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国電さんのトラベラーページ

国電さんへのコメント一覧(7ページ)全78件

国電さんの掲示板にコメントを書く

  • おもしろかったですー!

    初めまして国電さん。
    タイの寝台特急旅行記に来ています。

    チェンマイ駅でA寝台個室のチケットを、JRの車両がないから替えてくれ!
    のクダリがすごくおもしろくて、嫁さんと二人で大笑いしました。
    駅窓口のお姉さんには、この人なんでこんなこと言ってるんだろ?って頭の中が???だらけだっただろうことが容易に想像できました。
    それでも、国電さんの気迫に押されたのか、見事全額返金をゲットできてよかったですね!
    要は気迫だなぁと改めて思いました。

    僕は鉄道ファンではありませんが、以前宇都宮で自動改札機の開発をしてて、そのときまわりに鉄道ファンの人がたくさんいたため、少し影響を受けています。
    宇都宮から大阪出張のときに都区内・大阪市内の新幹線回数券を総務からもらうと、帰りはのぞみ車内検札で宇都宮までの乗車券を浮間船戸発で買ったりしてました。この知恵は乗車券の区間判定ソフトウェアエンジニアから入れられたものです。
    初めは意味がわからなかったけど、何年かしてやっと意味がわかりました。

    メークロンまでの列車の揺れはものすごいんですね〜。
    実は7/28から6日間バンコクに行く予定で、メークロン線にも乗って線路市場を見てくる計画です。
    嫁さんの実家近くに上信電鉄がありますが、上信電鉄と比較してもメークロン線の揺れの方がすごいのでしょうか?

    いろいろ書いてしまいましたが、少しづつになるとは思いますが国電さんの旅行記を読み進めてゆきたいと思います。

    鼻毛マンより
    2013年07月19日23時35分返信する 関連旅行記

    RE: おもしろかったですー!

    鼻毛マン さま

     ご訪問ありがとうございます。
     チェンマイ駅窓口の女性の混乱は、他人事ながら想像できます。普通は、個室が普通に取れていれば問題ありませんからね。ちゃんと取れているのに、「あれはJRじゃないから普通の寝台に交換を」って、一般人に理解できるものじゃありません。確かに、気迫(というか悲壮感?)が、ポイントだったのかも…。
     まぁでも、返金はありがたかったです。たった3千円程度とはいえ、タイじゃ高額ですし。

     メークロン線は、それはもう「ゆらゆら」です(特に川を渡った後の後半は)。上信電鉄は1回だけ乗車したことがありますが、とても比較にはなりません。上信電鉄は、それはもう「未来の乗り物」と言っても過言ではないくらいに。東南アジアの保線状態の悪い路線は、それはもう揺れます。
     でも運転手も心得ているので、路盤が酷いところではちゃんと(?)スロー走行するので、転覆はしないので大丈夫です。楽しんできてください。
    --
    国電
    2013年07月20日21時11分 返信する
  • メークロン線

    楽しく読ませて頂きました。
    メークロン線は、タイ人はIDカードを見せたらただです。
    アムパワーの水上マーケットに行く時に乗りました。
    雨が降り、線路が冠水したら走らない事があります。
    2013年06月07日06時24分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: メークロン線

    ebayan 様

     ご訪問ありがとうございました。
     そういえば、窓口で切符を買っている人が少なかったような気もします。調べてみると、一部の路線ではタイ人は無料(3等車のみ)という記述がありました。でも、私の周囲に乗っていた人(タイ人ぽい)は、検札の際に結構な人数が紙の切符を車掌に見せていました。その人たちはなんだったのでしょう?
     色々読んでみると、「0バーツの切符を渡された」なんて記述もありました。もしかしたらそういうものを持っているのかもしれませんね。IDを忘れたという可能性もありますし。
     いずれにしても、ありがとうございました。
    2013年06月07日12時58分 返信する
  • 写真4枚目のコンクリート柱・・・

    国電 様

    旅行記、楽しく読ませていただきました。
    私は、特に鉄道が好きという訳ではないのですが、アジア各国やインド、エジプト、モロッコなど列車で旅をしました。

    さて、あのコンクリート柱ですが、
    現在、ノックエアーやエアアジアが使用しているドムアン空港がバンコク国際空港だった時代に、空港から市内中心部までの高速鉄道計画が立ち上がり、建設が始まりました
    が、16年前に国の持つ外貨が底をつく『アジア通貨危機』で計画が無期延期になり(実際は計画中止)、その後は国際空港自体が現在のスワンナプームになってしまい、あれの利用計画は全く無いようです、このまま打ち果てていくのではないでしょうか。
    どの国にもある、政治家の人気取りの箱物計画ということです。

    また、楽しい旅行記を期待しております。

    YAMA
    2013年06月06日23時16分返信する 関連旅行記

    RE: 写真4枚目のコンクリート柱・・・

    YAMA 様

     ご訪問ありがとうございました。
     延々とコンクリートの高架の足(一部はその上もできている)が続き、かなり放置されているようでしたので、「これは明らかに何かの計画が中止になったものだな」とは思っていました。
     それで、北本線を大幅に作り変える予定でもあったのかと思って調べたのですが、そんなものはなく、分らずじまいでした。なるほど、旧空港への建設計画があったのですね。コンクリートの廃れ具合からすると、確かに16年は経っていそうです。ありがとうございました。
     また、お暇なときにでもお寄りください。
    2013年06月07日12時57分 返信する
  • 臨時列車。

    初めまして、国電さん今晩は。
    ほぼ、定刻での運転はラッキーでしたね。
    軌道の写真を見る限りでは良く整備されていて、場所によってはバラストが十分盛ってあるので、主要幹線である事が見て取れます。
    こういう場所では、臨時の貨物列車が設定されているので、旅客列車の遅延がしばしば発生します。
    国電さんが利用した時には、臨時列車が(奇跡的に)無かったんでしょうね。(笑)
    それに、列車の場合は電車と違い、峠越えがかなり難しいので、遅延の原因になります。
    特に貨物列車の場合は、1マイルを越える列車も有るので危険度が増します。
    コンテナの二段積みは、コンテナ同志が噛み合う爪が有るので、落っこちません。
    当初、東海道新幹線がコンテナ二段積みで貨物輸送を想定していましたが、騒音問題で貨物輸送を断念してしまいました。
    墨水。
    2013年05月19日00時12分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 臨時列車。

    墨水さま

     ご訪問ありがとうございます。
     短編成であるにも関わらず機関車は重連、それでも峠越えで坂になるとかなりゆっくり走っていました。すれちがう貨物列車も、「いつになったら終わるんだ」というくらい長大なもの。それでいてほぼ定刻(最後は早着)だったのは、やはりラッキーだったのでしょう。
     新幹線の貨物は初耳でした。調べてみたら、架線やトンネルの有無も貨物の二段重ねの支障になるみたいですね。なかなか奥深いです。
    2013年05月19日09時03分 返信する
  • 洪水の影響を受けずによかったですね。

    国電さん

    はじめまして。
    年末年始にイギリスを旅行されたのですね。旅程が少しずれていれば大雨・洪水でロンドンからの西・南行きがまともに動いていなかったので、本当に運がよかったと思います。

    イギリスに10年ちょっと住んでいるのですが、あまり国内旅行をしていません。国電さんの旅行記を読んで、旅心がくすぐられました。ありがとうございます。

    次回来られるときは、区間参加させていただこうかな。

    斎藤洋子
    2013年01月29日22時16分返信する 関連旅行記

    RE: 洪水の影響を受けずによかったですね。

    Yoyosaiさん

     ご訪問ありがとうございます。
     訪英前にNational Railのホームページを見ていましたら、あちこちで洪水の影響で運休になっていて、やきもきしていました。
     幸い、私が到着した年末からは大丈夫でした。しかし、各所で水没していて、川なのか湖なのかわからないような場所(おそらく牧場)の脇を走ったりしていました。
     8日間行っていたとはいえ、まだまだ乗っていない区間(特にスコットランド)もあるので、いずれ再訪したいと思っています。

     そちらの旅行記も見させていただきました。保存鉄道に関する記述もあって、英国らしいのんびりした雰囲気が、やはり羨ましいです(英国は、想像していたよりも長閑な国でした。どこか、北海道のような感じがします)。
     それでは。
    2013年01月30日20時30分 返信する
  • 三江線

    国電さま、おはようございます。


    三江線の旅行記を拝見させて頂きました。
    JR西日本に所在する路線は過疎地を走る所が多く三江線も、その1線です。
    小生、乗車の都度、利用者が少なくなっているのが実情で、民営当初は有人だった駅も殆ど無人化されてしまいましたが、それでも地元は不便さを感じてはいないようです。
    三江線、及び、小野田線本山支線、及び、山陽本線和田岬支線の存続は、JR西日本の現況では難しいと思われます。



    横浜臨海公園
    2012年12月07日04時09分返信する 関連旅行記

    RE: 三江線

    横浜臨海公園さん

     再訪ありがとうございます。
     三江線については、乗客が少ない→収益がない→保線費用がない→速度規制区間が多くなる→利便性が悪くなる→乗客が少なくなる、のスパイラルに陥っているような気がします。
     かといって、私に良い善後策が思い浮かぶはずもなく。遅かれ早かれ、なくなってしまうことは避けられないのかもしれません…。
     年が明けたら、江差線の木古内以北でも乗りに行こうかと思っています。
    --
    国電
    2012年12月07日18時20分 返信する
  • 実験の成果ないですかねぇ〜〜

    国電さん

    こんばんは
    いつも興味深く拝見させていただいています。

    私も三江線のこの実験と使われているバスが3種類もあって乗ってみたいと思っていました。しかし関東から行くと遠いですね。

    思えば、20数年前に乗車した時、「三江線で三次へ行き広島から寝台車で帰京する」と江津在住の方に話したところ、ビックリ仰天された思い出があります。おまけに、何もないからと、弁当を持たせていただき感謝でした。

    当時も乗客は少なかったですし、これからもそれほど増える見込みもないでしょう。願わくは鉄路は残して欲しいですが、経営的な面から考えるとどうなるのか・・・。災害が起きないことを願うばかりです。

    tanupam
    2012年12月03日20時31分返信する 関連旅行記

    RE: 実験の成果ないですかねぇ〜〜

    tanupamさん

     ご訪問ありがとうござます。
     三江線ですが、各駅に神楽の冠を付けたりイベント列車を走らせたりして努力しているようですが、なかなか急に良くはならないみたいです。今回の実験も、焼け石になんとかで(廃止直前の可部線で試験的に増発をして、あまり意味がなかったのと同じで)。
     次何かの災害があったら、それが口実で廃止かもしれません…。何か善後策があればいいのですが…。

     tanupamさんの旅行記、何度か拝見したことがあります。台湾の高雄で宿泊したホテルが私とまったく同じところだったりして、たぶん私と方向性(安ホテルに泊まって鉄で移動)が似ているのかもしれません。
     今後ともよろしくお願いします。
    --
    国電
    2012年12月04日08時00分 返信する
  • シベリア鉄道縦断

    国電さま、こんばんは。


    シベリア鉄道乗車旅行記を拝見させて頂きました。
    小生がシベリア鉄道に乗車したのは今から32年前の事で、当時のソビエトは日本を友好国扱いなどしてもらえず、まして写真撮影などもってのほかの時代でした。
    旅行記の如き美食など有り得ず、途中のホーム露天で売っていたピロシキを食べたアメリカ人夫婦は腹痛で苦しんで、見るも気の毒な状態だったです。
    ナホトカ港に於ける馬鹿げた超短距離バス移動などは今も同じですね。

    兎に角、便利な時代になりました。



    横浜臨海公園
    2012年08月09日18時00分返信する 関連旅行記

    RE: シベリア鉄道縦断

    横浜臨海公園さま

     ご訪問ありがとうございます。
     現在のように、写真撮影も自由で食糧もなにかと手に入るのも楽ですが、旧ソ連時代も趣がありそうです。ただ、実際にその状態で1週間となると、やはり今の方が充実した旅を過ごせそうですね。
     なにかと便利になり、「さいはて」感は少し薄れた感じはしますので、そのうちに、バム鉄道あたりに乗ってみたいと思っています。
     今後もよろしくお願いします。
    2012年08月10日19時24分 返信する
  • こんばんは

    国電さん こんばんは

    旅行の日付を見ると、私と同じ列車に乗っていたみたいですね。

    私は自由席1号車に乗っていました。

    もしよろしければ、私の旅行記も見に来てくださいね。 では〜
    2012年01月22日00時25分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは

    純ちゃんさん

     ご訪問ありがとうございます。さっそくそちらにもお邪魔させていただきました。
     新潟駅での「きたぐに」の出発案内など、電光掲示の位置からして、ほぼ同時刻に撮影していましたね。
     自由席も少し覗きに行きましたが、ほぼ「ボックス独占」でしたので、ゆっくりご旅行できたことと思います。

     また機会がありましたら、よろしくお願いします。
    2012年01月22日09時06分 返信する
  • 廃線跡巡り(^◇^)

    アンパンマン列車にお越しいただいたのでしょうか?
    ありがとうございます

    「国電」さんとは何とも懐かしい。
    関東人の今中、中学高校時代国電のラッシュに揉まれて通学しました
    「痛」学だったような、、、

    廃線跡巡り(しみじみしていいですよね)と
    幌加温泉(懐かしい〜!;女湯はとっても狭い!:写真の男湯:混浴は広くていいなぁと覗いたことを思い出します。混浴、入らなかったんですが)

    廃線跡巡り、「鉄」弟が来道すると付き合わされます
    私自身も嫌いではありませんが「鉄」弟と一緒だとひたすら。。。
    現役駅も含めて駅巡りとなりちょっと大変です

    グリュック王国!
    バブルの時代、ふるさと創生基金?の負の遺産でしょうが開園当時近くを通ったら渋滞していて(反対側車線)あぜ道や路肩にも駐車していて、、、
    何事かと思ったらグリュック王国への人の流れだった。。。。。
    ことを思い出しました
    道内あちこち似たような施設がありますね、、、、

    運転体験!
    なかなか出来ない体験!
    早速「鉄」弟に国電さんの旅行記を教えました


    アーチと碧の水面の写真素敵ですね
    ところで糠平線という呼称も旧士幌線にはあるのでしょうか?



    ご著書、取り急ぎ検索してみました
    フェリーの旅も楽しそうですね


    瀬戸内の情景を眺めながらの船旅、クルーズで一度体験したのですが
    何とも魅力的でまたないだろうかと探していたら
    フェリーさんふらわぁ 10月8日別府→大阪 「よみがえる昼の瀬戸内航路」
    http://www.ferry-sunflower.co.jp/fs-topics/pdf/hirunosetouchiUP.pdf
    が見つかって乗船予定です


    また、お邪魔します(^◇^)
    2011年09月06日04時07分返信する 関連旅行記

    RE: 廃線跡巡り(^◇^)

    ツーリスト今中さん

     ご訪問ありがとうございました。
     ホロカ温泉に行かれたことがあるなんて珍しいですね。のんびりしていて、周りに何もなくて、落ち着くには一番です。
     ちなみに、宿泊客が1人(1組)の場合は、男湯にも堂々と女性も入れます。広いだけでなく、源泉も数種類ありますし。床のうようよした突起が、これまた最高です。シーズンオフなどおすすめでは。

     グリュックの現役時代(?)もご存じとは。
     十勝周辺も、初めて行ったころは豚丼やモール温泉など「有名どころ」を攻めていましたが、だんだんとマイナーなグリュック王国などに目先が移りつつあります。

     糠平線? …と思って見直してみましたら、なにを勘違いしたのか、たしかにそう書いていますね。
     普段は、東北本線を「宇都宮線」と呼ぶことすら違和感を覚えているくらいなのに、肝心なところで間違えていました ^^;)
     修正します。

     では、また何かありましたらご訪問お願いします。
    2011年09月06日09時39分 返信する

国電さん

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国電さんにとって旅行とは

 2010年の春から、海外にも行くようになりました。自分のページにも旅行記(鐵旅)を載せていますが、多くの方に読んでいただければと思い、こちらにも登録しようと思いました。
 初めての一人旅は、高校2年の夏休みの北海道旅行(周遊券使用)でした。その後も日本国内をあちこち周りました。最も多いのは鉄道での旅行ですが、飛行機も船も結構乗っています。

・鉄道:JRは完乗。国鉄時代に乗車済みで、今はなき路線もいくつかあります。
・飛行機:大手(JAL・ANA)系列が就航している空港は、すべて訪問済みです。
・船:今はもうできませんが、フェリーだけで日本を一周して、簡単な書籍にして出したこともあります。

 趣味が高じて、自身の専攻であった日本文学と絡めて『鉄道文学の旅』なるものを2009年に上梓しております。鉄道と日本文学についてご興味がおありの方は、ぜひご一読ください。

 ここ(フォートラベルや私のサイト)における私の記事は、まだまだ旅行記手前のメモ程度ですが、物を著すうえで他者を意識することは重要ですので、あえて未完成ながらそれを外に出すことにしています。

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