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潮来メジロさんのトラベラーページ

潮来メジロさんのクチコミ(5ページ)全2,460件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • アカアシミズナギドリが見られました。

    投稿日 2026年02月08日

    銚子漁港 銚子

    総合評価:4.0

     友人と一緒に、銚子漁港でウオッチング船「フリッパー号」に乗ってバードウォッチングを楽しんだ時、アカアシミズナギドリが見られました。

    アカアシミズナギドリ(赤脚水薙鳥)は、南半球のオーストラリアやニュージーランドで繁殖し、非繁殖期に北半球へ渡ってくる外洋性の海鳥で、全身が黒褐色で、名前の由来となった薄ピンク色の足と嘴が特徴だそうです。日本近海では春から夏にかけて多く見られ、翼で水面を切るような飛び方が和名の由来だそうです。

    私は、アカアシミズナギドリは初めて見たので嬉しかったです。

    旅行時期
    2010年07月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • タカブシギが見られました。

    投稿日 2026年02月11日

    霞ヶ浦浮島湿原 稲敷・阿見

    総合評価:4.0

     霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、タカブシギが見られました。

    タカブシギ (鷹斑鷸)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部で繁殖し、冬季はアフリカ、インド、東南アジア、ニューギニア、オーストラリアなどに渡り越冬するそうです。
    日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に全国的に渡来するが、関東地方より南部では、少数が冬鳥として越冬するそうです。
    環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。

    私は、久しぶりにタカブシギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • シラコバトが見られました。

    投稿日 2026年02月10日

    アルノ川 フィレンツェ

    総合評価:4.0

     旅行社(JTB)主催の観光ツアーに参加してイタリアのフィレンツェを訪れた時、アルノ川の河畔でシラコバトが見られました。

    シラコバト(白子鳩)は、ハト目ハト科キジバト属の野鳥で、ユーラシア大陸や北アフリカなどに分布しているそうです。国内では、主に埼玉県東部を中心に生息しているそうです。第2次世界大戦後の乱獲により絶滅寸前となり、1956年(昭和31年)1月14日、「越ヶ谷のシラコバト」として、国の天然記念物に指定されたそうです。
    環境省レッドリストの絶滅危惧1B類(EN)に指定されています。

    私は、久しぶりにシラコバトが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2012年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5

  • ヨシガモが見られました。

    投稿日 2025年12月31日

    北浦 鉾田・行方

    総合評価:4.0

     北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ヨシガモが見られました。

    ヨシガモ(葦鴨)は、カモ目カモ科ヨシガモ属の野鳥で、中国北東部、モンゴル、ウスリー、シベリアなどで繁殖し、冬季になると東南アジア、朝鮮半島、中国南部などへ南下し越冬するそうです。
    日本では冬季に越冬のため飛来(冬鳥)しますが、北海道(北部や東部)では少数が繁殖するそうです。
    ヨシガモのオスの頭の形がナポレオンの帽子に見立てられ、「ナポレオンハット」という別名があるそうです。

    私は、久しぶりにヨシガモが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • コハクチョウの群れが見られました。

    投稿日 2026年01月27日

    印旛沼 佐倉・四街道

    総合評価:4.0

     成田市の印旛沼周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、コハクチョウの群れが見られました。

    コハクチョウ(小白鳥)は、カモ目カモ科ハクチョウ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部で繁殖し、冬季になるとヨーロッパ、カスピ海周辺か、韓国、中国東部、日本などへ南下し越冬するそうです。

    私は、コハクチョウは時々見かけますが、これほど多くのコハクチョウの群れを見たのは久しぶりだったので嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • タカブシギが見られました。

    投稿日 2026年01月30日

    霞ヶ浦 土浦

    総合評価:4.0

     友人と一緒に霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、タカブシギが見られました。

    タカブシギ (鷹斑鷸)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部で繁殖し、冬季はアフリカ、インド、東南アジア、ニューギニア、オーストラリアなどに渡り越冬するそうです。
    日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に全国的に渡来するが、関東地方より南部では、少数が冬鳥として越冬するそうです。
    環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。

    私は、久しぶりにタカブシギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2009年08月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • オシドリが見られました。

    投稿日 2026年01月16日

    茨城県水郷県民の森 潮来

    総合評価:4.0

     茨城県水郷県民の森でバードウォッチングを楽しんだ時、大膳池でオシドリの雌雄が見られました。

    オシドリ(鴛鴦)は、カモ目カモ科オシドリ属の野鳥で、東アジア(ロシア南東部、朝鮮半島、日本、中国など)に分布するそうです。
    日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、冬季になると本州以南(主に西日本)へ南下し越冬するそうです。オシドリは一般的に漂鳥ですが、冬鳥のように冬期に国外から渡って来ることもあるそうです。
    国際自然保護連合(IUCN)により、レッドリストの低危険種の指定を受けているそうです。

    私は、水郷県民の森では冬季には毎年見ていますが、オシドリは可愛いので、いつ見ても楽しいです。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • カワガラスが見られました。

    投稿日 2026年02月09日

    塩原渓谷 塩原温泉郷

    総合評価:4.0

     友人と一緒に塩原渓谷周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、カワガラスが見られました。

    カワガラス(河烏)は、スズメ目カワガラス科カワガラス属の野鳥で、ヒマラヤ北部からインドシナ半島北部、中国、台湾、サハリン、日本、カムチャツカ半島に分布し、生息地では、基本的には留鳥だそうです。
    日本では、北海道、本州、四国、九州、屋久島にかけて広く分布し、留鳥として、河川の上流から中流域にかけてと山地の渓流に生息するそうです。
    国際自然保護連合(IUCN)により、レッドリストの軽度懸念(LC)の指定を受けているそうです。

    私は、久しぶりにカワガラスが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2008年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • スズガモが見られました。

    投稿日 2026年02月04日

    波崎新港 波崎・神栖

    総合評価:4.0

     神栖市波崎の波崎新港周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、スズガモが見られました。
    波崎新港は、前年の東日本大震災からの復興があまり進んでいない状態でした。

    スズガモ(鈴鴨)は、カモ目カモ科ハジロ属の野鳥で、小型の潜水ガモ(海ガモ)類だそうです。名前の由来は、飛ぶときの羽音が金属質で鈴の音に似ていることからだそうです。
    繁殖地は北アメリカ大陸北部、ユーラシア大陸北部で、冬季はヨーロッパ北部、カスピ海、中国東部、北アメリカ西部及び東部に渡り越冬するそうです。
    日本では冬鳥として海岸に多数渡来するそうです。

    私は、久しぶりにスズガモが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2012年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    3.5

  • ゴイサギ幼鳥が見られました。

    投稿日 2026年02月04日

    葛西臨海公園 (葛西海浜公園) 葛西

    総合評価:4.0

     葛西臨海公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ゴイサギ幼鳥が見られました。

    ゴイサギ(五位鷺)は、ペリカン目サギ科ゴイサギ属の野鳥で、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、ユーラシア大陸、インドネシア、日本、フィリピン、マダガスカルに分布するそうです。
    日本では夏季に北海道、東北北部に飛来(夏鳥)するか、東北南部以南に周年生息する(留鳥)そうです。
    ゴイサギの幼鳥は、褐色の体に白い斑点があり、星のように見えることから俗に「ホシゴイ」と呼ばれています。

    私は、ゴイサギは時々見かけますが、ゴイサギ幼鳥は久しぶりに見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • コケモモが見られました。

    投稿日 2026年02月03日

    本白根山 草津温泉

    総合評価:4.0

     旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して本白根山を訪れた時、コケモモが見られました。

    コケモモ(苔桃)は、ツツジ科スノキ属の常緑小低木で、自然での生育地はユーラシアの北部や北アメリカの周北林で、北半球北部の温帯から北極圏に近い地域まで分布するそうです。低い位置で枝葉を密集させて広がって行くところから、苔桃(コケモモ)という名が付いたそうです。日本では、北海道、本州、四国、九州に分布し、亜高山から高山のハイマツなどの針葉樹林下、岩礫地などに自生するそうです。森林に生育するため、日陰で湿度が高く、また土壌が酸性の場所を好むそうです。

    私は、コケモモは初めて見たので嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • ニリンソウが見られました。

    投稿日 2026年02月03日

    戸隠森林植物園 戸隠・鬼無里

    総合評価:4.0

     友人と一緒に戸隠森林植物園でバードウォッチングを楽しんだ時、ニリンソウが見られました。

    ニリンソウ(二輪草)は、キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草で、春山を代表する花のひとつで、東アジアに分布し、日本では北海道、本州、四国、九州に分布し、主に湿潤な山裾の雑木林の中や林縁、谷川沿いの半日陰地に自生して群落をつくるそうです。

    私は、久しぶりにニリンソウが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2014年06月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • ヒガラが見られました。

    投稿日 2026年01月11日

    姫川源流 五竜

    総合評価:4.0

     旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して白馬村を訪れた時、姫川源流でヒガラが見られました。

    ヒガラ(日雀)は、スズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属の野鳥で、ユーラシア大陸の広範囲にかけてとアフリカ北部のアルジェリア、チュニジア、モロッコおよび日本、台湾に分布するそうです。
    日本では、北海道、本州、四国、九州に周年生息する留鳥または漂鳥だそうです。
    国際自然保護連合(IUCN)により、レッドリストの軽度懸念(LC)の指定を受けているそうです。

    私は、久しぶりにヒガラが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2009年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 猛禽のチョウゲンボウが見られました。

    投稿日 2026年02月02日

    手賀沼 我孫子

    総合評価:4.0

     柏市の手賀沼周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のチョウゲンボウが見られました。

    チョウゲンボウ(長元坊)は、ハヤブサ目ハヤブサ科の野鳥で、ユーラシア大陸とアフリカ大陸に広く分布し、寒冷地で繁殖した個体は、冬季に南方へ渡り越冬するそうです。
    日本では、夏季に本州の北部から中部で繁殖し、冬季は繁殖地に残る個体と暖地に移動する個体に分かれるそうです。また、日本全国各地に冬鳥として渡来するそうです。

    私は、久しぶりにチョウゲンボウが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2009年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5

  • カバイロハッカが見られました。

    投稿日 2026年02月02日

    カピオラニ公園 ホノルル

    総合評価:4.0

     旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してハワイを訪れ、フリータイムにカピオラニ公園でバードウォッチングを楽しんだ時、カバイロハッカが見られました。

    カバイロハッカ(樺色八哥)は、別名インドハッカ(印度八哥)とも呼ばれるスズメ目ムクドリ科ハッカチョウ属の野鳥で、アジアに自然分布する鳥ですが、作物のサトウキビの害虫を駆除するためにハワイに移入されたそうです。
    日本では、飼育下から逃げ出したものが野生化し繁殖しており、千葉県、神奈川県、埼玉県などで記録があるそうです。

    私は、久しぶりにカバイロハッカが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2009年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • ミミカイツブリが見られました。

    投稿日 2026年02月01日

    北浦 鉾田・行方

    総合評価:4.0

     北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ミミカイツブリが見られました。

    ミミカイツブリ(耳鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科の野鳥で、北欧から中央アジア、アラスカからカナダで繁殖し、非繁殖期は温帯の海の沿岸域へ移るそうです。
    日本では冬鳥で、各地の沿岸域、特に日本海側に渡来するが、ハジロカイツブリより数は少ないそうです。

    私は、久しぶりにミミカイツブリが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2021年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • ウコッケイが見られました。

    投稿日 2026年01月31日

    乙戸沼公園 土浦

    総合評価:4.0

     友人と一緒に乙戸沼公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ウコッケイが見られました。

    烏骨鶏(うこっけい)とは、ニワトリの一品種で、皮膚・肉・骨が暗紫色をしていることから「烏骨」の名が付いているそうです。商用として飼育するほかにも愛玩用として家庭で飼育される事もあり、コンテストなども開かれているそうです。
    烏骨鶏の原産地は中国、インド、ベトナムなどの東南アジア方面とされ、日本にやってきたのは17世紀と言われているそうです。
    中国では不老不死の霊鳥として歴代王朝の皇帝に珍重され、明代までは王侯や貴族のみが食べることが認められたといわれており薬鳥として扱われていたそうです。

    私は、久しぶりにウコッケイが見られましたが、かっては王侯や貴族のみが食べることが認められた薬鳥とは知りませんでした。機会があったら、私も食べてみたいと思いました。

    旅行時期
    2012年02月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.5

  • ジョウビタキが見られました。

    投稿日 2026年01月29日

    雪入ふれあいの里公園 筑波山周辺

    総合評価:4.0

     かすみがうら市雪入ふれあいの里公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ジョウビタキが見られました。

    ジョウビタキ(常鶲)は、スズメ目ヒタキ科の野鳥で、チベットから中国東北部、沿海州、バイカル湖周辺で繁殖し、非繁殖期は日本、中国南部、インドシナ半島北部への渡りをおこない越冬するそうです。
    日本では主に冬鳥として全国に渡来するが近年、国内での繁殖が拡大しているそうです。

    私は、久しぶりにジョウビタキが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年01月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • ミヤマシキミが見られました。

    投稿日 2025年12月11日

    鏡池(長野県長野市) 戸隠・鬼無里

    総合評価:4.0

     野鳥の会の友人と鏡池の湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ミヤマシキミが見られました。

    ミヤマシキミ(深山樒)は、ミカン科ミヤマシキミ属の常緑低木で、山中に生え、日本では、関東地方以西、四国、九州に分布し、日本国外では、台湾の高所にも分布するそうです。低山地の林内の林下に生育し、日陰に強く、日当たりのよくない場所でも生育するそうです。

    私は、ミヤマシキミは初めて見たので嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年10月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • カノコバトが園外から飛んできました。

    投稿日 2026年01月25日

    サイゴン動植物園 ホーチミン

    総合評価:4.0

     旅行社(ANAセールス)主催の観光ツアーに参加してベトナムのホーチミンを訪れ、フリータイムを利用してサイゴン動植物園を見学していた時、園外からカノコバトが飛んできました。

    カノコバト(鹿子鳩)は、ハト目ハト科の野鳥で、インド、スリランカから中国南部と東南アジアまでの南アジアに生息するそうです。また、北アメリカやオーストラリア、ニュージーランドなどにも移入種として生息しているそうです。
    後頸から胸にかけて、白黒まだら模様があり、和名の由来となっているそうです。
    日本での記録は、2008年に西表島で記録があり、福岡でも記録があるそうです。

    私は、カノコバトは久しぶりに見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    施設の快適度:
    4.0

潮来メジロさん

潮来メジロさん 写真

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潮来メジロさんにとって旅行とは

気分転換&野鳥との出会い。旅行はバードウオッチングを兼ねて、いつも双眼鏡を持参します。運が良ければ旅先で初見鳥との巡り合いも期待できます。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

台湾

大好きな理由

日本人に親切です。
私がバードウォッチングで道に迷って訪ねた時、日本に留学経験のある人に連絡してくれてバス停まで案内し、バスに乗って出発するまで見送ってくれました。あの親切さは忘れられません。

行ってみたい場所

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