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ケロケロマニアさんへのコメント一覧(15ページ)全297件

ケロケロマニアさんの掲示板にコメントを書く

  • 松島!

    ケロケロさん お久しぶりです。
    大昔の記憶ですが、松島は結構良かった印象があります。こういうベタな観光地って必ず悪く言う人がいるでしょ?(私もその一人かも、笑) でも、海にたくさんの小島っていう景色は、なるほど日本三景のひとつと納得できました。

    その後のドタバタが面白かったです。私も一人だとタクシーためらいます。でも複数ならそんなに高くはないでしょう。おまけに(タクシー屋さんの受け売りですが)タクシー利用が月2万円までなら、マイカーより安上がりなんだそう。
    例のウイルス騒動でタクシー業界も大変なようですね。積極的に利用して、及ばずながら貢献できればと思っています。
    タクシー運賃は1km=400円くらいでしょう。ケロケロさんの乗車は3km弱でした?
    2020年09月13日09時51分返信する 関連旅行記

    RE: 松島!

    ねもさん、おはようございます。
    メッセージを有難うございます。
    こちらこそ、どうもご無沙汰しております。


    松島は、若い頃に訪問するのと、齢を経てから訪れるのとでは、その風情の感じ方が全く異なるスポットなのかもしれませんね。まあ昔から、”日本三大観光地”的な場所として認知されていた訳ですし、やはり素晴らしい場所には違いないのだと思います。問題は、そこに色々な商売が絡んで、本来の風情が損なわれてしまうことでしょうね。


    タクシーに関しては、やはり、私にとっては、そうそう身近な乗り物ではないのですが、そうですね。私もマイカーを保有する位なら、時々タクシー業界を支援するような乗車行動を取る方が、より公共心に即しているかなと思いますね。(車という乗り物は、保有・維持するだけで色々な胡散臭い税金などでお金を持っていかれ、天下りおじさん(おばはん)を肥育するだけの道具、ですので、やっぱりマイカーは持たないことが一番重要だと個人的には思っています。)


    タクシーの相場は1キロ≒400円なんですね。中野栄駅前に掲げられていた仙台港までの距離表記は3.1キロでしたので、大体その位の距離なんだなと思いました。やはり、たった徒歩15分位の距離で400円という金額は、私のライフスタイルではとても日常的には計上できませんので、その分、ねもさん、頑張って応援してあげて下さいね(人任せ)。


    それでは、また!



    byケロケロマニア






    > ケロケロさん お久しぶりです。
    > 大昔の記憶ですが、松島は結構良かった印象があります。こういうベタな観光地って必ず悪く言う人がいるでしょ?(私もその一人かも、笑) でも、海にたくさんの小島っていう景色は、なるほど日本三景のひとつと納得できました。
    >
    > その後のドタバタが面白かったです。私も一人だとタクシーためらいます。でも複数ならそんなに高くはないでしょう。おまけに(タクシー屋さんの受け売りですが)タクシー利用が月2万円までなら、マイカーより安上がりなんだそう。
    > 例のウイルス騒動でタクシー業界も大変なようですね。積極的に利用して、及ばずながら貢献できればと思っています。
    > タクシー運賃は1km=400円くらいでしょう。ケロケロさんの乗車は3km弱でした?
    2020年09月15日07時03分 返信する
  • 大間の大魔、興味深く拝見しました。

    ケロケロマニア様、こんにちは。一度は乗ってみたい大間航路のお話と、深い事情は存じませんが某施設(こんなに出来てたんですな)、下風呂の温泉など非常に興味を持って拝見しました。
    しかし、缶詰には脱帽です。珍しく散財をと思っていたら、素晴らしい対応能力です。
    2020年08月27日10時29分返信する 関連旅行記

    RE: 大間の大魔、興味深く拝見しました。

    ザリガニ大王さん、おはようございます。
    この度はメッセージを有難うございます。

    大間航路の部分に関しては、正直旅行記としては大分手抜きになってしまいまして申し訳ございません。是非、ご自身の目でいつかは現地でご確認してみて下さいね。


    大間の大魔とは言い得て妙です!某施設に関しては、寧ろ最近は外部の方が色々と抗議行動をしていますが、マネーを貰ってしまった大間町関係者は、もう見て見ぬふり、しかもそこで雇用されている人もいますしね。(最悪なのは、漁業権放棄した上に、働く場がなくなってしまい、○〇関連施設で働く、みたいなパターンでしょう。)20年前に沢山見られた〇〇反対の立て看板などは、一か所を除いて一切見られなくなってしまいました。(寧ろ海を渡った対岸の函館の方が、見かけることがありますね…。)


    ザリガニさんは、北海道民の方だと思いますが、最近では、寿都町が色々とお騒がせしています。今後の展望も注視していかなければならないですね。


    下風呂温泉は風情ある共同浴場が魅力の温泉でしたが、これも数か月後にはなくなってしまいます。(私はこの大掛かりな建て替えに関しても、胡散臭い資金の流れがあるのでは、と勘繰っておりますけど…。)


    缶詰の件、いやはや、お恥ずかしい限りです。旅行記に綴らせて頂いた通り、大間崎での失態を車内で繰り返す訳にはまいりませんので、あのような策を講じさせて頂きました。本当は、カップコーヒーでも買って、そのカップをめんつゆ入れにすることも考えたんですが、やはり、コーヒーカップでうどんをすするのも、絵的にどうかなと思い、缶詰案を採用させて頂いた次第です(^^;)。


    それでは、また!



    byケロケロマニア




    > ケロケロマニア様、こんにちは。一度は乗ってみたい大間航路のお話と、深い事情は存じませんが某施設(こんなに出来てたんですな)、下風呂の温泉など非常に興味を持って拝見しました。
    > しかし、缶詰には脱帽です。珍しく散財をと思っていたら、素晴らしい対応能力です。
    2020年08月29日08時38分 返信する
  • 下北半島。

    ケロケロマニア様、こんにちは。
    オーヤシクタンでございます。

    函館-大間航路‥
    私が乗船したのは、ちょうど1年ほど前でした。
    昨年は、団体ツアーの観光客も乗船していて混んでいましたが、今は少ないんでしょうね。
    この航路、「ばあゆ」の老朽化による引退と同時に東日本フェリーは航路撤退を表明したのですが、新造船建造費用の大半を大間町が出すと言うことで航路継続を求めました。
    そして、建造されたのが「大函丸」です。
    なので、船主は大間町となっています。
    しかし、大間町がどうやってその巨額な資金を出すことができたのか?
    それは、ケロケロマニア様の方が、町の実情を御存じなので説明するまでもありませんが、私もそのことについては頂いたコメントによってわかりました。

    下風呂温泉の共同浴場はまだあるんですね。
    新湯の隣にある坪井旅館に私は泊まりました。
    下の国道沿いに建設中の新しい温浴施設が完成すると、昔からの共同浴場は閉鎖され解体されるようですね。
    それにしても、大間→下風呂を自転車で移動とは大変だったでしょう。
    何気に通行量が多くて、路肩も狭い道ですから、大型車が来るとひとたまりもありません。
    下風呂から大間まで戻るかと思いきや、ケロ大ちゃんは下風呂で返却できるのは良いシステムでしたね。

    そして、下北交通で大畑へ‥
    旧大畑駅の事務所に眼鏡の初老の所員はいましたでしょうか?
    その人に、ポストカードのことを聞くと「日本語読めないの?」と嫌味を言われます。
    窓口を見たところ、私が来たときと変わっていないので、おそらくポストカードの事を聞いて来る人は後を絶たないと思います。
    そのたびに「日本語読めないの?」と暴言を吐かなくてはならない‥
    可哀そうな人です。

    以前販売されていた回数券が今になって出て来たとは、おそらく、そのバスが帰庫した後、そのことは営業所で話のネタになったことでしょう。

    私の拙い旅行記をご紹介頂いてありがとうございました。

    オーヤシクタン。
    2020年08月26日10時30分返信する 関連旅行記

    RE: 下北半島。

    どうもこんばんは。
    メッセージを有難うございます。

    今回はいよいよ大間航路を利用しての下北半島旅を実現することが出来ました。
    大函丸という名前は、歴史的にかなり長く船舶名として使用されていたんですね。

    青森航路が横文字の船舶名ばかりの中で、異彩を放っている感じですが、やはりそこには大間町の思いが込められているんでしょうね。

    航路が存続されたことは嬉しいのですが、その資金の出処のことを思うと、手放しには喜べない自分もいます。
    現在の大間町は、”筋を通した正義者”が、”金に負けた卑怯者”達に白い眼で見られているという、悲しい現実が支配しています。だから素直な気持ちでは、この町を観光する気にはなれないんです…。


    下風呂温泉では、別の意味での悲しみにくれた旅でもありました。
    オーヤさんの旅行記で共同浴場がなくなってしまうことを知り、これは行かないと、と思っていました。
    当初は7月にリニューアル予定だったそうで、間に合わないかな、と思っていた矢先のコロナ騒ぎで、どうやら工事に遅延が生じたそうで、現在のところは、2020年11月末までの営業と、若干延命したようですね。もしそれまでにお時間がございましたら、また再訪の旅を企画してみて下さいね。


    279号線の路肩の狭さには、20代だった若い頃の自分でも結構緊張して走ったものですが、40代の自分にとっては、その緊張感は尚更で、どうせ胡散臭い補償金を運用するなら、道路整備に充ててくれ、と言いたいところですが、国道なので、管轄が違う、ということで、いつまでもチャリダーにとっては、酷な国道であり続けることでしょう。


    あの乗り捨て可能なレンタサイクルは、色々とネット検索していてたまたま見つけたのですが、とても良いシステムだと思いました。
    今回の下北旅で一番良かった思い出がこのレンタサイクルの発見、だったのかもしれません。現地を旅されたことのあるオーヤさんですから、ご存知かとは思いますが、現行の下北交通のバスは、特に大畑から佐井に至るまでの本数が少ないので、是非、オーヤさんもまた下北を旅される際には利用してみて下さいね。

    大畑駅、実は今回のバス旅では、車窓から眺めるだけかなと思っていたのですが、停車時間が結構長くて、それなりに駅構内を眺めることが出来ました。
    初老の所員のことにまでは、視線が至りませんでしたが、とにかくオーヤさんの旅行記などを通じて、対応が悪いということを伺っておりましたので、ここは”触らぬ神”対応で、ひっそりと立ち去ることにしました。
    それにしても、”日本語読めないの”の言い草は酷いですね。もしかすると、動態保存の運営母体の関係者との、個人的な確執があったりするのかな、なんて、田舎ならではの陰湿な事情があるのではないか、なんて、勘繰ってしまいました…(;´Д`)。


    回数券ネタ、閉塞感漂う田舎のバス会社の営業所に、少しでも話のタネを提供することが出来たのならば、望外の喜びでもあります。
    バス運転手さん側のお気持ちもお分かりになるオーヤさんのことでしょうから、同じような体験をどこかでされているのかもしれませんね。


    こちらこそ、今回の旅においては、昨年のオーヤさんの青森旅の旅行記情報を沢山参考にさせて頂き、誠に有難うございました。


    それでは、また!



    byケロケロマニア




    > ケロケロマニア様、こんにちは。
    > オーヤシクタンでございます。
    >
    > 函館-大間航路‥
    > 私が乗船したのは、ちょうど1年ほど前でした。
    > 昨年は、団体ツアーの観光客も乗船していて混んでいましたが、今は少ないんでしょうね。
    > この航路、「ばあゆ」の老朽化による引退と同時に東日本フェリーは航路撤退を表明したのですが、新造船建造費用の大半を大間町が出すと言うことで航路継続を求めました。
    > そして、建造されたのが「大函丸」です。
    > なので、船主は大間町となっています。
    > しかし、大間町がどうやってその巨額な資金を出すことができたのか?
    > それは、ケロケロマニア様の方が、町の実情を御存じなので説明するまでもありませんが、私もそのことについては頂いたコメントによってわかりました。
    >
    > 下風呂温泉の共同浴場はまだあるんですね。
    > 新湯の隣にある坪井旅館に私は泊まりました。
    > 下の国道沿いに建設中の新しい温浴施設が完成すると、昔からの共同浴場は閉鎖され解体されるようですね。
    > それにしても、大間→下風呂を自転車で移動とは大変だったでしょう。
    > 何気に通行量が多くて、路肩も狭い道ですから、大型車が来るとひとたまりもありません。
    > 下風呂から大間まで戻るかと思いきや、ケロ大ちゃんは下風呂で返却できるのは良いシステムでしたね。
    >
    > そして、下北交通で大畑へ‥
    > 旧大畑駅の事務所に眼鏡の初老の所員はいましたでしょうか?
    > その人に、ポストカードのことを聞くと「日本語読めないの?」と嫌味を言われます。
    > 窓口を見たところ、私が来たときと変わっていないので、おそらくポストカードの事を聞いて来る人は後を絶たないと思います。
    > そのたびに「日本語読めないの?」と暴言を吐かなくてはならない‥
    > 可哀そうな人です。
    >
    > 以前販売されていた回数券が今になって出て来たとは、おそらく、そのバスが帰庫した後、そのことは営業所で話のネタになったことでしょう。
    >
    > 私の拙い旅行記をご紹介頂いてありがとうございました。
    >
    > オーヤシクタン。
    2020年08月26日22時26分 返信する
  • 祝~富良野線全線開通120年!(*^_^*)

    ケロさん こんにちは~

    コメント欄では、ご無沙汰してますが、毎回、旅行記は楽しみに見ています。
    コロナ禍で、北海道はどうなんだろう?と心配でしたが、ケロさんの旅行記を見ると、なんか安心します。
    富良野線での旅、いいですよね。
    私も、8年前?だったか、この時期1人で乗りました。
    旭川からのノロッコ号、たくさんのアジア系の外国人ですごく賑やかで、隅の方にたってる私がいました。
    ラベンダー駅で降りると、すごい人の行列がラベンダー畑目指して、歩き始めていたのこと思い出しました。
    駅周辺の緑は、麦ですか? とすると、また刈り取りの季節になると、黄金色の麦畑になるのですよね。いいなぁ。
    うちの近所でも、5月頃そういう麦秋の景色が見られます。

    ファーム富田での高いところ、私も歩いてラベンダー号とのコラボ写真撮りました!
    十勝岳連峰の景観は、やっぱり素晴らしいものですよね。
    そこから歩いて、町営ラベンダー畑に向かいました。
    リフトに乗って、楽々楽しめましたが、今年は動いてなかったのですか。
    白いラベンダーもあるのですね。
    我が家にも3種類のラベンダーがありますが、富良野とは違った種類のものです。
    最初鉢植えにしていたのですが、大きくなったので畑に植えたら・・
    めちゃめちゃ大きくなって大変、意外に強くて丈夫です。しっかり刈り込まなくては・・。

    中富良野駅まで、歩きましたが、駅までの道がわからず、遠くの誰かが歩いているのについて行って、やっと駅にたどり着きほっとしたのでした。。
    その後、富良野に行って、また旭川に戻り、ホテルに泊まりました。
    なんか、いろいろ思い出してきた。(旅行記にもしたはず?・・)
    翌日、歩いて三浦綾子記念館に行って、その後ろの公園を散歩したり、美瑛川を見たり、エゾリスにも遭遇したっけ・・(また行きたい)

    今年も、冬の北海道行きもう予約したんですが・・(行けるといいなぁ。)
    ケロさんの次の旅行記も楽しみにしています。
    では、また~
                熱帯夜、猛暑日続きの讃岐のかずママより
    2020年08月25日12時05分返信する 関連旅行記

    RE: 祝?富良野線全線開通120年!(*^_^*)

    かずママさん、こんばんは。
    メッセージを有難うございます。

    こちらこそ、どうもご無沙汰しておりました。
    暑い日が続いておりますが、お元気そうで何よりです。

    北海道は意外とコロナの第二派の影響は少ないようで、何だか牧歌的な雰囲気が漂っています。まあ、勿論、油断は禁物のご時世ではありますが…。

    富良野線、今年は節目の120周年を迎えましたが、何だかいつもの夏とは異なる雰囲気が漂っていますね。ラベンダー畑駅での行列も、今年は殆ど見られませんでしたね…。

    勿論、瀕死のJR北海道ですので、観光需要が高まるこの時期への富良野線への期待は大きいのですが、今夏はやっぱりお客さんは全般に少ないですね…。

    かずママさんも富良野線沿線の旅を楽しまれたことがおありなんですね。
    ファーム富田からの鉄道風景は、やはり花の最盛期に撮りたいものですよね。
    そうなんですよ。今年は北星山のリフトは運行停止していて、上までは必然的に徒歩で行かなければならないシーズンとなりました。

    香川では5月が麦秋なんですね。俳句の季語としても恐らく5・6月頃の言葉だと思いますので、北海道で暮らしていると、この言葉にはどうしても違和感を感じてしまいますね。まあ、やっぱり雪で遅い時期まで阻まれる北海道ですから、秋播き小麦の春化処理で春播きして、7月下旬に何とか収穫、という、いわば”蝦夷麦秋”的な風景がこの時期に楽しめる、という訳ですね。

    お家でもラベンダーを栽培されているんですね。
    暑い香川の夏にも対応できる品種なのかもしれませんね。
    確かに、ラベンダーは可憐な見かけとは違って、意外と生命力は強いように感じますね。
    強かな女性のイメージ、と言ってしまうと怒られるでしょうか…(^^;)。

    旭川も含めて、富良野線沿線を楽しまれたご様子、また是非、富良野線沿線にも、更には宗谷本線沿線までにも足を延ばして、旅を楽しんで下さいね。

    昨今の北海道はすっかりと秋めいてまいりましたが、今日はちょっと北海道らしくない蒸し暑い一日でした。そちらはまだまだ暑い日が続くかと思いますが、ご自愛の上、楽しく健やかな日々をお過ごし下さいませ…。


    byケロケロマニア


    > ケロさん こんにちは?
    >
    > コメント欄では、ご無沙汰してますが、毎回、旅行記は楽しみに見ています。
    > コロナ禍で、北海道はどうなんだろう?と心配でしたが、ケロさんの旅行記を見ると、なんか安心します。
    > 富良野線での旅、いいですよね。
    > 私も、8年前?だったか、この時期1人で乗りました。
    > 旭川からのノロッコ号、たくさんのアジア系の外国人ですごく賑やかで、隅の方にたってる私がいました。
    > ラベンダー駅で降りると、すごい人の行列がラベンダー畑目指して、歩き始めていたのこと思い出しました。
    > 駅周辺の緑は、麦ですか? とすると、また刈り取りの季節になると、黄金色の麦畑になるのですよね。いいなぁ。
    > うちの近所でも、5月頃そういう麦秋の景色が見られます。
    >
    > ファーム富田での高いところ、私も歩いてラベンダー号とのコラボ写真撮りました!
    > 十勝岳連峰の景観は、やっぱり素晴らしいものですよね。
    > そこから歩いて、町営ラベンダー畑に向かいました。
    > リフトに乗って、楽々楽しめましたが、今年は動いてなかったのですか。
    > 白いラベンダーもあるのですね。
    > 我が家にも3種類のラベンダーがありますが、富良野とは違った種類のものです。
    > 最初鉢植えにしていたのですが、大きくなったので畑に植えたら・・
    > めちゃめちゃ大きくなって大変、意外に強くて丈夫です。しっかり刈り込まなくては・・。
    >
    > 中富良野駅まで、歩きましたが、駅までの道がわからず、遠くの誰かが歩いているのについて行って、やっと駅にたどり着きほっとしたのでした。。
    > その後、富良野に行って、また旭川に戻り、ホテルに泊まりました。
    > なんか、いろいろ思い出してきた。(旅行記にもしたはず?・・)
    > 翌日、歩いて三浦綾子記念館に行って、その後ろの公園を散歩したり、美瑛川を見たり、エゾリスにも遭遇したっけ・・(また行きたい)
    >
    > 今年も、冬の北海道行きもう予約したんですが・・(行けるといいなぁ。)
    > ケロさんの次の旅行記も楽しみにしています。
    > では、また?
    >             熱帯夜、猛暑日続きの讃岐のかずママより
    2020年08月25日22時13分 返信する
  • 駅舎感謝

    各駅舎 見られました ありがとうございました
    私もこのような素晴らしい旅をしたいのですが
    なかなか時間が許されなくて 
    ケロケロマニアさんが 羨ましい限りです

    私も40年近く前に冬の北海道を何度か旅して稚内にも行きました
    冬は雪で汚らしくて寒くて大変な思いをしたことばかり
    稚内では覚えています 雪のない稚内が素晴らしいです

    aterui
    2020年08月16日18時57分返信する 関連旅行記

    RE: 駅舎感謝

    ateruiさん、こんにちは。
    メッセージを有難うございます。

    このようなご時世ですので、遠方から宗谷本線沿線までいらっしゃることは大変かと存じます。また状況が落ち着き、お時間が許された時にでも、フラッと旅してみて下さいね。

    40年前と今の宗谷本線とでは、また色々と変わった視点で旅が楽しめるのかもしれませんね。雪景色に憧れる方も多いようですが、正直、今のJR北海道はちょっと吹雪いた程度ですぐに運休してしまいますので、あまり冬の旅はお勧めできない、というのが本音のところです。是非、春〜秋にかけて、良い天候の時期などを選んでご訪問してみて下さいね。

    北海道はだいぶ秋めいてきた風情ですが、今年は寧ろ残暑が厳しい年のようで、内地の方の暮らしは大変かと思います。色々と困難な時代ですが、ご自愛の上、健やかにお過ごし下さいませ…。


    byケロケロマニア




    > 各駅舎 見られました ありがとうございました
    > 私もこのような素晴らしい旅をしたいのですが
    > なかなか時間が許されなくて 
    > ケロケロマニアさんが 羨ましい限りです
    >
    > 私も40年近く前に冬の北海道を何度か旅して稚内にも行きました
    > 冬は雪で汚らしくて寒くて大変な思いをしたことばかり
    > 稚内では覚えています 雪のない稚内が素晴らしいです
    >
    > aterui
    2020年08月17日10時11分 返信する
  • ありがとうございます

    ケロケロマニアさんへ

    加瀬山のさくらに投票頂きありがとうございます、今後もよろしくお願いいたします。
    2020年08月09日22時58分返信する
  • 田辺にこんなに見所があったとは!

    まだ転居して間もないですが、何にもないと思っていた田辺をこんなに魅力いっぱいに書かれていて、なんだか嬉しくなりました。今と昔で大きく変わってしまった紀伊田辺駅も非常に興味深かったです。駅名不明の駅は、芳養駅かと思います^_^わたしもカエルちゃん大好きなので印南も行ってみます。
    2020年08月01日06時07分返信する 関連旅行記

    RE: 田辺にこんなに見所があったとは!

    にしきいちばさん、初めまして!
    メッセージを有難うございます。

    田辺にお住まいなんですね。
    和歌山はなかなかいいところだと思いますし、まだ転居されて間もないご様子ですが、こういうご時世でもありますので、是非、地元再発見の旅を楽しんでいって下さいね。

    紀伊田辺の駅舎、2019年2月に再訪した際、まだ工事中だったのですが、今では立派な駅舎が完成していることでしょうね。また、調査に出かけてみたいと思っています。

    (因みにその時の旅の様子は、

    https://4travel.jp/travelogue/11621209

    で綴らせて頂きましたので、またお暇な時にも覗いて頂けましたら嬉しく思います。)


    なっ、何と、カエルちゃん大好きな方だったんですね!
    とっても嬉しいケロ〜( ´∀` )。

    田辺から印南はすぐ近くですので、是非すぐにでも足を運んでみて下さいね。
    今はコロナ禍で、今年の開催は多分難しいと思いますが、旅行記にも綴らせて頂いた、印南のかえるまつり、是非いつか調査に出かけて頂けましたら嬉しいです!

    それでは、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

    byケロケロマニア



    > まだ転居して間もないですが、何にもないと思っていた田辺をこんなに魅力いっぱいに書かれていて、なんだか嬉しくなりました。今と昔で大きく変わってしまった紀伊田辺駅も非常に興味深かったです。駅名不明の駅は、芳養駅かと思います^_^わたしもカエルちゃん大好きなので印南も行ってみます。
    2020年08月01日14時55分 返信する

    Re:

    印南町には、かえる祭りなんてものもあるのですね^^
    落ち着いたら是非行きたいです~コロナ治まれ~。
    2020年08月03日13時21分 返信する
  • 御嵩駅、すごく東武とにてる

    まるきゅーでございます。
    御嵩駅...関東にもありますね。
    青梅線の青梅から奥多摩の間にあります。
    まあこっちのほうが郊外という感じがします。
    御嵩駅は東武佐野線にある葛生駅ににてすぎと思いました。
    2020年07月13日07時55分返信する 関連旅行記

    RE: 御嵩駅、すごく東武とにてる

    第2のまるきゅーさん、こんにちは。
    メッセージを有難うございます。

    そういえば、奥多摩にも御岳山(?)という山がありましたよね。
    遠い昔に登ったような記憶があります。

    東武の駅にも似たところがあるんですね。
    私鉄のローカル線ならではの侘び寂びというのも、なかなかJR駅とは対照的で面白かったりもしますよね。

    それでは、また!


    byケロケロマニア



    > まるきゅーでございます。
    > 御嵩駅...関東にもありますね。
    > 青梅線の青梅から奥多摩の間にあります。
    > まあこっちのほうが郊外という感じがします。
    > 御嵩駅は東武佐野線にある葛生駅ににてすぎと思いました。
    2020年07月16日11時27分 返信する
  • ひぶな?って何?

    ☆剣淵ー和寒ーローカル色満載で昭和の歴史を紐解く感じ~

    ☆自転車が相棒なんですね。千葉県房総半島でも自転車ロードレースがある様です。

    ☆銚子電鉄の鄙びた感触を思い浮かべました。~see you~
    2020年07月11日09時00分返信する 関連旅行記

    RE: ひぶな?って何?

    salsaladyさん、こんばんは。
    メッセージを有難うございます。

    ヒブナに関しては、まあ大雑把に言えば、金魚の延長、みたいな魚ですね。
    ウィキッてみるとこんな頁が出てきました。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%96%E3%83%8A

    北海道も広いのですが、内地の方が訪問するところは基本的に限られているような気がしていて残念に思っています。是非、御来道の際は、和寒近郊のようなマニアックな北海道の姿にも目を向けて頂けましたら嬉しく思います。

    千葉でも自転車のロードレースが開催されているんですね。北海道だと、一番有名なのがツール・ド・北海道だと思いますが、他にも地域的な大会が色々と開催されていますね。まあ、私はただのチャリ乗りなので、レースに参加したことはないですけどね…(^^;)。

    銚子電鉄の風情、確かに似たようなところがあるかもしれませんね。ただ、宗谷本線は駅間距離も長く本数も少ないので、銚子電鉄のように、短時間で途中下車をしながら付近を散策、という旅がなかなか難しいのが残念です。銚子電鉄といえば、どうしても濡れ煎餅のことを思い出してしまいますが、あの頃のブームも今は落ち着いてしまっていますよね。今後の経営状況が心配な鉄道の一つかなと案じております。


    byケロケロマニア


    > ☆剣淵ー和寒ーローカル色満載で昭和の歴史を紐解く感じ?
    >
    > ☆自転車が相棒なんですね。千葉県房総半島でも自転車ロードレースがある様です。
    >
    > ☆銚子電鉄の鄙びた感触を思い浮かべました。?see you?
    2020年07月12日21時09分 返信する
  • 和寒と剣淵の駅舎似てますね。

    こんにちは。
    まるきゅーでございます。
    和寒駅と剣淵駅の駅舎がとても似ていると思いました。
    宗谷本線は乗る機会がないのですが、1度だけ全区間乗ってみたいものです。
    でも、和寒、剣淵、士別、比布 どこもいい街ですね。
    ぜひ行ってみたいと思います。
    追記
    東六線のところ氏の真似ですかね(笑)。
    2020年06月18日08時30分返信する 関連旅行記

    RE: 和寒と剣淵の駅舎似てますね。

    まるきゅーさん、こんにちは。
    引き続き、メッセージを有難うございます。

    和寒と剣淵の駅舎、そうなんです。丸屋根の和寒に対して、三角屋根の剣淵、という違いがありますが、駅舎の規模や風情などはとても似ていますね。

    ただ、和寒に10年以上暮らしてみて感じることは、町民の気質としては、剣淵の方が開放的(余所者に優しい)人が多い一方で、和寒は閉鎖的(余所者に厳しい)に感じることも多く、和寒の息苦しさに耐えられず、剣淵に移住した、なんて方も時々見かけます。住んでみないとわからないことも色々とあるものなんですよ〜。

    北海道に観光でいらっしゃる方を見ていると、どうして、皆さん同じ場所(しかもそれらの多くがぼったくりエリア)しか行かないのかな、と不思議に思うことがあります。札幌・小樽・函館・富良野美瑛など、確かに魅力も多いですが、逆に新しい発見が出来る面白さには欠けるエリアであるとも言えます。

    宗谷本線沿線を見ても、観光でいらっしゃる方は、基本的に旭川から一気に稚内まで、そして宗谷岬とか利尻礼文とかを見て帰る、なんてパターンの方が多いので、是非、宗谷本線へも乗車機会がございましたら、ありきたりの素通り旅だけでなく、沿線を途中下車しながら、新たな発見を楽しんでみて下さいね。

    PS
    氏には色々な箇所で、多大な影響を受けているかと思います。
    てか、私の旅行記には、人様の表現のパクリが多々見受けられますので、そのうち訴えられる可能性もあります(~_~;)。

    byケロケロマニア。(←。の語尾も、モー娘。か氏か、というパクリの一例)




    > こんにちは。
    > まるきゅーでございます。
    > 和寒駅と剣淵駅の駅舎がとても似ていると思いました。
    > 宗谷本線は乗る機会がないのですが、1度だけ全区間乗ってみたいものです。
    > でも、和寒、剣淵、士別、比布 どこもいい街ですね。
    > ぜひ行ってみたいと思います。
    > 追記
    > 東六線のところ氏の真似ですかね(笑)。
    2020年06月18日11時26分 返信する

ケロケロマニアさん

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ケロケロマニアさんにとって旅行とは

鉄道・飛行機・船・自転車など、色々な乗り物が好きですが、自動車の免許は最近まで持っていませんでした…(汗)。

ただ、旅の基本は歩くことという思いが強いので、鉄道駅から空港とか港まで歩いてみるのが好きだったりもします。

てな訳で、国内外を問わず、年中うろうろしています。



あと、とある動物を熱狂的に愛しています。


自分を客観的にみた第一印象

普通

大好きな場所

北海道・カエルさんが一杯いる所

大好きな理由

大らか・カエルさんが好きなので。

行ってみたい場所

コスタリカ、ブータン、サントメプリンシペ、セラフィールド、ラアーグ、プリピャチ、全国津々浦々で開催されているカエルイベント・カエルスポット

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