万歩計さんのクチコミ(40ページ)全1,036件
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- 基本情報
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投稿日 2020年03月17日
総合評価:4.0
地下鉄西新駅を出て、大通りの反対側の狭い通り沿いにある。店は小さいが入口に描かれた歌舞伎の「隈取り」が目印。内部は地味な普通の造りだが、ラーメンはピカイチ。箸立てに店の名前「しばらく」の由来が書いてある。歌舞伎好きの店主が大向こうを唸らせるラーメンを目指して店名にしたそうだ。
昔ながらの正統派のとんこつラーメンで見た目以上にさっぱりしている。紅生姜を入れて食べると一層味が引き立つ。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2020年03月15日
総合評価:3.0
柳川藩主立花家の邸宅「御花」の一角に立花家500年の歴史を展示した資料館がある。立花家は豊前大友氏の流れを組み、藩祖立花宗成以来17代400年にわたり柳川の地にとどまって現在に至っている。
立花宗成は戦国末期に「西国一の強者」と称され、養父戸次道雪、正室で女傑の千代(ぎんちよ)と共に興味深い逸話があるらしい。地元では宗成を主人公にした大河ドラマ化に熱心で、街のいたるところにドラマ招致の幟が立っていた。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2020年03月15日
総合評価:3.5
明治末期に建てられた旧柳川藩主立花伯爵の邸宅で、現在は料理旅館を兼ねている。当時、宮家、富豪たちの間で「西洋館の正面玄関に続く日本建築の大広間」という形が流行ったそうで、お花もこの形がとられている。
和館は「松濤園」と呼ばれる和風庭園を有し、縁側から眺める庭園はとても美しい。廊下の鴨居の上には立花家伝来の金色の兜がズラリと並ぶ。洋館の2階は大広間になっていて、天井の飾りとシャンデリアが美しい。広間の椅子には伯爵家の家族の古い写真が並べられ、田舎華族の生活が偲ばれる。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2020年03月10日
総合評価:4.0
沖の端の川下り下船場近くにある江戸時代中期から続く老舗。鰻のせいろ蒸しの他に「うなむす」が名物という。店内にいると和風庭園を眺める上がり座敷があるが、奥のテーブル席がいい。高い天井に太い梁、窓にステンドグラスと昭和レトロを感じながらゆったりと食事ができる。
鰻のせいろ蒸しのほかに有明海の「ムツゴロウの甘露煮」や「ワケノシンノス」といった珍味もあるので試してみるとよい。本吉屋、若松屋、六騎といった老舗が満員の時でもここは比較的空いている。味や値段も他店と同等で、時間のない観光客にはお勧めかもしれない。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2020年03月10日
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投稿日 2020年03月10日
総合評価:4.0
水郷柳川を巡るには往きはどんこ舟での川下り、帰りは掘割に沿って歩くのがおすすめ。川下りはいくつかの会社が運営しているが、西鉄柳川駅から徒歩10分の三柱神社の欄干橋横からスタートする柳川観光開発を利用した。終点は立花邸「お花」近くで、片道70分の1650円。年中運行しているが、冬の2週間くらいは掘割清掃のため水を抜くので、この間は城内の掘割には入れない。
船は幅広い堀から水門をくぐって城内の掘割に入る。なまこ壁の蔵、民家水汲み場、くもで網など柳川らしい風景を見ることができる。舟は有名な並倉の直前で曲がるので、並倉の写真を撮りたければ船尾近くの進行方向の左側に席を占め、舟が右折した直後に振り返ってズーム撮影するとよい。- 旅行時期
- 2019年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2019年12月27日
総合評価:3.5
バスセンターからマヨール広場に向かう道のほぼ中間にあり大通りに面している。いずれへも徒歩10分程度とバス利用者にとっては理想的なロケーション。ホステルを冠しているがバストイレ付きの個室で、シャワー室が広くて使い勝手がよかった。施設はシンプルで必要最小限といった感じで、Wi-Fiがやや繋がりにくかった。朝食は付いてなかったが1階の隣にはバルがあるし、周囲には他のバルや商店があるので不自由は感じない。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:3.0
バラハス空港近くのホステル。深夜到着だったので市内への交通が不便と思って選んだ。
バラハス空港はとても広く4つのターミナルが離れているのでわかりにくい。指示された通り空港から電話したら、深夜0時を過ぎていたにも関わらずマイクロバスで迎えに来てくれた。ただ指定された停留場所が分かりにくく運転手と電話でやり取りが必要だった。
バハラス空港は24時間発着で、頻繁にマイクロバスを運航しているようだった。翌朝は早朝出発だったがまた同じ運転手が空港まで送ってくれた。
値段は設備の割には高め。深夜着、早朝発なら利用価値があるかも。- 旅行時期
- 2019年05月
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.0
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投稿日 2019年12月12日
総合評価:4.0
カセレス駅と旧市街の中間にあり、どちらからも徒歩15分程度。周囲には商店やバルが多く何かと便利。建物は古いが部屋は広かった。パティオ風の朝食レストランは雰囲気がある。朝食付きで1泊40ユーロはとてもお得。
- 旅行時期
- 2019年05月
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投稿日 2019年11月08日
総合評価:5.0
道路を挟んでメスキータと隣接した小さな広場に面し、1階は土産物店になっている。中に入ると良い雰囲気のパティオがあり、周囲の通路から階段にかけてには多くの絵、彫刻、アンティークな家具等が飾られ、さながら美術館のようである。
泊ったのはシングルルームでやや狭かったが雰囲気があり、バスタブも付いていた。このような最高の立地で、しかもパティオ祭りの期間中に係わらず料金はとても良心的だった。コルドバで一押しの宿です。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2019年09月18日
総合評価:4.0
高取城跡は美濃岩村城、備中松山城と合わせて日本三大山城のひとつに数えられる。麓から標高583.9mの山頂までに何か所も石垣や門跡が残り、広い山頂には本丸の建物こそ残っていないが、多くの高石垣群に往時を偲ぶことが出来る。ここからの眺めは絶景で北の飛鳥や高取の街、南には吉野山群が一望できる。
壺阪山から壷阪寺までバスがあり、ここから車道を歩いて登り1時間余り。車を利用すると頂上下の小さな駐車場から歩いて15分程度。健脚向けには高取城下町から直登するコースもあるがしっかりした足ごしらえが必要である。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年09月18日
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投稿日 2019年09月08日
総合評価:3.5
白秋生家の近くに白秋が通った矢留小学校があり、校庭横に「帰去来」の詩碑が建っている。晩年、視覚を失った白秋が望郷の念を綴った詩である。古語で分かりにくいが自動音声で解説が流れるので、これを聞くと白秋の万感の思いが伝わってくる。詩碑公園は六騎・矢留大神宮に隣接した静かな一画で、地元の人が散歩するくらいで観光客はあまり来ないのは勿体ない。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年09月08日
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投稿日 2019年09月08日
総合評価:4.0
酒造業を営んでいた当時の古い商家の造りをとどめた建物で、土間や茶の間の他に水路に面した水汲み場など、柳川ならではの造りも見られる。母屋の奥には土蔵、さらに奥には昭和60年白秋生誕百年を記念してオープンした記念館がある。
展示物は白秋に関するものの他にも柳川地方の風俗民俗に関するものが充実しており、一見の価値がある。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2019年09月08日
総合評価:4.0
安政年間創業の「うなぎのせいろ蒸し」の老舗。玄関に向かうアプローチは「ちょっと高いかな?」と思わせるが、値段はどの店も同じようなもの。石庭に面したテーブル席の部屋で頂いた。
「うなぎのせいろ蒸し」は焼いたうなぎを漬け込んだ甘辛いたれが馴染んだ飯をせいろに入れ、上にうなぎを並べて蒸気で蒸した柳川特有の料理。たれの染み込んだ熱々の御飯にほくほくのうなぎをフウフウいいながら食べる。肝吸い付きで3040円でした。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2019年09月08日
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投稿日 2019年09月08日
総合評価:4.0
高畑公園の川下り乗船場前にある建物で、明治時代は「懐月楼」という遊女屋で白秋の詩集「思ひ出」では「ノスカイヤ」として登場する。大正から平成初めまで料亭「松月」として営業され、この間白秋を慕う九州文学同人のサロンとして多くの文人が訪れた。
建物は重厚な木造建築で九州文学同人の写真、色紙、寄せ書き等が展示されている。入館無料なので川下りの乗船前に見学するとよい。建物の裏には「五足の靴」の文学碑が建っている。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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ドカーンと餃子2段重ね!餃子定食がお勧め
投稿日 2019年09月03日
総合評価:3.5
「餃子の王将」は関西人なら知らない人のない有名な中華料理チェーン店。メニュー豊富でボリューム満点、さらに値段が安い。食べ盛りの子供を連れての気軽な外食先としては最高です。
お勧めは餃子定食。キツネ色に焼けた餃子がドーンと上下2段。これにごはん、スープ、小鉢、漬物が付いて800円程度。ビールを飲んだのでごはんを半分残しました。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2019年08月22日





































































































