万歩計さんのクチコミ(41ページ)全1,036件
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- 基本情報
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投稿日 2019年08月22日
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投稿日 2019年08月17日
総合評価:4.0
リヨン近郊にあるとても小さな村で、「フランスで最も美しい村」に指定されている。建物から通りまですべてが茶色の石で造られた風景はとても鄙びて、中世から時間が止まったような村である。村の中心に菩提樹の木が立つ広場がり、その周囲にはかってワイン醸造所だったと思われる大きな建物や日時計を持つ建物がある。
「フランスで最も美しい村」は交通が不便な場所が多いが、ここは比較的アクセスはよい。リヨンのローヌ河畔、旧市立病院(Hotel Dieu)前のバス停から132番のバスに乗って1時間15分のMeximieux Gendamerieバス停で下車して、そこから徒歩15分。バス停から少し離れた場所には鉄道駅もあるので、こちらを利用したほうが短時間にアクセスできそう。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2019年08月12日
総合評価:5.0
リヨン光の祭典は、毎年12月8日を含む4日間開催される世界最大級の光のショー。この期間は市内各所の建物、広場、通り、橋を会場に、予選を通過した国内外のアーティストの作品が発表される。作品はプロジェクションマッピングや、空間を使った立体的な作品等多岐にわたり、光と音と詩の総合芸術である。
作品数が多く場所も広範囲に分散していて、人気作品の会場は入場数制限があることから長い待ち時間が必要になる。このためすべての作品を見るには最低2日間は必要になる。祭典の期間中には数百万人の観光客が訪れるのでホテルは確保しにくい。早目の計画が必要である。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 催し物の規模:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
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投稿日 2019年08月09日
総合評価:4.0
リヨンは中世に絹織物産業で栄え、多くのイタリア人が移住してきたため、旧市街のあちこちにイタリア・ルネサンス様式の建物が残っている。
その中で特に美しいのがこのガダーニュ家の邸宅跡。15世紀当時イタリアで流行していた建築様式を持ち込み、「ギャラリー」と呼ばれるアーチ状の窓がない廊下が特徴。内部はミニチュア & 映画装飾博物館 だが入場していない。建物を見るだけでも十分価値がある。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2019年08月09日
総合評価:4.0
旧市街の中にはトラブールと呼ばれる建物間をつなぐ屋内通路があり、そのうちのいくつかは自由に通り抜けが出来る。トラブールは高価な絹を雨にぬらさずに運ぶ為、また他の業者にデザインを盗まれに為に造られたと言われている。
通りに面した表示のあるドアを開けると狭い通路になっており、途中に建物に囲まれた広場のような空間があり建物の構造がよくわかって興味深い。トラブーブ巡りのガイドツアーがあるのでついて行くといい(多分無料)が、慣れたら自分で表示を見て自由に入るといい。リヨン旧市街でしかできない体験である。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2019年08月09日
総合評価:4.0
12世紀から300年かけて建設された大聖堂で下部はロマネスク様式、上部はゴシック様式になっている。内部は高さを強調したゴシック様式で縦長の窓は美しいステンドグラスになっている。内陣の隅には14世紀に造られた金色に輝く天文時計があり、今も時を刻んでいる。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年08月09日
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投稿日 2019年08月09日
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投稿日 2019年08月08日
イビス バジェット リヨン センター - ガール パールデュー リヨン
総合評価:4.0
パール・デュー駅東出口から右に曲がると、イビスとメルキュールの3つのお手軽ホテルが同居したモダンなビルが見える。駅から徒歩3分で、旧市街や新市街に行くにはすぐ近くに地下鉄の駅があり、サンテグジュペリ空港に行くトラムも目の前から出発する等、移動には最高のロケーション。
ホテルの内装はどこも共通で機能的、値段も安く安心して宿泊できる。光の祭典の期間中でホテルが詰まって価格も軒並みアップした中で、幸運にもリーズナブルな価格で確保できた。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2019年08月05日
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投稿日 2019年08月02日
総合評価:4.0
他のアルザスの村同様にカラフルな可愛らしい建物が並び、木枠や出窓、柱などに独特の見事な木彫りが施されている。村の規模はリクヴィールやリボーヴィレより一回り小さいが、村の中に川が流れて水辺の風景が美しいのが特徴。通常時は交通の便が悪いが、クリスマス期間の週末にはコルマールからアルザスの村を巡回するシャトルバスが運行される。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2019年08月02日
総合評価:3.5
カイゼルスベルク旧市街の最奥にあるアルザス風の建物で、屋根に2本の小さな塔が目印。シュヴァイツァー博士は医療施設の整わないアフリカ赤道直下の国ガボンで長年医療活動を行い、原住民から「オガンガ(密林の聖者)」と慕われた逸話は小学校の国語の教科書に載っていた。記念館には彼の愛用した道具やオルガンが展示され、活動の記録がパネルや写真で紹介されている。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2019年08月02日
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投稿日 2019年07月30日
総合評価:4.0
標高755mに位置する天空の城で、赤みを帯びた砂岩で造られおり美しさと力強さを兼ね備えたアルザス地方の名城である。三十年戦争のあと廃墟になっていたものを、19世紀になって精緻に再建したという。城はいくつかの建物からなっており、展示内容も豊富。特に再建の過程がパネルで詳しく説明されている。城から見たアルザスからドイツの黒い森にかけての眺望も素晴らしい。
アクセスが不便なのが難点だが、土日や学校の休暇中は列車の発着に合わせてセレスタ駅前からバスが運行されている。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年07月23日
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投稿日 2019年07月23日
総合評価:3.5
旧市街の目抜き通りであるド・ゴール将軍通りを歩いていくと高い塔がある。これがドルダーの塔でレンガ造りに木組みの装飾をした時計塔は街のランドマークになっている。この先が旧市街の西端に当たり、城壁を兼ねた建物がぐるりと街を囲んでいる。クリスマスの時期にはドルダーの塔でプロジェクションマッピングが行われる。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年07月21日
総合評価:4.0
1809年にネオクラシック様式で建てられ、白とピンクの2色で構成されすっきりとして美しい。旧市街入口の門を兼ねてるという面白い造りである。内部は入れないようだが、クリスマスの時期で可愛らしい飾り付けがしてあった。リボーヴィレを経由してセレスタに向かうバス停はこの門を出た通りの斜め右にある。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年07月21日
総合評価:3.0
リボーヴィレ、ユナヴィール、リクヴィール等アルザスワイン街道に沿って「フランスで最も美しい村」が点在している。これらの村々の間を結ぶバスの便数は極めて少ないのでタクシーを利用するのが普通だが、時間があるなら歩くのも選択肢である(アップダウンがあるので結構疲れるが)。この場合アルザスワイン街道と呼ばれるD18号線は車の往来が多いので、ブドウ畑の中の小道を歩くとよい。途中に点在する無名の集落でも家並はとても可愛い。リボーヴィレからリクヴィールまでD18号線に沿って歩いたが1時間かかった。後でGoogleMapでチェックしたらブドウ畑の中の小道を歩くのと同じ距離だった。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 景観:
- 3.0
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投稿日 2019年07月18日
総合評価:4.0
リボーヴィレ旧市街から山の中腹に古城が見える。街並みと合わせて写真に収めると絵になるが、これだけではもったいないのでぜひ登って展望を楽しみたい。
Grand Rue の終点リパブリック広場から右に城壁沿いを行くと、ブドウ畑の中を城に続く道がある。途中から少し勾配が急になるが40分ほどで城に着く。城は石垣や建物の一部が残っていて、自由に見学できる。ここから足元のリボーヴィレ旧市街やその向こうに広がるアルザスの平原、南に延びるヴォージュ山脈の眺めはことさら素晴らしい。少し離れた峰にも砦があるが眺めるだけで十分かと。2時間あれば往復できるのでリボーヴィレに行ったら登ることをお勧めします。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年07月16日































































































