万歩計さんへのコメント一覧(19ページ)全428件
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イイっすネエ! Q太郎
万歩計さん いつもご訪問ありがとうございます!
Q太郎です。
あまりの渋さについコメントしてしまいました!
実は、Q太郎もこういうひとり旅が本来の姿。
但し、最近は行く場所がシゴトがらみ&同行者の
意向に併せ、時の宿にていつしか満足しておりま
した(反省)。
原点に戻り、ひとり旅慣行を企てます!
メザマシの一発ありがとうございました!
これからも秘湯渋湯レポート愉しみにしています。
Q太郎Re: イイっすネエ! Q太郎
Q太郎さん、こんばんわ。コメントありがとうございました。
Q太郎さんの温泉旅行記を拝見していると私とは真逆のようですが、やはり万歩計流の旅を密かに望まれているのですね。
私の旅歴を振り返ると、
・大学時代:国鉄周遊券を使ってYHと大学の寮を泊まり歩きながら観光。
・子供が小さい頃:2泊3日の家族旅行を近場で年2~3回
・40代:仕事一筋、子供も勉強やクラブ活動に忙しい
・50代初め:3年間の東京単身赴任。このチャンスを利用してこれまで行けなかった東日本を週末旅行(たまにカミサン同伴で)。
・定年直前~60代半ば:会社での先も見えたので、カミサンと海外ツアー旅行を始める。
・60代後半~:初めて一人で行ったイタリア個人旅行で旅の世界が一気に開花。以降ヨーロッパの一人旅を始めた。
この辺はTOPのプロフィールに書いています。
心から旅を楽しむならやはり一人でないと無理です。ここで重要なのはカミサンに理解してもらうことで、バランスが大事です。我が家の場合、幸か不幸か旅に求めるものが2人対照的なので、私は一人渋い旅、カミサンは娘と少しリッチな旅、でお互い納得しています。
快適なホテルと御馳走もいいですが、本当の旅好きはそれに飽きて自然体の素朴な癒しを求めるようになるのでは。私の勝手な持論ですが。
万歩計
2022年09月05日21時53分 返信する -
渋いですねぇ。
万歩計さんへ
こんにちは。大沢温泉の後に藤三旅館に立ち寄り湯をして夏油温泉泊とは渋い宿が続きますね。というか秘湯好きにとってはまさにゴールデンルートとも言うべきコース。万歩計さんの好みが良く分かります。私は何処も未湯で行ってみたい宿ばかりで、これだけゆっくり秘湯巡りできるというのが羨ましい限りです。
旅行記を拝見すると、夏油温泉も湯治目的で泊まるなら夏油館で十分な気がしますね。いい部屋に泊まればそれなりに快適なんでしょうけど…。そしてお風呂の写真も詳しく説明して頂いてありがとうございます。私もわりと全ての風呂の写真撮る方なので、その苦労がよく分かります。これだけ多いと大変だったでしょう。
因みに地温泉の宿ですが、数えてみると私も13湯でした。(うち雄山閣は日帰り入浴のみ)この後の宿も楽しみです。
クリント東木Re: 渋いですねぇ。
クリント東木(イーストウッド)さん、こんばんわ。コメントありがとうございました。
旅行記を拝見していると自然(特に山)好き、温泉好き。私と嗜好がよく似ていらっしゃるなと思っています。
私も秘湯行には軽いトレッキングを組み込みます。今回も当初は紅葉の栗駒山トレッキングを中核に、その周囲の秘湯を巡る計画でした。イーストウッドさんの栗駒山登山旅行記も事前に読みました。
秘湯巡りは「日本秘湯を守る会」の宿からスタートしました。しかしこれらの宿は一部を除きだんだん高級(高額)化し秘湯らしさが薄れていくようです。しかも1名様お断りが多い。そこで鄙びた湯治場や昭和レトロが残る地方の小さな温泉場巡りに変更しました。殆どは一人宿泊OKで、古い畳の部屋に寝ころぶのが一番落ち着きます。「日本秘湯を守る会」の宿以上に秘湯感、レトロ感のある素晴らしい温泉はたくさんあります。
我が家は全員温泉好きですが、求めるものは正反対。私の秘湯&激渋旅館に対し、カミサンと娘は綺麗なお風呂&美味しい料理。この年になるとお互いの趣味を尊重しながら、不公平にならないように旅を楽しめます。
万歩計
2022年09月03日21時54分 返信する -
湯治場
さすが旅のプロですねー。
一般の観光客は近づかない宿ですね。
私も一度だけ一般宿と湯治場の両方を経営している宿にお世話になったことがあります。
安いほうが良いので湯治部をお願いしましたが、さすがの宿でした。
蛇口がひとつもない風呂やコインを入れて使えるガスコンロとか、今思えば貴重な体験でした。Re: 湯治場
おくさん 、おはようございます。コメントありがとうございます。
秘湯巡りをしている人の多くはシルバー男性の一人旅。湯治場に泊まる人、ビジネスホテルに泊まる人、サービスエリアで夜を明かす人、テントを車に積んだ人。最近はパソコン持参の人も多いです。
「知ーらない町を歩いてみたーい。いいつか遠くへ行ーきーたーい。」。昔から抱いていた男のロマンをやっと実現できるようになった、てとこですかね。
万歩計
2022年09月03日09時48分 返信するRe: 湯治場
万歩計さんお返事ありがとうございます。
シルバー男性の一人旅、分かります。
いくら旅が好きでも仕事があって家族を養っていると好き勝手な旅は難しいですよね。
退職して自由になった今こそって思うのだと思います。
若い頃は工面して2週間が最大でしたが、定年後は2ヶ月3ヶ月の旅がやっと可能になりました。
でも、あの憎いコロナのせいで3年も足止め食らっています。
9月7日から帰国制限が緩和されそうですね。
きょう、出たついでにjtb に行って尋ねてみましたが、jtb でも把握しきれてないようです。
でも本当なら私でも海外旅行に行けるかも知れません。
希望が見えてきました。2022年09月03日17時41分 返信する -
湯治場
万歩計さん、こんばんは。
「 秋の中東北、秘湯とレトロ旅館を巡る旅」シリーズ、楽しみに拝見しています。
まず、冒頭の計画表にびっくり。私もある程度はコースや時間の割り振りを考えますが、これほどまでにしっかりと計画されるとは!
でも、考えてみれば、三池炭鉱の史跡の完璧な廻り方も、この緻密さがあってのことだったのですね。
私も温泉好きですが、自宅近辺にはこのような湯治宿はないようです。それどころか、昔からの町湯の伝統を色濃く残す町湯も少なくなりつつあります。豪華な温泉宿やホテルももちろん素晴らしいのですが、こういった歴史を感じさせる湯治場は貴重ですね。多くの人々が長い年月、疲れを癒し、愛してきた温泉。生活の中にある温泉。そうしたものが温泉情緒の源なのかも知れません。
こちらの旅行記の湯治屋、3の藤三旅館といい、複数の個性的な湯舟があって、自然の中の温泉、立体的な構造の温泉、いろいろあって…私もいつか行ってみたいです。
この先、東鳴子温泉郷が登場するのでしょうか。その前にもいくつか温泉をめぐられるようですね。まさに温泉三昧。最高に贅沢な旅ですね。
次の旅行記も楽しみにしています。
DecoRe: 湯治場
Decoさん 、こんばんわ。コメントありがとうございます。
緻密な事前計画のように見えますが、あくまで走行距離と時間からその日のうちに無理なく宿泊地に行けるかの目安のための作業です。実際には一人旅の気楽さで途中変更も度々です。あと計画自体が楽しいことも。4トラベラーさんの旅行記を見てgoogleMapで行程をああでもない、こうでもない、とやっていると直ぐに時間が経ちます。
東北や北関東では冬の農閑期は湯治で骨休めした後は出稼ぎ。対して南西地域では二期作、二毛作で年中農作業が出来た。北に湯治場が偏っているのはこのためでしょうあと。東北は温泉の他に自然も厳しさや雄大さがあって素晴らしいです。西日本のなだらかな陸地とのどかな海岸風景と明らかに違います。
九州から東北までは遠いですが、飛行機&レンタカーなら関西から行くのとそんなに差はないと思います。自由な旅行が可能になったらぜひ一度行ってみてください。
万歩計2022年08月28日22時19分 返信する -
冨士ドリ-ムエアライン
万歩計さん、冨士ドリ-ムエアラインは機内サ-ビスにお菓子が付くなんていいですね。
今は機内サービスはほとんどドリンクだけですのでオッと目に留まりました。
飛行機に乗る機会はめっぽう少なくなりました。
お宿のお部屋に炬燵は落ち着きますね。
寒~い冬に温泉三昧してみたいです。
早速にアマゾン河クル-ズに訪問頂き有難うございます。
リスザルのフワッとした感触が今でも思い出されます。
コロンビア=麻薬でレティシアはコロンビア、ペル-、ブラジルと3ヶ国が交わる最も危険な地域でしたが無事日程をこなす事が出来ほっとしました。
travel -
スポット情報
万歩計さん今晩は。
万歩計さんのブログにはいつもスポット情報やイチオシと言うのがありますが、私はどうやるのか知りませんでした。
真似をしていま初めてやってみました。
なるほどー、こうやるのかと今更ながら分かりました。
Re: スポット情報
おくさん、おはようございます。
4トラにはいろんな機能が付いていますが、触りながら発見します。
私は最近訪れた場所で位置情報がなかったら(”地図から探す”で地図に丸印がない場合)、「施設登録」をします。マイページから簡単にできます。一度試してください。
あと、旅行記や口コミをアップするとポイントが付くの、ご存知ですか。私はポイントをJALのマイルに変えています。意外にたまりますよ。
万歩計2022年07月30日09時54分 返信するRe: スポット情報
教えてくれてありがとうございます。
それって新規のブログを書いてる最中じゃないと登録できないのでしょうか?
試しに既にアップしてあった奈良の南大門を登録しようと試みましたが「地図から探す」が出てきませんでした。
ブログをアップすると毎回「ポイントは翌月に付与されます」とメッセージが出ますが、今まで200件ほどブログをアップしていますが、2、3回しかポイントが付きませんでした。
内訳を見ると「ポイント対象外」のようです。
何かが足りないんだろなーとは思ってましたが。
色々試してみます。
ありがとうございました。2022年07月30日13時37分 返信するRe: スポット情報
施設登録は
マイページ→私の記録→施設登録
で登録書式を開き、所定の情報を記入して送信すると「受付」のメールが返ってきます。数日すると「登録完了」のメールが届きますので、その後で「地図から探す」をやってみてください。
ブログをアップした後でも出来るはずです。
ポイントは例えば旅行記なら「旅行から何年以内」「月何冊まで」「写真に全てコメントがある」等の制約条件があったと思います。
これらの情報は
マイページ→設定、その他→フォートアラベルポイント
と進んだ先のどこかにあったと思いますが、今調べても出てきませんでした。この辺りを詳しく見て下さい。
万歩計2022年07月30日14時37分 返信する -
見所の多いツアー
万歩計さん こんにちは。
貴船から巡られる盛沢山なロケ地巡りでしたね。
【貴船ふじや】さんはブラタモリの番組でもロケ地になってましたね。
「古今藤や」さんのような新しくて、それでいて鮎も頂ける御前が
素敵なお店も出来ているのですね。
市原から上賀茂へ行くバスが出てるのは知りませんでした。
時々ふる雨が残念でしたが、雨宿りすれば止んで
貴船では途中 日も差し、傘を差さずに歩く事も出来て良かったですね。
今宮神社のあぶり餅など、女性陣に欠かせないスイーツも予定に
入れられて、皆さん 大満足のツアーだったと思います♪
最後は祇園祭の各会所を巡られて、お囃子の練習風景を見られて
いつもながら歩数が多い充実の一日でしたね。
先祭りの前夜。宵山の夜は凄い人ででしたね!
ここまではテレビ放映を見ていたのですが、巡行は
端の方で見学しました(*^-^*)
ポテ
Re: 見所の多いツアー
ポテさん、こんばんは。今回も書き込み、ありがとうございます。
ツアーか、なるほど。さしずめ「京都人オタクと歩く貴船・洛北日帰りの旅」といったところでしょうか。
ロケ地巡りも足掛け4年、旅行記も15冊になりました。番組ゆかりの地を歩くと京都人の伝統や生活習慣の奥深さを感じます。それもこれも番組が極めて素晴らしいからでしょう。脚本・演出を手掛けた源孝志さんには、ジャンルは異なるが山田洋次さんや倉本聰さんに匹敵する才能を感じます。
宵山、山鉾巡行はTVの実況放送をずっと見ていました。「祇園さんの来はる夏」であらかた知識はあったとはいえ、改めて歴史の深さとこれを大切に守り続ける山鉾町の皆さんの熱い情熱に敬意を感じました。
来年は是非行きたいです。そんなに人出が多くない宵宵々山が狙い目かな。
万歩計
2022年07月26日22時37分 返信する -
重伝建
万歩計さん おはようございます
昔ながらの町がそのままある感じでとても床しい気持ちになりますね。
今でも、さりげなくかやぶき屋根の家が存在しているのですね。いつ取り壊されるか
心配です、行政が手厚く保護する必要がありますね。いわばみんなの財産です。
たくさんの重伝建を巡ってますね。いつも驚きと期待にみちた旅行記です。
いつも楽しみにしております。
pedaruRe: 重伝建
pedaruさん、おはようございます。
何時もコメントを、ありがとうございます。
重伝建を巡る度に「この景観が何時まで維持できるのか」と心配になります。重伝建の殆どは地方の小さな町や村で、重伝建で観光客を呼べるほどではありません。特に山村集落は集落自体の存続が危ぶまれます。
ヨーロッパには古い建物や家並が残っていますが、そこには大体人が住んでいます。外観は昔のままにして室内は使いやすいようにリノベーションしているようです。これは建物の構造にもよると思います。ヨーロッパの石造りに対して、日本の伝統的な木造建築では外観はそのままに室内をリノベーションするのが技術的に困難かもしれません。
保存については地元で移住者を呼び込むなどの努力は行われていますが限界があります。国民の財産として税金を投入するコンセンサスが取れるかが課題なんでしょうね。
万歩計
2022年07月20日10時42分 返信する -
お天気が残念でしたね‥
万歩計さん
こんにちは!
2018年の5月にチェコを周っていらしたんですね。
ここテルチ、私たちも最初は世界遺産だし行こうと思っていました。
ただ、宿泊する予定はないこと、
スーツケース預かりが本当に出来るのか不安、
チェスケーブデイヨヴィツェからバスだと往復5時間かかること、
かつて行ったことのあるポーランドのザモシチに似ている事、
等々の理由を無理やりこじつけて行かずじまいでした。
正直なところ、観たかったんですけどね^^
万歩計さんは電車でいらしたんですね。
もう少し研究すれば良かったかな‥
でもこの日は雨で残念でしたね。
そうなんですよね、どんなに素敵な街でも雨降りだと
先ず気持ちが萎えちゃうでしょう?
傘さしてカメラのシャッター押すのもしんどいので
ここは、写さなくてもいいか‥
っていう気持ちになっちゃうの。
折角の世界遺産、出来れば晴天で、
歴史ある広場には、そこそこ地元民が居て、
路上のカフェでお茶でもしていてくれたら、最高ですよね。
でもテルチの様子が良く分かりました。
ありがとうございました。
ニコニコRe: お天気が残念でしたね‥
ニコニコさん、こんにちわ。コメントありがとうございます。
2週間以上にわたるチェコ周遊旅の中で、この日が最悪の天気でした。雨に加えて風も強く折り畳み傘は曲がりっぱなし。こんな中で無人のザハリアーシュ広場をガイドブックを片手に観光していると凄く惨めな気持ちになりました。2組の日本人ツアー客もフリータイムでは土産物店で雨宿りしてました。稀に雨が似合う観光地もありますが、テルチに雨は似合いません。
文中にも書いていますが観光客のいない広場に多くの車が駐車してました。この歴史的な建物の中に普通に人々が生活しているのが分かります。「世界ふれあい街歩き」も出てくるように、外観はそのままで室内は自由にリノベーションしているようです。
万歩計2022年07月15日18時38分 返信する -
昔のままの街並み
万歩計さん こんにちは。
肥前浜宿、私も歩きました。
立派な建物が昔のまま残っている、風情ある街並みが続いていますね。
歩いていると、道を掃除していたご婦人が「武家屋敷へはもう行きましたか?」と教えて下さいました。 あの黒塀と畑の間の細い道に入らないと、武家屋敷に行けないのですよね。 教えて頂かないと気付かなかったです。
肥前屋というお店で、「魔界への誘い」が入ったケーキを買いました。
ものすごくお酒が入っているので、2個は食べられませんが美味しかったです。
今日は雨が降り、気温も上がらなかったですが、これから夏本番ですね。
コロナと熱中症に気を付けて下さいね。
ポテ
Re: 昔のままの街並み
ポテのお散歩さん 、こんばんわ。何時もコメントをありがとうございます。
肥前浜宿を訪れられたとは渋いですね。私は「重伝建巡り」というテーマがなければ、多分一生知らずに終えた町でした。肥前鹿島は生まれ故郷の筑後地方とは有明海を挟んで向かい側、平地に広がる田んぼと用水掘、海辺の漁村など何かと共通点がありました。下村湖人の「次郎物語」や北原白秋の「思ひ出」に綴られている懐かしい世界でした。
肥前屋は写真を撮っただけで素通りしましたが、観光酒蔵になって観光客が何人かいました。「魔界への誘い」は光武酒造場で造られる芋焼酎。焼酎の入ったケーキはどんな味でしょうか。伏見名物「酒蒸し饅頭」より回りそうですね。
万歩計2022年07月14日21時30分 返信する



