潮来メジロさんのクチコミ(10ページ)全2,360件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2025年07月19日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加して、カンボジアのアンコールワットを見学した時、日本人の落書きがあり、驚きました。
アンコールワットには、1632年に江戸時代の武士が残した有名な落書きがあります。
その武士の名前は「森本右近太夫一房」で、父親は加藤清正公の家臣だそうです。
父母の幸せを願うためにお釈迦さまが説法を行ったとされる祇園精舎(現在のインドにある)を目指し、当時は祇園精舎だと思われていたアンコールワットへと出発し、海をわたって数千里も離れた同地を訪れて仏像を4体奉納したそうです。
森本右近太夫一房は10日間あまりにもわたってアンコールワットに滞在し、アンコールワットの見取り図を書くのと並行して、複数箇所に落書きを残したそうです。
ポルポト政権時代にこの遺跡を基地にした兵士らが青ペンキで塗りつぶしてしまったそうですが、最近ペンキが剥がれ落ちたら、その下から再び姿を現したそうです。
普通は、有名観光地に落書きをするなんて考えられませんが、後世に記念になるものを残したいと考えたのでしょうか。
事実、日本人の観光客ツアーでは、この落書きは有名だそうで、私も驚きました。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2025年07月14日
総合評価:4.0
潮来市水原の白鳥飛来地(北浦湖畔)でバードウォッチングを楽しんだ時、タヒバリが見られました。
タヒバリ(田雲雀)は、スズメ目セキレイ科の野鳥で、ユーラシア大陸東部の亜寒帯地方やサハリン、千島列島、アラスカ、北アメリカのツンドラ地帯等で繁殖し、冬季は北アメリカ南部、朝鮮半島、日本に渡り越冬するそうです。
日本では冬鳥として本州以南に普通に渡来するが、北海道では春秋の渡りの時期に通過する旅鳥だそうです。
私は、久しぶりにタヒバリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年07月12日
-
投稿日 2025年07月10日
総合評価:4.0
アクアパーク品川(当時の名称は品川アクアスタジアム)の水族館を見学していた時、ノコギリエイを初めて見ました。
アクアパーク品川は、品川プリンスホテル内にある都市型の水族館です。
ノコギリエイは、ノコギリエイ科に分類されるエイの一種で、熱帯および亜熱帯の沿岸地域、淡水に生息するそうです。個体数が激減しており、現在は絶滅の危機に瀕しているそうです。
私は、ノコギリエイは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2007年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.5
- 動物・展示物の充実度:
- 4.5
-
投稿日 2025年07月15日
総合評価:4.0
霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、湖畔の蓮田でオグロシギが見られました。
オグロシギ(尾黒鷸)は、チドリ目シギ科オグロシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸の中部から北部で繁殖し、アフリカ、インド、オーストラリアで越冬するそうです。
日本では、北海道から沖縄までの各地で旅鳥として春と秋に渡来するが、数はあまり多くないそうです。
国際自然保護連合(IUCN)により、準絶滅危惧(NT)の指定を受けているそうです。
私は、久しぶりにオグロシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2025年07月16日
総合評価:4.0
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、セイタカシギが見られました。
セイタカシギ(背高鷸)は、チドリ目セイタカシギ科の野鳥で、脚が非常に長く背が高いのが特徴です。ヨーロッパ、アフリカ、アジア南部を中心に広く分布するそうです。
日本では旅鳥または留鳥ですが、かつては迷鳥としてまれに記録される程度だったそうです。埋立地が増えた1978年以降に、東京湾、伊勢湾、三河湾周辺でも繁殖が確認され留鳥として定住するようになったそうです。
環境省のレッドリスト絶滅危惧2類(VU)の指定を受けているそうです。
私は、当時はセイタカシギは稀にしか見られなかったので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2001年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2025年07月11日
総合評価:4.0
神栖市の利根川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、アマサギが見られました。
アマサギ(猩々鷺)は、ペリカン目サギ科アマサギ属の野鳥で、夏季にアメリカ合衆国や朝鮮半島で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸北部、オーストラリア、ニュージーランド、フィリピンなどへ南下し越冬するそうです。日本では、夏季に本州(宮城、新潟県以南)の農地に繁殖のため飛来し(夏鳥)・(漂鳥)、九州など暖かい地域では越冬する(留鳥)そうです。
私は、久しぶりにアマサギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2025年07月07日
総合評価:4.0
旅行社(さわやかプラス)主催の格安ツアーを利用して台北市を訪れ、個人でウーライ滝周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、滝壺の近くでカワセミが見られました。
カワセミ(翡翠)はブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属の野鳥で、水辺に生息し鮮やかな体色と長いくちばしが特徴です。
ヨーロッパおよびアフリカ北部からインド、東南アジアにかけて分布し、広い分布域の中でいくつかの亜種に分かれているそうです。
私は、日本でもカワセミは何度も見ていましたが、大好きな野鳥なので、台湾でも見られて嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2025年07月09日
総合評価:3.5
古河総合公園で珍鳥シマアジが出ているとの情報で訪れました。
古河総合公園は、茨城県古河市にある都市公園で、設計監修は景観学者の中村良夫(東京工業大学名誉教授)だそうです。公園内には、古河公方足利氏の御所跡、徳源院跡、御所沼、民家園、芝生の広場(御所沼原等)、遊具広場、大賀ハスの蓮池、約2000本の花桃が植えられた桃林等があり、2003年、ユネスコとギリシャが主催する「文化景観の保護と管理に関するメリナ・メルクーリ国際賞」を、日本で初めて受賞したそうです。
私は、古河総合公園はバードウォッチングで初めて訪れましたが、広くて美しい公園でした。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年01月02日
-
投稿日 2025年07月08日
-
投稿日 2025年07月06日
-
投稿日 2024年02月07日
総合評価:4.0
霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、オジロトウネンが見られました。
オジロトウネン(尾白当年)は、チドリ目シギ科オバシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部の亜寒帯から寒帯で繁殖し、冬季はアフリカ東部、インド、東南アジアに渡りをおこない越冬するそうです。日本へは旅鳥として主に秋に渡来するが、本州中部以南では越冬するものもいるそうです。近年は少数の渡来がほとんどで、トウネンの群れに混じっていることが多いそうです。
私は、久しぶりにオジロトウネンが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年01月29日
-
投稿日 2025年06月26日
総合評価:4.0
バードウォッチングで鎌倉海浜公園の稲村ケ崎地区を訪れた時、富士山が見られました。
鎌倉海浜公園の稲村ケ崎地区は、「関東の富士見百景」に指定されているそうです。
今回は、残念ながら薄曇りの空で、くっきりした美しい富士山は見られませんでしたが、それでも雄大な富士山が見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月04日
総合評価:4.0
友人と一緒に、井頭公園でバードウォッチングを楽しんだ時、シメが見られました。
シメ(鴲)はスズメ目アトリ科の野鳥です。「シー」と聞こえる鳴き声と、鳥を意味する接尾語である「メ」が和名の由来となっているそうです。
ヨーロッパ中部および南部からロシア南部を経て中国東北部、サハリン、カムチャツカ半島までのユーラシア大陸中部域に広く分布するそうです。日本では北海道や本州の中部以北で繁殖するほか、冬鳥として本州以南に渡来するそうです。
私は、久しぶりにシメが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年09月20日
総合評価:4.0
潮来市水原の北浦湖畔にある白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんでいた時、トモエガモ♂が見られました。
トモエガモ(巴鴨)は、カモ目カモ科マガモ属の野鳥で、韓国、中国、北朝鮮、日本、モンゴル、ロシア東部に分布しているそうです。
シベリア東部で繁殖し、冬季になると中国東部、日本、朝鮮半島、台湾へ南下し越冬するそうです。日本では主に本州以南の日本海側に渡来し、関東地方以西で越冬する冬鳥です。
私は、久しぶりにトモエガモのオスが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年07月02日
総合評価:3.5
波崎海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、シロチドリが見られました。
シロチドリ(白千鳥)は、チドリ目チドリ科チドリ属の野鳥で、ユーラシア・アフリカの温帯・熱帯広域に生息する。ユーラシア大陸中緯度地方で繁殖し、冬季になると北アフリカやユーラシア大陸南部に南下し越冬するそうです。
日本では夏季に繁殖のため飛来する(夏鳥)、もしくは本州以南に周年生息(留鳥)するそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。
私は、久しぶりにシロチドリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 4.0
-
投稿日 2025年07月06日
総合評価:4.0
東京港野鳥公園でバードウォッチングを楽しんだ時、セイタカシギが見られました。
セイタカシギ(背高鷸)は、チドリ目セイタカシギ科の野鳥で、脚が非常に長く背が高いのが特徴です。ヨーロッパ、アフリカ、アジア南部を中心に広く分布するそうです。
日本では旅鳥または留鳥です。かつて迷鳥としてまれに記録される程度であったが、1975年に愛知県の干拓地で初めて日本国内での繁殖が確認されたそうです。
私は、久しぶりにセイタカシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2024年01月20日
総合評価:4.0
友人に誘われて、あしかがフラワーパークを訪れた時、クレマチス・ラヌギノーサ系ジュンパインという花が見られました。
クレマチス・ラヌギノーサは、別名ではウーリー・クレマチスやニンポー・クレマチスとも呼ばれる中国が原産の落葉ツル性木本だそうです。
今回見られた花は、クレマチス・ラヌギノーサ系ジュンパインで、ロマンチックな印象を与える濃い桃色の絞り模様が入る、薄い桃色と濃い桃色の二色の花色が魅力的な園芸品種だそうです。花は直径約10~15cm、萼片は約6~8個のシングル咲き、花色は萼片が薄い桃色に濃い桃色の絞りが入り、雄蕊は黄色です。
私は、クレマチス・ラヌギノーサ系ジュンパインという花は、今回初めて見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.5
































































