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kayoさんへのコメント一覧(81ページ)全1,997件

kayoさんの掲示板にコメントを書く

  • シルクロードの青い宝石

    kayoさん、おばんでした(^-^)

    私は有名なサマルカンドよりもブハラやヒヴァの町の雰囲気の方がずっと好きです~!
    サマルカンドは青の建築はめっちゃ美しいけど、大きな街すぎるのかなぁ。

    ブハラには沢山のメドレセ、モスク、タキがあり、それぞれ美しいですね。
    贅沢な空間ですよね~。

    青い4本の塔があるモスクに行く途中、私も子供達に出会いました(^_-)
    歴史ある町ながら、普段着の様子も伺え、優しい町の印象でしたし、kayoさんのお写真からも、そう伝わります(^-^)

    私も朽ちてしまったモスクの写真を撮りましたが、青がなくなっても堂々とした存在感のある建築に見えました。
    私も歩いた裏道も変わることなく、やっぱり楽しそうです。

    拝見しながら、「そうだった~」と何度も思いました(笑)
    闇両替はブハラが一番率が良かったです。
    夜の治安の良さに驚きました。
    まぁ、暑いから夜にようやく外へ出かける気分になるのか(笑)
    コウノトリのハサミを始め、スザニ、楽器など伝統的な製品作りも、町の魅力ですね!

    さらにブハラは、時間帯や日差しによって変わる表情がまた良いのですよね~。 
    もう一度夕暮れ時のブハラの町を歩きたくなりました(^-^)
    町子
    2019年10月09日22時57分返信する 関連旅行記

    Re: シルクロードの青い宝石

    町子さん、こんばんは~☆

    今回時間が足らずヒヴァ行はは断念しましたが、
    サイズ的にはブハラ・サイズなのでしょうか?
    私的には建築からするとサマルカンドがダントツ良かったのですが、
    あのブハラののんびりした空気感とタキの丸屋根の景観はブハラ独特で、
    この二つの町とタシケントを訪れて
    ウズベキスタンの今と昔を感じることができて良かったと思いました。
    いつかヒヴァへは他の中央アジアの国と絡めて行きたいと思っています。

    私、こう見えても(ド厚かましく見えても)意外とシャイで
    人物を撮るのは超苦手でした。町子さんの旅行記に影響受けてか、
    最近は私なりにかなりチャレンジしています。スマホですが(汗)

    町子さんが行かれた頃は闇両替があった時なんですね?
    羨ましい限りです。私も期待しましたがレストランでさえ公定レート。
    これはこれで普通の旅行者には分かりやすくていいのですが、
    私は闇が好きな性格なので残念でした。
    昔パハールガンジで札束数えた時代が懐かしいです。

    雨天や曇天に慣れている私にとれば、こんな強烈な日差しが久々だったので、
    こっちが順光でラッキーと思った瞬間、反対側はめちゃ逆光っと泣く羽目に。
    その分、ブハラは小さい街なので時間帯を変えて見ることができ、
    良かったのかも?っと思います。

    kayo
    2019年10月10日00時46分 返信する
  • 大きな建物ですね。

    kayoさんこんばんは、とーりです。イスラム建築の数々、圧倒されますね。ガイド本の写真だとその大きさがわからなかったのですが、kayoさんの写真でその大きさがよくわかりました。
    建物を見るとイスラム全開と思いきや、写真映りやビールなどアルコール類もあって意外と旅行しやすいところのようですね。少し安心しました、参考にさせていただきます。
    ウズベキスタン編、次回も楽しみにしています。

    とーり
    2019年10月09日22時13分返信する 関連旅行記

    Re: 大きな建物ですね。

    とーりさん、こんばんは~☆

    欧州の秘境を歩き慣れているとーりさんからすると、
    滅茶苦茶観光地に見えるかと思うウズベキスタン。全然心配不要です。
    カザフスタン→キルギス→ウズベキスタンと渡り歩き、
    ウズベキスタンが一番楽ちんに思えました。

    ビールやワインはその辺のレストランで飲めて、
    現地の食事が合わなければ欧州料理もそこかしこにありました。
    実際にみるスケールの大きいイスラム建築には圧倒されたので、
    ご自身の目で感じられることをお勧めします。
    滅茶苦茶親日国ってのも良かったですよ!

    kayo
    2019年10月10日00時14分 返信する
  • 暑い中、昼間によく歩かれたと…

    kayo様。
    暑い中歩いたら潮吹いちゃったりして(私なら倒れるかも?)、でも路地裏とか歩くのが楽しいし、ね。

    ブハラって昔からのオアシスの街なのかな?水をたたえたラビハウズを見て感じました。
    カラーン・ミナレットは上から下までどの層を見ても繊細で綺麗な模様ですね。向かいのトルコ石の様な色のドームのメドレセも美しいです。
    泊まられたホテルの写真を見てパティオがあるのかもと思っていたら、やっぱりそうなんですね。寛げそうで、なんかいいですよね。ガラス製?の照明器具もきれいです。朝食も美味しそうだし、ビュッフェではなくてセットしてくれるのがいいと思いました。

    尚美
    2019年10月09日21時57分返信する 関連旅行記

    Re: 暑い中、昼間によく歩かれたと…

    尚美さん、こんばんは~☆

    私は暑いのが超苦手なのですが、今年はウズベキスタンに沖縄、
    年末には東南アジア旅を控えていて暑い所ばかり続きます。 
    ウズベキスタンにおいてはここまで暑いとは思っておらず。
    もうヒィヒィ悲鳴上げながらも、4トラ根性で歩き倒しました。

    ブハラはシルクロードの交易都市だったので、
    水資源には恵まれたオアシスと言ってもいいかと思います。
    ラビハウズは元々ユダヤ人のお屋敷を沈めるために
    無理やり運河を下に通して池を作ったと言う謂れがあるので、
    水が豊富にあったと想像できます。

    尚美さん、来週スペインへ出発ですか~?
    旅行が実現できて良かった良かった!尚美さんのことだから、
    モデルニスモ三昧なのかと想像します。
    私も85歳の両親の介護がいつ始まるのかと思うと、
    先の旅行の予定は建てますがいつキャンセルになっても仕方がない!
    っと腹をくくっています。
    幸い老々介護をしながら、元気な両親にいつも感謝しています。

    スペイン旅、楽しんできてくださいね~!
    kayo
    2019年10月10日00時01分 返信する
  • お疲れちゃん!

    おこんばんは(^^♪、おひさしぶりです。
    な、気もしないんですがコメントしてないせいか、そんなご挨拶です^^

    私の必死の旅記に毎度いいね!を(人''▽`)ありがとう☆ござい~。

    4トラ推奨の地下鉄の旅記・・感動した!何故かしら、放牧民のイメージが強くてあんな芸術性があるなんて思わず。それと、kayoちゃんの行動力に感動なのかな^^

    で、kayoちゃんは下痢止め必須ね^^

    ♪旅は~まだ~止まら~な~い♪お互いね^^  C-2

    2019年10月09日19時40分返信する 関連旅行記

    Re: お疲れちゃん!

    chiekoさん、こんばんは~☆

    私の方もchiekoさんの旅行記を拝見しながら、コメントも残さずすみません。
    日帰りで行かれたブドヴァですが、スベティ・ステファン島まで行かれて
    超長期の旅なのにご夫婦の行動力には毎回驚いています。
    私も寄り道で訪れたブドヴァでしたが、旧市街しか散策しておらず(汗)
    やはり随所で見られるエネルギー・チャージが元気の素なんでしょうね。

    ウズベキスタンのタシケントの地下鉄の美しさは意外で、
    この辺はソ連時代の名残なんでしょうね。
    私は日本でも常にお腹が緩く下痢には慣れているのですが、
    これほど暑い所だと脱水症状で熱中症の心配も。
    海外は行きたい時にトイレがない!なんてことがよくあるので、
    なるべくひどい下痢にはなりたくないんですが、その辺の露店の物を
    食べたり飲んだり平気でしまうので、これがダメなんでしょうね。

    年末年始は東南アジア旅なのですが、
    またトイレへ走る羽目になると思います。屋台飯が食べたいので。
    chiekoさんの旅行記、まだまだ先が長いですが、
    ゆっくりアップしてくださいな!

    kayo
    2019年10月09日23時09分 返信する
  • アジア文化圏からイスラム文化圏へ

    kayoさん、こんばんは~!

    いよいよ後半、3つめのスタンの国に入りましたね!
    気候も文化も民族も、全てがガラリと変化した様子が
    よくわかりました。
    同じスタン系でもまるで違う文化圏ですね。

    ウズベキスタンは観光業で潤っているのか
    首都のタシケントもそれまでの2ヶ国に比べて
    建物の塗装も綺麗でどこかリッチな印象を受けました。
    でも、一方でぼったくりっぽいカフェの存在は
    観光地化したことによるマイナス面でもあるのかな?

    タシケントの地下鉄巡り、楽しくてお金もかからず
    天候にも左右されず、いいことづくめですね♪
    仰る通り、モダンなデザインが多いですが
    たまに旧ソ連チックな宮殿風のものがあったりと
    飽きることがなさそう。
    3路線程度だったら観光客にもわかりやすいし
    かなり制覇できたのでは?

    日本の地下鉄駅もあんな面白いデザインだったら、
    無味乾燥な通勤時間が少しはマシになるかも、と
    今日も古~い東京メトロに乗って痛感しました。

    工芸博物館、あんなに素敵なのに
    見学者はkayoさんだけだったのですか?
    私も展示物そのものより、異文化の香りがぷんぷん漂う
    空間のデザインに惹きつけられました。
    写真も撮り放題、なかなか見学できない
    イスラム建築の内部を一緒に楽しませてもらいました。

    ネコパンチ
    2019年10月04日23時42分返信する 関連旅行記

    Re: アジア文化圏からイスラム文化圏へ

    ネコパンチさん、こんばんは~☆

    早くも3つ目のスタンの国。
    この勢いで残るスタンの国々も攻めようかな~なんて。
    かなりハードルが高くなるのですが…。

    ウズベキスタンに入り雨の心配はなくなりましたが、
    私にとれば地獄のような暑さ。7月8月は灼熱地獄になるとか。
    カザフとキルギスはよく似た文化圏でしたが、
    ウズベキスタンではゴロっと変わりイスラム色がより強く、
    この変化は面白かったですね。
    しいて言えば食事ぐらいかな、似ているのって。

    中央アジアでは一番の観光国のウズベキスタンでしたが、
    タシケントは皆さん素通りされるので観光客の姿はまばらでした。
    それでもぼったくりは横行していますね。
    最近はイタリアでもぼったくりレストランが横行していると
    ニュースで読み、それも数百ユーロの単位となれば
    ウズベキスタンのぼったくりはまだまだ可愛いものかと思いました。

    旧ソ連圏の地下鉄巡りをいつも楽しみにしていて、
    経済的には遅れている国々ですが、
    文化的には日本も学ぶところが多いかと思いました。
    日本の地下鉄、大阪もそうですが老朽化していて昭和チックな駅も
    まだまだあります。久しぶりに降り立った駅などは
    懐かしさを感じることもありますが、
    皆さん満員電車に揺られるだけでも相当なストレスだと思うと、
    連絡通路や駅にもっと夢があってもいいのに!って思います。

    イスラム建築って外からは普通の建物が多くて、
    内部を見たいと思うと高級ホテルに泊まるか博物館のチョイスになり、
    予算に制限のある貧乏旅行の私は必然的に博物館見学へと。
    入り口近くのカフェには数人旅行者の姿がありましたが、
    結構不便な立地からあまり時間のない旅行者には行きづらいかと?
    その分貸し切りでラッキーでした。

    kayo
    2019年10月05日00時44分 返信する
  • 青だけじゃない・・・

    kayoさん、こんにちは。

    タシケントは、あまり見どころのない新しい町だそうですが、トランジットの時間を利用してまわるにはちょうどいい感じでしたね~、上手いわ~。空港に荷物預りがないなんて・・・衝撃的です。でも、うまい具合に白タクが現れて、駅のセキュリティーにも顔が効く(?)なんて、役に立つじゃない~。

    「タン」とつく国々がごっちゃになって区別できない私(笑)。その中で、ウズベキスタンは、青いタイルのモスクのイメージかな。けっこう観光する人が多いのか、わたしですら、ウズベキスタンの写真はよく見かける気がします。

    ウズベキスタンは青いイメージが強かったんだけれど、セラミックなどには赤系の色も多く使われていて、ちょっと意外。

    地下鉄駅・・・ウズベキスタンでも、こんな素敵な駅巡りができるなんて・・・ビックリ。ちょっとモダンだったりして、ステキだわ。

    地下鉄駅もそうだけれど・・・ここかしこにロシアっぽさもありながら・・・でもイスラムチックもありで・・・面白い国ですね。それにモロッコ(しか行ったことないから)に比べると、なんというか・・・あっけらかんとした開放感を感じます。

    工芸博物館の内装も美しいですね。わたしも展示物より、内装が見たくて入る派だから・・・ここは、そういう目で見ても見ごたえがあっていいですね~!イスラム建築の繊細美が凝縮されている感じ。極彩色がとても鮮やかで・・・素晴らしい!

    こあひる

    2019年10月02日10時40分返信する 関連旅行記

    Re: 青だけじゃない・・・

    こあひるさん、こんばんは~☆

    空港に荷物預り所がないって知った時には一瞬頭が真っ白になりましたが、
    最悪一番安い列車のチケットを買って駅舎へ入ろう!っと思いました。
    幸い白タク運ちゃんが詰め寄ってくれて駅舎へは入れましたが、
    どう見てもテロリストには見えない純朴な日本人ツーリスト。
    白タク運ちゃんが何とセキュリティーの職員に言っていたのか
    言葉は分かりませんでしたが、多分上手く言ってくれたのかと思います。

    私の初「スタン」カントリーがカザフスタンでしたが、
    インドもヒンドゥースタンの国なのでインドが初になるのかも?
    ウズベキスタンは中央アジアの国々の中では一番メジャーな国で、
    一番観光客も多かったです。モロッコと同じぐらいかな?

    カラフルな所が女子旅受けするようですが、基本おっさんの私なので
    行く前から何度も目にしていたウズベキスタンは
    新鮮さにおいてはイマイチで、キルギスの大自然の方が感動しました。

    この後に行くブハラやサマルカンドでは旧ソ連的な物が殆どなかったので、
    そういう意味ではタシケントの地下鉄やオペラ・バレエ劇場など
    旧ソ連を感じることができ面白かったです。素通りするのは勿体ない気が。

    ウズベキスタンは中央アジアとは言え、やはり旧ソ連圏なので
    中東や北アフリカのアラブ諸国とは同じムスリムですが、
    街並みに関しては全然違って見えました。
    バザールなども東南アジアの市場に近く、アラブ諸国の路地の両脇に
    軒を連ねるゴチャゴチャ感はないですね。
    路地はあってもそこはあくまでも住宅地で、バザールは一極集中型でした。

    イスラム建築は中々中の様子が見れないんですよね。
    博物館かホテル・レストランでしか拝見できないので、一人旅の
    貧乏旅行の私には博物館でしか知りうる事ができないんです。
    特にタシケントは見所少ない分、この博物館の存在に感謝感謝。
    期待せずに時間つぶしで行った割には期待以上に良かったです。

    kayo
    2019年10月03日01時48分 返信する
  • 遠いようで親しみやすいようで、厳しいようで心優しいようで

    kayo様

    ウズベキスタンのタシケント、kayoさんの旅行記を拝読しての印象がこのコメントタイトルです。
    タシケント、憧れるし行きたいんですけど「ツアーでしか行けない国」のように感じていました。気候の厳しさや、公共交通機関利用の難しさや、言葉が通じないだろうし。一人旅されるkayoさん、すごいわ!タフだわ。

    タシケントの地下鉄の駅、いいですねー。
    それぞれで素敵なんですけど、こうやってまとめて見せてもらうとテーマが様々で楽しいです。

    ナヴォイバレエ劇場が旧日本兵の強制労働で建てられたというのは、何かのテレビ番組で見た事があります。
    美しいだけに、成り立ちを知ったら物悲しくなりますね。

    どこの国でも市場にはとても惹かれます。売られている物にも興味津々ですし、市井の人々のエネルギーも感じられますし、建物が美しくてデザインもとても親しみやすいですよね。

    一番心惹かれたのはウズベキスタン工芸博物館です。
    展示品はもちろん壁に天井に扉に、建物全て素敵です。行ってみたいです。

    尚美
    2019年09月29日20時30分返信する 関連旅行記

    Re: 遠いようで親しみやすいようで、厳しいようで心優しいようで

    尚美さん、こんばんは~☆

    欧州より距離的には近いんですが、遠い国って何となくわかります。
    でも尚美さんも色んな欧州の辺境へ行かれているので、
    感覚的には同じですよ。私も4トラで言葉もできずに果敢に臨まれている
    他の方の旅行記でいつも勇気をもらっています。
    実際にサマルカンドでは英語もつたない1泊4日と超弾丸旅されている
    日本人女子と出会い、本当に旅行が好きな方は行き先や期間など関係なしに
    行きたい時に旅にフラッと出るんだな~っと感心させられました。
    私は貧乏性なので高い飛行機代を出すからには
    少しでも長く滞在したい派なのですが、旅のスタイルは人それぞれですもんね。

    中央アジアでは旧日本兵のお墓があちこちにあり、
    日本へ戻れず現地で亡くなった方たちの多い事。
    戦争が終わった後も強制労働に強いられていたなんて…知りませんでした。
    オペラ・バレエ劇場を訪問して私たちに残してくださった功績、
    中央アジア、何故か人々が超親日な所も戦後処理に関係あるのか?っと。

    私は市場好きで市場があれば覗いちゃうタイプです。
    日常の人々の営みを垣間見られ、物価も分かりますよね。
    普段博物館は素通りするのですが、見所の少ないタシケントの中では
    ダントツ印象に残ったウズベキスタン工芸博物館。
    イスラム建築は内部が閉ざされた建築が多いため、貴重な経験でした。

    kayo
    2019年09月30日01時45分 返信する
  • 華麗な地下鉄駅☆彡

    kayoさん、こんにちは^^

    タシケントでの地下鉄巡り、まるで美術館に迷い込んだような
    素敵な駅ばかりですね!!
    タシケント駅のブルーの装飾を見ただけで、期待できましたが、
    想像以上な華麗な世界にウットリ~☆彡
    そういえば、去年も東欧の旅で地下鉄巡りされていましたよね^^

    ウズベキスタン工芸博物館の美しいこと!
    展示物よりも外装や内装に目が釘付けになりました。
    建物自体が最高の芸術作品みたいで、ハァ~フゥ~てため息が漏れますね!

    表紙のお写真の青いドームのバザールも圧巻!
    可愛らしい小物入れ!と思ったら伝統的な帽子なのだとか@@
    陶磁器のお皿やクッションに欲しくなる可愛らしい物がいっぱいでした^^

    この後の街もどんなところか興味深々です(^_-)-☆

                         ドロミティ

    2019年09月29日11時16分返信する 関連旅行記

    Re: 華麗な地下鉄駅☆彡

    ドロミティさん、こんばんは~☆

    日本の地下鉄って無機質で全然綺麗じゃないので、
    海外の地下鉄、特に旧ソ連圏の地下鉄に乗ってついでに駅を見学~!
    ってのにはいつも楽しみにしています。
    昨年もベラルーシやキエフの地下鉄は期待に応えてくれましたが、
    このタシケントの地下鉄は期待以上に色んな駅を見れて面白かったです。

    高級ホテルに泊まれない私の予算では
    美しい内装を見学となると博物館しかなく、どんなもんかと
    期待せずに行ったら博物館も期待以上に素晴らしく行って良かったです。
    どこへ行くにもあまり予習しない私はいつも行き当たりばったりなのですが、
    これがいつも幸いに転じています。

    昔からエスニックが好きで昔だったら沢山買い込んでいるだろうかと思う
    ウズベキスタンのお土産ですが、ここの所物欲が全くなくなり、
    ばらまきのお土産以外は何も買わずに帰ってきました。
    自分のお土産はマグネットぐらいです。
    食欲だけは未だに旺盛ですが、これは元気な証拠なのかな?

    kayo
    2019年09月29日23時57分 返信する
  • ええとこやん!

    kayoちん、まいど~
    また台風がやってきそうな気配...

    タシケントって見所あんまりないの?kayoちんのこの旅行記見る限りはええとこやん?ってか空港にも荷物預かりがないなんて困っちゃうね。
    でも、白タクのドライバーに助けられるとは旅感あるじゃない(笑)ぼったくられても大金ではないから諦めもつくよね。私もバリのタクシーでそうだった。数百円ぐらいのことで体力使うこともないかって感じになったわ。最もこの感覚も日本人だからかもしれないけどね。現地の人にしてみれば大金よね。

    そうか、ウズベキスタンも色々厄介な国なんだよね。地下鉄も撮影禁止だったんだね。モスクワも近年までそうだったもんね。
    こういう時間帯に暇があるとすることないけど、地下鉄巡りなら早朝でも出来ていいよね♪私も地下鉄巡りできそうな場所は街歩きのミッションが終了した後か早朝かにもっていくことが多いな。タシケントの地下鉄はホント、素晴らしい地下鉄美術館だわ!16円で出来ちゃうのは最高だ(笑)

    工芸博物館も素敵だねぇ~
    建物のタイルもさることながら、細やかな装飾のドアとかカラフルな手工芸品がとても綺麗♪私もこの手の場所は陳列物より建物狙いだからな(笑)
    アートホステルっていい感じだね。こういうところ好きだわ。

    「英語が通じないドライバーの方がより適正価格に近づくと学習しました。」
    これには笑った!なまじっか英語が通じるヤツは悪知恵が働いちゃうってことかね?(爆)

    るな
    2019年09月29日10時34分返信する 関連旅行記

    Re: ええとこやん!

    るなちん、毎度~!

    もうすぐ10月というのに今日も30度越で蒸し暑かったわ~(汗)
    そうやねん、空港に荷物預りがないってビックリやろ?
    絶対あると思ってたんで調べずに行ったらまさかで、
    アフガニスタンと国境接してるだけにテロ対策なんやろうけど、
    旅行者には困ったもんやで。
    私も物価の高い国やったら路線バスで移動も考えるけど、
    しんどい思いするよりボラれてるの分かっていても数百円やったら
    楽な方選らんじゃうわ。この旅、タシケントの地下鉄以外は
    ほぼタクシー利用の毎日。ウズベキスタンは乗り合いタクシーもあって
    移動はらくらく~!

    朝4時台に着くって早すぎ!ほとんど寝ずに観光の始まり~っで
    こんな時間に飛行機飛ばすなよ!って。
    昨年のマルタ→チュニジアに続いて朝4時台の最悪のフライト。
    6時台に観光って地下鉄巡りしか考えられなくって、
    暑い中歩くのも嫌だったんで丁度良かったよん。
    写真も撮れるようになって段々観光収入に目覚めたウズベキスタン。
    おかげで中央アジア一番の観光地になりつつあるけど、
    タシケントは素通りする人が多くって観光客は少なめ。

    タシケントは確か昔の地震で壊滅した町なんで昔の建物が残ってなく、
    博物館の建物もそんなに古くはないねんけど、
    イスラム圏は閉ざされた建築が多いんで、この際内装見学で訪問!
    最近のホステルはどこもおしゃれになってるよね。
    じゃないとお客が集まらんのかと。口コミで左右されるもんね。
    評価の低い所は絶対に避けるもんね。

    英語のしゃべれない運転手ほど適正価格に近づくのって世界共通のような。
    片言でも英語で接触してくる奴は味を占めてる奴で、
    真面目にコツコツ地元民を乗せている運ちゃんは英語の必要性もないしね。
    ただ言葉が通じず違う所へ連れていかれるリスクはあるけどね。
    日本のタクシーの運ちゃん、今はインバウンドで売り上げ的には
    良くなってるような気がするけど、言葉の問題で苦労してそう。

    kayo
    2019年09月29日23時27分 返信する
  • 色鮮やか~☆彡

    kayoさん、こんばんは~

    表紙のお写真は寺院なのかしらと思いながら旅行記を拝見していたら
    なんとバザールだったのですね。
    こんなに巨大なドーム状の屋根張りを滑り落ちずに
    どのように作業したのか気になりました(笑)
    空港や寺院ならともかく、市場が写真撮影禁止とは合点がいきませんが
    地下鉄同様もしかしてその後撮影可にはなっていないのでしょうか?
    ロシア同様、アートな地下鉄駅には驚きましたが
    これだけ乗って16円にもビックリ!
    タクシーで3倍近くぼったくられても400円なら許せそうだけど
    カフェの1000円はどの程度ぼったくられたのかもよくわからないし
    私がウズベキに行ったらかなり金銭感覚が混乱しそう~^^;
    こういう国では地元民価格と観光客価格があるのはある程度
    仕方ないにしても、ぼったくりはやっぱり嫌ですよね!
    ウズベキスタン工芸博物館の天井や壁面の美しさ、色鮮やかさには
    すっかり魅せられました。
    建物自体が一番の見ごたえと言えそうですが、スザニもとても素敵でしたし
    最初小物入れかと思った(笑!)帽子ドゥッピやクッションも
    刺繍が美しくて一つ一つ丁寧に見たいと思えるものでした。
    続きも楽しみにしています♪

    sanabo





    2019年09月29日01時56分返信する 関連旅行記

    Re: 色鮮やか~☆彡

    sanaboさん、おはようございます!

    市場のドーム、面白いでしょ?私もガイド本で市場と知って、
    内部の写真がだめでも外観だけでも!っと思い、バザールへ。
    市場内の撮影禁止ですが、商売の邪魔になるから?
    ムスリムの女性に配慮?っと色々理由を考えましたが、真相は???

    物価は東南アジアレベルではないでしょうか?
    今まで行った旧ソ連圏の中では昨年行ったウクライナよりもまだ安く、
    タクシーのぼったくりに遭ってもたかが数百円ほどでした。
    地元民価格と観光客価格、まさにそれで地下鉄16円からすると
    博物館入場料280円は高いですよね。ホテルやレストランは
    物価からすると高く感じましたが、それでも日本より断然安い。
    天然ガスや石油などの資源に恵まれたお国柄なので
    特に交通費だけが格安だったのか?っとも思いましたが、
    バザールで売られている地元民向けの商品はやはり格安でした。

    タシケントはあまり見所がない都市で、
    ウズベキスタンへ行かれる方の中には素通りされる方も多い街なんです。
    そのタシケントで14時間も時間をつぶさなければいけなかったので、
    余り暑い中歩かずに済む地下鉄巡りとウズベキスタン工芸博物館に決定!
    博物館ではウズベキスタンの伝統や文化を学習できたので、
    これから続くウズベキ旅のイントロダクションにはふさわしい博物館でした。

    kayo
    2019年09月29日10時07分 返信する

kayoさん

kayoさん 写真

58国・地域渡航

32都道府県訪問

kayoさんにとって旅行とは

私にとって人生自体が旅で旅が私の人生そのもの。旅行と言うより旅をしたい。私の中で旅行と旅では定義が違う。

自分を客観的にみた第一印象

冒険好きでもあり、知らない地をさまようのが大好き。行った事がある地へはもっぱらノスタルジーに浸るロマンチスト。

大好きな場所

インド

大好きな理由

私の人生を変えたインド。20代前半で初めて行ったインドへはその後何度もリピート。最後は両親まで連れて行ってしまった。
インドでの旅の教訓が何も持たないシンプルライフ。未だに実践している。

行ってみたい場所

行きそびれたヨーロッパの街並、美しい世界のビーチ、南米、再びインド。南米やインドへはエンドレスな旅をしたいが為、中々再訪出来ず。

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