ぱんスキュさんのクチコミ(10ページ)全1,455件
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投稿日 2018年12月18日
総合評価:4.0
南インド・チェンナイの高級住宅街、アポロホスピタルの南にあるサウザンドライト地区にあるオシャレ雑貨屋さん。その名の通り、チェンナイから3時間ほどの距離にある理想郷オーロヴィルの商品が揃えられたコンセプトストアです。
オリエンタルなブッダ像からカンタのスカーフ、食器、オーガニックスイーツなど置いてあるものは多岐に渡り、他店では見られない商品がたくさん置いてあります。そこまでお高くなく、手に取りやすいものが多いのではと思います。
この一帯は他にも小さなお店がチョコチョコあり、治安も良く散歩しながらのショッピングが楽しい地域です。近くに来た際には立ち寄るといいスポットの1つ。
naturallyaurovillechennai.com- 旅行時期
- 2018年01月
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投稿日 2018年12月18日
総合評価:5.0
西インド・ジャイプール発祥のブロックプリント布を使ったオシャレブランド、アノーキ。質と値段のバランスでいけば、インドでは最も可愛く質の良いものがそこそこのお値段で手に入れられ、インドに行った際には必ず立ち寄るようにしています。
チェンナイのアノーキは市街地南部にある二階建ての建物の一階にあり、そこそこの広さと商品量を保っています。顧客はお金持ちタミル人に外国人が多めでした。
2階はオシャレカフェのチャミエルスがあり、こちらも女子的には必須ポイントです。
アノーキは正義!- 旅行時期
- 2018年01月
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投稿日 2018年12月18日
総合評価:4.0
南インドの中心都市チェンナイですが、北インドとは異なった民族/王朝だったため、北部とはまた違った独自の文化を有しています。
このタミルの文化や歴史、発掘品などがギュッと詰まっているのがこちらの州立博物館。いくつもの広い建物に分かれての展示はどれも見応えがあり、特にヒンドゥー、仏教、ジャイナ教などの各宗教の神像コレクションは見事でした。反対に衣料品やハンドクラフト部門は今ひとつ弱かったのが残念。
たくさんの学生が遠足や図書館でのリサーチで訪れていましたが、思いのほか内部は落ち着いていて静か。入口がわかりにくいですが、入って右方向に進んでいった展示館内にあります。
場所はチェンナイ・エグモア駅から南に下ったところにあります。周りにはローカルな食堂あり。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2018年12月17日
総合評価:4.0
インドを代表するオサレインド服チェーン店、ファブインディア。ここチェンナイ市内にも数店舗ありますが、大きい店の方が服だけでなく雑貨や家具などもあり、品揃えは良いです。
基本は服屋ですが、我々外国人にも着れるとそうでない服(デザイン的に)があり、要試着。また色落ち・縫製の甘さは否めません。ハンドプリントなどもあって魅力的なものもあるのですが…。
地味にオススメなのが食品類&化粧品で、オーガニックの原料やスパイス類が日本より安価で手に入ります。
現地では中産階級が買いに来るお店ですが、外国人からしたら高くない値段なので人気です。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2018年12月17日
総合評価:4.0
チェンナイの市街地に2軒あるHanu Reddy Residence。こちらはホテルよりももう少しアットホームなゲストハウスという趣で、スタッフもフレンドリー。施設は古いですが広さは十分です。
朝ごはんは南インド食、カレーにイドゥリにチャトニにプーリにとインド料理好きにはたまらないラインナップ。シェフと仲良くなりキッチン覗かせてもらったりと、良い感じの距離感です。
Warrece gardenに宿泊しましたが、高級住宅街にあり、夜遅く(23時ごろ)歩いていても危険な雰囲気はありませんでした。インドではかなり治安の良い場所だとおもいます。- 旅行時期
- 2018年01月
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投稿日 2018年12月17日
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投稿日 2018年12月17日
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出国エリアと入国エリアが同じゾーンの国際空港、コロンボ市内からは離れているので注意
投稿日 2018年12月17日
総合評価:3.5
スリランカのコロンボ・バンダラナイケ空港は、コロンボの約35km北にあります。都市ではコロンボよりもニゴンボの方が近いです。
車だとハイウェイを通り、大体40分ほどでコロンボ市内に到着します。タクシー料金は18ドル、トゥクトゥクでは1500ルピー・1時間15分ほどかかりました。
この空港の構造ですが、出入国の制限エリアが同じ。すべて合わせて8つの搭乗/到着口というこじんまり感もあり、便が重なると出発と到着の乗客が交差するという面白い現象が起こります。
売店は朝5時にはのんびり開く途中で、ごちゃっとした感じ。また仏陀像や国王肖像画が飾ってあったり、ローカル感が国際空港とは思えない。
wifiパスワードはインフォメーションセンターで搭乗券を見せ、パスを出してもらう方式です。免税店にはお茶も売ってましたが、やはり高かったです…
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/バンダラナイケ国際空港- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2018年12月16日
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コロニアル様式の建物と閑静なオフィス・行政地区だがお店もあり
投稿日 2018年12月16日
総合評価:4.5
コロンボ市内北西に位置するフォート地区は、役所や警察などの行政系やオフィス系の建物が主ですが、レストラン、食堂、スーパー、土産物屋、オシャレモールのダッチホスピタルなどもあり、買い物にも困りません。
またフォート駅からも近いので、観光客定番のゴールロード方面ではなくこの辺りに宿を構えるのは地の利としてもアリです。
実際にフォート地区のStar annis boutique capsuleというオシャレカプセルホテルに泊まりましたが、綺麗で立地も治安もよくてオススメです。
その他フォート地区のオススメ店として、ダッチホスピタル、ディルマーのT-ラウンジ、カルギリス(スーパー)、ラクラサ(政府系土産物屋)、ワールドトレードセンター(上階に宝石店街と政府系鑑定所あり)、Pillawoos hotel(庶民的な食堂)があります。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2018年12月16日
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投稿日 2018年12月16日
総合評価:4.0
スリランカの庶民の足といえばスリーウィラー=トゥクトゥク=座席付き三輪原付。スリランカではメーター付きは一般的ではなく交渉制ですが、コロンボのスリーウィラーはメーター付きもメーター無しもありました。
何度か乗車した感覚では、メーター無しは道も知らずいい加減な運転手が多く、メーター付きはキッチリした運転手で結果的に安くつきました。スリーウィラーを拾うアプリもあるので、ネット環境があるならそちらは料金も出るのでオススメします。
また市内→バンダラナイケ空港までスリーウィラーで行きましたが、市内から距離があり、またスリーウィラーはmax40kmしかでないので、時間が1時間15分ほどかかり焦りました。料金は1500円=10ドルとタクシーより安かったのですが、あまりオススメしません。- 旅行時期
- 2018年01月
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投稿日 2018年12月16日
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投稿日 2018年12月16日
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投稿日 2018年12月14日
総合評価:4.5
オデールといえばスリランカ主要都市にあるオシャレ雑貨屋というイメージですが、コロンボ市街地の東側にあるアレキサンドラ・プレイスのオデールは大型ショッピングセンターで、中にはオデールだけでなく多くのアパレルメーカーや雑貨屋、カフェやレストランがモール形式で入っています。
この中でオススメなのが紅茶売り場。スリランカ中のメーカーを揃えたといってもいいほどの豊富な在庫で、他店ではなかなか見つけることができない小規模メーカーの品もあります。ここでようやく1stフラッシュのオーガニック・ウバを発見した時には感動しました。ヌワラエリヤでも無いと言われていたので…。
その他土産ものとなるものもたくさん置いてあるので必見。近くにあるパラダイス・ロード本店とのハシゴも良い感じです。- 旅行時期
- 2018年01月
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投稿日 2018年12月14日
総合評価:3.0
コロンボ・フォート駅近くのバスターミナルの近くにある水上マーケット。水路を挟んで桟橋の上に整然と並ぶ綺麗目の平屋はお土産物と軽食屋が中心。品揃えは観光客目当てだと思われますが、昼過ぎでもお店は半数ほど閉まっておりほとんど人は歩いていませんでした。
もう少しローカル感&特色が欲しいなというのが正直な感想です。バスに乗るまでの時間潰しくらいにしか行こうとは思いませんでした。- 旅行時期
- 2018年01月
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コロンボ・フォート地区にあるスーパーマーケット、お土産を買うにも最適
投稿日 2018年12月14日
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投稿日 2018年12月14日
総合評価:4.5
コロンボ・フォート地区にある、17世紀のオランダ統治時代の病院を改装したお洒落な買い物スポット。
平屋の建物群には、オデールやベアフットなどのショッピング店、スパセイロンのようなコスメティック店、高級カニ料理店からバーガーキングのようなファーストフード店まであり、店舗のバリエーションは豊か。
狭いながらも見どころがギュッと詰まっており、時間があまり無くても1時間もあればサクサクと回れます。- 旅行時期
- 2018年01月
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投稿日 2018年12月14日
総合評価:3.0
スリランカ全土にある宝石店。ツアーで連れていかれる系のお店でコロンボの街には看板で広告が出ており、それなりに客は入っているものと思われます。
宝石の値段は有名店マージンがのっかっているようで高めですが、接客はしっかりしており日本語を話せる販売員さんもいました。接客を受けながら紅茶をいただきつつ商談。また念のためこちらで購入したものを他店で鑑定してもらいましたが、もちろん本物でした。
日本にも富山に支店があり、アフターフォローを行ってくれるようです。
http://www.premadasas.jp/index.html- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 2.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2018年12月14日
総合評価:4.0
スリランカの旅といえばプライベートカーやバスでの移動が一般的で、鉄道はどちらかといえばマイナーな交通手段。列車は本数少ないわ時間がかかるは値段はまちまちだわ乗客多数で座席か無いわで、やはり利便性はバスに上がります。
しかし鉄道旅は車には無い風情があり、スリランカ旅行のどこかで鉄道旅行を個人的にはオススメ。
そんなスリランカ鉄道旅行の中心地といえばここコロンボ・フォート駅。レトロな風情を残す駅、朝昼問わずたくさんの人でホームはごった返し。タイムテーブルは駅の電光掲示板を参考にして下さい。紙のものは異なる場合があります。
また運賃表はチケット売り場の壁に貼ってあります。2等なら当日販売でも買えますが、席の保証はありません。
駅の周りには売店や食堂も多数並んでおり、スリーウィラーたちが客引きをしています。また前の道にはバスも通っており、雑多な賑やかさに満ちています。- 旅行時期
- 2018年01月





















































































































































