chiaki-kさんへのコメント一覧(11ページ)全544件
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良いお年をお迎えください☆
chiaki-kさん、こんばんは
年末に思いがけずchiaki-kさんの南仏旅行記が登場し
とても懐かしく拝読させていただきました。
クリスマースシーズンの賑わいというより
静けさが目立つアルルだったのですね。
昨年初夏に訪れた時は、観光客というより
陽光を求める北ヨーロッパからのバカンス客で
賑わっているという印象でした。
カルカソンヌもガラガラソンヌだったのですね(笑)
私は観光客がひしめく中、混雑と暑さで辟易としながら
歩いた記憶が蘇ってきました。
chiaki-kさんはゆっくりと街並みをご覧になれたのではないでしょうか。
今年もあとわずかとなりました。
どうぞ良いお年をお迎え下さいませ☆
来年もよろしくお願い致します^^
sanabo
明けましておめでとうございます
sanaboさん、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
フランスは今回で3度目ですが、南仏は初めてです。いろいろ行き
たい所がありすぎて結局ツアー参加となってしまいました。
本当はもっと暖かい季節に行きたかったのですが、諸般の事情に
よりこんな時期となり、主な観光地はどこもガラガラ・貸し切り
状態。土産物屋、レストラン、美術館をはじめ、なんとニースの
展望台までクローズという有様で、まさに失意のプロヴァンスでした。
でも、エクスやニースの街中は人々で溢れ、とても賑やかでした。
そして帰りのトランジット中、ミュンヘン空港の非制限区域で行われ
ていたクリスマスマーケット、とてもよかったですよ。
最後に、アルル、そしてカルカソンヌについてはsanaboさんの旅行記
が、とても参考になりました。改めて御礼申し上げます。
カルカソンヌ、もう少しでUPできそうです。今しばらくお待ちください。
chiaki-k
2020年01月01日09時57分 返信する -
楽しく拝読しました。
インド旅行の実用的な情報、ありがたかったです。写真、上手ですね。清濁併せ飲む国
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たびんちゅさん、こんばんは。
インド旅行記をご覧いただき、ありがとうございます。
>写真、上手ですね。
私の撮影スタイルは下手な鉄砲もなんとやらで、多い日には
一日で500枚位、撮影し、その中から使えそうなものを拾い出して
ブログに貼り付けています。
まあ、たびんちゅさんのグリーンランドで撮影されたオーロラに
比べれば大人と子供みたいなものです。
ところで、インドは、あと数年で人口は中国を追い越して世界一
になりますが、交通事故の死者数も年間15万人以上と世界一です。
交通ルールなどあって無いようなもので、定員オーバー、信号無視、
逆走(高速道路でも)など、なんでもありです。
貧富の差も凄まじく、現役のマハラジャがいるかと思えば、家の
周りで用を足している人々もいます。
カースト制は憲法で廃止されたはずですが、地方ではしっかりと
残っており、カーストに入れないアウトカーストの人々も、
スラム街にはたくさん住んでいます。
安全管理や体調管理にはくれぐれも留意され、清濁併せ飲む
今のインドをしっかりと体験してください。
では、また。
chiaki-k2019年11月25日22時35分 返信する -
ネゴシエーター
chiaki-kさん♪
> 900点と推定される作品が灰燼となってしまう。
なんとそんな歴史があったとは...
某ニダ国じゃありませんが、補償してください!
> 作品約400点はフランス政府に没収...
残り30点も返還してください!
さもなくばフランス料理店関税200%!?RE: ネゴシエーター
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ももであさん、こんにちは。お久しぶりです。
ネゴシエーター・・・
そうですね、マッカーサーを怒鳴りつけた白州次郎のような外交官が
100人位いたら、変わっていたかも知れませんね。
ところで、ももであさんがUPされた”インドの田舎:ドライブ旅行記
〜Extra edition〜”拝見しました。
交通事故による死者が毎年15万人以上と言われるインドをドライブ
されたようですが、無事に戻られ、何よりでしたね。
2018年にインドに行った(ツアーです)ときに、バスの車窓から見た
インドの交通事情は、ももであさんがUPされた映像のとおり凄い
ものがありました。
あと、数年で中国を追い越し、世界一の人口大国となるインドでは
年間15万人くらい亡くなっても、たいしたことでは無いと思って
いるのかも知れませんね。
では、また。
chiaki-k2019年10月24日16時18分 返信する -
はじめまして~
こんばんは、はじめまして♪
コメント投稿は清水の舞台から飛び降りる勇気を奮いたたせ~
Chia ki-kさんの、ローマ編シリーズ、初めて拝見した時から、もう、たまらんな~^o^と惚れ惚れ~
しておりました。ご挨拶が今、というのもなんですが…。
のっけから、ドムスアウレリア、ドミネ クオヴァデイス、ビッラ ハドリアヌス(°_°)、ツアーにご参加と掲示されていたような?でも、殆どご自分たちの脚で廻られているような?
訪問された場所もさる事ながら、掲載されている写真とそこに添付されている説明文と言ったら!
例えば、フォローロマーノのあの遺跡、どれが何か、どうしてお判りになるのですか?バカな質問をして、ひんしゅくものかもしれませんが…。背景、歴史にもお詳しい。
私、まだ初心者で、右も左も分からぬまま、ローマの街を彷徨って、帰国後に、塩野七生さんの著作に出会いました。それで、何も知らずにただ歩き廻っただけのローマ、いつか再訪しなくちゃね!とか思っておりましたが、Chiaki-kさんの一連のブログのおかげで、恐らく自分で再訪する以上の、豊かな旅を再現、経験させて頂きました♪
大変長くなり、失礼致しましたm(._.)m
この度は、私の方へもご訪問&いいね、ありがとうございました^ ^RE: はじめまして
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Kummingさん、はじめまして。こちらこそローマ旅行記に、たくさんの
”いいね”を、そしてコメントまで、いただき、ありがとうございます。
>ツアーにご参加と掲示されていたような?・・・
今回申し込んだのはクラブツーリズムの主催する「古代ローマからバロッ
クへ ローマ街角探訪7日間」というタイトルのパックツアーで、1日目は
観光バス利用、2、3日目はメトロ&定期バス利用、4日目は終日フリーと
いう内容でした。
このツアーを選んだ理由はローマに30年近く住んでおられる内山さんと
いう現地のベテラン日本人ガイドが3日間ついて廻っていただけることで、
ガイドブックには載っていない話も聞けて、とても良かったです。
> 例えば、フォローロマーノのあの遺跡、どれが何か、どうしてお判りに
なるのですか?
ガイドブックやNETの情報による予習、そして内山さんの丁寧な説明、
そして旅行記作成中の復習により、かなり理解できました。
>帰国後に、塩野七生さんの著作に出会いました。
「ローマ人の物語」は、歴史の大好きな私のバイブルとも言える著書で、
2011年に全巻読破しています。そして、「ローマの休日」も大好きな
映画で、旅行前に何回か鑑賞しました。
>Chiaki-kさんの一連のブログのおかげで、恐らく自分で再訪する以上の、
豊かな旅を再現、経験させて頂きました♪
お褒めの言葉をいただき、恐縮です。今後ともよろしく、お願いします。
chiaki-k2019年10月07日21時57分 返信する -
ありがとうございます!
こんにちは!
松方とコートールドの組み合わせ。私もたった今アップしたところなんですが、まあ充実度の違いと言ったら、自分の旅行記お恥ずかしいかぎり。私は松方の方が「ついで」だったので、図録も買っておらず、こちらで見せて頂いて、「ああ、この絵の前でこんな話をしてたっけ」と思い出すことができてよかったです。ありがとうございました。RE: ありがとうございます!
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Minty Pinkさん、こんばんは。
こちらこそ、”いいね”をありがとうございます。
さっそくMinty PinkさんのUPされた「コートールド美術館展
・松方コレクション展」拝見いたしました。
>手荷物検査を実施中・・・9月11日は何もありませんでした。
>逆ルートで鑑賞開始・・・いいアイデアです。
>これ好きです。フィンセント・ファン・ゴッホ《花咲く桃の木々》
・・はい、私も大好きです。
当時パリの画壇ではスーラやシニャックなどの点描画が注目されて
おり、ゴッホも、ちょっとトライしてみたのではないでしょうか。
>画家は病気で苦しんでいたのに、描くアルルの風景はこんなに明るい
ゴッホの多用するクロムイエローを見ていると、本来明るい色なのに、
なぜか悲しい色に見えてくるのが不思議です。
>こちらは先日見たシカゴ美術館の第2バージョン。
恐れ入りました。私はまだコートールドもシカゴも行っていませんので
いつかは行ってみたいです。
それと、ゴッホが眺めたアルルの空も見てみたい!
では、また。
chiaki-k2019年09月23日20時33分 返信する -
chiaki-kさん、お久しぶりです。
松方コレクションは、中学時代に美術館で松方コレクションを観て、
感想を書く宿題がでました。
当時、とても面倒におもったのを思いだします。
しかし、今思えば、
なんて粋な宿題だったのだろうと思うのです。
私は chiaki-kさんほど美術の造詣が深いわけではありませんが、
やはりシカゴ美術館、ボストン美術館、メトなど、
行かずにはいられない印象派絵画好きです。
そんな中、解説付きで旅行記を拝見しました。
ありがとうございます!
コートールドのチケットは、既に入手したのですが、
まだ行けていません。
空いている中 鑑賞されたとの事、ラッキーでしたね。
私も 近く鑑賞するのを楽しみにしながら、
タイムリーな旅行記を拝見いたしました。
yamayuri2001
よみがえる”奇跡の一枚”
・yamayuri2001さん、こんにちは。いつもありがとうございます。
今回の上野詣では8月24日にNHKで放送された モネ「睡蓮」よみがえる
”奇跡の一枚”を見たのがきっかけです。この修復画は今しか見れない
かも知れないと思い、急遽上京した次第です。
欠損した部分に充てられたのは着色された和紙なのですが、修復された
「睡蓮」とのマッチングはバッチリで、自然な感じを受けました。
もちろん修復も完璧であり、とても100年間うち捨てられていた画とは
思えませんでした。
そして凸版印刷のデジタル推定復元チームの仕事も素晴らしいものが
あり、見事でした。
コートールド展の方は、ついでだったんですが、2番目に展示して
あった、ゴッホの画には”持って帰って家に飾って置きたい”衝動に
かられましたよ。(^^;;
> やはりシカゴ美術館、ボストン美術館、メットなど、
> 行かずにはいられない印象派絵画好きです。
お仲間がここにもいらしたようで、とても嬉しいです。それにしても
メットでフェルメールを見落とす(私です)とは情けない限りです。
> そんな中、解説付きで旅行記を拝見しました。
> ありがとうございます!
いえいえ、こちらこそ”いいね”までいただきありがとうございます。
ところで、”ハワイ平等院と久しぶりに見学した太平洋航空記念館
・モアナルアガーデンは今も癒しの風が吹き渡っていました。”
拝見しました。
最近ヨーロッパやアメリカ本土ばかりでハワイは2013年以降行って
いませんが、また、行って見たいです。何故なら・・・
ハワイ平等院・・・行っていません
マカプウトレイル・・・行っていません
パールハーバー・・・行っていません
と、いうことで行っていない所だらけです。
海外旅行で行った国と地域は、4トラにUPしていないものも合わせる
と37カ国ほどですが、ハワイは一番お気に入りの場所です。
いつか再びハワイを訪れて、あの心地よい風に吹かれてみたいです。
では、また。
chiaki-k2019年09月20日14時54分 返信する -
御礼
こんばんは。
ビクトリアフォールズの旅行記に投票を頂き、ありがとうございました。
今回も思いで深い旅が出来ました。2019年09月16日00時33分返信する移動する滝
gashouさん、おはようございます。コメントありがとうございます。
ビクトリアフォールズは未到の地ですが、表紙の写真を拝見したとき、
まるで滝の河床から撮影したのかと思ってビックリしました。
そして激しい滝底の川を往くラフティングボート!絶対乗りたく無い
乗り物ですね(^^;;
何かの番組で見たのですが、ビクトリアフォールズは移動する滝で
いずれこの滝も上流の方へ移っていってしまうんだそうですね。
たいへん珍しい写真を見せていただきありがとうございました。
chiaki-k2019年09月16日09時10分 返信する -
ヌーヨークさ、行ったんですか!?
chiaki-kさん、おばんです。
あらま、オラの憧れのヌーヨーク(NY)さ行って来たんですか。
羨まし~
オラもグアムさユナイテッドで行きましたが、ボヘミアンラプソディーなかったです。
それを楽しみにしていたのに~
ほんと、チェックインが機械化してANAマイレージを付けてもらうの忘れちゃいました。帰りの便で付けてもらいましたけど。
Eチケット印刷して持って行くのは必要なかったみたいですね。
最近はパスポートだけでOKなんですね~
便利になったものです。
fuzzケチケチ旅行で行ってきました
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fuzzさん、こんばんは。いつもありがとうございます。
> あらま、オラの憧れのヌーヨーク(NY)さ行って来たんですか。
はい、行ってきました。しかもケチケチ旅行で。(^^;
1、予算はエアとホテル素泊まりで1人約15万円
2、TAXIは使わず、全て公共交通機関
3、入場料金はシニア料金のある施設優先
4、朝は部屋食、昼夜はB級グルメなどなど
>ボヘミアンラプソディーなかったです・・・
あらら、それは残念。私は往復2回も見ちゃいました。
> 最近はパスポートだけでOKなんですね?
HISからのお知らせにも、Eメールの印刷ページが無かったので
少し不安でしたが、無問題でした。
問題は生まれて初めて体験した1ベッド(クイーンサイズ)
でしたが、カミさんは平気だったみたいです。(^^;;
4月のNYは雪こそ降りませんが、まだまだ冬並みの寒さで
トップ・オブ・ザ・ロックでは見事に風邪を引いてしまい、
持参した薬で何とか乗り切りました。
値段が値段でしたからエアやホテルは予想通り(中央席、
帰りはバラバラ、部屋は東横インより狭いなどなど)で、
後泊で泊まった成田のホテルが天国に感じました。(^^;;;
では、また。
chiaki-k
2019年05月17日22時22分 返信する -
グランドサークル、アンテロープキャニオンの旅行記に投票ありがとうございました。
chiaki-kさん
グランドサークル、アンテロープキャニオンの旅行記に投票ありがとうございました。
実は米国や欧州は日本からも近くてその内歳を取ってからでもいつでも行ける、増してやラスベガスやグランドキャニオンなんて焦らなくても良いわ、と舐めておりました(笑)なので他の旅行記をご覧になれば解るかと思いますが、殆ど米国は避けているようなものです。まあいつも入国のイミグレで理不尽なほど時間が掛かるのも避けている理由ではありますが・・・。
欧州は子供が留学していた期間は何度か出かけましたが、最近は何処も物騒で・・・とメキシコに住んで居る私が言ってはシャレにしかなりませんが。
でも今回行って良かったですね。結構歩く事になるので余り歳とってからでは楽しめないでしょうし。
また今回はアッパーアンテロープでビームを見れた事やモニュメントバレーでThe Viewに泊まれた事、期間を通じて天候に恵まれ各地で夕焼け、朝焼けの両方を見れた事等、運にも恵まれました。
アッパーアンテロープでビームを見るには、先ず春から秋の期間で、快晴に恵まれ、且つ11時から12時半頃までに入場できる予約が取れる事の3条件が必須な為、最近殆どの日本発のツアーでは端から諦めてロアーアンテロープに連れて行くケースも多い様です。インスタ映えする場所ですが、ビームを撮影出来るためには幸運が必要なようです。
9月にはブラジルの世界最大の湿地パンタナールの予定を組んでいるので、その時も天候の幸運に恵まれると良いです。
それではChiaki-kさんも幸運な旅が出来ますように!2019年04月29日05時06分返信する懐かしい風景をありがとうございました。
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polodaddyさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
先ほどpolodaddyさんの旅行記を検索させていただきましたが、
アメリカ6冊に対して、メキシコが89冊!!とは恐れ入りました。
>入国のイミグレで理不尽なほど時間が掛かる・・・
メキシコからアメリカへの入国ですから、余計厳しいのでしょうね
>最近は何処も物騒で・・・
まあ、平和なのは日本と南極くらいなものです(^^;;
ところで、グランドサークル旅行記、拝見しました。
グランドサークルへは2017年6月にツアーで行きましたが、
スケールの大きさに感動しっぱなしでした。
https://4travel.jp/travelogue/11257789
*アッパー・アンテロープキャニオンでビーム観察
私の場合は安ツアーなので最初から諦めていました。
*The View Hotel 宿泊
素晴らしいホテルに泊まられましたね。居ながらにして部屋から
あの風景が眺められるなんて、うらやましいです。
*ホースシューベントで横ばい
はい、私も同じ場所で、ほふく前進しました。
> 9月にはブラジルの世界最大の湿地パンタナールの予定を組んでいる
ので、その時も天候の幸運に恵まれると良いです。
間違いなく”おもち”のようですから大丈夫ではないでしょうか。
> それではChiaki-kさんも幸運な旅が出来ますように!
polodaddyさんも、素敵な旅を続けられますことを日本の片田舎から
お祈りいたします。
では、また。
chiaki-k
2019年04月29日15時34分 返信する -
ニューヨーク旅行のバイブルに☆彡
chiaki-kさん、こんばんは
実は昨年秋に久しぶりにニューヨークに行きたくてホテル検索をしたところ
ホテル代のあまりの高さに撃沈してしまいました。
chiaki-kさんがタイミングよく行かれ、しかも個人旅行とのことで
旅行記を拝見しながら私も行った気分で楽しませていただいてます^^
いつの日か、chiaki-kさんの旅行記を旅のバイブルにして再訪したいです。
でもフェルメールは忘れずに(^_-)
それにしてもブログを書き始めるまで気づいていらっしゃらなかった、には
笑ってしまいました。 ホントにチコちゃんに叱られますね~
奇しくも今、サンレミの旅行記を作成中なのですが、ゴッホがサンレミの療養所で
描いた絵が沢山登場し、なおさら再訪したい気持ちが強くなりました。
(むか~し、メットで何を見てきたのか全然記憶にありません。笑)
今もオノ・ヨーコと息子さんが暮らしているというダコタ・アパートの入居には
入居者で構成する管理委員会の承諾が必要なのですね~。
多くの有名人やセレブが入居を断られているというお話には
なんだかスカッとしました。 皆さん、静かに平穏に暮らしたいのでしょうね。
最終章も楽しみにしています。
sanabo
RE: ニューヨーク旅行のバイブルに☆彡
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sanaboさん、こんばんは。いつもありがとうございます。
> いつの日か、chiaki-kさんの旅行記を旅のバイブルにして
再訪したいです。
初めての東海岸、しかも定番のお上りさんコースをなぞっている
だけですが、このような身に余る、お褒めの言葉をいただき、
ただ・ただ感謝です。
> でもフェルメールは忘れずに(^_-)
ほんとうにもったいないことをしてしまいました。ただ、どう
考えても展示室は一部屋残さずに見たつもりなので、なにか
キツネにつままれたような、そんな気もしています。
> 奇しくも今、サンレミの旅行記を作成中なのですが・・・
南フランスは未踏の地です。ゴッホの墓参りまでした身としては
なんとかして、あのアルルの太陽を拝んでみたいです。
> 最終章も楽しみにしています。
目下、MOMAで見た作品について推敲中ですが、こちらにも
ゴッホの”星月夜”をはじめ、後期印象派の作品が結構たくさん
あり、楽しかったです。ただ現代画になると??????の
作品が登場してきますので、その辺をどうするか悩み中です。
ともあれ、UPまで、もう1〜2日ほど、おまちください。
では、また。
chiaki-k
2019年04月17日20時32分 返信する



