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パークビュー ホテル 花蓮
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シンプリシティ ソジャーン 花蓮
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レイクショア ホテル ファーリェン
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ホテルランク
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アルスマ ホテル
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旅行記 580 件
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2025冬 花東線北段の旅 08 三民站から玉里へ
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/18 -
2025/12/21
(約2ヶ月前)
9 票
ここでちょっと持ち物の話です。最近リチウムイオン電池が発火する事故をよく聞きます。電子機器がコンパクトに持ち運べるようになったのはありがたいのですが、何でもかんでも充電池が組み込まれていて、廃棄が不便に感じます。それに電池の劣化で機器が寿命を迎えてしまうのももったいない。そういうわけで、私の持っているハンディファンは乾電池式。今回の旅行に向けてモバイルバッテリーも乾電池式を買いました。まあ、乾電池と言っても実際に使ったのは充電式ニッケル水素電池ですけど。でも出先で充電が切れてしまっても単三乾電池を入手できれば充電が可能なわけです。乾電池式は一度に充電できる量が少ないとの情報でしたが、スマホ一台... もっと見る(写真24枚)
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2025冬 花東線北段の旅 07 豐田站と豐田街歩き
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/18 -
2025/12/21
(約2ヶ月前)
7 票
日本統治時代花蓮縣にはいくつもの移民村がありました。日本からの移民による村です。最も早期には賀田組という会社による民営の「賀田移民村」が建設されましたが、資金不足や厳しい自然環境に阻まれ失敗に終わりました。その後官営の移民村が作られることになり、その最初が現在の吉安にあった「吉野村」。日本の農村の貧困、人口問題を解決する国策事業であり、台湾の風土病、原住民族との紛争、度重なる天災といった非常に厳しい状況下においても続けられました。移民した日本人も大変でしたが、生活の場を移民村にされた原住民族もまた苦難を強いられたことでしょう。その後、花蓮においては豐田村(現壽豐郷豐裡村・豐坪村・豐山村)、林田... もっと見る(写真80枚)
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三井オーシャンフジでエキゾチック台湾クルーズ⑤花蓮
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/12 -
2026/01/18
(1ヶ月以内)
40 票
花蓮港に寄港しました。船のツアーで太魯閣公園~大理石がゴロゴロの渓谷のドライブ~祥徳寺~太魯閣碑楼~お土産屋約5時間まわりました。危険地帯なので時間を限って車を通しているようです。トンネルに入るときは怖いかったです。地震が多く危険ですが台湾のドル箱の観光地です。花蓮で自由直もありました。船に乗る前に台湾の出国審査があります。明日は航海日ですが明後日は那覇で下船します。出港は4時ですが、3時にはみんな船に戻り泡盛のテイスト。夜は沖縄の琉球民謡シンガー達によるコンサートがあります。お楽しみカジノ。ダンスパーティー。お船の至る所で生演奏がありました。 もっと見る(写真22枚)
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2025冬 花東線北段の旅 06 林榮站址と林榮新光站
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/18 -
2025/12/21
(約2ヶ月前)
7 票
旅行中って雨のこともあるし、足元が悪いところを歩くこともありますよね。なのでできるだけ替えの靴を持っていく(持ち歩くわけではない)ことにしています。今回は新しく買った撥水のハイカットスニーカーを持っていきました。軽くて足入れも楽なんです。この日は朝から小雨だし一日歩くので、その靴を履いていました。ところが、1時間ほど歩いたら小指が痛くなってきたじゃないですか。どうやら靴の縫い目が小指に当たるみたいなんですよね。めっちゃ痛い。試し履きしたときは快適だったのに…。靴下が厚いから?足が痛いので歩く速度が自然と遅くなります。しかも雨だとちょっとした動作も遅くなるんです。例えば、傘をさす、しまうにも地味... もっと見る(写真44枚)
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2025冬 花東線北段の旅 05 志學站と南平站
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/18 -
2025/12/21
(約2ヶ月前)
7 票
日が昇ってきたらだんだん暑くなってきました。12月なんですけどね。今回が23回目の台湾旅行。7月にばかり行っていた印象だったのですが、調べてみると7月が10回、それ以外が13回(2月1回、3月1回、4月1回,10月4回、11月2回、12月2回)でした。猛暑じゃない台湾にもよく行っていたんですね。それでも冬に行くのは2018年12月以来なので服装などには悩みました。台湾の12月は愛知県の11月くらいの気候と想定。気温を調べてみると、最高気温が22~23度、最低気温が17~19度くらい。愛知県の11月よりちょっと暖かいかなと言う程度です。しかし断然湿度が高い。70~80%って、かなり蒸し暑いはず。... もっと見る(写真35枚)
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クチコミ(1,344)
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花蓮駅から徒歩圏内の条件で予約しました。駅からは徒歩10分くらい。隣に警察署があり、治安は問題なし。少し古いホテルでしたが、及第点の値段なりでした。朝食はホテル内ビュッフェ方式でしたが、まずまずのこちらも及第点。近くにコインランドリーがあり便利でした。
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値段相応の感じはありましたが、バスルームが広めで浴槽でもしっかり足を伸ばして入浴できたので観光しすぎで疲れた身体にしみました。それと窓もそこそこ大きめなので光も入るし、ツインだったので一人で宿泊したけど広く部屋を使えて窮屈感はゼロでした。備品もひと通りきちんとそろっていて不自由なく過ごせたので大満足です。
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宿泊先から自転車で訪れました。日本統治時代に建立された真言宗の寺院です。拝観料30元。今は吉安というこの地域はかつて吉野とよばれていて、四国からの開拓民が多くいたそうです。手水鉢や百度石、八十八体の石仏など現在も日本の様式をそのままに残しています。開拓当時の様子を伝えるパネルもあります。近隣の吉野神社跡や西村の家(現在は食堂になっています)と併せて訪れるとさらに歴史を感じられるでしょう。
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五洲商務旅館と書いてウーゾウホテルと読みます。花蓮に位置しています。施設そのものは新しいものではないですが、壁紙やカーペットなどは定期的にリニューアルしているのか部屋は古さが感じられずとてもきれいだなと思いました。部屋もバスルームも全体的に広めにつくられている部屋なので圧迫感がなく、とても過ごしやすかったです。机の面積も広々していたので荷物を置いたりちょっとした作業、身支度をするのにとても使いやすかったです。
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花蓮にあるホテルです。ホテルそのものは大型ホテルとかではなく、比較的こじんまりとしたホテルです。部屋はツインルームを予約しました。部屋は荷物を広げたりするスペースもしっかり確保されていて、同価格の台北のホテルにくらべてゆったりサイズの広さです。お掃除もちゃんとされててとてもきれいでした。引き出し、クローゼットなどの収納もしっかりあって整理整頓しやすい部屋なので長期滞在にも向いているかなと思いました。
基本情報
| どんなとこ? | 東部台湾最大の町であり、東西横貫公路の出発点という交通の要所にある。東西横貫公路は太魯閣を経て台中に至る道路で、アジア有数の山岳道路。気候は基本的にのどかで温暖だが、夏の暑さは「花蓮の太陽は人を咬む」といわれるほど厳しい。ヒスイや大理石の産地として有名なほか、台湾の先住民・アミ族が住む町としても知られる。町は駅方面から市街地へ南北に続く中山路、中心部を東西に横切る中正路、庶民的な雰囲気の中華路という3つの通りを中心に広がっている。ホテルやショップが立ち並ぶ通りの歩道の敷石に、大理石が埋め込まれているのも花蓮ならではだ。市街から車で10分ほどの位置にある慈恵堂と勝安宮は、道教の神様の中でも最高位の玉皇上帝の母親を奉っている廓。位の高い女神を奉るため、どちらもきらびやかで豪華な造りが特徴。 |
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| 日本からのアクセス | 日本から直行便は運航していないので、台北で国内線または電車に乗り継ぐ。台北から空路約40分、列車で約3時間30分。 |
| 時差 | 日本との時差は-1時間。台湾の方が遅れている。サマータイムはない。 |
| 空港から市内へのアクセス | 花蓮空港(HUALIEN AIRPORT:HUN)から8KM、タクシー 15分。 |
| 市内電話料金 | 1通話(1分間):1ニュー台湾ドル |