潮来メジロさんのクチコミ(8ページ)全2,358件
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投稿日 2025年08月29日
総合評価:4.0
坂東市のミュージアムパーク自然博物館で、第53回企画展「恐竜発掘・過去からよみがえる巨大動物」を見に行っった時、あの有名な肉食恐竜ティラノサウルスの化石が見られました。
ティラノサウルスは、約7,270万 - 約6,600万年前(中生代白亜紀末期マーストリヒチアン)の北アメリカ大陸に生息していた肉食恐竜だそうです。
最大全長は約13メートル、最大体重は約9トンと、現在まで報告されている獣脚類の中で史上最大級の体格を誇る種の一つに数えられているそうです。
また、1996年、ティラノサウルス科の恐竜のものと考えられる歯の化石が日本でも初めて福井県で発見されたそうです。
私は、ティラノサウルスの化石は初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2025年08月30日
総合評価:4.0
久慈川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、アマサギが見られました。
アマサギ(猩々鷺)は、ペリカン目サギ科アマサギ属の野鳥で、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、ユーラシア大陸南部、インドネシア、オーストラリア、日本、ニュージーランド、フィリピン、マダガスカルに分布するそうです。
日本では、夏季に本州(宮城、新潟県以南)の至る農地に繁殖のため飛来し(夏鳥)・(漂鳥)、九州など暖かい地域で越冬する(留鳥)そうです。
私は、久しぶりにアマサギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2025年08月23日
総合評価:4.0
旅行社(阪急交通社)主催の観光ツアーに参加して、フランスのモンサンミッシェルを訪れた時、周辺でウタツグミが見られました。
ウタツグミ(歌鶫)は、スズメ目ツグミ科の野鳥で、ヨーロッパからバイカル湖近辺にかけて分布、繁殖しているそうです。北方で繁殖した個体は、冬期は西南アジア、地中海沿岸や北アフリカに渡るそうです。
日本では迷鳥で、神奈川県横浜市での観察記録があるそうです。
名前の由来は、さえずりが美声であることだそうです。
私は、ウタツグミは今回初めて見られたので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2025年08月28日
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投稿日 2025年08月25日
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投稿日 2025年08月24日
総合評価:4.0
友人と一緒に、日本海の舳倉島にバードウォッチングに行った時、コムクドリが見られました。
コムクドリ(小椋鳥)は、スズメ目ムクドリ科の野鳥で、千島列島、サハリン南部、日本で繁殖し、冬季はフィリピン、ボルネオ島北部などに渡りをおこない越冬するそうです。
日本では夏鳥として北海道、本州北部で繁殖するが、渡りの時期は本州中部以南の地域でも見られるそうです。
食性は雑食性で、樹上で昆虫類やクモを捕食したり、木の実を採食するそうです。
私は、久しぶりにコムクドリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2004年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2025年08月21日
総合評価:4.0
鹿嶋市の平井海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ヒバリが見られました。
ヒバリ(雲雀)は、スズメ目ヒバリ科ヒバリ属の野鳥で、アフリカ大陸北部、ユーラシア大陸、イギリス、日本に分布するそうです。
日本では亜種ヒバリが周年生息(留鳥)し、他に亜種カラフトチュウヒバリや亜種オオヒバリが冬季に越冬のため本州以南へ飛来(冬鳥)するそうです。
食性は植物食傾向の強い雑食で、主に種子を食べるが昆虫やクモなども食べるそうです。
私は、ヒバリは久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2025年08月16日
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投稿日 2025年08月20日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して本白根山を訪れた時、ゴゼンタチバナが見られました。
ゴゼンタチバナ(御前橘)とは、日本、朝鮮半島、中国等のアジア、欧州北部、北米の北西部原産で、ミズキ科ゴゼンタチバナ属の常緑多年草だそうです。日本では北海道~本州の山地の針葉樹林帯やハイマツ帯に自生し、草丈は5cm〜15cm程、開花時期は6月~8月だそうです。
初めて発見された場所が「御前峰(ごぜんがみね)」という高山で、名前に「御前」という山の名前が入っています。また、花後に真っ赤な実をつける様子が「カラタチバナ」という植物に似ていたため「タチバナ」を取り「ゴゼンタチバナ(御前橘)」と名付けられたそうです。
私は、ゴゼンタチバナは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2025年08月16日
総合評価:4.0
戸隠森林植物園で友人と一緒にバードウォッチングを楽しんだ時、ウマノアシガタが見られました。
ウマノアシガタ(馬の足形)は、キンポウゲ科キンポウゲ属の野草で、ウマノアシガタの八重咲のものをキンポウゲ(金鳳花)と呼ぶそうです。
日本では北海道〜南西諸島まで、日本国外では朝鮮、中国、台湾に広く分布する多年草で、日当たりの良い山野や土手に生えるそうです。
ウマノアシガタの開花は4月から6月だそうです。
私は野草は詳しくないのでわかりませんでしたが、同行した友人が教えてくれました。
初めて見たようなので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年08月15日
総合評価:4.0
霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、タカブシギが見られました。
タカブシギ(鷹斑鷸)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部で繁殖し、冬季はアフリカ、インド、東南アジア、ニューギニア、オーストラリアなどに渡り越冬するそうです。
日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に全国的に渡来するが、関東地方より南部では、少数が冬鳥として越冬するそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。
私は、タカブシギは主に春の渡りの時期に見ていましたが、今回12月下旬に見られたので越冬する個体と思われます。越冬するタカブシギを見たのは久しぶりだったので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2025年08月14日
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投稿日 2025年08月14日
総合評価:4.0
神栖市の利根川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ヒメウが見られました。
ヒメウ(姫鵜)は、カツオドリ目ウ科の野鳥で、アメリカ西部、カナダ西部、日本、ロシア東部、ベーリング海、オホーツク海を含む太平洋北部に分布するそうです。
日本では夏季に南千島、北海道、本州北部で少数が繁殖し、冬季になると主に本州中部以南、九州以北へ南下するそうです。
日本に分布するウ科の構成種では最小種で、和名(ヒメ=小さい)の由来になっているそうです。
私は、久しぶりにヒメウが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2025年08月12日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加して台北市を訪れ、フリータイムに栄星花園公園でバードウォッチングを楽しんだ時、タイワンオナガが見られました。
タイワンオナガ(台湾尾長)はカラス科の野鳥で、台北市をはじめ、都市部においても公園などで出会うことができますが、決して派手な色合いではありません。また、鳴き声も少し枯れたような独特の声をしているそうです。
私は、タイワンオナガは今回初めて見たので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2025年08月10日
総合評価:3.5
旅行社(阪急交通社)主催の観光ツアーに参加して上海を訪れた時、蘇州河の河畔でタカサゴモズが見られました。
タカサゴモズ(高砂百舌)は、スズメ目モズ科モズ属の野鳥で、中国南東部、台湾、ベトナム北部で繁殖する大形のモズだそうです。
日本では、1985年に西表島で記録されたのが初記録で、その後、神奈川県や鹿児島県他でも記録されているそうです。
私は、タカサゴモズは2003年に香港で初めて見ましたが、今回、久しぶりに見られたので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2016年01月20日
総合評価:4.0
友人と一緒に、バードウォッチングで化女沼を初めて訪れました。
化女沼は、本来は規模の大きい灌漑用溜池だったそうですが、その本流の田尻川の洪水調節を図るために、堤防のダム化が行われて現在はダム湖として活用されているそうです。「化女沼」という名前は意味深な名前ですが、美しい娘と旅の若者との悲恋物語「照夜姫伝説」等多くの伝説を秘める沼だそうです。
私達が訪れた時は午後3時頃だったので、白鳥やマガンなどは付近の田圃に食事に出かけているようで、期待していたシジュウカラガンも見つかりませんでしたが、朝夕は白鳥やマガンの大群が見られるそうです。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 東北自動車道・古川ICから約9km
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2025年08月11日
総合評価:4.0
宮城県大崎市の蕪栗沼でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のノスリが見られました。
ノスリ(鵟)は、タカ目タカ科ノスリ属の野鳥で、中央・南シベリア、モンゴル、中国、日本に棲息し、夏季は亜寒帯や温帯域で繁殖し、冬季は熱帯や温帯への渡りを経て越冬するそうです。
日本では、北海道、本州中部以北、四国の山地で繁殖し、繁殖地では留鳥ですが、この他南西諸島を除く全国に冬鳥として飛来するそうです。
私は、久しぶりにノスリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2025年08月11日
総合評価:4.0
友人と一緒に奥日光の湯ノ湖周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、カワガラスが見られました。
カワガラス(河烏)は、スズメ目カワガラス科カワガラス属の野鳥で、ヒマラヤ北部からインドシナ半島北部、中国、台湾、サハリン、日本、カムチャツカ半島に分布するそうです。
日本では、北海道、本州、四国、九州、屋久島にかけて広く分布し、留鳥として、河川の上流から中流域にかけてと山地の渓流に生息するそうです。
私は、久しぶりにカワガラスが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2025年08月05日
総合評価:4.0
銚子市犬若地区でバードウォッチングを楽しんだ時、犬岩でハギマシコが見られました。
ハギマシコ(萩猿子)は、アトリ科ハギマシコ属の野鳥で、ロシア東部、モンゴル、中国北東部、北朝鮮、韓国、 日本に分布するそうです。夏季にロシア(シベリア中・東部)のアルタイ山脈、サヤン山脈からモンゴル北部、ザバイカル、コリャーク地方、カムチャツカ半島、千島列島北部の山地で繁殖し、冬季になると低地や暖地に移動、中国や朝鮮半島へ南下し越冬するそうです。
日本では主に冬季、越冬のため冬鳥として飛来するが、本州中部以北で見られ、西日本には少ないそうです。
私は、久しぶりにハギマシコが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2025年08月08日







































































