人の話が出てきました。
それから、紅花の花が咲く風景や 紅花を扱った街を訪れたいのですが
何処へ行けばよいのかわからなかったのです。
紅花の街がわかったので、新たに目標が出来ました。
コルマールは、20年以上前になりましたが 友人と一緒に訪れようと
計画した街でした。 残念ながら主人の転勤と重なり、コルマールへの
旅行を諦めましたが、万歩計さんの旅行記を拝見し、街の雰囲気など
少し触れさせて頂きました。
関西には 多くの温泉地が無いので、東北の力強い温泉に憧れます。
また秘湯旅や ヨーロッパの様々な風景を拝見させて下さい。
ありがとうございました。
ポテ2021年11月07日14時06分返信するRE: 秘湯の旅
> 万歩計さん こんにちは。
> 私の旅行記にお立ち寄り下さった上に“いいね”まで
> ありがとうございます。
→ぽてさん、こんばんわ。
こちらこそいっぱいの”いいね”に加えコメントまで頂き、ありがとうございます。
> 多くのヨーロッパ旅行記と同じく 大切にされている秘湯旅。
> その中の『白布温泉』は同じ番組か定かではありませんが、TV番組で拝見し
> 日本の温泉の素晴らしさと 日本人にとっての温泉への思いが深い事を
> 改めて感じた 忘れられない番組です。
→同じ番組を見られていたとしたら嬉しいです。BS民放で10年ほど前に放送された「温泉遺産」シリーズで、野口悠紀雄?さんというチョビ髭をはやした少し訛りのあるおじさんが、温泉遺産に指定した宿を紹介する番組でした。このシリーズは殆ど録画保存しています
> あれからずいぶん時間が経ち、米沢へは行ったものの、白布温泉へは
> 行けずにいます。 いつかは行きたい温泉地です。
> 西屋さんの 滝のように流れる温泉は、やはり素晴らしいですね。
> 万歩計さんは 更に吾妻屋旅館へ行かれたのですね!
→温泉は秋か冬、しかも曇りか雪の日がしっとり感があって好みです。白布温泉は条件的に最高でした。
> また、紅花で栄えた村田の旅行記も、とても行きたい場所となりました。
> 佐伯泰英の『 居眠り磐音 』という時代小説を読んだときに、
> 山形の紅花商人の話が出てきました。
> それから、紅花の花が咲く風景や 紅花を扱った街を訪れたいのですが
> 何処へ行けばよいのかわからなかったのです。
> 紅花の街がわかったので、新たに目標が出来ました。
→佐伯泰英、いいですね。私は「酔いどれ小籐次」のファンです。村田はいい街でした。これを機に重伝建巡りを始め、この2年間に12か所を回りました。旅行記を追々アップする予定です。
> コルマールは、20年以上前になりましたが 友人と一緒に訪れようと
> 計画した街でした。 残念ながら主人の転勤と重なり、コルマールへの
> 旅行を諦めましたが、万歩計さんの旅行記を拝見し、街の雰囲気など
> 少し触れさせて頂きました。
> 関西には 多くの温泉地が無いので、東北の力強い温泉に憧れます。
> また秘湯旅や ヨーロッパの様々な風景を拝見させて下さい。
→ヨーロッパの見通しは立ちませんが、先月丸1年ぶりに東北の秘湯巡りをしてきました。岩手、宮城、山形、秋田の県境一帯で、平安時代の平泉を中心にした「奥六郡」にあたる地域です。現在読んでいる高橋克彦の「炎立つ」の舞台で、秘湯プラス歴史探訪の旅でした。
万歩計2021年11月07日21時31分 返信するRE: RE: 秘湯の旅
万歩計さん こんばんは。
返信を頂き、ありがとうございます。
重伝建巡りや 秘湯巡り、旅行記を拝見したいです。
万歩計さんのように健脚ではなく すぐにヘタレてしまいますし、本当の意味での秘湯に入る勇気が無く、虫が怖いだの 現代の便利な機能が宿に付いてないと嫌だの言って、温泉好きの方にペシッと頭を叩かれそうですが、万歩計さんの たくさんの旅行の一部でも行けたら。。。と、旅行記を楽しみにしています。
早く見たいので、フォローさせて頂きますので、どうぞ宜しくお願いします。
あ、「酔いどれ小籐次」調べてみます。
主人がブックオフで本を調達して、読んでは再びブックオフに持って行き、また新たな本を調達する。。。というサイクルです。 その中で、私にでも読める あまり難しくない物語を、時間のある時に読んでいます。 もしかしたら、私が読むのが遅いので、ブックオフに行ってしまったかも知れません。
コロナが世界的に落ち着いて、また海外へ自由に行けるようになって欲しいですね。
その時は、万歩計さんの海外旅行記も参考にさせて下さい。
ポテ2021年11月07日22時00分 返信する



