ヤムヤムにゃんさんのクチコミ(101ページ)全4,547件
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- 基本情報
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投稿日 2020年01月11日
チョンバル マーケット アンド フードセンター シンガポール
総合評価:4.0
シンガポールを代表するウェットマーケット(市場)で肉、魚、野菜、果物、花、生鮮食品が安価で買える。1階の朝は7時頃から営業しているが、鮮魚、肉の販売は午前が中心。
2階はホーカーと言われるフードコートで多くの店が入っていて、早朝から営業している店もあり、夜遅くまでやっている店もある。有名なのはチョンバルボンレスチキンライスの店で、チャイナタウンの支店が観光客には人気だが、本店はこちらにある。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
バスで行く時は通関後、同じ会社の同じ路線のバスに乗ることが大事
投稿日 2020年01月11日
総合評価:3.0
ジョホールバルへ渡るコーズウェイのシンガポール側の入出国チェックポイント。日時によって混雑度が変わるが、一般的には朝晩はジョホールバルからシンガポールへ向かう通勤者、週末午前は物価の安いジョホールバルへ向かうシンガポール人、その帰りが週末晩、こうした時間は長蛇の列になることがある。
バスで向かう場合は通関後、同じ路線のバスに乗ってチケットを見せるか、シンガポールバス170X線なら再度交通カードをタッチしないと再度料金を取られるので、自分の乗ったバスの色と路線番号を覚えていくことが重要。同じバスが待っているわけではなく次の同じ会社のバスに乗ればよいので、通関に時間がかかっても慌てる必要はない。- 旅行時期
- 2020年01月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2020年01月11日
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投稿日 2020年01月11日
総合評価:3.5
ジョホールバル駅、チェックポイント近くにある昔からの高層大型ホテルだが、シンガポールと異なり格安の値段で泊まることができるので、わざわざホテルライフを楽しみにジョホールバルに来た。
新しいアマリホテルか老舗のパシフィックか迷ったが、広そうなパシフィックを選択。最安値の部屋は5000円以下だったが、エグゼクティブルーム朝食付きでも十分安かったのでこちらに。13階の海側のスイートルーム、ウェルカムフルーツサービス付きでびっくり。設備の古さは目立つが、部屋は広々、バスタブも大きく、たまにはこうした雰囲気もよい。通常の部屋は海側(シンガポール側)と山側(ジョホール市内側)があるので、好みに応じて。
シンガポール側に新しいビルができたので、少し眺望の妨げになっている。
朝食ビュッフェは品数多数。ジョホール駅シティスクエアから歩いてもすぐだが、信号のない道を渡り狭い通りを抜けていくので、慣れるまではとまどう。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2020年01月11日
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投稿日 2020年01月10日
総合評価:3.0
ジョホールバル駅を出てシティスクエアを超えて南の海岸沿い方向に行くとインド系、中国系の人が多く昔ながらの店が多い。広場に夜になるとあちこちから車が集まって路上に店を開いていく。衣類、装飾品、小物などいろいろな品があるが、特に高級なものがあるわけでなく、買いたいというものは見かけない。バンコクや香港の夜市と同じようなものだが雰囲気はおもしろい。
シーシャとよばれる水たばこのスタンドが出ているので関心のある方はどうぞ。
まわりにフットマッサージの店があり、利用してみた。安心安全でシンガポールよりかなり安くてよかった。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
イミグレビル直結の2つのショッピングセンタービルの北側の一つ
投稿日 2020年01月10日
総合評価:3.5
ジョホールバルのイミグレを通って直結の大規模ショッピングセンターが2つあり、南側がシティスクエア、北側がコムターで2階に連絡通路がある。
どちらも同じようにレストラン、ショップが入っているが、こちらはレストラン、フードコートが3階にある。レストランではシティスクエアと異なりアルコール提供の店が多く、安心できる。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
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投稿日 2020年01月10日
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投稿日 2020年01月10日
総合評価:3.5
ジョホールバルのイミグレを通って直結の大規模ショッピングセンター。シンガポールからなら国境越えのバスで簡単に行け、格段に安いショッピング、食事が楽しめる。
地階から6階ならいろいろな店があり、ここでたっぷり時間を過ごせる。徒歩範囲のホテルに泊まって1日ゆっくりジョホールバルを楽しむには最適。
基本的にレストランはノンアルコールなのが残念だが、6階のレストランはアルコールがあった。地下のスーパーにもアルコールはないが、ビルを出て南側のセブンイレブンなどにある。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2020年01月10日
総合評価:4.0
香港の代表的なスイーツの店。年中いろいろなスタイルのおいしいマンゴスイーツが食べられる。スイーツだけでなくケーキ、ランチタイムには食事メニューもある。
マンゴトリプルという生マンゴ、マンゴプリン、マンゴジェラードの組み合わせをいただきおいしかった。季節柄冷凍品を使用しているがそれでも十分おいしく、マレーシア価格なのでとてもお手頃。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2020年01月10日
総合評価:4.0
クアラルンプールやジョホールバルのショッピングセンターで本格的中華料理店を展開しているドラゴンアイ。北京ダック、小籠包、四川麻婆豆腐など各地の代表的な料理が手ごろな価格で食べられる。大人数のテーブルから1~2人でも食べられるテーブルまであるので、いろいろなシーンで使えて便利。
今回は、四川風蒸し鶏と海鮮揚げソバをいただいた。辛さが際立つチキンはおいしいが、このビルの店はどこもノンアルコールなのが残念。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2020年01月10日
Taang Shifu (City Square) ジョホールバル
総合評価:4.0
漢字名は湯師父(タンシーフー)で、いろいろな中国薬草系スープを中心に多くのメニューがある中華料理店、英語名は今はスーパータンとスープとスーパーをかけたネーミング。ジョホールバル、クアラルンプールなどマレーシア内に店を展開している。
スープは鶏、豚、海鮮ベースのものからフカヒレ、最高値はブッダジャンピングオーバーザウォール、坊さんが塀を乗り越えるほど元気になるといわれる干しアワビ、ナマコ、フカヒレなど最高食材を煮込んだスープがある。
今回は海鮮スープと小アワビご飯をいただいた。シンガポールに比べ半値以下でサービス付きの食事がいただけ満足。シティスクエア店はノンアルコールなのが残念。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2020年01月10日
ジョホールバル イミグレーション コンプレックス ジョホールバル
総合評価:3.0
ジョホールバルとシンガポールを結ぶコーズウェイのジョホール側の入出国チェックポイント。日時によって混雑度が変わるが、一般的には朝晩はジョホールバルからシンガポールへ向かう通勤者、週末午前は物価の安いジョホールバルへ向かうシンガポール人、その帰りが週末晩、こうした時間は長蛇の列になることがある。
バスでマレーシアに向かう場合、目的地がジョホールバルセントラルであれば通関後、歩いて市内に出られる。長距離バスターミナルラーキンが目的地なら同じバスに再度乗る。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2020年01月09日
総合評価:3.5
東海岸一帯は公園が整備され、海鮮料理店、カフェなどが点在し、地元の人がサイクリング、ランニング、散歩など楽しんでいるが、レンタサイクルショップもあるので観光客でも十分楽しめる。
食事目的であればタクシーで直接行けばよいが、サイクリング等が目的なら近くまで路線バスで行くこともできる。公園沿いを走る401番バスの他、海岸の高速道路を渡る地下道がマリンパレードなど何か所かあるので、最寄りまでバスで行って地下を通って海岸に出ることができる。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- スリル:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2020年01月09日
総合評価:3.5
マリンパレード地区は昔からの公営住宅HDBと新しい高層マンションが混在していて、海が見える高層マンションは駐在員にも人気のエリア。イースト・コースト・パークへ抜ける地下道の近くのHDBの下にあるフードコートが利順食閣で、中華料理、マレー料理などいろいろな店が出店し、お手軽な値段で食事ができる。
隣にはレンタサイクルの店があるので、イースト・コースト・パーク散策の起点にして際ここで食事をとると便利。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2020年01月09日
総合評価:3.5
シンヘンさんの土鍋(クレイポット:瓦保)のバクテー(肉骨茶)の店。オープンエアで昔ながらの雰囲気で、バクテーだけでなく、いろいろな土鍋料理が楽しめる。
朝7時30分から翌朝4時までという驚異の営業時間で、朝食のバクテーから深夜の飲食までいろいろなスタイルでの食事に対応している。バクテーは元々は労働者の朝食だったが今は何時でも食べられる。
土鍋に入って熱々の骨付き豚リブはおいしい。ざる入りのチリが付いてくるが、入れすぎるとかなり辛いので要注意。ご飯に汁をかけるか、鍋にご飯を入れて食べるかは好みの問題。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2020年01月09日
-
有名なカトンラクサの店 イーストコーストロードに2軒あるが、北側の店
投稿日 2020年01月09日
328 カトン ラクサ (イーストコーストロード51店) シンガポール
総合評価:4.0
シンガポール名物麺のラクサの有名店でシンガポール内で店舗を増やしているが、カトン地区が発祥の地。カトン地区には2軒あり、イーストコースト通りの北側にあるのが51店、南側にあるのが216店。
どちらも同じメニューでラクサの他に点心類があるが夜訪問した時はラクサのみ、大小の選択のみだった。先払いでセルフサービス。チリが別袋で付いてくるが、全部入れるとかなり辛く汗がふき出てくるので、少しずつ調整しながら追加するとよい。この店のラクサは麺が小さく切ってあるので、箸を使わずスプーンだけで食べ、テーブルには箸はない。エビとココナッツ味のカレースープがおいしい。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2020年01月09日
328 カトン ラクサ (イーストコーストロード216店) シンガポール
総合評価:3.5
シンガポール名物麺のラクサの有名店。カトン地区には2軒あり、イーストコースト通りの南東側にあるのが216店。どちらも同じメニューでラクサの他に点心類がある。
この店のラクサは麺が小さく切ってあるので、箸を使わずスプーンだけで食べる。
エビとココナッツ味のカレースープがおいしい。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2020年01月08日
総合評価:3.5
金珠肉粽と書く店で、2軒繋がっていて、左側の店が食品で字のとおりちまき(粽)が名物で、中身が鶏肉、豚肉の他、エビ、卵、野菜などいろいろあり一個3ドルから。他にニョンニャ風のケーキ、デザートなど菓子類がいろいろある。
右側の店はプラナカン刺繍、ビーズなどの衣類、小物、食器などの店。
プラナカン刺繍の教室が定期的に開かれている。グループ向けの見学ツアーも予約できる。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0











































