chiaki-kさんへのコメント一覧(8ページ)全544件
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今年4月の御嶽山写真見せてもらいました。ありがとうございます。
chiaki-kさん こんばんは。
蓼科高原の旅行記見せてもらいました。下界は緑の春一色、高山は白銀の世界、すばらしい写真を見せてもらい、いいなあと思いました。11年前5月GW蓼科山に登ったのですがその時は曇り。眺望はダメでした。今回はおそらくあれが蓼科山だろうと御嶽山頂上から特定したつもりですが、反対側から4月に見るとこんな感じというのがよくわかりました。山が雪でキラキラしている写真いいですねー。ありがとうございました。尊い警鐘
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ひこにゃんさん、こんにちは。御嶽山の写真についてお褒めの言葉を
いただき、ありがとうございます。
記事中にある通り、蓼科高原は家から1時間以内で行けるため、今回の
記事を作成するために下見を2度行っています。下見は天気の良い日を
選んで行ったので、御嶽山もきれいに見ることができました。(残念
ながら私は未踏峰です)
*5900円のオートキャンプ場・・バンガロー並の値段ですね。
*御嶽山噴火災害慰霊碑・2014年9月27日の噴火には私も驚きました。
紅葉の最盛期、しかも昼食時という最悪のタイミングに58名の犠牲者
を出してしまいましたが、火山にはこういうこともあるという、尊い
警鐘になりました。
*富士山・見られて良かったですね。北アルプスの山々もきれいです。
八ヶ岳の赤岳に登られた旅行記も拝見しましたが、学生時代に麦草峠
から途中の山小屋に一泊して赤岳まで縦走したことを思い出しました。
赤岳の降りコースは、ひこにゃんさんが登られた文三郎尾根でしたが、
とっつきの急なガレ場がスリル満点だったのを今でも覚えています。
今は、高齢により山行は控えていますが、毎日、4000歩のウォーキング
は欠かさず行っていますので、天気の良い日を選んで、近くのハイキン
グコースくらい行ってみようかな、と思っています。
では、また。
chiaki-k2020年08月22日10時13分 返信する -
間もなく35年目ですね。
日航123便の事故についてはドラマ、映画などの知識はありますが、
現場をここまで見たのは初めてです。
坂本九さんは全日空派なのですが、突如の応援演説を頼まれたなんかでJALしか空席が無かった。
逸見正孝さんは新幹線に変更したか何かで難を逃れた。
とか思い出しました。
chiaki-kさまのおかげでこの大事故を後世に伝えていかねばと再認識しました。RE: 間もなく35年目ですね。
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エヌエヌさん、おはようございます。
島根&群馬旅行記に”いいね”をありがとうございます。
>間もなく35年目ですね
事故後に生まれた方が4000万人を超え、風化が始まっているよう
ですが、絶対に忘れてはいけない事故だと思っています。
本編のプロローグにも記載した通り、私も100回以上飛行機に搭乗
していますが、今まで一度も危険な目に逢ったことはありません。
単に運が良かっただけかも知れませんが、JL123便のような大きな
事故で犠牲になった方々のおかげ、とも言えるでしょう。
> chiaki-kさまのおかげでこの大事故を後世に伝えていかねばと
再認識しました。
いつかコロナ禍が収まり、安心して飛行機に乗れる日が来ると思い
ますが、事故で亡くなった人々のことを忘れず、安全に安全を重ね
て運航して頂きたいと思っています。
では、また。
chiaki-k2020年08月11日08時42分 返信する -
ご投票いただきありがとうございます。
chiaki-kさん初めまして!
私の拙い旅行記にいいねいただきありがとうございました。
chiaki-kさんはあちこち行かれてるんですね!
しかも4トラのメルマガにも載るくらい有名人なんですね。
すごい!尊敬します!!
台湾はまだ2度ほどしか行ったことないのですが、機会があればまた行きたいなーと思いながらなかなか機会が巡ってこないです。
タイメインなもので。。。
また寄らせていただきます。
今後とも何卒よろしくお願いいたします。一国集中も良いですね
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しろさん、おはようございます。コメントありがとうございます。
> chiaki-kさんはあちこち行かれてるんですね!
このサイトには私より遙かに沢山の国や地域に行かれている方が
大勢いらっしゃいますので、まだまだと思っています。
> しかも4トラのメルマガにも載るくらい・・・
そうなんでか。私はメルマガには登録していませんがどなたかが、
載せてくれたのかな? 今度覗いてみますね。
> タイメインなもので。。。
さきほど、しろさんの旅行履歴を拝見しました。今年は残念でした
が、2014年から毎年タイへ出かけられているようですね。
私は何でも見てやろうという発想なので、上辺だけの旅行になりが
ちなのですが、しろさんのように一国に集中するというのも良い
発想だと思います。
もし、私が一国に決めるのならハワイかなって思っているのですが
このコロナ禍では、いかんともしがたいですね。今は治療薬とワク
チンが一日も早く完成することを祈るばかりです。
> また寄らせていただきます。
> 今後とも何卒よろしくお願いいたします。
こちらこそ、よろしくお願い致します。
chiaki-k2020年08月01日08時22分 返信する -
素敵な車中の過ごし方。
chiaki-kさん
こんばんは。
先日はノートルダム大聖堂の追想旅行記?にご投票いただきまして
ありがとうございました。
chiaki-kさんの楽しい旅行記に感心しました。
バスに乗って、疲れを癒すのでなく、窓越しに車の数を数え、写真を
撮り、車種も確認。
眠っている間に次の目的地に到着というわけにはいきませんね。
素晴らしい車中での過ごし方です。
おまけに背景は、私の大好きな南仏から中西部にかけての風景と地名。
ツアーにご参加されたのでしょうか?
ニースあたりからカルカソンヌまで、さらに戻ってモナコまでと
バスだからこその1往復以上。
走行距離もかなりのものと想像しました。
あの辺り、一部分をレンタカーで走っただけでも大変でしたもの。
楽しかったです。
mistral
ありがとうございます
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mistralさん、こんにちは。南仏旅行記に”いいね”を、そして
コメントまでいただき、ありがとうございます。
この”くるまカウント”は2003年にイタリアにツアーで行ったとき
に、なにかツアーバス走行中に時間がつぶせるものは無いか?が、
きっかけで始めたものです。
私は自動車会社とは縁もゆかりも無い、ただのくるま好きオジサン
ですが、当時ヨーロッパでは日本車輸入規制の影響もあり、一体
どの位の数の日本車が高速道を走っているのか、また、どこの国の
くるまが一番走っているのか調べたくなり、こんな面倒な作業を
初めた次第です。
> 素晴らしい車中での過ごし方です。
ありがとうございます。そう言っていただくと、とても嬉しいです。
>レンタカーで走っただけでも大変でしたもの。
カウントは専らツアーバス乗車中に行っています。ハワイなど
ではレンタカーを利用しますが、レンタカーでこの作業は、さす
がに出来ません。(^^;;
> 楽しかったです。
ありがとうございます。16年続けた甲斐があります。
南フランス以外にも、アメリカ、ドイツ、スペイン、イタリア、
インドなどの”くるま事情”シリーズ?を4トラにUPしています
ので、暇つぶしに、ご覧になってください。
では、また。
chiaki-k
2020年07月27日11時04分 返信する -
お立ち寄りいただき有難うございます。
いつもお立ち寄りいただき有難うございます。
今回のロマンティック街道の旅記も今までアップせずにいた賞味期限が過ぎてしまったような旅記ですが、自粛中に時間をもてあそびながらアップしたものです。
自分の記録用としての記事ですのでお恥ずかしい限りです。
chiaki-kさんのマイクロツーリズムでの近場の旅記を拝見させていただきましたが、以前私も行った事のあります」、御射池を懐かしく拝見させていただきました。
今後の旅はマイクロツーリズムも難しくなってくるような様相を呈してきましたね。
私は愛知県在住ですので、感染者の増加に危惧している毎日です。
今後ともうつさない・うつらないようにお互い気をつけていきましょう。
とも
2020年07月19日09時48分返信する御射鹿池には3度行きました
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ともさん、こんにちは。いつもありがとうございます。
4月中旬から約3ヶ月を要し、184冊の古い旅行記の作成、加筆、修正
作業がやっと終了しましたので、半年ぶりの新規旅行記をUPすること
ができました。
この旅行記作成にあたって、3度御射鹿池を訪れましたが、近場だと
こういうこともできるんですね。
>以前私も行った事があります・・・
記事中にも触れておきましたが、地元の茅野市では観光の目玉のひとつ
にしようということで、道路、駐車場、トイレなどを整備中です。
時期を見て、また、蓼科方面にも足をお運びください。
> 今後ともうつさない・うつらないようにお互い気をつけていきましょう。
WHOも、ついに「3密」を避けよう、と言い出しましたね。私も原理
原則に立ち返って、用心に用心を重ねながら、この困難な時期を乗り
越えていきたいと思っています。
では、また。
chiaki-k2020年07月19日17時28分 返信する -
お立ち寄りいただき有難うございます。
お立ち寄りいただき有難うございます。
chiaki-kさんのドイツの旅記を興味をもって拝見させていただきましたが、私の好きなローテンブルクの景色、そしてノンシュバンシュタイン城・ベルリン等の写真に懐かしさを覚えました。
多くの国に行かれてみえますので羨ましい限りです。
早く元の生活が出来ますことを願いつつ、もう少し自粛をせざるを得ないと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。
とも2020年07月14日15時24分返信するRE: お立ち寄りいただき有難うございます。
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ともさん、こんばんは。いつもありがとうございいます。
6月26日に、ともさんからいただいた書き込みですが、
> kさんもどちらかへ、お出かけのご予定はおありでしょうか?
に対して、来月あたりに県内の温泉に一泊。
と回答しましたが、まさに今、その県内の温泉に逗留中です。
蓼科グランドホテル滝の湯という観光温泉ホテルですが、訳
あって、こんな時間に起きています。
家からちょうど1時間で来れる山間の温泉ですが、昨日は渓流を
眺めながら露天風呂に入り、コロナに気を付けたバイキング料理
を楽しみました。
こういうのをマイクロツーリズムって言うんだそうですが、今まで
海外にばかり目がいっていましたので、もっと日本を見直す良い
機会にもなったと思っています。
COVIT-19ですが、前に回答したとおり、これからも注意深く、そして
正しく恐れて行くしかないのかな、と考えています。
では、また。
chiaki-k2020年07月15日03時15分 返信する -
強制ショッピングお疲れ様です
いつも私共の駄文に「いいね」をつけてくださり、ありがとうございます。
私は、2回行った北京旅行では、頤和園を飛ばしてしまって見学していないので、興味深く読ませていただきました。冬に行くと、湖、凍っているんですね。
北京原人の発掘にも行かれたようで(笑)、これも行ったことがなかったので、楽しく読みました。
早く、海外旅行行けるようになるといいですね。安いツアーには裏がある・・・
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fudekagePaPaさん、こんにちは。こちらこそ”いいね”をたくさん
いただき、ありがとうございます。
2011年の北京旅行はプロローグに書いたとおり、25000円に釣られ
ました。普段寒冷地に住んでいますので、寒いのはなんとかガマン
できましたが、あの買い物攻勢にはまいりました。
現地ガイドさんの話では、日本の旅行会社からは、自分達にはお金
は入らず、買い物で立ち寄る、お店からのリベートで、この旅行は
成り立っているんだそうです。
買い物攻勢はアジアの国がひどく、私の体験で一番ひどかったのは
2009年の西安で、次いでは2011年の北京、2008年の済州島、2018
年のインドといったところです。
欧米の国もありましたが、店員さんがアジアほど熱心では無く、何
となくやり過ごしていればOKみたいな感じです。まあ、安いツアー
には裏がある。といった所ですかね。
> 早く、海外旅行行けるようになるといいですね。
国内も併せて、自由に何処へでも行ける平和な日が再び訪れること
を心から祈っています。
では、また。
chiaki-k2020年06月29日14時13分 返信する -
早々にお立ち寄りいただき有難うございます
お立ち寄りいただき有難うございます。
県外への移動制限解除後の初めての旅となりましたが、密に気をつけての行動となりました。
kさんの地元の信州は夏場には最適な場所ですね。扉温泉も山の中のポツンと一軒宿でしたので密は避ける事が出来ました。
本当は北海道に行きたかったのですが、まだコロナが落ち着いていませんので心配ですね!
kさんもどちら毛へお出かけのご予定はおありでしょうか?
今後ともよろしくお願いいたします。
とも2020年06月26日08時54分返信するただ今、妄想中です。
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ともさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
扉峠は私の住んでいる佐久地方と松本を結ぶ最短コースなので、
たまに三城経由で山越えすることはありますが、道が狭小なの
で扉温泉経由で越えたことは一度だけしかありません。
扉温泉明神館、泊まったことはありませんが、山間の隠れ宿と
いった風情の宿で、すばらしい内容の温泉旅館ですね。機会が
あれば泊まってみたくなりました。
> kさんもどちらかへ、お出かけのご予定はおありでしょうか?
来月あたりに県内の温泉に一泊。9月〜11月頃に国内旅行で3泊
程度。そして海外は来年の春以降一週間程度と妄想しています。
このコロナ禍で思ったのは、今まで自由に世界中を旅行できた
ことが、いかに平和で貴重だったことか、そしてこの平和を取
り返すために、医療関係者や科学者の皆様の健闘をお祈りする
とともに、我々でも出来ることはなにか、を考え、慎重に行動
することが大事かと思います。
先日、クラブツーリズムさんのアンケートにも回答しておきま
したが、明けない夜は無いのです。その日まで、もうひとつ、
もうふたつ注意深く行動することがコロナ禍を収束する近道だ
と考えています。
では、また。
chiaki-k
2020年06月26日13時58分 返信する -
おはようございます
2篇じっくりと拝見しました。フランスにいたときに数人のベトナム人の知人がいました。フランスに住み着いた難民でした。ベトナム料理のレストランを一家総出でやっていて、行くといつも大歓迎でした。生野菜が皿いっぱいついたフォーが今でも忘れられません。
私たちの海外の旅行先は欧州です。今のところイタリア、それからイギリス。東南アジアまで多分手が回らないでしょう。旅行記を拝見して、行った気になります。自由に旅行が出来る平和な時代が早くきますように
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しにあの旅人さん、こんにちは。いつもありがとうございます。
>フランスに住み着いた難民でした。
ベトナム戦争(第2次インドシナ戦争)が終わり、消滅した南
ベトナム政府や軍の関係者達が、難民となって世界中に散らばり
ましたね。越僑と言うそうですが、その中で海外で成功した
越僑さんが、帰国して故郷に錦を飾る話をよく聞きます。
>生野菜が皿いっぱいついたフォーが今でも忘れられません。
私達が参加した安ツアーでは、高い料理は出ませんでしたが
かえって一般庶民が食べるような感じの料理が、結構おいし
くて良かったです。とくに日本人は肉より野菜を好みます
から、これもプラスポイントですね。
>東南アジアまで多分手が回らないでしょう。旅行記を拝見して、
行った気になります
私も2012年以降は欧州がメインとなりますが、アジア人だと
いうことを忘れないようミャンマー、台湾、インドには行き
ました。
最近のニュースを見ますと、ベトナム、タイ、オーストラリア
ニュージーランドはビジネスや帰省に限って渡航が出来るよう
になるそうですが、旅行はまだまだ先のようです。
自由に旅行ができる平和な時代が早く来れば良いですね。
では、また。
chiaki-k2020年06月21日14時11分 返信する -
暴言をお許しいただけるなら・・・
chiaki-kさん、こんにちは~♪
韓国、これまた「あまり好きじゃない国」でして、近くて遠い国・・・(汗)
理由の一つは、友人から、多分デマだと思うのですが、『韓国で食事は気を付けて。日本人だと分かると、ぞうきんを絞った汁を入れられるから~★』
そんなの・・・気持ち悪い・・・そんなマインドコントロールが効いていて、行ったことがないんですよ~(>_<)
(中国の段ボール餃子・排水油の話も気持ち悪いくせに中国に行っているワタシー汗)
ま、常に中国の脅威に晒されてきた歴史もあるので、気持ちがわからないわけではないのですが。。。
しか~し!旅行記を拝見すると、なかなかの歴史的遺跡も多く、食事も美味しそう~♪
今日も又、北朝鮮の脅威がTVで・・・。。。
あ~ぁ~~~こんなコロナ渦の中、誰もが願う「平和」を望まない人々が少なからず居るかと思うと・・・なんだか悲しいですね。
どうすりゃいいの?
色々あっても日本人でよかった!っと思いません?(^^;)
多良自由と民主主義vs脅威と独裁政治
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多良さん、おはようございます。ソウル旅行記に”いいね”を
いただきありがとうございます。
> 韓国、これまた「あまり好きじゃない国」でして、
私も2009年に初めてチェジュへ行ったときは、多良さんと同じく
一抹の不安を持って行ったものです。でも、実際に行って見たら
心配していたことは何も無く、むしろ一般の韓国の皆さんの明る
さと商魂のたくましさにに面食らい、好感さえ持ちました。
>日本人だと分かると、ぞうきんを絞った汁を入れられるから
それ、日本人のOLさんが、嫌いな上司へお茶くみするときのTV
ドラマの定番ですよね。それとTVで報道された中国のようなこと
は韓国では無いと思います。
> ま、常に中国の脅威に晒されてきた歴史もあるので、
はい、朝鮮半島に興た国は1000年以上も中国に頭を押さえつけら
れてきた歴史を持っています。そのせいか中国は兄で、日本は
乱暴な弟という考えが一般の人々にも浸透しており、中国は上に、
日本は下に見る方が多いようです
ところが、その下にいるはずの弟に35年間、支配を受けたという
ことが、どうにもガマンならないのではないでしょうか。
> 今日も又、北朝鮮の脅威がTVで・・・。。。
こうした意識下の意識を上手に利用しているのが北朝鮮及び北を
支持するグループです。理由は韓国と日本、韓国とアメリカが
仲良くなることは、彼らの望むところでは無く、むしろ離反する
ことが望ましいのです。
今、韓国では上記グループと、北や中国の脅威と闘おうとする
グループが主導権を争っている状況下にありますが、自由と
民主主義を貫くためにも、韓国の皆さんが正しい判断をされる
ことを願ってやみません。
> 色々あっても日本人でよかった!っと思いません?(^^;)
思いますね。ちょっと平和ボケになっているのが気になります
が(^^;;
では、また。
chiaki-k2020年06月17日08時26分 返信する



