ケロケロマニアさんのクチコミ(247ページ)全12,311件
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- 基本情報
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投稿日 2017年07月07日
総合評価:3.5
スポーツ湾岸に立地している、建物としては結構な大きさの水族館です。
時間とお財布の関係で、内部をじっくりと見学することはできませんでしたが、屋外をん一通り見ていると、何やら半円形のドームが…。
何だろうと思って近づいてみると、小さなプラネタリウムとして営業していました。ここは別料金のようで、お客さんも殆どいなかったので、私が近づくと、「わっ、お客さんが来た」みたいな感じで、不思議そうに見られてしまいました。常設かどうかは解りませんが、もしも営業しているようでしたら、怖いもの見たさ?で入ってみるのも面白いかと思います。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
-
投稿日 2017年07月07日
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投稿日 2017年07月07日
総合評価:4.0
この広場がどこを指すのかが微妙だとは思いますが、文字通りのウラジオストク駅舎前という意味合いとなると、ここは現在では、バスターミナルとして運用されています。郊外の町とを繋ぐバスターミナルに関しては、市街地北部のフタラヤ・レーチカ駅傍にあるバスターミナル発着となりますが、市内のバスや、空港に向かうバス(107番)などはここから乗車することが出来ます。
尚、空港行きのバスに関しては、某有名日本のガイドブックの最新版には100ルーブルと紹介されていますが、2017年6月現在、150ルーブルに値上がりしていますのでご注意下さい。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2017年07月07日
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投稿日 2017年07月07日
総合評価:4.5
私はウラジオストク空港に到着後、かなり遠回りをして、北側の沿岸駅(ウーガリナヤ駅)から南に向かうエレクトリーチカ内から眺めました。
この近郊列車は暫くの間海沿いを走りますが、この景色が素晴らしいですし、やや内湾には位置していますが、このウーガリナヤ駅からの海の景観も素晴らしいので、是非ゆっくりと時間をかけて展望を楽しんでみて下さい。
因みに、ウラジオストク市街地からは、スポーツ湾の北寄りから、侘び寂びのある景観が楽しめる箇所がありますので、スポーツ湾界隈の華やかな雰囲気が苦手な方は、是非ここまで足を運んでみて下さい。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2017年07月07日
総合評価:3.0
ここがなぜ、観光スポットに登録されているのか、よく解りませんが、完全に医療施設として考えておいた方が良いです。立地的にはスヴェトランスカヤ通り沿い、グム百官店のほぼ向かい側にあります。近くに無料のトイレもありますので、これも目印にすると良いでしょう。公立の予防接種専門施設で,ダニ媒介脳炎・インフルエンザなどを含めて各種予防接種が可能とのことでした。受付時間に関しては、小児は月・木曜日の9時~12時30分と13時30分~15時30分、大人は火・水曜日 13時~15時となっています。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
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投稿日 2017年07月07日
総合評価:4.5
Booking.comを経由して日本から600ルーブル(約1200円)のドミトリールームを予約して宿泊しました。
ここを選んだのは、何より立地の良さで、ウラジオストク駅やフェリーターミナルからは徒歩数分の近距離で、事前に地図さえ確認しておけば、遅い到着でも安心して見つけられる宿だと思います。
チェックインが12時から可能、そしてチェックアウト時間は翌12時となっていますので、早めに到着して、荷物を部屋にデポしてからゆっくりと市内観光に向かわれると良いかと思います。そして翌日も午前中に散策し、シャワーを浴び、早めの昼飯を食べてから出発、という風にすれば、無駄な出費も回避できてお得感があります。
外国人の宿泊が多いからか、ロシアの安宿では珍しく英語が通じます(人にも依るみたいですが…)ので、ロシア語が解らない、という方にもお勧めできる宿だと思います。
また、客室からはウラジオストク駅の様子がよく望めますので、鉄道好きな方には特にお勧めできる宿でもあります。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2017年07月07日
総合評価:4.0
これまでに何度も訪れてきた新千歳空港傍にあるアウトレットモール、レラですが、開店時間の頃に訪問したことがなかったので、その様子を見に、南千歳駅から歩いてアクセスしてみました。
レラの開店時間は10時となっていますが、レラ→新千歳空港の始発のシャトルバスが10時5分の発車というタイムスケジュールで運行されているので、これじゃ、5分しか館内を見られないなと思っていましたが、実は中央にあるインフォメーションを兼ねたメイン施設は10時前から開いているようで、飛行機の時間が迫っている方で、早めにレラを訪問しておきたい、という方は、意外と”開店前”時間帯のレラで一服、という過ごし方もお勧めかもしれませんね。勿論、この時間だとお客さんは殆どいないので、悠々と過ごすことが出来ますし…。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2017年07月07日
-
シベリア抑留の日本人達が建設に携わったことでも知られるスタジアムです
投稿日 2017年07月07日
総合評価:4.0
スポーツ湾岸にある立派なスタジアムで、私の訪問時はイベントは開催されていましたが、前月に開催されたと思しき、サッカーの試合の告知ポスターがそのままになっていましたので、使用頻度はそれほど多くはないのかな、と思われる風情でした。
具体的にどこが日本人によって築かれたのか、等はよく解らない雰囲気でしたが、近くの断崖の壁面には石の切り出し跡なども見られますので、併せてご覧になった上で、静かに祈りを捧げられると良いかなと思うスポットです。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2017年07月07日
総合評価:4.0
ウラジオストク市街地の西側に続く、地元の方にとっての海沿いのプロムナード、といった風情のエリアが続きます。建設中の場所も多く見られて、観光地として今後大々的に生まれ変わる予感がするエリアですが、実は近くにはシベリア抑留の日本人が建設に携わったことでも有名なスタジアムもあり、この湾岸の断崖側面には、彼らによって切り出されたと思しき、人工的な石切りの跡などが散見されます。詳細なことは解り辛いという現状の雰囲気(シベリア抑留に関する解説板などは一切付されていない)ですが、一日本人としては静かに祈りを捧げておきたい場所だと思います。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2017年07月07日
総合評価:3.5
私はアルセーニエフの家記念館を観覧の後、海沿いの道に向かう途中でこの入り江を眺めました。丁度、アムール湾側の海沿いの、高台にあるアジムトホテルの南側に望めますが、日本人的には、こちらの方面に現在の日本国総領事館があるため、何かの際にはお世話になることがあるかと思いますが、普段の観光という側面からは、あまり見所がないエリアといえるかもしれません。この海沿いを南下して突き当りまで進むと、有名なトカレフスキー灯台があります。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
是非事前にアルセーニエフの作品に触れてから訪問してみて下さい
投稿日 2017年07月07日
総合評価:4.5
今回のウラジオストク旅において、個人的には一番楽しみにしていたのがこちらの観覧でした。事前に「デルスー・ウザーラ」を読んで以来、彼の探検の様子が展示されているという、この記念館には是非足を運びたかったのですが、期待通り、いや期待以上の内容で、100年以上前の探検の様子の写真など、貴重な展示が沢山見られて感動しました。
何よりもデルスー・ウザーラ本人の写真とかが確認できて、感極まりました。是非ここは、デルスー・ウザーラ以外でも良いので、是非、彼の作品を読んだり、映画を見たり(デルスー・ウザーラに関しては、黒澤明監督のソ連映画があります)してから訪問して頂きたいスポットです。
入場料は大人150ルーブル。通常は観覧者が少ないからか、表玄関が閉鎖されていて裏に回るように掲示されていますので、表が閉まっていても休館日とは間違わないようにご注意ください。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2017年07月07日
総合評価:4.5
ロシアの旅においては、旧ソ連のフレグランスを探しながら、というのが一つの基本的なスタンスかと思いますが、そんな時にまず基軸となるのが、訪問都市におけるレーニン像探し、ということにあるかと思います。
冷戦の終結で、多くの町でレーニン像が倒壊した、的な映像をソ連崩壊当時は日本でもよく見かけたように記憶しておりますが、現状のロシアにおいては(少なくとも極東エリアにおいては)、意外と各都市でレーニン像はきちんと残されていたりします。
勿論、沿海州最大の町ウラジオストクにも、駅前に立派なレーニン像がありますので、この町をご訪問の際は、やはり一度は立ち寄っておきたい必訪スポットだと思います。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2017年07月07日
総合評価:4.5
ウラジオストクへは、日本の境港から韓国の東海を経て、DBSクルーズフェリーが運航されています(2017年6月現在)が、このフェリーが現状ではサハリン航路を除く、ロシアの大陸本土と日本とを繋ぐ唯一の定期航路となっています。
週一回の運航なので、旅行者にはなかなかこのフェリーを眺めるタイミングが難しいかと思いますが、私はたまたま、このフェリーの入港時に乗り場に立ち寄ることができました。
フェリーターミナルへ入る際は、鉄道駅とは違ってボディチェックもなく、フェリーを利用しない時でも割と気楽な雰囲気で立ち寄ることが出来ますし、海側のデッキのような場所からフェリーを眺めて過ごすことが出来るので、案外、休憩スポットとしてもお勧めできると思います。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
-
投稿日 2017年07月07日
総合評価:4.5
シベリア鉄道の東の終着駅としてお馴染みのウラジオストク駅は、駅舎自体がとても見応えがありますので、鉄道を利用されない方も訪問価値が高い駅だと思います。特に、駅舎内の天井部などに見られる、モスクワを描いた絵等、館内装飾はとても美しく、美術館に立ち寄る風情で楽しめます。現役の駅舎ですので、勿論入場は無料ですが、駅舎の立ち入りには手荷物&ボディ検査がありますので、大きな荷物等をお持ちの際は、多少面倒かなと思います。こちらの駅舎では切符購入の際にもセキュリティチェックを受けないといけませんので、切符購入だけが目的であれば、中央広場に続く跨線橋脇にある売り場を利用されると、チェックなしで入れますので快適かなと思います。
- 旅行時期
- 2017年06月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の充実度:
- 4.5
-
投稿日 2017年07月06日
総合評価:5.0
今回はロシア国内に4泊のみ、という慌ただしい旅程で、極東のローカル鉄道旅を楽しんでみました。
ナホトカ→ウーガリナヤ(これだけは本線でなくナホトカ支線)、ウーガリナヤ→ウスリースク、ウスリースク→ウラジオストク、ウラジオストク→アルチョーム、と、計4回のエレクトリーチカと呼ばれる、近郊列車利用で楽しみました。
まず長距離列車と違って、距離が短い分、勿論寝台とかはありませんが、その分安く旅できますし、何より、タイミングが合えば、現地の人との交流が楽しめますし、自由席なので、お気に入りの席に気儘に移動できるのも良いですね。
そして運賃も、一番長かったナホトカ→ウーガリナヤでも345ルーブル、日本円にして700円程度の旅が5時間近くも楽しめるという意味で、コスパも最高だと思います。(ウーガリナヤ→ウスリースク140ルーブル、ウスリースク→ウラジオストク200ルーブル、ウラジオストク→アルチョーム84ルーブル(何れも二等、2017年6月現在)と、これだけ乗っても800ルーブルにも満たない合計金額です。)
勿論、シベリア鉄道の魅力は、日本にはない長距離を何泊もして、ということが一番有名だとは思いますが、お時間のない方は、近郊列車を色々乗り継いで、近距離で途中下車の旅を楽しむ、という方法もありかなと思います。
但し、特に私が旅した極東エリアに関しては、近郊列車の本数は意外と少ないので、きちんと時刻を調べた上で、綿密な乗り継ぎ計画を事前にしっかりと立てた上での利用をお勧め致します。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 2.0
-
投稿日 2017年06月28日
総合評価:3.0
VVOからウラジオストク市街地に向かう(あるいはその逆)際に、最速の交通手段として重宝するのがこちらの乗り物ですが、運行本数が少ないので注意が必要です。
また運賃は230ルーブルと、日本円換算では500円程度なので、高いと感じる日本の方は少ないと思いますが、貧乏な私はせめて短区間だけでも乗ってみたいと思い、帰国の際に、アルチョーム駅から空港駅までの一駅で幾らかを、アルチョーム駅で確認した所、運賃は変わらず230ルーブルとのことで、短区間の運賃設定はないとのことでした。なので、勿論その他の途中駅(ウーガリナヤやフタラヤ・レーチカ等)からの乗り換えをご希望されても、運賃的なメリットは全くありませんので注意が必要です。
尚、ウラジオストク市街地からローカル列車でアルチョームに着かれた際は、駅から15分ほど歩いた所に、アエロポルト、と記された立派なバス停があり、ここから空港行きのマルシュルートカNO7に乗ることが出来ます。このバスは日中時間帯は30分間隔で運行されているので、貧乏な方は、ウラジオストク→アルチョームをローカル列車(84ルーブル)で、そしてこのNO7バス(21ルーブル)で行くと、105ルーブルで行くことが可能です。
因みに、某ガイドブックでは、VVO=ウラジオストク市街地を直接結ぶバス路線の運賃は100ルーブルと記載されていましたが、2017年6月現在で150ルーブルに値上がりしていましたので、やはり節約したい方は、アルチョーム鉄道駅までローカル列車で移動、というのが一番だと思います。(但しこのローカル列車の本数も少ないので、事前によく時刻をご確認ください。)- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2017年06月28日
総合評価:4.5
今回は韓国の仁川から深夜2時前という変な時刻に到着するフライトにてVVOに辿り着きました。ロシアの空港の夜明かしの経験はこれまでありませんので、何か不都合はないか不安がありましたが、実はかなり快適で、同じように朝を待ちながらベンチで寝そべっている人が沢山いて、下手な米国やアジアの空港よりも快適に夜明かしできる印象がありました。空港寝の環境としては、個人的にはヘルシンキのヴァンター空港に近いかな、と思いました。
尚、ロシアの空港はターミナルに入る際に手荷物&ボディ検査がありますので、ターミナル外に出てしまうと、再度検査を受けなくてはならない上、深夜は検査場が閉まってしまって、再びターミナル内に戻って来れなくなりますので、ターミナル内に深夜滞在を目論む方は、決して到着後もターミナル外に出てしまわないように注意が必要です。- 旅行時期
- 2017年06月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の充実度:
- 4.0
-
JALのFFPのキャンペーンを利用してICN=VVOを5000マイルで往復出来ました
投稿日 2017年06月28日
総合評価:4.5
今回は、北海道から仁川まではOZのキャンペーンで当選した航空券で、そして、仁川からウラジオストクまではJALのマイレージプログラムのキャンペーンを利用して、5000マイルで発券したS7利用の特典航空券にて往復利用しました。S7区間に関しては、諸税が4350円でサーチャージの徴収も特になく、とてもお得感がありました。ICN=VVO線に関しては、飛行区間の途上において、北朝鮮の領空を通過するエリアもあることが関係しているのか、ICN→VVOに関しては、深夜(22:40)発深夜(+01:45)着、VVO→ICNに関しては20:30発、21:40着という、少し利用し辛い時間帯でのフライトでしたが、ICNもVVOも空港泊に関しては何の問題もない雰囲気でしたので、案外快適でした。
深夜便なので、機内食は省略されてしまうかな、と、ちょっと心配でしたが、ちゃんとS7名物(?)のサンドイッチも提供されましたし、A320機材でパーソナルモニター等は一切ありませんでしたが、2時間ほどのフライト時間なので、全く苦に感じることもありませんでした。
降機時には、カエルを描いてくれ、という無理なお願いにも、CAさんは快く対応して下さり、その後のロシア旅へのテンションも高まってとても楽しい思い出になりました。また利用したい航空会社です。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 機内食・ドリンク:
- 5.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 5.0
- 日本語対応:
- 1.0







































































