万歩計さんへのコメント一覧(16ページ)全428件
-
樹氷
現役の時に職場の仲間と樹氷を見に行きました。
あのゴンドラって高かったんですね。
もう値段を忘れてしまいました。
お地蔵さんの写真も撮ってきました。
あの雪の中を歩くのは怖いですね。
ルートを間違ったら速攻で遭難しそうです。
Re: 樹氷
おくさん、おはようございます。何時もありがとうございます。
後から考えると、ホワイトアウトの中でざんげ坂樹氷帯を一人で歩くのは危険でした。何事もなくて幸いだったけど。コースさえ外さなければ危険は少ないですが、軽率にモンスターの中に足を踏み入れ雪の中に腰までズボッ。「無謀なシニア雪の蔵王で行方不明」なんて記事が出たら大変。天気が思わしくないときはパラダイスゲレンデ~蔵王中央ロープウェイ辺りで樹氷見物くらいにしておくべきです。ここなら比較的スキーヤーも多いので。
振り返るととこれまで海外を含め何度か冒険的な経験をしています。旅行中は気分がハイになっていますが、冷静に行動することが必要ですね。
万歩計
2023年01月23日09時29分 返信するRe: 樹氷
やっぱり危険と隣り合わせだったんですね。
おー怖っ。
私も過去の巡礼で命の危険を感じたことが三回ありました。
2015年、フォンセバドンへの山道は落雷を伴う豪雨でした。手には金属スティック持ってるし頭上で光ると生きた心地がしませんでした。
2017年は広い原野が全て洪水状態でしたが、ここを行くしかないと思い込んでるのでずんずん進みました。冷静に考えたら近付いてはいけない状況でした。
2018年は雪で道が見えなくなってる山道を彷徨いました。人里に降りるまで一人で7時間歩いて黒い土を見て助かったと思いました。
いずれも無事に乗り越えられて良かったですが、一歩間違えると「日本人スペインで」なんて新聞に載りそうな出来事でした。
2023年01月23日13時06分 返信する -
オープンリール
万歩計さん、こんにちは。
カバー写真を見て、なんの旅行記なんだろう? と思ってしまいました(^^ゞ
アナログレコードプレーヤーまでは時折目にしますが、オープンリールにはビックリ!
当時は最強の録音機でしたよね。今やカセットさえもあまり目にしなくなって、時代の流れを感じます。
テクニクスのプレーヤー、ダイヤトーンのスピーカー…いずれも各コンポを代表するメーカーでしたね。昔は一生懸命エアーチェック(←死語?)してカセットで聴いて。音質はイマイチだし、使い勝手も良くなかったけど、その分音楽を大切に集中して効いていたように思います。
私ものコンポで音楽を聴いてみたいです。でも、お手入れ大変でしょうね。それにあれだけの機器が集まると床は大丈夫なのだろうかと思ったりして。
温かい九州に住む私は雪中の運転や移動には慣れておらず、雪の温泉めぐりにあこがれたり、大変だろうな~と思ったりで興味津々。お宿もいずれもシブくて、本当に温泉が好きな人が好むお宿ですね。
DecoRe: オープンリール
Decoさん、こんにちわ。何時もありがとうございます。
オーディオに憧れたのは学生時代でした。小さなレコードプレーヤーやラジオで音楽を聴いていた身に、友人宅で聞いたコンポのリアルな音は衝撃でした。どうしても欲しくなりバイトで貯めたお金をはたいてトリオのレシーバー(アンプとチューナーが一体になったもの)とコーラルのスピーカーを買いました。しかしカセットデッキまでは届かず、これは親の援助でトリオの入門機を手に入れました。最初の3点セットは全部で6~7万円くらいだったと思います。
当時はカセットテープが急速に高性能化した時代だったので、TDKやマクセルのカセットを買ってはFMの録音をしました。FMfanという雑誌で放送予定をチェックし、お気に入りの番組があると実験を中断して自転車で下宿に戻って録音する、この繰り返しでコレクションを増やしました。その時のカセット数十本は青春の思い出として今も持っています。
そうそう、FMfanにはオーディオ評論家の長岡鉄夫氏の名機紹介が連載されていました。家電量販店のオーディオコーナーに通っては「あれとこれを組み合わせて」と夢見てました。ダイヤトーンのスピーカーには特に憧れの一品でした。しかし大学を出て程なく結婚、子供が出来ると自分の夢は後回しになり、結局大したアップグレードをすることなくオーディオ熱は冷めてしまいました。
今回伊藤屋で久々に憧れの名機を目にしてとても懐かしかったです。
昔の思い出をだらだら書いてしまいました。
万歩計
2023年01月17日17時00分 返信する -
雪のある所へ
万歩計さん おはようございます。
ひなびた東北の旅館の部屋は、雪見障子から見える庭は雪に埋もれて、しんしんと夜は更けていきます。レトロな火鉢には鉄瓶の口から湯気を静かにふいています
、持ってきた浅田次郎の小説が読みかけのままそばに置かれています。
炬燵に入って横になった万歩計さんはあることに思いを巡らせております。「あの土地はどうしようか、3億で売ろうか、自宅の現金も今ある金庫でははいりきれなくなった、もひとつ金庫が必要になったなぁ」なんてね。
pedaru -
雪の山寺
万歩計さん 新年おめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
雪道を歩くだけでも大変なのに、山寺!ですか!
よほど足腰が強くないと登れないですね。
ビデオを拝見すると、五大堂には女性の方もいらっしゃいますね。
もう凄いとしか言葉が無いです(@_@;)
新年早々に絶景を見せて頂きました。
山も登るより下りの方が大変だと聞きますが、雪道ならなおの事
危険が伴いますね。
本当にご無事で良かったです。
私も一度 夏に山寺へ行った事がありますが、冬はまさに水墨画の世界で
美しいですね。
ポテ -
豪雪地帯の温泉
万歩計さん こんばんは。
あと数時間で新年を迎える今、この雪深い肘折温泉の旅行記を拝見するのは
とってもおつな時間です(^^)
今まで経験した事も無い豪雪は、日本だけでなく世界を歩かれた
万歩計さんならではの旅行記に感じます。
私の場合、この深い雪を歩くのは大変なので、雪が融ける春に行くのが
良さそうです。
とても良いお湯だそうですね。 いつか行ってみたい温泉地です。
万歩計さん、旅行記を通して私の行った事の無い また行く事が出来ない
国内・海外の様々な景色を見せて頂き、ありがとうございました。
今年もあと数時間となりました。
よいお年をお迎えください。
来年も旅行記を楽しみにしています(*^-^*)
ポテRe: 豪雪地帯の温泉
ポテさん こんばんは。何時もありがとうございます。
大晦日この時間帯TVはどこのチャンネルを若者向けの歌番組、バラエティ番組、お笑い番組にドタバタスポーツ。特にNHKの若者迎合に嫌気がさしています。大河ドラマ「鎌倉殿」の時代背景は色々な作品を読んでいて、すごく楽しみにしていました。しかし1回目のちゃらけたキャラクターにガッカリ、以降一回も見ませんでした。
こういうへそ曲がりの爺さんには、やはりYouTubeが一番です。懐メロやギターの名演奏を聞いたり、囲碁対局を見たり、とにかく選択肢が多いのが魅力です。
コロナに終息の兆しが見えたものの、ロシアのウクライナ侵攻の成り行きは全く予想が出来ません。中国や北朝鮮も不気味。物質文明は進歩しても人間の本質は何も変わらないのか。この愚かさが人類を滅ぼすことを真剣に危惧するこの頃です。とは言え個人に何が出来るわけでもない。来年も平和なうちに国内の小さな旅を続けていきます。
今年は多くの旅行記を読んでいただき、コメントも頂き有難うございました。どうぞよいお年をお迎えください。
来年もよろしくお願いします。
万歩計2022年12月31日22時39分 返信する -
肘折温泉
万歩計さん おはようございます
なんとも羨ましい旅をなさっておりますね。
温泉街の佇まい、雪と相まって、万歩計さんが美しいと言うのも分かります。
部屋もレトロで、これぞ日本の温泉、という感じです。
動画が良かったです。小さな子供の声が聞こえて、何とも言えない懐かしさを
覚える動画でした。
pedaru -
2020年と2021年の千本釈迦堂の大根炊きはコロナの為に中止でした。
万歩計さん、返信コメントありがとうございます。
私も昨年2021年の千本釈迦堂の大根炊きを楽しみにしていたのですが残念ながらコロナ禍と言う理由で中止となり今年が3年ぶりの開催です。
大型バスでツア-客も来ていて朝から混雑していました。
千本釈迦堂のバス停から出町柳まで行き出町ふたばの豆餅や栗餅を40分並んで買いました。
ここは事前予約出来るので前もって予約すればいいのですが買う時は何時も並んでいます。
甘すぎない餡が好きで京都に出かけた時は買ってます。
京都にちょくちょく行ける距離で良かったです。
travelRe: 2020年と2021年の千本釈迦堂の大根炊きはコロナの為に中止でした。
travelさん、こんばんわ。
「京都人の密かな愉しみロケ地巡り」の旅行記をさっそく読んでいただき、コメントまでありがとうございました。
京都のあちこちの寺で行われる「大根だき」、年末だけでなく早春も行われるようです。2月初めに行われる 京都大原三千院 の「初午・大根焚き」は「京都人の密かな愉しみ 祝う春」にも出てきました。ロケ地巡りの落穂ひろいで来年は行ってみようかと思ってます。
出町ふたばの豆餅や栗餅のことは京都人の番組で初めて知りました。40分並んでも食べてみる価値があるんですね。
九州出身の田舎者がすっかり「京都人オタク」にした「京都人の密かな愉しみ」は本当に素晴らしい番組でした。新シリーズを期待したいところですが、次の切り口がなかなか難しいのでしょうね。
このシリーズの脚本・演出を担当したのは源孝志さん。「寅さん」の山田洋二さん、「北の国から」の倉本聰さん、「金八先生」の小山内美江子さんに匹敵する才能の持ち主だと思います。
万歩計2022年12月23日20時58分 返信する -
急行列車で
万歩計さま、こんにちは。
旅行記を篤と拝見させて頂きました。
小生、当該の路線に急行ちくご号で熊本→長崎間乗車の際に通過した体験がございます。
それまで順調に走っていた列車が橋梁直前に大幅に減速し、ソロリソロリと通過しておりました。
当時は高速バスも完備しておらず、列車はおぼ満席状態でした。
今から思えば、本当に夢のような時代だったです。
横浜臨海公園 -
泥湯温泉
秋田の泥湯温泉は風情がありますね。
車で行ってみたかった温泉を訪ねる旅って浪漫があって羨ましい限りです。
最近は火事で昔ながらの温泉地の旅館が焼失してしまうケースをちょくちょく耳にします。
火事は全てを失うのでほんと怖いです。
寒さが本格的になるこれからやはり温泉が最高ですね。
千本釈迦堂とホテル聚楽のクチコミに訪問頂き有難うございます。
千本釈迦堂で買った聖護院大根は持って帰るのは大変でしたが信じられないぐらいの美味しさでいろいろなお料理に使えました。
万座温泉はずっと行きたかった温泉で朝に夕に乳白色の湯に入ったり出たりで癒されました。
2022年もあと8日、どうぞ良いお年をお迎えください。
travel
Re: 泥湯温泉
travelさん、こんにちわ。いつも有難うございます。
おっしゃる通り歴史ある温泉街で火事が原因で廃業するケースはよく聞きます。小さな温泉街の場合、1軒が廃業すると温泉街の風情がなくなり、残った旅館の経営も大変になって続々と。これは温泉街だけでなく地方の古い商店街も一緒です。
千本釈迦堂には昨年12月6日に行きましたが、残念ながら「大根だき」の前日でした。京都に冬の入りを告げる伝統行事で「京都人の密かな愉しみ」にも登場しました。
その時の旅行記です。
https://4travel.jp/travelogue/11727440
万歩計2022年12月23日11時44分 返信する



