ケロケロマニアさんのクチコミ(15ページ)全12,319件
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投稿日 2023年12月22日
総合評価:4.5
かつては北斎の絵にも描かれた(北斎自身は琉球訪問は果たせなかったみたいですが…)という、由緒ある仲島の大石は、那覇バスターミナルのリニューアルによって、付近の景観がガラッと変わって驚くばかりです。
今回は夜間に訪問しましたが、丁度、オーパの2F入口からこの大石に向けて下る階段の部分がメチャメチャ派手な電飾に包まれていて、ある意味圧巻でした。
昔は遊郭もあったという仲島エリアの歴史を静かに眺めてきた大石、ここ数年の変貌ぶりにもさぞ驚いていることでしょうね…。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2023年12月22日
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投稿日 2023年12月22日
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投稿日 2023年12月22日
総合評価:4.0
今回は、新千歳からMM(ピーチ)の直行便を利用して那覇入りしましたが、その搭乗券に”ここに行くとグルメソルト進呈!”みたいなクーポンが印刷されていたので、本当に行くだけで(何も買い物せずに)もらえるのか、興味半分で訪問してみました。
すると、レセプションで搭乗券を見せただけで、本当に1円も払うことなく、結構おいしそうな3種類のグルメソルトを頂くことが出来ました。
なかなかショッピングの機会でここを訪問することがないのですが、ゆいレールの1日乗車券を使用時など、ついでにおもろまちに立ち寄れるような場合で、何かお得なプレゼント情報を入手された際には、是非、積極的に立ち寄ってみて下さい。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2023年12月22日
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投稿日 2023年12月22日
総合評価:4.0
ここの向かいにある円覚寺跡の放生橋と共に、中世の貴重な橋梁遺構として、国の重要文化財に指定されている橋です。
ただ勿論、ここも戦災の影響は受けていて、修復は施されていますので、上部を歩いていると、案外普通の橋のテイストで、気づかずに通り過ぎてしまう方も多いかなと思います。
この天女橋や隣の放生橋の詳細に関しては、首里城の入口、守礼門の手前にある首里杜館(すいむいかん)にて、丁寧に解説された見応えのある映像が用意されていますので、お時間があれば、是非そちらにも立ち寄ってみて下さい。首里杜館自体は無料で入館可能です。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年12月22日
総合評価:4.0
真ん中に弁財天堂を配し、それとを繋ぐ天女橋が国の重要文化財にも指定されていることで有名な円鑑池ですが、通常のルートでアクセスする場合は、首里城からの道を一旦下って天女橋の入口に到達することになる立地で、丁度、この下り手前からの景色が、円鑑池を手前に配して、首里城の神々しい遠景を仰ぎ見るアングルになるので、被写体としてもお勧めできます。
円鑑池自体は、龍潭とも繋がっていて、2つの池の景観を色々な角度から、好みの風景を探しながらゆっくりと周囲を散策してみるのもお勧めです。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年12月22日
総合評価:4.0
円覚寺は戦災で木造建築は全て焼失してしまいましたが、被害を受けながらも唯一残されたのがこちらの放生橋です。15世紀末、室町時代末の頃の築造ですので、非常に貴重な橋で、現在でも重要文化財(戦前は他の木造建築と併せて国宝扱い)となっています。
門が閉ざされているので、正面の近距離からは門の隙間から覗くと、縦長の欄干部分しか望めませんが、向かって右手の少し獣道のようになっている踏み跡を辿って高台に出ると、橋の様子が横から眺められるようになっています。
カメラのズーム機能などを使って、この橋の装飾部分などをより注目されると、当時の装飾技術の高さに目を奪われるほど、素晴らしい作品となっていますので、是非細部に注目してご覧になってみて下さい。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年12月22日
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コーズウェイリンクの方で、一時的にezlinkが使えなくなっていました…。
投稿日 2023年12月15日
総合評価:4.5
今回はシンガポールからジョホールバルへの越境の際、マニアックなルートは止めてド定番のこのBTを発着するバスを利用することにしました。
ezlinkカードの残額を使いたかったので、黄色いコーズウェイの方に乗ろうとしたのですが、どうやらタイミング悪く、システム更新中のため、コーズウェイの方でezlinkが使えなくなっていました。
私の利用時はコーズウェイではVISAと別の交通系IC(マレーシアのかな?)は使用できるとなっていて、それが目的の方はわざわざ次のバスを待っておられましたが、私は赤い方がチケット売り場の直接購入時に、寧ろezlinkしか使えないことを知り、こちらの窓口でezlink
カード利用で無事購入することが出来ました。
この場合、昔ながらの小さな紙チケットが発券されるので、乗降時にタッチしたりする煩わしさもないし、最後、紙チケットが手元に残る(JB側ではラーキンまでこの日は行かない予定だったので…)のも却って良かったなと思いました。
クイーンストリートBTからJBまでの運賃(本来はラーキンBTまで通しで行けますが、私はJBで一泊するため、マレーシア入国後、最後のバスには乗りませんでした)は、4.8S$。
快適なエアコンバスで30分弱でウッドランズまで行けますので、体力的には凄く楽です。(お財布的にはクランジ駅経由とかより、トータルで1S$位は高くなるかも…。)- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2023年12月15日
総合評価:4.5
アラブストリートと言えば、中東テイストが満喫できるアラブ人街のエリアが有名だと思いますが、実は更に西まで暫くこの名前で続いていて、ジョホールバル行きのバス乗り場としても有名なクイーンストリートのバスターミナルも、実はアラブストリート沿いにあります。
ここから更に少し西に進むと、ロチョー運河を渡る橋(アラブストリート橋と呼ばれている)があり、橋を渡ってリトルインディアに向かうところから漸く別の名前に替わります。
クイーンストリートの場所に関してはよく話題になりますが、予備知識としてアラブストリート沿いと記憶しておくのも、スムーズな旅のために有益かなと思います。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2023年12月15日
総合評価:4.0
多民族国家シンガポールにおいて、リトルインディアから至近距離にアラブ人街もあるのですが、今回は丁度リトルインディアからアラブストリート経由でこちらのモスクを訪問してみました。
多くの観光客が利用するブギス駅方面からのルートと違ってマイナーですが、裏道を通るとちょっと違った静かな風情が楽しめて、このモスク周辺で急に観光客が増えたりするギャップにも驚かされました。人の流れって、ちょっとした意識の違いで、ガラッと変わるものですね…。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年12月15日
総合評価:4.0
今回はシンガポールからジョホールバルに向かう際、定番のクイーンSTのBT経由で行こうと思い、リトルインディアからBTに向かう途中で立ち寄りました。
既存のご投稿を確認してみると、2023年5月現在工事中となっておりますが、同年12月現在でまだ工事は継続していて、信者の方が脇からひっそりと出入りする様子が確認できました。
外観だけでも十分に美しい教会ですが、入口にいらっしゃるマリア様も南国風でちょっと微笑ましいお姿なので、併せてご覧になってみて下さい。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年12月15日
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投稿日 2023年12月15日
総合評価:4.5
リトルインディアからクイーンストリートのバスターミナルに向かう途上で立ち寄りました。丁度ここは、テッカプレイスの大きな建物の回廊に守られているような歩道で、雨の日も屋根有りの通路をロチョー駅方面に向かって傘なしで歩けるのが良いです。
面白いのは、この回廊沿いにやたらと沢山の自販機が設置されていることで、そもそも自販機文化そのものを海外で見かけることがないなと思う日本人にとっては、変な親近感も沸いてしまう通りだと思います。飲料などは正直、コンビニで買うより自販の方が全般的に安く感じます。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2023年12月15日
総合評価:4.5
リトルインディア街区散策の際に立ち寄りましたが、最初は南側の通り沿いを歩いたために、よく見えず、北側のダンロップ通り側に回って初めてメインの入口に到達することが出来ました。
遠めに見てもとても美しい洗練されたデザインのモスクで、インドなのにモスクなの?という違和感は一目で払拭されました。たまたま南側から接近したために知ったのですが、南側からだと、内部の様子はより見やすいので、閉鎖時間帯は南側から中を覗き見るのもちょっとお勧めです。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2023年12月15日
総合評価:4.5
リトルインディア街区の南西側に東西に続く通りで、ここの特徴としては装飾品を扱うお店が多いので艶やかであるということの他には、車道と歩道との間に柵が設置されていて、車に邪魔されることなく安心して歩けることが挙げられます。あと、路面が滑りやすそうな場所にはマットも敷かれていたりと、良い意味で雑多なアジアらしくない、観光客にも優しい通りだなという印象を受けました。
- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
ボーリングのストライク連発したみたいなデザインが印象に残ります
投稿日 2023年12月15日
Shree Lakshminarayan Temple シンガポール
総合評価:4.0
リトルインディア街区の北西側にあるヒンドゥー寺院の一つですが、派手な装飾が印象に残ることが多いヒンドゥー寺院の中ではここは異質に感じる外観で、なんだか、ボーリングのスコアを付けるときに書くストライクの模様が続いているみたいだな、と、不謹慎ながらもちょっと微笑ましく思ってしまいました。
中はヒンドゥー寺院らしいカラフルさが楽しめますので、是非ご覧になってみて下さい。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年12月15日
総合評価:4.5
カラバオ通り沿いにあるカラフルな建物です。
詳細な解説は既に多くの方がクチコミされているので省略しますが、色々な角度から見所があるので、一周してみると良いです。
内部は立ち入り禁止となっていましたが、ドアは開いていて、中を覗けるようになっていました。何か普通に作業場みたいな扱いになっていて、建築遺産として大切に保存している、という風情ではありませんでした。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2023年12月15日



































































