おなつさんへのコメント一覧(3ページ)全40件
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王様、若くてカッコヨカッタお国(^_-)-☆
お邪魔しま〜す(^^ゞ
オリンピックを見ながら4トラです(笑)。
そして、ここ数日、おかげで寝不足な多良です(苦)。
それにしても、ブータンなどと言う国は決してワタシの旅行記には登場しない国かもしれません(^_^;)
いえいえ、嫌いじゃないんです、知識がほとんどないだけで(汗)。
覚えているのは、新婚の国王夫妻が、東北の震災の時、日本にやってきて、ユニクロでダウンのコートを買って、おかげでユニクロの売り上げが伸びた、みたいな俗世の話シカございません(^_^;)
あと、世界一幸せな国でしたっけ???
(信じられませんが・・・)
でも、しかし、ブータン料理にはちょっと惹かれますね〜♪あ、「量」じゃないです(^_^;)
なに味なんでしょ(^^ゞ
コンビニがあるくらいだから、ハンバーグとか「弁当」もあるのでしょうか?^^。(ちょっと入ってみたい気分)
あ。ブータンでしたっけ?
必ず政府の人間が旅行に付いてくる国って???
スミマセンね〜知識無くて、バカな話ばかりで〜(滝汗)
でもでも、楽しく拝見しています、ハイ!
そろそろ、土性選手の試合です\(~o~)/
ではでは〜♪
多良やっぱ王様が若くてイケメンだと国民としてテンション上がるよね〜
残暑お見舞い申し上げます☆
私も五輪見ながら4トラ(他ネットサーフィン)よ。
どっちも注意散漫で頭に入って来ないのが悲しいです(T▽T)
近頃はISISのせいで海外旅行も国を選ばなきゃならないじゃないですかー
で、こんな時は仏教国しかも強制的にガイドが付く所ね!
ってなワケでブータンにしたんです(丁度日本客ウェルカムキャンペーンみたいなのやってて日本人は旅費がお安かったし)
「世界一幸せな国」と謳っていますが、これは正確には
「世界一幸せと思うのがいいよね」又は
「世界一っつーか別に他と比較するもんじゃねーし」って印象を受けましたよ。
ブータン料理ねー。野菜だらけ・そして米!(昔の日本もきっとこんな米食い)
肉も出るんですが少ない…そして油っ気が少ない・筋多い(ある意味ヘルシー)
概ね硬い(日本人は噛む力が弱ってるのが実感できる)
ブータン料理は辛い物が多いそうなんですが、観光客向きにマイルドになってます。ほとんど薄めの塩味です。もっと地元臭のするやつを食べたかったな〜
現地の人は、炭水化物主体のせいか、ぽっちゃり体系が多かったです。
コンビニはありますが弁当は無かったなぁ。
インド・タイなどから輸入のインスタントラーメンとかパンっぽいのとか。
コンビニだけど昭和の三河屋な感じです(子供をあやしながらレジ打ったり)
なんかー実家に帰ったみたいな所でした(おなつの実家も山の中)
ところで、多良さんって、もしや御先祖が九州の方?(てか九州お住まい?)
1月に九州旅をした時「多良」って街を通ったので
あ、多良さんってここ出身なのかな〜なんて考えてました。
ではまた(^_-)-☆2016年08月18日23時58分 返信する -
テンポが良いですね
おなつさんへ
こんばんわ。
moonと申します。
来月岩手を訪れるので、旅行記拝見させていただきました。
コメントのテンポが良くて私好み。
申し訳ないですが、少し笑ってしまいました。
はまなすも、来年運行終了予定ですね。
鉄子ではないのですが、北斗星に続いて北海道新幹線開業のためとはいえ、
寝台列車がなくなるのは寂しいです。
楽しい旅行記でしたので、コメント書かせて頂きました。
通りすがりのmoonよりお気に召していただき、ありがとうございます
こんばんはmoonさん。
感想までいただいて嬉しいです☆
本当はもっと細かく文章を書きたいのですが
旅先の紹介をするという4トラの性質上、一応短文で収めています。
(全然短文じゃない?)
まずはポルトガルの旅行記拝見しましたよ。
ポルトガルへ行った事はあるのですが(旅行記は書いてませんが)
王道のリスボンとポルトで
moonさんのブラガンサって所は初めて耳にしました。
ブラガンサの路地裏、いい感じですね〜
ぶらぶらしたいですわ。
また訪問させてもらいますね。
ちなみに私、ずっと前ですが旅の本を出しています↓アマゾン
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%A9%E3%81%95-%E7%81%AB%E6%B5%A6-%E5%A4%8F%E6%B1%9F/dp/4286025764
2015年10月05日00時12分 返信する -
お久しぶりです!
アイスランド グレーシャル ラグーン 綺麗でした。アイスランドの氷河を見る事が出来、
綺麗で美しいですね〜。見られて良かったです。
滝も、写真撮影では、暗いですが綺麗だったでしょうね。
自然豊かでな景色が見れて、ありがとうございました。 ラクパグ!でした。
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焼きとうもろこし
おなつさん、はじめまして(^^)
ザグレブの焼きとうもろこしに呼ばれて…!?参りました。
先月イタリアはナポリで同じく炭火焼のとうもろこし屋台を見かけました。
ケチャップかマヨネーズか選べるよ!的なことを言われましたが、
それは今までに考えたことのない組み合わせ(驚)
やっぱ、醤油でしょう!と海外で和食が恋しくならない私でも思ったわけで。
そう言えば私、海外で焼きとうもろこしを食べたことがない。
ふと疑問に思いまして、専門家!?のおなつさんに伺いたく。
海外って何をつけて食べるのが多いのでしょうか?写真には塩らしき物が見えますが…
ご回答頂けると嬉しいです☆
ヴォルRE: 焼きとうもろこし
ヴォルさん、投稿ありがとうございます。
そう、世界のとうもろこし(北海道で言うとうきび)を制覇するのが
私の旅の目標の一つ(??)
ケチャップかマヨってのは驚愕ですな。
あえて突っ込むなら「欧米かっ!?」(まさに)
今までのとうきび歴では、味付けはズバリ「塩」でした。
アジア・ヨーロッパ・アフリカ・中東、全て塩!
焼いても茹でてもです。
ココナッツ油を塗って塩〜という国もありましたが
醤油ってのは日本の素晴らしい文化だ(^O^)と誇らしく思います。
さらに日本なら塩でも十分美味しいのです。
とうきびの質なんでしょうか…
今のところ日本のとうきびを超える国はありません。
今日はもう眠いので後日改めて
ヴォルさんの所にも訪問させていただきますね。2013年09月22日02時53分 返信する -
アイスランドに魅かれています!
始めまして。
アイスランドの自然に魅かれています。
スイスの自然はまあまあ良かったです。
でも、人がいっぱいで、疲れます。
ツェルマットでチーズフォンデュを食べていたら、隣に関西のおばちゃんとフランス語がペラペラ(?)な娘らしき3人組が座り、いきなり、店の人と喋り出し、サービスで色々貰っていました。
日本人同士座らせなくても良いではないか。俺は今、スイスに浸っているんだ。と、思いつつ、言葉の出来ない自分が寂しかったです。
おなつさんもこんな感じだったのかなと、同情しています。
自分は、楽しい旅行記を発表したいと思っています。
又、お邪魔します。よろしく!
【164-165】2013年07月28日20時33分返信する -
ブルーラグーンと三匹の魚達
おなつさん、こんばんは。
アイスランドの旅行記に来ています。
嫌な日本人旅行者にのクダリ、あー、なんどかあったなーって共感しました。
最近では昨年パリのレストランで隣のカップルとの出来事が印象に残ってます。
レストランの食事について、えらく詳しくあーだこーだと言ってて、そんなにこだわるのなら星付きのレストラン行けばいいのにって思ったのがまず最初。
なんか感じ悪いなぁって思いつつ、駅の券売機で切符買おうとしたら、変なおばさんが教えてやるってしゃしゃり出てきて、なんとか体を入れてカードしようとしたけど、結局おつりの5ユーロをチップと称してかすめ取られてしまったことをこれからの話のネタとして話しました。
そしたら、「あーっ やっちゃった」って、バカだなーこいつらって思われてしまって話が終わってしまいました。
これってどうなんだ?
いったい何が悪かったのだ?
と、この日は自問自答を繰り返しながらホテルで寝たものです。
話変わりますが、アイスランドは僕も大好きな地です。
海に囲まれた火山国で、温泉がたくさん。
魚の食べ方をよく知ってて、世界一美味しい魚料理が食べられる地。
「ブルーラグーンと三匹の魚達」ってキャッチフレーズが自然にわき出たほど居心地の良い地でした。
また行きたいなぁ。
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ムスタファ!
初めまして、おなつさん。
チュニジアは僕の新婚旅行の地で、懐かしく旅行記拝見しました。
そしたらガイドの名にムスタファの5文字が。
僕らのガイドもムスタファで、ムスタファは現地ではよくある名だと思うのできっと別人かと思って旅行記読み進みました。
僕らのムスタファも遺跡に着いたら放置プレイでしたので、なんとなく共通点もあり。
でも結局よくわからないなぁ。
それにしてもチュニジアは旅行先として人気のない国だなぁって思います。
チュニジア行って来た!って言っても、チュニジアって何あるの?
なんでチュニジアに行ったの? って答えがほとんど。
僕の旅行記でもチュニジアのアクセス数はいつも最下位です。
いつかそんなチュニジアの人気がでるといいなと思ってます。
それでは。
いい奴でしたムスタファ
ご訪問ありがとうございます!鼻毛マン(爆笑)さん。
チュニジアに新婚旅行だったんですね、それはレアだわ。
ガイドがムスタファさんとは!
そう、ムハンマド等と並ぶよくある名前ですよね〜
私の旅行記「チュニジア9」に彼の姿が
遠目に写った写真があるので、よかったら見てみてください。
イスラム圏内に女一人旅するとありがちな
セクハラギリギリのしつこさも全く無い、とても紳士な方でした。
ちなみに出身地は砂漠(ドゥーズ?)方面だそうですよ。
チュニジア〜行ってみると物価は安いし、美味しい物も沢山あるし
かと言って日本人が耐えられない汚さも無く、
綺麗な風景も壮大な遺跡もあり、
もっと人気が出てもいいと思いますよねぇ。
でも、分かってる人には分かってる…それもまた良いかも??2013年06月11日00時26分 返信するうーん・・・ やっぱりわからないや。
こんばんは、おなつさん。
チュニジアの旅行記は1から10まで拝見して、さっきも一度見てみましたが、うーんやっぱりよくわからないや。
でも、僕らのムスタファもドゥーズの母に塩湖の塩を土産に買ってたから、もしかしたら同一人物かなぁとも感じています。
ところでおなつさんの旅先のちょいすが、僕と似てるのでこれから少しづつですが読み進めていこうと思います。
それでは、また、どこかの旅行記で…
2013年06月12日23時44分 返信する -
気球にどっきり!
NO4から見始めたが、
チグリスユーフラテス川で頭が混乱。
トルコなのになぜ、最古の文明、メソポタミヤ文明???
ということでNO1から見直しが、
いきなりの気球に吃驚!
カッパドキアと言えば気球遊覧!
おなつ姉さんは眺めるだけ、で安心した。
中東系は真っ先に逃げるから怖いよ!
気球と美人は遠くから眺める方が安全!教訓だ!
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いいおキャラで!
こんにちは!
花粉が飛び、息苦しい毎日ですが、いかがお過ごしですか。
トルコの後ろ2編だけ、拝見しましたが、
面白いキャクターに、気分も晴れました。
花粉も飛んでいきそうです。
プロフみると同じよう国を歩いているし、
本も出しているんですね。
もったいないので、フォローさせていただき、
晩酌代わりに、毎日ちびちび読まさせてもらいます。
neboke



