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kayoさんへのコメント一覧(79ページ)全1,997件

kayoさんの掲示板にコメントを書く

  • サマルカンド

    kayoさんへ

    こんばんニャ~☆
    ハッピーハロウィン~☆
    サマルカンド・ブルーなんとも美しいですね!!
    またレギスタン広場のライトアップは幻想的です☆
    見どころ満載で疲れてしまいそうです。
    黄色の人参って初めて見ました、カラフル~
    独裁(傀儡)の方がいいのか...
    アフガニスタンからソ連軍撤退の際に、”えらいことになった”との
    学生時代のゼミ教官の言葉が30年たった今、やっと理解できた?
    ような、理解できない!ような...
    続きも楽しみです♪
               バモス

    2019年10月31日20時03分返信する 関連旅行記

    Re: サマルカンド

    バモスさん、今晩ニャ~☆

    ハロウィーンも終わちゃって11月に入りましたが、
    お変わりございませんか?夜は冷えますニャ~。
    サマルカンドは期待通り美しい建築の宝庫で、
    見所満載でお腹一杯になりました。
    市場をぶらつくのが楽しみの一つなので、変な食材を見つけると
    変わり種ゲット~と人一倍興奮しちゃいます。

    アフガニスタンは複雑ですが、リビアのカダフィ、イラクのサダム、
    シリアのアサドとこういう国々は独裁の時の方が
    安定していたのか思います。独裁を狙って反体制やアメリカの傀儡政権、
    イスラム国なようなテロ組織が蔓延してしまい、
    今や旅行者が行けないエリアになるのが残念でなりません。
    でもこういう歴史は繰り返されていくのでしょうね。
    中央アジアは今後も平和であることを祈ります!

    kayo
    2019年11月01日02時39分 返信する
  • 青に魅せられます!

    kayoさん、こんにちは。

    前旅行記のコメント、書き終わって見直ししてたら、なんかおかしくなって消失してしまったので、めげて諦めちゃいました(笑)。

    ブハラもステキで、ここだけでもいいんじゃないか?なんて思ったけれど、やはりサマルカンドの建築物の規模は圧巻ですねぇ。

    お腹の具合も治って良かったですね~。連れ合いは、モロッコ旅の3日目くらいからず~っとお腹の具合が悪くて、なかなか気の毒でしたよ。

    シルクロードの青タイルがホントに美しい。色にも柄にも・・・言葉を失いますね。クルミの柱のあるスタイルは、前の旅行記でも見られましたが、この建築スタイルもかなり魅力的ですね~~。

    エレベーターにまで美しい装飾で・・・ビックリ。広場のライトアップも幻想的でとても素晴らしいです。

    ウズベキスタン、かなり行きたくなってきましたよ~!

    こあひる
    2019年10月31日16時03分返信する 関連旅行記

    Re: 青に魅せられます!

    こあひるさん、こんばんは~☆

    4トラのコメント入力時の不具合、私も何度か経験あります。
    コメント入力後、ログイン画面へ誘導されログインできなかったり。
    このためコメントした後、コピペしたりしています。

    ブハラは地方都市ののんびり感を味わえる街に対して、
    サマルカンドはウズベキスタン建築の集大成のような所なので、
    絶対に外せない所ですね。サマルカンドへ行く前にブハラを訪問して
    良かったと思いました。

    ご主人様、モロッコでお腹を壊されたんですか?
    欧州ではお腹を壊したことがない私ですが、東南アジアやインドでは
    お腹を壊す=恒例行事の私です。一人旅で異国の地でトイレへ走る、
    最悪のパターンでしたが、すぐに治まって良かった~。
    白タクさんから頂いた下痢止めが功をなした?っと今でも信じています。

    モロッコへ行かれたこあひるさんなので、
    ウズベキスタンの方がずっとハードル低いですよ!
    自称ガイドなどのうざい輩もおりませんし、
    あえて言えば白タクのぼったくり位です。
    でもぼったくられても安いタクシー料金。弾丸で旅されていたAさんは、
    1日タクシー・チャーターでも30ドルほどとおっしゃっていました。

    kayo
    2019年11月01日02時05分 返信する
  • 青空に映えるサマルカンドブルー

    kayoさんこんにちニャ~

    濃紺、紫に近いブルー、ターコイズブルーなどなど、
    様々なブルーが集まって、あのサマルカンドブルーが
    生まれるんですね~(*'▽'*)
    透き通るような青空と相まってなんて美しいんでしょう!
    褐色の大地が延々と広がる土地だから
    あれほど鮮やかなブルーに憧れたのかな、と感じました。
    中国の陶磁器はヨーロッパでも大人気だったそうですが、
    ここシルクロードでペルシアの顔料とも出会っていたんですね。
    またクルミの柱があったり、異教徒でも祈りを見学できたり
    ここでも上手に現地の文化と共存し発展してきたことが
    よくわかりました。

    ナンを売るおばちゃん、お腹まわりまで
    ナンみたいじゃないですか!?(失礼な… 笑)
    でも下痢が治ってよかった(^^)
    翌日のサムサが美味しそうで…
    ビールがないのはチャイハナだから?
    それとも大事をとって一応自重したとか…?
    黄色のニンジンの千切り、オレンジ色のニンジンと混ぜて
    サラダにしたら、色も綺麗で美味しそうですね。

    1回15円の乗合カート、ぼったくりの心配もなくて便利そう。
    ルートは決まっているのですか?
    旅もいよいよ終盤、後編も楽しみにしています!

    ネコパンチ
    2019年10月31日12時40分返信する 関連旅行記

    Re: 青空に映えるサマルカンドブルー

    ネコパンチさん、こんばんニャ~☆

    この霊廟群へ行ってみて初めてサマルカンド・ブルーって
    色んなブルーで構成されているんだと知りました。
    この微妙なブルーの色合いがまた素敵で、
    私の下手な写真では中々伝わり切れないと思いました。
    ブルーって空の色でもあり水の色でもありますよね。
    砂漠地帯では水が貴重な資源なので、
    より一層ブルーへの憧れが強かったのかな?っと私なりの解釈です。
    シルクロードの時代から外国の文化の交差点であった中央アジア、
    未だにその精神が受け継がれているようで、
    異教徒をモスク(観光モスク以外)へは受け入れないアラブ社会とは
    寛容度が全く違うなっと思いました。

    ナンを売るおばちゃんのお腹、凄いでしょ?
    中央アジアの私が行った3か国の中でもウズベキスタンの中年女性、
    太り過ぎだよ~。老けて見えますがおばちゃん、多分私と同じ50代と想像。
    キルギスのガイドさんテンチクさんが平均寿命65歳って
    言われてたのを思い出し、食習慣と運動が寿命の鍵だと思いました。
    私は日本人的にはポッチャリ体系なのですが、
    ウズベキスタンでは細身?っと錯覚しちゃいました(笑)

    ウズベキスタンでも禁酒が広がっていて、
    ツーリスト・レストランでは普通に飲めるお酒類も、
    現地の人が行くチャイハナは基本お酒は置いてなかったです。
    下痢が止まって「とりあえずビール!」って注文したので自粛ゼロです。
    レストランでも地元の人が行くレストランは
    お酒が置いてない所もありました。

    乗り合いカートはたかが1㎞以内の距離でしたが、
    この暑い中、数百メートルでも歩くのが億劫になり楽な方へと。
    これがウズベク女性を太らせる原因かと。私も一緒ですが。

    kayo
    2019年11月01日01時32分 返信する
  • サマルカンドブルー✨

    kayoさん、おはようございます^^

    楽しみにしていたサマルカンド、期待以上に素晴らしいです!

    「黄金色に光り輝きだしました。」のあの建物が
    砂漠の中に建ってにいて、ラクダさんとコラボしている~
    私のイメージするサマルカンドです。
    砂漠の中に突如現れる青い都~!妄想はいくらでも膨らみます♪

    雲ひとつない青い空にサマルカンドブルーのモスクたちに
    もううっとり~♪ 
    あのモザイクタイルを一枚一枚貼り付けるなんて気の遠くなる
    ような作業ですね。
    お写真を見ているだけでため息が洩れました。

    お腹の調子も快復して良かったです^^
    後編も楽しみにしていますね。

                      ドロミティ

    2019年10月31日10時34分返信する 関連旅行記

    Re: サマルカンドブルー✨

    ドロミティさん、こんばんは~☆

    私が行ったエリアでは砂漠のような地形は見受けられなかったのですが、
    私の中でもサマルカンドは砂漠の中のオアシスのイメージです。
    実際カザフスタンとの国境にまたがるアラル海は年々干上がっているようで、
    砂漠化が進んでいるような記事を読みました。
    日干しのレンガの色が余計に砂漠を連想してしまうんでしょうね。

    気温は暑かったのですが、夏はほとんど青空続きのウズベキスタン。
    冬に行かれた方の旅行記を以前拝見したのですが、
    グレイッシュな空で極寒のようでした。ここは暑いの我慢してでも、
    今から思えばこの時期に行って良かったかと思います。
    ポルトガルのようなストーリー性のあるタイル画ではないのですが、
    植物や幾何学模様の可愛いタイル、タイル好きにはmust go!な
    ディスティネーションでした。

    kayo
    2019年11月01日00時38分 返信する
  • ため息サマルカンド

    kayoさん、おはようございます(^-^)

    朝から素晴らしいサマルカンドブルーを見せて頂き、ありがとうございます!

    表紙を拝見した時に、廟群だとすぐにわかりました。
    少しグリーンがかっているブルーが鮮やかできれいです(^_-)
    私が訪れた時は、前の通りを渡るのが大変でしたが、kayoさんはご無事で安心しました。
    突き当たりの奥に、お土産屋有りましたか?
    私はあまりの美しさに、お土産買いたくなり、今も我が家に飾っています。
    さらに私は、ウズベキスタンで刺繍の帽子を3つも買いました(笑)

    沢山の美しい青の建築、不思議と見飽きませんよね~。
    それところか、もっともっと見ていたくなるほどの魅惑の建築。
    町の雰囲気はブハラの方が好きですが、これほど見事なイスラム建築を町のあちこちに眺められる町は、めったにないと思わされました。
    訪れたことないイランは、サマルカンド並みの建築群なのでしょうか?

    わぁー、嬉しい~(^_-)
    私も同じホテルに泊まりました!
    今も変わらずに居心地良さそうで、沢山の旅人に利用してほしいです。

    私も大~好きなレギスタン広場の後編を楽しみにしています!
    町子
    2019年10月31日07時31分返信する 関連旅行記

    Re: ため息サマルカンド

    町子さん、こんばんは~☆

    前の通りを渡るのが大変っとは工事中?それとも交通量が多かったのかな?
    私の時は何もなく普通に歩けましたよ。
    奥には小さなお土産屋さんがあったような記憶があります。
    日本へ帰って来てから相棒に刺繍入りのドゥッピの写真を見せたら、
    買ってきてほしかったっと言われ、too late~。
    今回ヒヴァへは行かなかったので、次回の再訪時には是非ともお土産に。

    特にこの廟群は次から次へと青い建築が折り重なるように
    目の前に飛び込んできて、レギスタン広場のメドレセ群よりお気に入りに。
    私もイランへは行ったことがないのですが、
    新しいパスポートになってやっと行ける状態にはなりましたが、
    (前のパスポートはイスラエルのスタンプを押されてしまい)
    国際情勢上やっぱり躊躇しちゃいます。

    わぁ~、町子さんも同じホテルにお泊りとは偶然ですね。
    確かヴィリニュスでも同じ内部が洞窟になったレストランで
    食事されていた記憶があります。
    あのゲストハウスで翌日ウズベク人から日本語で話しかけられ、
    よくよく聞いてみると高田馬場でウズベク料理屋を経営されてる
    イケメン君でした。東京へ行く機会があったら
    久々のウズベク料理を食べに寄ってみたいな~と思いました。

    次でやっと最終回、ようやくゴールが見えてきました。
    相棒が昨日タイへ経って暫く帰ってこないので自由な時間が増えた分、
    とっととアップします!
    kayo
    2019年11月01日00時16分 返信する
  • 暑いキルギス到着ですね

    kayoさん
    こんばんは~ イスラム圏のキルギスとても興味ありますが暑いですよね。夏など50度位平気であるみたいですがkayoさんも37度ぐらいの中を歩かれてシャツに汗塩?が付いて、それを読んでいるとやはり引きます。で皆さん夜に歩かれるのはわかりますが夜もそれなりに暑いでしょう、でも綺麗に照明されたモスクを見たりするとまた昼間と違って見え感動が2倍に膨らむのわかりますが、やはり皆さんの旅行記を見せてもらって行った気分になるしか私にはあの温度は耐えられそうもないです。お腹を壊されたようですが、疲れも暑さもそれにあの温度の中、物は腐敗しやすくなりまね。自分事ですが下痢をしたら固形物体を食べないようにすると早く下痢も治るような気がします。
    次は世界で一番美しい街とされるサマルカンドですね。暑そうですけれどやはり言ってみたくなります。

    durian
    2019年10月26日19時20分返信する 関連旅行記

    Re: 暑いキルギス到着ですね

    durianさん、こんばんは~☆

    この旅行記はキルギスではなくウズベキスタンですよ~。
    この旅カザフスタン→キルギス→ウズベキスタンと3か国周って、
    暑かったのはウズベキスタンだけでした。
    キルギスのソンクル湖が6月から道路開通という事で、
    6月に行ってきましたがウズベキスタンと組ますのが元々まずかったかも?
    ウズベキスタンは4月~5月がベストシーズンだと思います。
    6月の昼間は酷暑でしたが夜は歩きやすかったですよ。

    久しぶりの海外での下痢で焦りました。何も食べない方が良いんでしょうが、
    お腹が空いたら寝れないたちなので、ナンをお腹に詰め込みました。
    日本でもお腹ユルユルなので、しょっちゅうトイレに走っています。
    日本ではコンビニがその辺にあるので本当に助かっています。

    暑いのが超苦手なのに今年はウズベキスタン、夏の沖縄、
    12月には東南アジアと暑い所が続きますが、雨女の私、
    雨に打たれるよりマシかな?っと。
    durianさんの今年2度目のザンスカール旅行記、楽しみにしていますね!
    季節が変われば違った風景を楽しまれたのかと思います。

    kayo
    2019年10月26日23時30分 返信する
  • 月と星の宮殿

    kayoさん、ご無沙汰してます。
    月と星の宮殿って素敵な異名ですね!
    どの写真も美しくて、ホント万華鏡みたい。ウズベキスタンの建築物、やっぱり見に行ってみたいです。

    プロフなどの油に当たりやすい、なんて事も聞きますが、旅先での特にお腹の不調は本当にツライですよねぇ…

    メビウス
    2019年10月22日13時04分返信する 関連旅行記

    Re: 月と星の宮殿

    メビウスさん、こんばんは~☆

    イスラム圏を何度も行っておられるメビウスさんだったら、
    ウズベキスタンを気に入られるかと思います。
    モロッコやチュニジアよりも戒律的にはユルユルで、
    アラブ圏のバザールのゴチャゴチャ感はないのですが、
    美しい建築の宝庫でした。

    お腹を壊した原因は油だったのか~?未だによくわかりませんが、
    大したことがなくって良かったです。
    次は東南アジアなので、またお腹壊しそうです。
    でも屋台飯は外せないので、正露丸持参で行ってきます!

    kayo
    2019年10月22日23時36分 返信する
  • 心惹かれるものが山盛り

    kayoさん、こんにちは。
    タクシー料金の安さには、びっくりしました。
    物価が安いとはいえ、この料金は驚き(@@)
    地元の人も良い人たちですね。
    交渉して駅に荷物を預けてくれたり、
    道を教えてくれたり。
    観光地ではない日常生活の匂いがする
    何気ない路地裏も、魅力的。
    私も、こうした所をずんずん歩いていくのが好きです。
    「カフェからの景色が最高!」と書かれたお写真の眺め。
    本当に絶景ですね!
    ぼこぼこしたドーム天井やメドレセにモスクなど、
    オスマントルコっぽいなと感じましたが、
    う~ん、楽しそう。行きたくなりました。
    でも、チャイでおなかをやられてしまうとは…。
    まさかの事態ですね。
    kiyo
    2019年10月21日17時36分返信する 関連旅行記

    Re: 心惹かれるものが山盛り

    kiyoさん、こんばんは~☆

    私はいつもオフラインなので
    タクシーの配車サービスを海外で利用したことがないのですが、
    つい最近他の方の旅行記を拝見して
    配車アプリの方が断然お安いと知りましたした。後の祭りですが。
    白タクとの交渉も旅の思い出だと思うと、デジタル化していく世の中、
    コミュニケーションがどんどん無くなっていくのも寂しいですね。

    未知の国へ行くワクワク感が大好きなので、
    中央アジアはどこも新鮮でした。人々は親日で優しく、
    ぼったくりを除くと旅人には旅行しやすく居心地良かったですよ~。
    物価が安いのでお金の心配もないしね。

    トルコのようにイスラム圏だけどお酒も飲めて、
    普通のモスクへも入れる所がアラブ圏とはちょっと違って緩る緩るでした。
    チャイでお腹をやられたのかは分かりませんが、
    暴飲暴食がたたったのかも知りませんね。
    中央アジアでは下痢に襲われる人、結構いるようです。

    kayo

    2019年10月22日01時27分 返信する
  • 美しすぎる青の世界☆彡

    kayoさん、こんにちは

    うわぁ、ブルーのタイルのなんと美しいこと☆彡
    雲一つない青空に映えますね~! 
    それにしても37度の炎天下をよく歩かれましたね。
    しかもオナカに不安を抱えて、ビールは控えたものの
    お食事をされたのにもびっくり!(笑)
    でも食べないと体力も持たないですしね。
    アブドゥールアジス・ハン・メドレセの装飾を見た時
    私もアルハンブラ宮殿を思い出しました。
    祖母が日本人というお土産屋さんのおばちゃんや
    道案内をしてくれた双子ちゃんとそのおばあちゃん、
    皆さんとても良い温和な表情をしていらっしゃるなぁと
    思いました。
    親日国ということですけど、最近ウズベキの白タクで
    危険な目に遭った方のクチコミを読んだばかりなので
    kayoさんの旅行記を拝見し、ちょっと安心したりもして…。
    お祈りの時間になってしまったカラーン・モスクでしたが
    ほんと、カフェからの景色も最高だし良い休憩になりましたね。
    ミル・アラブ・メドレセのドームのアップ写真を
    更に拡大して見てしまいました^^
    あれはモザイクではなくタイルなのですよね?
    先週末、2年ぶりの一人旅でイタリアから戻りましたが
    ラヴェンナのモザイク画を堪能してきました。
    やっぱりモザイクやらタイルが好きだわぁ♪
    kayoさんの旅行記を拝見し、ますますウズベキにも惹かれています。
    続きも楽しみにしていまーす!

    sanabo
    2019年10月21日16時37分返信する 関連旅行記

    Re: 美しすぎる青の世界☆彡

    sanaboさん、こんばんは~☆

    2年ぶりってあのベルギー一人旅からもう二年が経つんですか?
    時間が経つのって早いですね。とりあえずお帰りなさ~い!
    あれ以来味を占めての一人旅だったんですね。
    でもその前に行かれたイギリスの旅行記、まだ拝見していないような…。

    食事しないと元気が出ないかと思い、無理矢理ブハラでは食べましたが、
    翌日のサマルカンドではナンだけの質素な夕食にとどめました。
    食べたらトイレへ走るの連続だったので、食事するのが怖い怖い。
    トイレへ走ってばかりだと外出も億劫に…(泣)
    大事には至らず良かったんですが。

    白タクで怖い目に遭われた方もいるんですか?知らぬが仏でした。
    行く前に情報仕入れ過ぎると不安になるので、
    あえて恐ろしい情報はシャットアウト!しています。
    私が感じたのは皆さん、凄く親切で日本人に興味深々、
    ここではニーハオ攻撃も受けず、大人の対応をされていました。

    私もタイルやモザイク、大好き人間です。
    スペインやポルトガルで見たタイル細工とは全く違いましたが、
    欧州のようなストーリー性があるものより、
    ただシンプルな模様の組み合わせといったアラベスク模様の方が、
    感覚的は入りやすいですよね。あまり深く考えないたちなんで。

    kayo
    2019年10月22日02時03分 返信する
  • 素晴らしい建築美の宝庫

    kayoちん、まいど~

    いやぁ37度の中、歩き回るのはえらいこっちゃ。私ならギブアップかも。何しろ暑さに弱いんでね。...にしてもこんな綺麗な建築美が転がってるときたら歩かないわけにいかんか?(笑)いつがベストシーズンなんだ?やっぱ春・秋かね?

    ボラハウズ・モスクのテラス部分、柱で高さが強調され宮殿のように美しいけどどこか厳かな空気も感じ取れて素敵。中はまた豪華~アブダビのグランドモスク並みね。
    そうね、モスクと一口に言っても色々よね。
    平安時代のモスク???には見えないぐらいしっかりしてる!!一色のみの建築なのにすごい豪華で美しい@@;

    アイスのジャケがレトロ可愛い♪
    海外行くと何でもない物なのにジャケ買いしたくなることよくあるわ。

    kayoちんは暇人な私みたくがっつりリサーチしない派だから、ライトアップミナレットとか偶然に出会う景色がすごい感動でしょ?私だったらきっとチェックしとるわ(爆)それにしても綺麗だねぇ☆えぇぇ?これらもみんなi phone撮影なのかぁ?

    スィトライ・マヒ・ホサ宮殿、めっちゃ綺麗~豪華~
    そうそう、欧州の宮殿はもう飽きたよね(苦笑)イスラム建築はまた見応えあるわぁ。すごいカラフルだね。
    「廃墟」なんかいいよね。私も結構フェチだよ。

    タクシー代もお安いことよ、びっくり。
    親切なドライバーさんで良かったね。kayoちんも大事には至らずで...でも、苦しかったでしょ?私もメヒコでヤラれた時のことが蘇るわぁ~メヒコの街のど真ん中のベンチで2時間も寝てるアジア人女子、ぶったまげるよね(爆)

    ウズベキスタン、行きたいとは思ってるけどkayoちんの旅行記で俄然行きたい度が増しましたわ♪

    るな
    2019年10月20日11時42分返信する 関連旅行記

    Re: 素晴らしい建築美の宝庫

    るなちん、毎度~☆

    私も暑いの超苦手だよ。だから欧州へはいつも6月迄って自分で決めてたし。
    ウズベキスタンの暑いのは覚悟で行ったけど、
    キルギスのベストシーズンと合わせて行くにはちょっと無理があったかな?
    やっぱりベストシーズンは日本のGW頃かと思うわ。

    ウズベキスタンに関しては異教徒でもモスク内へ入れたので、
    この辺は良かったのかも?
    アブダビのモスクと比べればめちゃくちゃ小規模だったけど、
    何故か湾岸諸国には興味が湧かないんだよね~。
    メジャー過ぎて見過ぎた感があるんだろうね。

    私も基本暇人なのに時間の使い方が下手なんだろうね。
    なんやかんやと時間だけが経って、
    結局何も調べずに旅行当日を迎えるなんてざらで。
    でも偶然出くわしたサンセットの場面やミナレットのライトアップなど、
    知らずに行ったらめちゃくちゃ感動で。
    なるべく情報は事前に入れないようにしているん。
    ミナレットの写真も確かiPhoneだったかと。予備のコンデジも古い型で
    段々性能が落ちてきているような気がして、ほとんどがスマホ写真どす。

    海外での体調不良、特に一人旅では超不安に。メヒコでもあったよね。
    下痢の場合、トイレがその辺にない海外では最悪~。
    今日もお腹くだして会社への通勤途中にトイレへ走ることに。
    日本の場合、途中に何軒もコンビニがあるし、トイレに入れるビルを
    頭にインプットしてるんで問題ないけど、海外では冷や汗もの。
    次の東南アジアでもお腹、下すんだろうな~っと予感。

    ウズベキスタンは中央アジアの中でも一番観光地なんで、
    ハードル低いよ!物価も安いし、一人でフラッと行ける感じ。
    親日だし、みんな凄く優しく親切。
    今回ヒヴァをスルーしたんで、いつか再訪もありかと思ってる!

    kayo

    2019年10月21日00時21分 返信する

kayoさん

kayoさん 写真

58国・地域渡航

32都道府県訪問

kayoさんにとって旅行とは

私にとって人生自体が旅で旅が私の人生そのもの。旅行と言うより旅をしたい。私の中で旅行と旅では定義が違う。

自分を客観的にみた第一印象

冒険好きでもあり、知らない地をさまようのが大好き。行った事がある地へはもっぱらノスタルジーに浸るロマンチスト。

大好きな場所

インド

大好きな理由

私の人生を変えたインド。20代前半で初めて行ったインドへはその後何度もリピート。最後は両親まで連れて行ってしまった。
インドでの旅の教訓が何も持たないシンプルライフ。未だに実践している。

行ってみたい場所

行きそびれたヨーロッパの街並、美しい世界のビーチ、南米、再びインド。南米やインドへはエンドレスな旅をしたいが為、中々再訪出来ず。

現在58の国と地域に訪問しています

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現在32都道府県に訪問しています