2020/07/17 - 2020/07/17
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ケロケロマニアさん
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この旅行記のスケジュール
2020/07/17
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JR宗谷本線(普通列車)
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宗谷バスで潮見3丁目バス停まで、そこから徒歩
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徒歩での移動
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2020(令和2)年の夏、令和になって初めて購入した北海道東日本パスを利用した旅の二日目の様子です。
二日目の目的地は?といえば、何と、前日に上幌延まで行ったばかりの宗谷本線利用で、ほぼ重複行程の稚内往復です。
ここでは、令和最初の2019年夏に風っこそうや号を追いかけて以来の稚内入りとなりますが、その第一の目的は稚内市樺太記念館に立ち寄ることでした。
数年前まで、久方ぶりに復活運航を経年的に続けていた稚内~樺太(サハリン)航路ですが、運賃の壁から利用できずにいました。でも、こんな時代になるなら、多少無理をしてでも乗っておけば、と後悔ばかりです。
海外には行き辛いこのご時世、ですので、せめて”国境の町”にて少しでも異国の風情を感じられたら、という、ある意味、日帰り妄想海外旅行の一日でもあり、前日の廃駅を眺め続けた旅のデジャブな一日でもあり…。
まあ、一言で総括すれば、
何のこっちゃ…。
の一日の様子ですので、基本的には見る価値のない旅行記です。
お忙しい方はお時間の無駄になるかと思いますので、さっさと読み飛ばして頂けましたら幸いです。
(表紙・稚内駅のすぐ傍の線路上にひょっこり現れた鹿さん達)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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この日もケロアスちゃんは和寒駅にてお留守番です。
和寒駅 駅
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前日は昼便利用でしたが、稚内を目指す場合は朝便の方が良いですね。
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ではこの子に乗って出発。
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本日は、宗谷バスの回数券も携えてきましたよ。
稚内でどこに向かいましょうか? -
本日の主役はどちらかといえば宗谷北線ですが、一応、SSL5の一つ、下士別駅のことも取り上げておきましょう。
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来春、士別市域でなくなってしまう唯一の駅がこちらです。
士別は一応”市”ですが、士別駅を除くと、あとこの駅から北へ三駅(下士別・多寄・瑞穂)が市域の駅ということになりますので、下士別がなくなってしまうと、市域には三駅を除くだけとなります。(てか、瑞穂とかも危なそうだけどね…。)下士別駅 駅
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士別の名を冠する駅が士別駅のみになってしまうのも、なんか寂しいな…。
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で、基本的には本日も”読書列車”の一日。
車内では延々とこういう本を読みながら過ごします。 -
朝便は、名寄駅にて切り離しがあります。
通常、54ちゃんと40ちゃんのことが多いですね。
宗谷北線域へは多くが54系となりますね。名寄駅 駅
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名寄以北の車内の様子。
北海道東日本パスはシーズンインしましたが、微妙にまだ18きっぷシーズン前ですので、JR東海管轄以西エリアからの旅人はまだ少ない時期と言えそうです。
てか、2020夏は、コロナ禍のため、18きっぷシーズンに入っても空いてそうだけど…(~_~;)。 -
前日と同じように、SNL8を眺めながら…。
おんなじとは解っていても、やっぱり撮ってしまうよな…(^^;)。紋穂内駅 駅
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恩根内のようなしっかりとした駅舎の駅がなくなってしまう、というのは、いまだに信じられないな…。
恩根内駅 駅
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で、前日の昼便では停車時間僅かだったSNL8の一つ、豊清水駅。
朝便利用の場合、ここで宗谷さんとの交換が眺められます。豊清水駅 駅
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ダイヤ的には来春以降も変わらず、信号場としての運用が続いたとしても、駅でなくなってしまうと、扉が開かなくなってしまいますので、なんか寂しいですね。
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この先は読書メインのいい加減な過ごし方。
語感が何となく”わっさむ”に似ているので、親近感のある咲来。
この駅まで前日中にわざわざ自転車を運んで、翌日チャリ旅を楽しんだ、なんてこともありました。この駅の将来も心配だな…。咲来駅 駅
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筬島駅。
ここも将来的には存続が危ういだろうな…。
でも、一応、北海道命名の地、という名所(?)が駅至近にありますので、何とか生き残って欲しい…。筬島駅 駅
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天塩川の景観を楽しみつつ(殆どは樹木に遮られてすっきりは見えないけど…(-_-;)。)…。
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”物置”駅に到着。
そのうち調査を、と思いつつも、なんか最近はあまりにも有名になってしまって、逆に降りる機会を失っている気もする…。糠南駅 駅
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で、天塩川。
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で、安牛。
(手抜きですみません。)安牛駅 駅
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南幌延駅待合所側面の牛さん。
可愛いっ!!!
(カエルさんには負けるけど…。)南幌延駅 駅
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で、前日は夕陽をまったりと楽しんだ上幌延に戻って来たよ。
上幌延駅 駅
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まあ、今日は通過だけどね。
さいなら~。 -
ここからは、前日は足を踏み入れていないエリアに。
まずは幌延駅に到着。
現行ダイヤの朝便ではこの駅で暫くの停車時間があります。幌延駅 駅
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営業時間は短いですが、一応、宗谷本線沿線上では貴重な有人駅の一つです。
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駅構内に新設された「ホロカル」にて、こんなのが販売されていましたよ。
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まだ実際には訪問はしていないけど、今後、カエルかどうかわからないので、安牛駅バージョンを買ってみたよ。
これは記念になりますね。 -
裏面は名所案内の地図。
駅付近の素朴なレイアウト(?)がひしひしと伝わってきます。 -
そういえば、本日の子の紹介を忘れていました。
この子に乗って、稚内を目指しましょう。 -
ユニークなデザインの貨車駅舎がステキな下沼駅。
ここの今後の存続も心配ですね。下沼駅 駅
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で、豊富に到着。
昨年の”風っこそうや号旅”で、とよとみ君が化ける(?)瞬間を眺めていた日のことを思い出すな…(^^;)。豊富駅 駅
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続いて車窓からも微かに拝める…、
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兜沼駅に到着。
ここの至近にはキャンプ場もありますね。
そのうち泊まってみたいな。兜沼駅 駅
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で、あっという間に稚内市域の勇知駅へ。
そういえば、抜海駅が廃止されたら、ここが日本最北の無人駅、ということになるのか…。(案外、南稚内駅が無人化されたりして…(-_-;)。)勇知駅 駅
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そんな勇知駅の次なる駅が…。
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SNL8の中でも、個人的に一番驚かされた抜海駅。
この駅は立派で伝統ある駅舎も有していて、映画のロケ地にもなったりもしていますので、廃止にしてしまうのは非常に勿体ない”観光資源”だと思うのですが…。抜海駅 駅
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一昨年の冬、この駅で駅ノートを読みながら数時間を過ごしたことがありました。
名前もステキな駅ですし、こういう駅を廃止せざるを得ない現在のJR北海道の惨状に改めて絶望しかありませんね…。 -
宗谷本線上で望める貴重な日本海の景色を足早に楽しみつつ…。
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いよいよ稚内へ。
和寒の整理券番号は10番ですので、片道で5,000円以上かかる距離です。
昨日の上幌延駅往復とこの片道で、今回の北海道東日本パスの元は、二日目前半にして回収できた、ということになりますね。 -
いよいよ最北端へ。
という感動は、準地元民としてはあまりないけど…(^^;)。 -
最北の接近標識を激写。
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いよいよゴール、という時になって…。
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何やら、本日は研修中だったようで、お二人の運転士様が見つめていらっしゃる先には…。
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おおっ、鹿さんじゃあ~。
北海道内でも、流石に市街地で鹿が見られる町はそう多くはないですが、稚内では結構見かけますよね。”北の奈良”として売り出せば良いんじゃね? -
じぃ~、と見つめる鹿さん。
驚く様子はないことからも、彼(彼女)にとっても、この風景が日常なんでしょうね。 -
そんなこんなで、昨年の風っこそうや号旅以来の訪問となった稚内駅に到着。
稚内駅 駅
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これを見ても、最近は全然感動しなくなってしまったな…。
ある意味、それが沿線住民の”上から目線”というやつなんだろうな…(・_・;)。 -
で、ここではラ・ペルーズ海峡の向こう側に早速思いを馳せつつ…。
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完全に見世物となってしまったこちらの最北の鉄路にもまずはご挨拶してから…。
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宗谷バスに乗り込みましょう。
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観光客の皆様ですと、宗谷岬かノシャップ岬か、というところでしょうが…。
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回数券まで有している準地元民としては、ここで向かう先は最低運賃で事足りる場所です。
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途中、昼便の出発に向けて、稚内駅に回送される、本日は貧民には乗車権利のないサロベツ様を車窓からお見送りしつつ…。
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こちらのバス停で下車。
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で、向かった先は…。
何のことはない、日本最北のマクド店舗です。
ここがオープンして間もない頃、たまたまドナルドさんがいらしていて、イベントを楽しませて頂いた日のことを思い出すな…。もうかれこれ10年ほど前の話になるんですが…。 -
ここで、最北の町に訪問した記念に、ちょっと贅沢なメニューをオーダーしてみましょう。実はマクドでセットメニューをオーダーするのは、貧民の私には20回に1回程度のレアな行事(因みに大体半分は100円の飲み物のみ、残り4.5割位が飲み物+100円マックの”200円セット”(最近は微妙に210円セットとか230円セットとかになることもあるけど…。)で終わらせてしまいます)なのです。
ランチから、こんな高級なメニュー(スパイシーチキンバーガーセット;500円)を頂くザマスわよ。オホホッ。 -
で、その後は日本最北の百貨店に立ち寄り…。
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ここでも、別に稚内らしさも特に感じられない、サザエに立ち寄って帰路用のお弁当を購入。
西條の通常の食品レジと併用で購入できます by ケロケロマニアさんサザエ 稚内西條店 グルメ・レストラン
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時計・宝石・音楽の店「フナヤマ」さん。
やっぱりこういうのを見ていると、海峡の向こう側に行ってみたくなる…。 -
てな訳で(という、旅行記的には強引な流れで…)、こちらに到着。
実はここ、2018年5月に稚内副港市場内にオープンした施設なんです。
副港市場自体、最近は元気が感じられないのが心配ですが、樺太の香りが感じられる施設の今後には期待したいですね。スポット登録もさせて頂いたので、皆様も是非、足を運んでみて下さいね。稚内市樺太記念館 美術館・博物館
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日露戦争後に樺太の南半分が日本領となった歴史は有名ですね。
北緯50度線沿いにこういう礎石が幾つか設置されました(これはレプリカ)。 -
樺太の鉄道は、勿論日本が敷設した遺産でもあるのですが…。
ロシア仕様の広軌化で、その歴史も忘れ去られていくことでしょう…。 -
宮沢賢治も訪れた樺太。
樺太旅行ブームなんてのもあったそうで、20世紀前半は日本人にとって樺太が一番身近だった時代なんですね。 -
そして、この記念館ではこちらの映像資料も非常に見応えがあります。
私は時間の都合で全部は観られませんでしたが、また次の機会に別の作品も楽しんでみたいと思います。 -
副港市場内には、こちらの温泉もあったんですが…。
何と、2020年春に閉店となってしまいました。ヤムワッカナイ温泉 港のゆ 温泉
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レトロな雰囲気が楽しめる稚内副港市場の今後を憂えつつ、駅に戻りましょう。
稚内副港市場 市場・商店街
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ここで乗車するのは18:04発の名寄行き。
貧民にはこの選択肢しかありません。 -
で、入線してきた子は…。
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往路と同じ子でした( ´∀` )。
ということは、この日はこの子だけで、和寒→稚内→名寄を移動する、ということになりますね。 -
では、さらばじゃ、稚内駅。
またお会いする日まで~。稚内駅 駅
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この日の整理券の様子。
因みに、稚内駅は17:46発の特急を最後に”無人化”しますので、この列車利用だと整理券がゲットできますね( ´∀` )。 -
で、先程のサザエで購入したお弁当を頂くザマス。
ここで痛恨のミスを発見。
値引きシールが30%引き、だと思っていたのが、30円引きだった…(;´Д`)。
電子マネー払いだったために、全然気づかなかったよ。
という訳で、貧民の”ござる”キャラではなく、富裕層の”ザマス”キャラに進化させて頂いたザマス。オホホホホッ(少泣)。 -
今回の旅程だったら、別に往復南稚内駅利用でも良かった気がするけど…。
まあ、稚内駅傍で鹿さんにも会えたし、宗谷バスの回数券もつカエルたし、良しとしましょう。南稚内駅 駅
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で、復路も引き続きこちらの本を読み続けます。
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今回の抜海駅は、往復とも車窓からのみで終わってしまったな。
駅舎だけはどうにか残して欲しいけど、維持費節約のための廃駅だとしたら、それも難しいことなのかな…。抜海駅 駅
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特に座席を移動する気力もないので、たまたま停車した場所が良かった時にパチリ、みたいな流れ。
兜沼駅 駅
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豊富を出発する頃には…。
豊富駅 駅
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夕焼けの頃合いとなりました。
ここでようやく、うっすらと利尻富士の姿を拝むことが出来ました。 -
今回、上述の本を読んでいたのは、このコロナ禍の時代にあって、野生動物の感染症のことを今一度振り返っておきたかったから、というのもあります。
感染者数に振り回されて、自粛したり解除したり、また再自粛したり…。
つくづく人間は、勝手な生き物だなと思います。 -
で、昨日はここから乗車した上幌延駅へ。
この日は雲が多くて、昨日ほどは綺麗な夕陽は拝めなさそうな風情だったので、やっぱり昨日来ておいて良かったなと安堵します。上幌延駅 駅
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で、日が暮れた後はひたすら読書で過ごし、名寄に到着。
名寄駅 駅
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最後に乗車するのはこの子ですね。
この日の上り列車の終発、ということにもなります。
見事にSSL5は全て通過します…(;´Д`)。 -
この列車はいつも二両編成で運行されています。
この日の一両目はこちら。 -
二両目はこちら。
どちらも3桁のクラシカルな子ですね。 -
JR北海道名物の模様(?)も随所に見られます。
空の雲を眺めるような楽しさがある、と論ずるのは皮肉と思われるか…。 -
そんな車内は普段でもそんなには混んでいませんが、コロナ時代にあっては猶更…。
最後は、ひっそりとフェードアウトしていきましょう。 -
この日は和寒=稚内=和寒の”ワ行リレー”単純往復旅程で終了。
往復で10,560円分の乗車となりました。 -
という訳で、令和最初の北海道東日本パス旅程二日目に関する本旅行記はこれに終了となります。
最後までご閲覧下さり、どうも有難うございました。和寒駅 駅
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この旅行記へのコメント (4)
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- まるきゅーさん 2020/10/17 00:25:55
- 稚内のバス... 東京で走っている色じゃないですか!!!
- まるきゅーでございます。
音威子府からの3往復エリア...
住んでみたいです~(幌延とか天塩中川とかですが)
さて本題に戻りまして、稚内のバスの塗装が東急バスと全く同じですね。
このバスのかたち的に渋41系統の大井町駅の運用につく車両ですね。
まさか東急バスが稚内にいるとは...
関連事項とすると都営バスが夕張で走ってるという...
なにげに東京と北海道は深い関わりがありますね。 失礼いたします。
- ケロケロマニアさん からの返信 2020/10/18 23:39:18
- RE: 稚内のバス... 東京で走っている色じゃないですか!!!
- 第2のまるきゅーさん、こんばんは。
メッセージを有難うございます。
宗谷北線エリアは、南線エリアと比較しても汽車本数が極端に少なくて、存続に向けてはより厳しい現状であることは否めないのですが、やはり実質的な日本最北の鉄道として、いつまでも頑張って欲しいものですね。是非、住んでみて下さい( ´∀` )。
バスの塗装の件、そうなんですね。
首都圏の乗り物に関しては、特に疎いので、全然気づきませんでしたが、札幌圏のじょうてつバスなども、何となく東急の香りを感じることがありましたね。
やはり北海道は、JR東日本に半ば吸収されそうなJR北海道といい、やはり東京の植民地みたいな側面はあるかなと思いますね。開拓時代の移民としては、西日本各地に由来する方々も多く居住しているんですけど、やはり現在は経済的な繋がりとして、東京依存であると言わざるを得ないでしょう。
まあ、いろんな意味で、東京なしではやっていけない現状の北海道ですので、10月からはGOTOが東京都在住の方も対象となりましたし、また、多くの方が北海道にいらして、経済を活性化してくれることを願っています。
コロナどうのこうのは、もう疲れたな…(;´Д`)。
byケロケロマニア
> まるきゅーでございます。
> 音威子府からの3往復エリア...
> 住んでみたいです?(幌延とか天塩中川とかですが)
> さて本題に戻りまして、稚内のバスの塗装が東急バスと全く同じですね。
> このバスのかたち的に渋41系統の大井町駅の運用につく車両ですね。
> まさか東急バスが稚内にいるとは...
> 関連事項とすると都営バスが夕張で走ってるという...
> なにげに東京と北海道は深い関わりがありますね。 失礼いたします。
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- ateruiさん 2020/08/16 18:57:10
- 駅舎感謝
- 各駅舎 見られました ありがとうございました
私もこのような素晴らしい旅をしたいのですが
なかなか時間が許されなくて
ケロケロマニアさんが 羨ましい限りです
私も40年近く前に冬の北海道を何度か旅して稚内にも行きました
冬は雪で汚らしくて寒くて大変な思いをしたことばかり
稚内では覚えています 雪のない稚内が素晴らしいです
aterui
- ケロケロマニアさん からの返信 2020/08/17 10:11:31
- RE: 駅舎感謝
- ateruiさん、こんにちは。
メッセージを有難うございます。
このようなご時世ですので、遠方から宗谷本線沿線までいらっしゃることは大変かと存じます。また状況が落ち着き、お時間が許された時にでも、フラッと旅してみて下さいね。
40年前と今の宗谷本線とでは、また色々と変わった視点で旅が楽しめるのかもしれませんね。雪景色に憧れる方も多いようですが、正直、今のJR北海道はちょっと吹雪いた程度ですぐに運休してしまいますので、あまり冬の旅はお勧めできない、というのが本音のところです。是非、春〜秋にかけて、良い天候の時期などを選んでご訪問してみて下さいね。
北海道はだいぶ秋めいてきた風情ですが、今年は寧ろ残暑が厳しい年のようで、内地の方の暮らしは大変かと思います。色々と困難な時代ですが、ご自愛の上、健やかにお過ごし下さいませ…。
byケロケロマニア
> 各駅舎 見られました ありがとうございました
> 私もこのような素晴らしい旅をしたいのですが
> なかなか時間が許されなくて
> ケロケロマニアさんが 羨ましい限りです
>
> 私も40年近く前に冬の北海道を何度か旅して稚内にも行きました
> 冬は雪で汚らしくて寒くて大変な思いをしたことばかり
> 稚内では覚えています 雪のない稚内が素晴らしいです
>
> aterui
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