+mo2さんのクチコミ(9ページ)全976件
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投稿日 2024年10月09日
総合評価:4.5
リラの僧院の歴史は10世紀まで遡ります。イヴァン・リルスキという一人の僧が、ブルガリア皇帝ペタル1世(927年-967年)の時代に周囲の援助を受けながら小さな教会を作ったのが最初と伝わっています。14世紀になると、フレリョ・ドラゴヴォラ王の支援で現在の建物がほぼ完成します。
聖堂の周りのフレスコ画は美しく圧倒的でした。イコン画には聖人や天使の他、聖書の中の出来事やたとえ話が多く描かれています。平坦な壁だけでなくあらゆる方向に沿ったアーチに、隅々まで聖書の中の人物が数多く登場します。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2024年10月09日
総合評価:4.0
プリズレンにある聖母リェヴィシャ修道院へ行きました。
こちらは、反セルビアの過激派アルバニア人により損傷を受け、長い間修復していたものが、つい最近公開されたものだそう。
「コソボの中世建造物群」として他の建物と共に世界遺産リストに加えられています。12世紀にはセルビア正教の教会として造られ、その後オスマン帝国時代にはモスクに転用された。しかし20世紀初頭には元通りのセルビア正教の教会として修復されたそうです。
1306~7年建造の後期ビザンチン建築作品で、この地域で最も貴重かつ、市街地で生き残った唯一の中世教会でもあります。
14世紀初頭のフレスコ画は東方正ビザンチンと西方ロマネスク伝統を融合した新しいものだったため、パライオロジアン・ルネッサンススタイルと呼ばれました。母子像が美しかったです。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2024年10月09日
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投稿日 2024年10月09日
総合評価:4.0
ブルガリアの首都ソフィア郊外のヴィトシャ山。このヴィトシャ山の麓に立つのが1979年に世界遺産に登録された「ボヤナ教会」です。ツアーでバスできたのですが、首都ソフィアから30分ほどでしょうか。教会は小さいのでツアー全員(25人)入ることはできず、半分に分かれて入場しました。内部には各時代のフレスコ画が描かれていて、特に中央の教会は、当時の貴族カロヤンによって寄進されて建造されました。壁には89の場面に240もの人物が描かれているという圧巻の内容でした。
- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2024年09月27日
総合評価:3.5
大統領府の奥のローマ遺跡になかにあります。聖ゲオルギ聖堂はバルカン半島で最古のキリスト教聖堂であり、4世紀にさかのぼるそうです。なかに入ることもでき、古い壁画やイコンなどもみることができますが、それほどみどころはありませんでした。
- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2024年09月27日
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投稿日 2024年09月08日
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投稿日 2024年09月08日
総合評価:4.0
ソフィアの中心にあるアレクサンドル・ネフスキー大聖堂は、ブルガリア正教会の大聖堂。ネオ・ビザンティン建築様式で建てられた聖堂は、ブルガリア総主教の本拠地として機能し、国内最大級の正教会の聖堂であるとともに、多くの観光客が訪れる観光地でもあります。内部は有料で写真撮影できます。
- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2024年08月30日
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投稿日 2024年08月30日
総合評価:3.0
オフリド湖畔にありました。マケドニアをはじめ、東ヨーロッパの多くの国で使われるキリル文字を発明したキリルとメトリウスは、この地に文学学校を建設し、スラブ民族の文化の中心として栄えました。キリルとメトリウスの像はスコピエにもありました。
- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2024年08月30日
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投稿日 2024年06月30日
総合評価:4.5
インドのツアー。デリーでは世界遺産のフマユーン廟、クトゥブ・ミナールを見学予定でしたが、クトゥブ・ミナールは10年前に行ったので、国立博物館に変更してもらいました。国立博物館としてのオープンは1960年。 主な所蔵品はモヘンジョダロ・ハラッパの古代文明の出土品、仏教・ヒンドゥー教・ジャイナ教などの宗教芸術、ムガル帝国時代の細密画、象牙や大理石の工芸品、宝石、歴代の帝国のコインや武具、インド辺境の風俗や民芸品などです。貴重なインダス文明のコレクションや仏教、ヒンドゥー教の像など楽しめます。館内は写真撮影OKでたくさん写真を撮りました。
- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2024年06月29日
総合評価:4.5
お正月、ツアーで利用しました。インドの名門ホテルチェーン・タージグループ経営のパレスホテル。広い敷地でお部屋も豪華でした。ホテルのレストランにて食事(ビュッフェ)をしましたが、雰囲気よくたくさんの種類のカレーにフルーツもあえいましたが、果物類、正直イチゴもキウィも酸っぱくて固い日本のものとは全然違います。
- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2024年06月29日
総合評価:4.0
フマーユーン廟は、イスラム王朝であったムガル帝国によって16世紀に築かれ、ペルシャの建築や庭園様式を入れた支配の象徴であり、この巨大な墓廟の完成によって、やがてムガル帝国の最大傑作であるタージ・マハルへと繋がっていったという点で評価されています。
フマユーン廟の周辺にはおよそ10ヘクタールにも及ぶ広大な庭園が広がり、ベルシア的なチャハルバーグ(四分庭園)となっています。とても美しい庭でした。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2024年06月29日
総合評価:3.0
山靴旅行で利用。防府と下関に行きました。新山口駅前でアクセスは抜群でした。部屋やサービスは普通。朝食付きでした。新山口駅前は、ほかにビジネスホテルもありましたが、あまり飲食やお店はなく夕食は近くの居酒屋となりました。
- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 2.5
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2024年06月11日
総合評価:4.0
GWの前日、どこか泊りでいけるところを探したところ諏訪で宿を発見。諏訪大社を参拝することにしました。屋号にもなっている「鉄鉱泉」。名前の由来は有名な甲斐の国の戦国武将・武田信玄にさかのぼります。そもそも鉄鉱泉とは、当館より3kmほど山奥に入ったところに湧き出しているお水のこと。450年以上もの昔から「神秘の水」「謎の水」として万病の治療に健康づくりの常備薬に、近在の人々から重宝がられておりました。
客室は間取り、造りともに同じものはひとつとしてなく、 部屋ごとに凝らされた意匠に棟梁の遊び心が感じられます。食事もおいしくのんびりできました- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2024年04月25日
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投稿日 2024年03月17日
総合評価:3.0
ドラえもん大好きな妹と甥っ子のともちゃんて川崎の藤子・F・不二雄ミュージアムに行ってきました。川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムは、『ドラえもん』や『パーマン』、『キテレツ大百科』などに登場する藤子・F・不二雄作品のキャラクターたちが集まった夢のような施設。人気のキャラクターはもちろん、作品をモチーフにしたオブジェ、まんが原画を展示するなど、藤子・F・不二雄の世界が体感できました。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 施設の快適度:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- アトラクションの充実度:
- 3.0
-
投稿日 2024年03月17日
総合評価:4.5
2022年東京都美術館で「展覧会 岡本太郎」が開催されました。私の世代ですと岡本太郎は、大阪万国博覧会の「太陽の塔」や1981年CM マクセル ビデオテープ 「芸術は爆発だ」をはじめとするTV出演。生活用品のデザインなど馴染みのある芸術家です。ただ、今までその作品をまとめて、じっくり見たことはなかったのですが、大変面白かったというのが感想です。川崎(生田)に川崎市岡本太郎美術館があるということなので、妹と太陽の塔大好きな甥っ子のともちゃん(小2)と一緒に行ってきました。通常展示物は撮影NGなのですが、館内には写真OKの場所がありました。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2024年03月17日

























































