潮来メジロさんのクチコミ(5ページ)全2,358件
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投稿日 2025年09月07日
総合評価:4.0
稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、セッカが見られました。
セッカ(雪加)は、スズメ目セッカ科の野鳥で、アフリカ、ヨーロッパ南部、インド、東南アジア、中国南部、台湾、日本、オーストラリア北部に分布するそうです。
日本では東北地方(主に宮城県以南)から沖縄諸島にかけて分布するが、北日本に住むものは冬になると暖かい地方に移動するそうです。
種の保全状況評価では、国際自然保護連合により、軽度懸念の指定を受けているそうです。
私は、久しぶりにセッカが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年10月28日
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投稿日 2025年10月21日
総合評価:4.0
冬の片貝海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ハシビロガモが見られました。
ハシビロガモ(嘴広鴨)は、カモ目カモ科ハシビロガモ属の野鳥で、北アメリカ大陸やユーラシア大陸の高緯度から中緯度地域で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸北部、北アメリカ大陸南部、ヨーロッパ南部、インド、中国南部などへ南下し越冬するそうです。
日本では冬季に越冬のため飛来し(冬鳥)、北海道で少数が繁殖するそうです。
私は、久しぶりにハシビロガモが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 水の透明度:
- 4.5
-
投稿日 2025年09月17日
総合評価:4.0
友人と一緒にバードウォッチングで化女沼を訪れました。
化女沼(けじょぬま)は大崎市古川の北部丘陵地帯にあり、丘陵地帯の南端低湿地に自然滞水でつくられた沼で、この化女沼は伝説と結びつき、別名「化粧沼」としても知られているそうです。今は治水ダムとして風光明媚、景勝の地でもありピクニックや、行楽に、釣りに、渡り鳥観察に訪れる人も多くなっているそうです。
湖内にはヒシやヒルムシロ、ヨシ、ショウブ等の126科783種の植物が生育しており、ヒシクイやマガン、オオハクチョウ、トモエガモなどの渡り鳥が数多く飛来しており、オジロワシやオオワシなどの猛禽類の生息も確認されているそうです。このため、2008年(平成20年)8月1日に国指定化女沼鳥獣保護区(集団渡来地)に指定され、同年10月30日にはラムサール条約の登録湿地となったそうです。
私は化女沼を初めて訪れたので、ラムサール条約登録湿地だと今回、初めて知りました。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2025年10月04日
総合評価:4.0
久慈川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、チュウサギの繁殖羽の美しい個体が見られました。
チュウサギ(中鷺)は、ペリカン目サギ科アオサギ属の野鳥で、サハラ砂漠以南のアフリカ大陸、南アジアからインドシナ半島・中国、スンダ列島、オーストラリア北部および東部に分布するそうです。
日本では夏季に主に本州や九州に飛来するが(夏鳥)、暖地では越冬することもあるそうです。
繁殖期になると背や胸部の羽毛が伸長し、背に飾り羽根が現れます。
私は、久しぶりにきれいな繁殖羽のチュウサギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2025年10月26日
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投稿日 2025年10月25日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して、志賀高原の田の原湿原を訪れた時、ツリガネニンジンが見られました。
ツリガネニンジン(釣鐘人参)はキキョウ科ツリガネニンジン属の多年草で、芽生えた若苗は山菜として利用されるそうです。和名ツリガネニンジンの由来は、花が釣鐘形で、根の形がチョウセンニンジンに似るのでこの名があるそうです。
日本の北海道・本州・四国・九州の全国に分布するほか、日本国外では樺太、千島列島に分布するそうです。
山野、山麓、山地の草原、林縁、草刈などの管理された河川堤防、山道の脇、林縁などに自生し、排水が良く、日当たりの良い所を好む性質で、集団をつくって群生するそうです。
私は、久しぶりにツリガネニンジンが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2025年10月26日
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投稿日 2025年10月13日
総合評価:4.0
渡良瀬遊水地周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、タヒバリが見られました。
タヒバリ(田雲雀)は、スズメ目セキレイ科の野鳥で、ユーラシア大陸東部の亜寒帯地方やサハリン、千島列島、アラスカ、北アメリカのツンドラ地帯等で繁殖し、冬季は北アメリカ南部、朝鮮半島、日本に渡り越冬するそうです。
日本では冬鳥として本州以南に普通に渡来するが、北海道では春秋の渡りの時期に通過する旅鳥だそうです。
私は、久しぶりにタヒバリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年10月24日
総合評価:4.0
神栖市の波崎海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ハジロカイツブリが見られました。
ハジロカイツブリ(羽白鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ヨーロッパ、アフリカ東部と南部、東アジア、北アメリカ中部、南アメリカ北東部で分散して繁殖し、非繁殖期は海上や温暖な地域へ移るものもあるそうです。
日本では冬鳥で、北海道から九州まで各地の海や湖沼に中国東北部やウスリー川周辺などで繁殖したものが渡来するそうです。
私は、久しぶりにハジロカイツブリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 水の透明度:
- 4.0
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投稿日 2025年10月22日
総合評価:4.0
里美野外活動センター周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、エナガが見られました。
エナガ(柄長)は、エナガ科エナガ属の野鳥で、ユーラシア大陸の中緯度地方を中心にヨーロッパから中央アジア、日本まで広く分布するそうです。
日本では九州以北に留鳥または漂鳥として生息すし、渡りはしないそうです。
私は、久しぶりにエナガが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2025年10月15日
総合評価:4.0
土浦市の乙戸沼公園でバードウォッチングを楽しんだ時ハシビロガモの雄が見られました。
ハシビロガモ(嘴広鴨)は、カモ目カモ科ハシビロガモ属の野鳥で、北アメリカ大陸やユーラシア大陸の高緯度から中緯度地域で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸北部、北アメリカ大陸南部、ヨーロッパ南部、インド、中国南部などへ南下し越冬するそうです。
日本では冬季に越冬のため飛来し(冬鳥)、北海道で少数が繁殖するそうです。
嘴は幅広く、和名の由来になっているそうです。
私は、ハシビロガモの雄は久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年09月27日
総合評価:4.0
友人と一緒に、舳倉島でバードウォッチングを楽しんだ時、ルリビタキ♂♀が見られました。
ルリビタキ(瑠璃鶲)は、スズメ目ヒタキ科の野鳥で、夏季はユーラシア大陸の亜寒帯やヒマラヤ山脈で繁殖し、冬季はユーラシア大陸南部で越冬するそうです。
日本では夏季に本州中部以北、四国で繁殖し、冬季になると本州中部以南で越冬するそうです。
ルリビタキは「日本で見られる幸せの青い鳥8種」の中の一つで、私も大好きな野鳥です。
今回はきれいな青色のオスは見られませんでしたが、オスの若鳥とメスが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2004年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2025年10月21日
総合評価:4.0
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、エリマキシギが見られました。
エリマキシギ(襟巻鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、ユーラシア大陸の北部から北極圏にかけての、湿地帯や牧草地で繁殖し、冬期は、地中海沿岸からアフリカ、インド、オーストラリア南部などに渡りをおこない越冬するそうです。
日本は渡りの通過点にあたり、「旅鳥」として春と秋に少数が観察されるが、西日本では、時々越冬する個体もいるそうです。
私は、久しぶりにエリマキシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2025年10月18日
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投稿日 2025年10月18日
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投稿日 2025年10月20日
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投稿日 2025年10月13日
総合評価:4.0
銚子市の外川漁港でバードウォッチングを楽しんだ時、キアシシギが見られました。
キアシシギ(黄足鴫)は、シギ科の野鳥で、主にシベリア東部やカムチャッカ半島で繁殖し、冬には東南アジアやオーストラリアに渡って越冬するそうです。
日本では春と秋に観察され、特に九州や南西諸島では越冬する個体も見られるそうです
成鳥は灰褐色の体色で、特に黄色い足が特徴的で、干潟や河口で昆虫や甲殻類を捕まえて食べ、群れで行動するそうです。
私は、久しぶりにキアシシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年10月15日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加してオーストラリアのケアンズ観光に参加した時、フリータイムを利用してバードワールドキュランダに行き、アカオクロオウムの雄を見ました。
アカオクロオウムは、オーストラリアが原産の大型で黒色のオウムで、オスの成鳥は、尾に赤色の特徴的な1対の模様があり、和名の由来となっているそうです。
私は、アカオクロオウムは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2025年10月16日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して白馬村を訪れた時、姫川源流でシランが見られました。
シラン(紫蘭)は、ラン科シラン属の宿根草で、日向の草原などに自生するそうです。
花期は4月から5月。花は紫紅色で、30から50センチメートル程度の花茎の先に数個つく。花弁は細長く、あまり開ききらないような感じに咲くそうです。
日本(本州(福島県以西)、四国、九州、南西諸島)、台湾、中国原産で、野生のものは準絶滅危惧種だそうです。
私は、シランは久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0





























































