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パークビュー ホテル 花蓮
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シンプリシティ ソジャーン 花蓮
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レイクショア ホテル ファーリェン
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旅行記 592 件
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2025冬 花東線北段の旅 18 朝の花蓮散策と自強3000
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/18 -
2025/12/21
(約2ヶ月前)
6 票
1980年の台湾鉄道の紀行文「台湾千公里(宮脇俊三著)」を時々読み返します。自分が中学生頃の話で、初めて読んだのは確か大学生の頃。台湾のことなど何も知らなかったけれど面白かったという記憶だけはありました。最近鉄道旅行をするし、廃駅を訪問することもあるので、ますます面白さが増してきました。今回も花蓮のくだりを読み返し、それを思い出しながら駅を巡っていました。宮脇氏が訪れた台北駅はまだ地上にあったし、鉄道はまだ南迴線が開通しておらずその区間はバスで移動されています。北迴線が開通したばかりで、旧花蓮駅と現花蓮駅が併用されていました。河底トンネルはまだなく壽豐溪を渡るために列車が鉄橋へ大回りする様子も... もっと見る(写真63枚)
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2025冬 花東線北段の旅 17 田浦站址と火鍋世家で晩御飯
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/18 -
2025/12/21
(約2ヶ月前)
8 票
今回の旅行費用について。お土産なども含み、総額で86,170円使いました。主な内訳渡航にかかった費用は23,210円 航空券自体はマイル特典なので諸経費のみの金額で、最初に間違って予約した際の取り消し手数料を含みます。ホテル代が三泊で27,074円現地交通費が16,077円 うち、タクシーが3,856円食費は買い食いを含め7,738円買い物が6,433円気づいたのは、お茶とコーヒーが高価だということ。(今頃?)コンビニでビール500mlが44元(228円)だったのに、コンビニのペットボトルのお茶(ちょっといいやつだけど)が60元(311円)、テイクアウトのカフェラテに及んでは170元(919円... もっと見る(写真37枚)
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2025冬 花東線北段の旅 16 銅門
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/18 -
2025/12/21
(約2ヶ月前)
9 票
台湾中部を東西に往来できたら、というのは近代以降何度も挑戦しては挫折してきた夢の一つではないでしょうか。現在の中部横貫路は、太魯閣峡谷から梨山へ抜け南投の埔里へ通じています。なんともまだるっこしい。しかもその道ですら2年前の地震の影響で通行規制されています。そもそも梨山からは台中へ直接抜ける道がメインでしたが、1999年の地震以来今でも仮道のままです。現代の土木技術をもってしても、中央山脈攻略は至難の工事ということなのでしょう。台湾に行き始めたころなんとなく地図を見ていて、木瓜溪上流から奥萬大あたりに抜けられそうじゃないかと思ったものです。そうしたら日本時代には能高越嶺道という、それに近い道が... もっと見る(写真49枚)
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2025冬 花東線北段の旅 15 初音驛生態公園と農田水利體驗園區
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/18 -
2025/12/21
(約2ヶ月前)
10 票
近年の台鐵は主に都市部で駅を増やす傾向にありますが、少し前の東部では多くの駅が廃止されていました。花東線(台東線)の廃駅は軌道の1067mm化が行われた1982年が多いのですが、私が初めて利用した2009年4月には溪口站と月美站がまだ存在していました。その頃は駅訪問などしていなかったので、自強號で通過するだけで何の思い出もないのですが…。2014年10月に利用した南迴線の古莊站はその後廃駅となりました。西部では駅を増やして鉄道を通勤通学の足としてより便利にしようしていますが、東部ではより速く台北や高雄にアクセスすることが使命のようで、駅が増えることはありません。いつまでもあると思うな地方駅、で... もっと見る(写真44枚)
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花蓮バスツアー1泊2日①
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/10/12 -
2025/10/13
(約4ヶ月前)
4 票
花蓮の旅です もっと見る(写真20枚)
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Q&A掲示板 33件
花蓮について質問してみよう!
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投稿:2026/02/14 |回答:0件
台湾でレンタルバイクによるツーリングの旅に嵌っています。これまで金門島、馬祖諸島、恒春からガランピ、花蓮から台東などを楽しんできました。次は台北から花蓮まで北部沿岸を走ってみたいのですが、問題はバイクの調達です。花蓮から台東の時は花蓮で借りて台東で乗り捨てok のレンタルショップがあったので助かりました。そこで、台北で借りて花蓮で乗り捨て可能なレンタルショップがあればお教えください。 (もっと見る)
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クチコミ(1,344)
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花蓮に観光目的で訪問したときにこちらのホテルを使いました。周りには飲食店もたくさんありましたし、食事に出かけるのも不便ではありませんでした。テレビも壁掛けだったこともあって机がめいっぱい使えたのでとても助かります。収納もあって使いやすい部屋でした。アメニティはほぼないに等しいので各自持参したほうがよいです。安いホテルでしたが、浴槽があったのが嬉しかったです。
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花蓮駅から徒歩圏内の条件で予約しました。駅からは徒歩10分くらい。隣に警察署があり、治安は問題なし。少し古いホテルでしたが、及第点の値段なりでした。朝食はホテル内ビュッフェ方式でしたが、まずまずのこちらも及第点。近くにコインランドリーがあり便利でした。
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値段相応の感じはありましたが、バスルームが広めで浴槽でもしっかり足を伸ばして入浴できたので観光しすぎで疲れた身体にしみました。それと窓もそこそこ大きめなので光も入るし、ツインだったので一人で宿泊したけど広く部屋を使えて窮屈感はゼロでした。備品もひと通りきちんとそろっていて不自由なく過ごせたので大満足です。
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宿泊先から自転車で訪れました。日本統治時代に建立された真言宗の寺院です。拝観料30元。今は吉安というこの地域はかつて吉野とよばれていて、四国からの開拓民が多くいたそうです。手水鉢や百度石、八十八体の石仏など現在も日本の様式をそのままに残しています。開拓当時の様子を伝えるパネルもあります。近隣の吉野神社跡や西村の家(現在は食堂になっています)と併せて訪れるとさらに歴史を感じられるでしょう。
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五洲商務旅館と書いてウーゾウホテルと読みます。花蓮に位置しています。施設そのものは新しいものではないですが、壁紙やカーペットなどは定期的にリニューアルしているのか部屋は古さが感じられずとてもきれいだなと思いました。部屋もバスルームも全体的に広めにつくられている部屋なので圧迫感がなく、とても過ごしやすかったです。机の面積も広々していたので荷物を置いたりちょっとした作業、身支度をするのにとても使いやすかったです。
基本情報
| どんなとこ? | 東部台湾最大の町であり、東西横貫公路の出発点という交通の要所にある。東西横貫公路は太魯閣を経て台中に至る道路で、アジア有数の山岳道路。気候は基本的にのどかで温暖だが、夏の暑さは「花蓮の太陽は人を咬む」といわれるほど厳しい。ヒスイや大理石の産地として有名なほか、台湾の先住民・アミ族が住む町としても知られる。町は駅方面から市街地へ南北に続く中山路、中心部を東西に横切る中正路、庶民的な雰囲気の中華路という3つの通りを中心に広がっている。ホテルやショップが立ち並ぶ通りの歩道の敷石に、大理石が埋め込まれているのも花蓮ならではだ。市街から車で10分ほどの位置にある慈恵堂と勝安宮は、道教の神様の中でも最高位の玉皇上帝の母親を奉っている廓。位の高い女神を奉るため、どちらもきらびやかで豪華な造りが特徴。 |
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| 日本からのアクセス | 日本から直行便は運航していないので、台北で国内線または電車に乗り継ぐ。台北から空路約40分、列車で約3時間30分。 |
| 時差 | 日本との時差は-1時間。台湾の方が遅れている。サマータイムはない。 |
| 空港から市内へのアクセス | 花蓮空港(HUALIEN AIRPORT:HUN)から8KM、タクシー 15分。 |
| 市内電話料金 | 1通話(1分間):1ニュー台湾ドル |