kayoさんへのコメント一覧(22ページ)全1,996件
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トラジャ
kayoさん、こんにちにゃー(=^x^=)
タナトラジャのトラジャは地方の名前なんですね
いきなり話は逸れますが、トラジャって言ったら、トラジャコーヒーが浮かびました。
トラジャ地方のコーヒー豆のことだったんだ^_^
プライベートツアー
個人ではいけないところに行けるのがメリットですね。
ガイドさん一押しの飛び岩の景色もいい感じです。
ツアーとは言っても、ランチと夕食は自由というのがちょうどいいなと思いました。
行く先々で、漏れなく猫さんに会えて、期待大です!
あくびニャンコ、警戒したというより、
なあに?だあれ?
一瞥して、安心できる相手と分かった感じかな。
ちゅう。
Re: トラジャ
ちゅうさん、今晩ニャ~(=^・^=)
ちゅうさん、正解!タナトラジャはトラジャ族の住むエリアで、
トラジャコーヒーの産地。日本人だったらトラジャコーヒー、
ほぼ皆知っている知名度なのに
タナトラジャは何それ?どこそれ?ってな感じですよね。
タナトラジャを訪れる前にいろんな方の旅行記を見て、
個人で行った方より、ガイドさんを雇った方の方が
より深く観察されている様なので迷わず個人ツアーを選びました。
個人では絶対に行けないような所迄連れて行っていただき、
ケチらずに良かった~っと思いました。
実際は葬式でのランチやガイドさんの計らいで2度も無料のランチ、
離れた村滞在のディナーも含まれていて、
食べたことのないインドネシア料理に挑戦できました。
レストランだったらありきたりの物しか食べれないので。
シンガポールでは一匹も出くわさなかった猫ちゃんですが、
インドネシアに入ると、ほぼ毎日猫ちゃんとの出会いが。
みな痩せている猫ちゃんだったので、
スーパーでカリカリ買ったらもっと人気者になれるかも?
とちょっと後悔。ご飯をあげることが至福の時間になりつつあります。
kayo2023年08月05日02時28分 返信する -
ラマンラマン♪
kayoさん、おはようニャー!
ラマンラマンのジャングルクルーズ趣きがあって良いですね。
小舟をkayoさん一人で貸し切りだったのですね。
4泊5日のお一人様ツアーにも驚きました。
見知らぬ人と一対一で何日も過ごすって勇気があるわぁ。
こう見えて私意外と人見知りなので想像つかないです。
カルスト岩のトンネルを舟で通り抜けて、ヤシの木やマングローブに
囲まれたプーテ川の風景は手作りの木の橋や高床式の家が自然に溶け込んで、
どこか懐かしさを覚えました。癒される~。
雨水などで長い年月をかけて侵食された自然の造形美には圧倒されました!
ビンタンビールのお姿を見て安心しました~。
というのもこの先もずっと休肝日だったらどうしよう?!
って自分のことのように不安でした(笑)
水上集落編もすごく楽しみ~(^^♪
ドロミティ
Re: ラマンラマン♪
ドロミティさん、おはようございます!朝から暑いです(汗)
ジャングルクルーズの船着場に着いた時、
他の小舟は4~5人乗ってらっしゃったので、他の人とシェアなのかな?
っと思っていたら、私一人だけの貸切でした。
えっ、ドロミティさんが人見知り?インドネシア人は明るく、
フレンドリーな人が多いので全然平気でしたよ。
ひとり旅でしたが毎日誰かと一緒だったので、楽しかったです。
タナトラジャへ行かれるほとんどの人がこの辺はすっ飛ばして、
タナトラジャへ直行されるのですが、
先に飛行機のチケットを購入してしまって、
その後スケジュールを考えると日程的に余裕が出て、
長めのツアーを組みました。
タナトラジャとは全然趣も部族も違いますが、
南スラウェシを知る機会を与えてもらえて良かったです。
お任せツアーだったのでガイド本も買わずに行き、
お酒が飲めない現実を現地で知りました。
タナトラジャはムスリムではなくクリスチャンの文化圏なので、
商店で普通にビールやお酒が販売されていてホッと。
豚肉も食べれましたよ!
kayo2023年08月04日11時07分 返信する -
タナトラジャ
kayoさん、こんばんニャ~
タナトラジャって何じゃ?と思いながらイントロの文章を読み始めて
ビックリ仰天!
トラジャ族はその名前さえ聞いたこともありませんでした。
トラジャコーヒーなら知ってるけど~と思ったら、そのトラジャなのですね。
「葬儀までの間、何年も死者と共に生活される風習」自体も驚きだけれど
実際に見に行かれたkayoさんの行動力にも脱帽です!
流石、旅人kayoさん☆彡 とはいえ、今回は現地ツアーを利用されたのですね。
何もかも想像を超えた未知の世界、今からとても楽しみです♪
トランジットを利用して歩かれたシンガポールのチャイナタウンは
壁画が秀逸ですね。壁画が醸し出す不思議空間がなんとも魅惑的~☆
気がかりなのは、、雨女復活!? あ~、やっぱりkayoさんは雨女だったのか!
ご両親様のことを心配されながら日本を出発されたと思いますけど
予定通りの旅程をこなせてよかったですね。
これからもkayoさんが上手く息抜きができるよう願っています☆
連日の猛暑、お互い元気で乗り切りましょう。おやすみニャ~(=^・^=)
sanabo
Re: タナトラジャ
sanaboさん、今晩ニャ~☆
一般的に「どこ行ったん?」と聞かれると
「トラジャコーヒーの産地」のトラジャ地方と答えていすが、
トラジャ地方がアフリカだと思っている人もいて「インドネシア」と
付け加えるようになりました。
日本人にはコーヒーで有名なタナトラジャですが、
ビックリ仰天な世界が。これはお楽しみに~。
2年間死者と共に生活されているご家族ともお会いし、
葬儀が始まるまでは死者は眠っているだけとか?
こういう体験をするには現地ツアーしかないと思い、
今回は大判振る舞いして、私だけのツアーを組んでもらいました。
雨だった分、初日のシンガポールでは歩けたのが幸いです。
帰国便もトランジットが長くシンガポールで一泊しましたが、
もう汗だくでサウナ状態。今の日本と一緒でした。
タナトラジャは高地のため赤道直下なのに、
最高気温25度と快適でした。
両親もええ加減な私には頼れないと悟ったようで、
ヘルパーさんと上手くやってくれています。
私にも家庭があるので付きっ切りの介護は無理+
両親がいつまで生きるのか分からない今、
自分の人生を何年も犠牲にできないと悟った次第です。
sanaboさんのカウナス編、拝見しました。
私と一緒で本当にここでいいのか~?っと疑った道のり、覚えています。
私の時に日本語ペラペラだったお兄さん、まだいらっしゃるのかな~?
日本人旅行者が減って、財源不足ってな?
めちゃ感動してビデオ見ながら泣いたのを覚えています。
その後上陸された敦賀の博物館へも行きました。
岸田総理も行かれましたか?
当時の世界が混乱時にこんな勇気のある行動をとった日本人、
もっと褒めたたえてもいいのに。
外務省の対応がマニュアル通りっぽい。
命より金ってなビザ発給の条件。今やインバウンド様々の国内。
命からがら逃げてきた難民には冷たく、観光客には優しく。
なんかおかしい日本と思いました。
kayo2023年07月29日02時46分 返信する -
タナトラジャ編わくわくです
kayoさん
シンガポールのイップ・ユー・チョンの作品とても惹かれます。
これとプラナカンの街並みを再訪しにだけシンガポール訪れたいです。
あ、インド人街もアラブ人街もまだだった・・・。
私も近代的な街並みは興味外。
今度バンコクへ行くことがあったらトンブリの運河めぐりをしたいです。
マカッサルに4年も住んでいたのにタナトラジャに行けず後悔していますので
kayoさんの旅行記がとても楽しみです。
マカッサル滞在記よろしかったらどうぞ。
https://4travel.jp/travelogue/11698072
唐辛子婆Re: タナトラジャ編わくわくです
唐辛子婆様、初めまして~!
ってかマカッサルに4年も駐在されていたんですか~?
思い出の旅行記、拝見させて頂きました。
1989年?今から30年以上も前?大変なご苦労があったと思われます。
それも子育てしながらって。
私がバンコクに引っ越したのが23年前で、その後日本に帰国しては
またバンコクに帰るという生活を繰り返していました。
バンコクは日本人には住みやすい所で、
老後はバンコクへ戻ってもいいかな~なんて思い始めています。
バンコクもどんどん近代化されつつあり、それはそれで悲しいかも?
タナトラジャ、マカッサルからメチャクチャ遠かったです。
旅行記の半分が移動でとられてしまったような。
でもお葬式も見学出来、ガイドさんに普段見られないよう所も
連れて行っていただき、
どんどん小さなお葬式になっている日本に住んでいると、
色々と考えさせられた旅になりました。
高齢の両親を抱える私、小さなお葬式で良いと言われましたが、
どんどん核家族化している日本に比べて、家族の結束が強いトラジャ族、
こういう所からも繁栄と衰退を感じました。
kayo2023年07月27日00時39分 返信するRe: タナトラジャ編わくわくです
kayoさん
マカッサル滞在記見てくださってありがとうございました。
>1989年?今から30年以上も前?大変なご苦労があったと思われます。
>それも子育てしながらって。
でもその前がバンコク7年間で子供が1歳2か月になったばかりだったのでその時の方が大変でした。
まだBTSもない時代で排気ガスがものすごかったし交通渋滞は今の20倍ってカンジでした。
ヨーヨーマ(チェリスト)が演奏会場に間に合わなくてソイバイクに乗ったり、どっかの大使も途中でバイクに乗り換えたり^^。
それにマカッサルでも楽しい、面白いことはいっぱいありましたよ。
https://4travel.jp/travelogue/11698058
>老後はバンコクへ戻ってもいいかな~なんて思い始めています。
私も長いことそう思っていました。何年かロングステイしたいと。
でも3年ぐらい前に日本で熱中症になってから考えを改めました。
真冬(18℃)が1週間ぐらいしかないので1年中ウロウロと好きなだけ街歩きというのができない。
なので涼しい期間だけ(2ヶ月ぐらい?)滞在してあとはルアンパバンに行くとかがいいかなと思ったり。
>高齢の両親を抱える私、小さなお葬式で良いと言われましたが、
>どんどん核家族化している日本に比べて、家族の結束が強いトラジャ族、
>こういう所からも繁栄と衰退を感じました。
う~~む、どれが、どちらがいいんだかは何とも言えません。
民族の繁栄と個人の幸福度が比例するとは限らないし・・・。
少なくとも私の103歳になる母は小さいお葬式(父の)を選択しました。
唐辛子婆2023年07月27日21時32分 返信するRe: タナトラジャ編わくわくです
唐辛子婆様、今晩は~☆
私が初めて旅行で行った時のバンコクが30年ほど前で、
やはりあの頃はBTSなかったですよね。
車で10分ぐらいの距離が渋滞で普通に1時間位かかったような記憶。
タクシーだったらイライラするので、いつも市バスを利用していました。
あの時代はタクシーもメーターなんて付いていなかったような。
私も暑いのが嫌いでバンコク居住中はほとんど家の近所しか歩かず。
日本の夏でもヒーヒーなので、もうバンコクへ住むことは無理ですね。
マカッサル滞在中はお忙しがったようで
それでそれで充実されていたんだと思います。
タイに住んでいた時は暇だったので、
東南アジアの色々な国を巡りましたが、もっと若い頃のアメリカでは
NY以外ほとんど知りません。NYの生活が忙しくって旅行の余裕はなし。
新婚旅行で初めてアメリカを出られて嬉しかったのを覚えています。
私の場合は主に経済的な理由からでしたが。
やっと台湾からロシアへの宅急便がつながりました。
マカッサルで幼少期を過ごされたお嬢様が今はロシアにいらっしゃる?
お孫さんもロシアですか?会いたいですよね。
実は私の相棒はユダヤ系ロシア人です。
ロシアのパスポートは所持していないため、
イスラエル人として日本で暮らしていますが、母国語はロシア語です。
毎週金曜日は神戸のシナゴーグへ行ってお泊りなので、
週一回金曜日と土曜日は私にとっても休息日であります。
kayo2023年07月29日01時36分 返信するRe: タナトラジャ編わくわくです
kayoさん
まあ!ご主人様がロシア人!なんだかご縁を感じてしまいます。
唐辛子爺は娘の主人とロシア語がしゃべりたくてズーム授業を受けていますがなんと難しい言語なんでせう!
でも不思議と英語にはない親しみを感じてしまいます。
モスクワには3度行きましたが、各民族特有の食品(トナカイのサラミとか)がフツーにスーパーに売られていたりして、また老人や妊婦や子供にとても親切でニコリともしないで重いものを持ってくれたり、席を譲ってくれたりするので嬉しくて。
この先ロシアの良さを伝えていくのが私のやることかも、
と思っていた矢先にこんなことになって。
ともかくもお二人がロシアやウクライナ以外の所に居られて幸いです。
ところで以下は両親のいる老人ホームのことです。
自分のURLをご紹介するのはこれで最後にいたしますが、ご参考までに。
https://4travel.jp/travelogue/10311297
唐辛子婆2023年07月30日14時39分 返信するRe: タナトラジャ編わくわくです
唐辛子婆様、今晩は~☆
ロシア語、勉強中とのことで素晴らしい。
私なんて相棒と一緒になって30年、ロシア語を習おうとしたこともなく、
相棒とは普通に日本語でしゃべってます。
親戚などもいないロシア、一度だけ二人で旅行しました。
ウクライナはそれぞれひとり旅で別々の時期に訪れていますが、
早く戦争が終わってくれることを願っています。
私の両親は老人ホームには絶対入りたがらない年寄りで、
来年90歳になる父親が認知症の母親を介護しています。
父親が昨年の11月に転んで腕を骨折し、初めて介護保険の申請。
父親が1週間の入院中に母親が2度も徘徊し警察に保護され、
老人ホームをすすめましたが、断固拒否。この話をするたびに喧嘩です。
今度母親が徘徊して行方不明になってもいいそうです。
これを聞いて一切老人ホームの話はしないことにしました。
その代わり私もつかず離れずの距離を保っています。
とりあえずヘルパーさんが見守ってくれていて、任せっきりです。
母親が一人になったら、そく介護施設へ。見学の余裕もないと思います。
父親の葬式に徘徊しそうな母親(継母です)なので。
親子の形は人それぞれ、
一切私やケアマネさんのいう事を聞かない頑固な父親ですが、
母親よりは長生きしてほしい思っています。
kayo2023年07月31日00時02分 返信する -
トランジットとは思えない街歩き♪
kayoさん、おはようニャ~
kayoさんも在タイ時代にシンガポールへ?
私も当時何度か行きました。
ごちゃっとしたバンコクから来ると
日本に一時帰国したような安心感があって
お気に入りの場所に…
その後も定期的にリピートしています。
最後の訪問から10年近く経ったので
海外旅行再開の地はシンガポールにしようかと
考えていたところでした。
何でも高いと思われがちなシンガポールですが
地下鉄やローカル食堂はそれほどでもないんですよね。
チャイナタウンが綺麗になっててビックリ!
ノスタルジックな壁画と
南欧チックな路地がツボでした♪
本題のインドネシア。
恥ずかしながらスラウェシ島?トラジャ族?と
?マークだらけでした(汗)
今まで旅行記も見たことなかった地域なので(私が)
kayoさんの旅行記で初めて知ることになるんですね。
見知らぬ世界に今からワクワクしています!
ネコパンチRe: トランジットとは思えない街歩き♪
ネコさん、今晩ニャ~(=^・^=)
私はタイが大好きだったのでシンガポールへはもう来ない!と
初めて来た20年前に思いました。
実際には来ちゃいましたが。コロナ後のリハビリ旅行にはいいかも?
食べるものも美味しいですしね。
帰りのトランジットでカトン地区で初めて食べたラクサ、
超美味しかったんです。このラクサを食べたく、再訪ありかな?っと。
シンガポールのホテル代は超高いですね(泣)
国土が狭い分、仕方がないと思いますが、貧乏旅行者には辛い…。
でも交通費は日本より安く、ローカル食堂は日本と同じぐらい。
酒好きにはビールが高い(泣)
どうしてもバンコクのチャイナタウンと比べてしまいがちですが、
メチャクチャ綺麗で女子受けする街並みでした。
私もタナトラジャの旅行記を旅行決定後に検索した次第です。
4トラでも強者はいましたよ。
タナトラジャはビックリ仰天の世界でした。
インドネシアには尾曲り猫ちゃんの祖先の猫ちゃん、
一杯いましたよ~!長崎の猫ちゃんを思い出しました。
kayo2023年07月27日00時09分 返信する -
いろいろと興味深い。
kayoさん、毎日暑いですね。どうせ暑いならインドに行きたいですよね!
タナトラジャ?そうかコーヒー絡みで覚えればいいんだ。でも、マカッサルさえ知らなかったです。ツアー代金は、お宿代込みですよね?ならドライバーさんガイドさん含めてお得ですよね。未知の世界、今後の旅行記が楽しみです。そうそう、スクートも初耳。黄色と白の機体かわいい。
ワッツアップもeSimも、私も今年のGWの旅で初めて使いました。便利!でした。ワッツアップはアパートメントオーナーから連絡用に使うからと言われてアプリを入れました。すぐやりとりできてホント便利。それよりもeSim、私も安さにビックリ。wifiルーターは訪問国によっては2台以上持たされる事があったので重たかった。新しい物音痴の私にとって、旅は良い脳トレにもなってます。
シンガポールのコロニアル建築、可愛いですよね。😱野良ちゃんはほとんど殺処分されるんだ。酷い!シンガポールはゴミ一つ落ちていない街を維持する為に徹底してますね。やり過ぎもどうなんだろう?と感じてしまいます。
尚美Re: いろいろと興味深い。
尚美さん、今晩は~☆
毎日暑すぎです(汗)東南アジアより灼熱地獄ですよ。
そうそう、トラジャコーヒーの産地なんです。
シンガポールの甘いコーヒーと比べて、
トラジャコーヒーはとっても美味しかったです。
マカッサルって私も初耳の街、あまり見どころがないので
ほぼスルーでしたが、この町がスラウェシ島の玄関口でした。
ツアー代金はホテル代込み、でも安宿でした。
最初ガイドさんの元締めさんのお家へホームスティする予定が、
近くのモスクが朝5時からお祈りが始まるとのことで、
現地で安宿に変更しました。今回スクートは2度目、
コロナ前の東南アジアで初めて利用しましたが、
東南アジアまでの距離ならLCCで十分だと思います。
フラッグキャリアだと平気で10万以上します。
ワッツアップはコロナ前から利用していましたが、
海外アパート滞在ではマストアプリですね。
アパートの入り方まで動画で送られてくるオーナーさんもいました。
eSIMは今回初めてでしたが、めちゃ便利。通話がない分、
ワッツアップで電話を掛けられるので、現地SIMももう必要ないですね。
wifiルーターは借りたことがないですが、国が違えば2台以上持ち???
私も新しいものにはとっつきにくい性格ですが、
どんどん進化している文明の利器に頑張って挑戦しています。
シンガポールの縛りすぎ社会、窮屈だと思いましたが、
実際は禁煙エリアで堂々と煙草すっているシンガポール人もいて、
外国に伝えられているよりそこはアジア。緩い所も。
勤勉そうなシンガポール人のイメージでしたが、
ミニスカートに厚化粧のホステスさんなんかの姿を見かけ、
やっぱりここはアジア~だと思いました。
kayo2023年07月26日23時45分 返信する -
ニアミスチャンギ
kayoちん、まいど~
ありゃま雨女復活してしまったかい??
私もシンガポールでは雨マークやったけど、降られへんかったわ。
インドネシアといってもバリ島には行かないのがkayoちんだよね(笑)
私も物価は高いし高層ビルやショッピングセンターばっかりのシンガポールには興味ないけど、トランジットで致し方ない...
私は今回はチャイナタウンまでは行かなかったけどね。
この辺りはいい感じよね。10年ぐらい前はこんなに壁画とかなかったけどなぁ?
あはは(笑)わかる~ジュエルの滝は私も見てみたかったから寄ってみたよ♪
チャンギはホントに小国家とは思えない充実した空港よね。
にしてもニアミスだったね。ちょっとずれてたら会えたかもね(笑)
ホントesimは便利だよね~今までの重たいルーターなんてもう要らないわ。
これから始まる見知らぬインドネシア、楽しみにしてるね~
るなRe: ニアミスチャンギ
るなちん、毎日暑いね~☆
帰りは雨セーフだったけど、メチャクチャ蒸し蒸しのシンガポール。
熱帯のムワ~っとする空気、あれはあれで汗だく、
風呂上がりのように毛先迄汗だく、
街歩きにはこの初日の雨の日の方が快適に思った自分。
今は日本でも汗だくだけど、日本の暑さは紫外線が強いけど、
今の所日陰に入ったら何とかしのげて。暑さの不快感が違うような。
シンガポールには住めないと確信!
チャイナタウン、10年前は壁画なんかなかったんだ~?
都市は日々進化?ジュエルのあの人工滝、見学してたんだ?
ほんとニアミスで遭遇してたかも?
そうそう、るなちんに紹介してもらったeSIM、
購入したのは違う会社だけど、めっちゃ使い勝手良くって簡単で、
これからはこれにする!安いしね。
主回線にするだけでネットにつながる手軽さ。
もう携帯屋を探す時間も必要ないし。教えてくれてありがとう!
でも未だに海外でタクシーアプリを使えないアナログ人間。
使おうと試みたけど自分の位置情報が正確なんか?
結局インドネシアでの空港からの初タクシーは交渉に。
ま、こういう交渉も海外ならではなんやけど…。
kayo2023年07月25日02時12分 返信する -
まさかの雨!?
kayoさん、おはようございます。
出発の日にいきなりの豪雨、、出鼻をくじかれてちょっと凹みますね。
でもトランジットのシンガポールでも限られた時間内で積極的に街歩き
をしているkayoさん、雨なんかに負けていませんねヽ(^o^)丿アッパレ!
チャイナタウンの壁画、ノスタルジックですね。
ショップハウス群を写したお写真も壁画のようでした(笑)
冒頭の概要を読んだだけで、タナトラジャの摩訶不思議な世界に
興味が湧きました。恥ずかしながらバタック族もトラジャ族も初めて
聞いた?!というか意識しました。
この後がとても楽しみです!
ドロミティ
Re: まさかの雨!?
ドロミティさん、今晩ワン!
関空出発が午後便で早朝便でないのでラッキー!と思ったのも束の間、
こんだけ遅れるってことは現地到着も遅れるって事で、
ホステルに着いてから結構焦りました。24時間フロントでないので。
老眼を駆使して暗証番号の入力に何度か失敗して、
そのうちホテルのスタッフのインド人が助っ人で現れて何とか入室。
このインド人スタッフがインドの神様のように見えました。
タナトラジャはトラジャコーヒーの生産地なので、
ほとんどの日本人が聞いたことはあるかと思います。
日本のキーコーヒーが現地の豆をトアルコトラジャというブランド名で
販売していて、コーヒーはめちゃ美味しかったです。
シンガポールの甘いコーヒーは多分ネスカフェ?
インドネシアは他民族国家なので興味深い旅ができました。
一大イベントの葬儀見学もでき、インドネシアにはまりそうです。
ただタナトラジャへの道のりが遠く、旅行記はまだまだ先です。
kayo2023年07月25日01時24分 返信する -
飛び猫ちゃん撮影
kayoさん、こんばんニャ~
表紙のお写真、もう最高~~☆彡
このお写真を見たら、撮影されてるkayoさんの姿が思い浮かび
思わず顔がほころびました。
で、お写真を拡大して見たら、猫ちゃんの表情が物凄く真剣だったので
可愛くて可笑しくて、今度は笑いが止まらなくなりました~!
佐柳島では飛び猫ちゃん撮影ってお決まりのことなんですか?
(ピサに行ったら斜塔を支えるポーズの写真を撮るみたいな)
それともkayoさんが思いつかれたの?
船が一緒だった男性と役割分担して、まさに猫好き同志の
結束の賜物ですニャ!
大阪城の猫ちゃんたちと比べると、みんな痩せてて半分くらいの
サイズだというのがちょっと不憫に感じました。
念願のネコノシマホステル、コロナ後に再オープンしてくれて
本当によかったですね。
元小学校だったというノスタルジー溢れる建物を拝見してると
昭和の映画にタイムスリップしたような気分になりました。
モフモフ三昧できて良かったニャ~(=^・^=)
sanabo
RE: 飛び猫ちゃん撮影
sanaboさん、こんばんニャ〜(=^・^=)
佐柳島は動物写真家の方が飛び猫を撮影され、
一躍有名になった猫の島で、佐柳島へ行って飛び猫を撮影出来たら?
っとひそかに目論んでいました。
皆が皆飛び猫撮影といった感じではなく、
港で出会ったリピーターの女性の方に聞くと、見たことがないとか。
行ったら見れるのではなく、設定が必要だと分かり、
餌置き係と撮影係に分かれての分担作業でした。
お声をかけた男性も実は撮りたかった様子、でも一人では難しい。
私が声をかけたことで満足のいくお写真が撮れたようで、
お互い戦利品を手にしたような気持ちになりました。
撮影した猫ちゃんはお腹が空いているのか何度も飛んでくれましたが、
お腹が空いていない子は見向きもせず。
タイミングも重要だと知りました。
大阪城の猫ちゃんが6〜7キロぐらいだとしたら、
佐柳島の猫ちゃん達は3〜4キロぐらいが平均のような気がしました。
人間と同じで太ってる子は糖尿病などの病気を持った猫もいますが、
やっぱりふっくらした猫ちゃんを見慣れているせいか、
ご飯が行き渡っていないのでは?っと心配に。
もう少し商店などがあったら老後の移住先にでも?っと考えますが、
自給自足か四国の本島へ渡らなければ物資を調達できないので、
ホステルを運営されている方のご苦労を感じました。
このホステルが再開されたことで、美味しい食事にありつけ、
猫ちゃん達とのんびり過ごせたので、感謝感謝でしかありません。
またリピートしたいホステルでした。
kayo2023年07月05日00時18分 返信する -
窓からの眺め。最高やん!
kayoさん、こんにちは(*^^*)
いつか必ず行きたい小豆島です。
やっぱ瀬戸内はいいなぁ~
のどかで、穏やかで、すごく平和な雰囲気で。
丸亀出身の同級生がいて、小豆島はいい所だよと聞きました。
くだらない話ですが、私はアクセントを特に付けずに、平坦な言い方で「小豆島」
その同級生は、確か「しょう」にアクセントを付けていたのが印象的で、愛着を感じました。
オリーブのお花、初めて見せて頂きました!
可憐なお花、実物を見たくなります。
イサム・ノグチの作品や風車、オリーブ色のポスト、どれも絵になりますね(*^^)v
「窓からの眺め。最高やん!」の一枚、すごく素敵(*^▽^*)
これだけでも穏やかさが伝わるようですね。
四国は私も家族旅行で1回、学生時代に1回。
いつかお遍路に挑戦したいです。
同じように明石海峡大橋をくぐって、橋の真下では上を見上げてみたいですね。
町子
Re: 窓からの眺め。最高やん!
町子さん、今晩は~☆
私の小豆島のアクセントも「しょう」が強めですが、
普通のアクセントが分からない関西人です。
これが普通だと思っていました。
私のアクセントが正しいと思っている相棒も
同じアクセントで真似てます。これだから大阪弁しゃべる外人と
笑われるんでしょうね。本人は大阪弁は分かるのに、
ニュースの共通語が分からないらしいです。
難しい単語や熟語も分からないため、私がイチイチ通訳する羽目に。
東北や九州などへ行くとすぐに「関西から来られましたか?」と
ばれるのに、四国は言葉が近いので一度も聞かれませんでした。
町子さんはお遍路さん、挑戦ですか?
私には絶対無理な気がしますが、お遍路さんの前に
カミーノの一部だけでも挑戦してみたい気がします。
会社の同僚(私より10歳以上若い)がフランス側から入って感動したって。
相棒は絶対無理なので一人での挑戦となるかと思いますが、
会社の有給範囲内で行けるかは未知数。
定年退職後になりそうです。まだまだ先ですが…。
kayo2023年07月02日00時19分 返信する



