潮来メジロさんのクチコミ(4ページ)全2,358件
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投稿日 2025年11月16日
総合評価:4.0
ひたちなか市の平磯海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ウミウが見られました。
ウミウ(海鵜)は、カツオドリ目ウ科ウ属の野鳥で、ロシア南東部、韓国、北朝鮮、中国東部、日本に分布するそうです。
日本では、九州以北の海岸で局地的に繁殖し、繁殖地付近では留鳥として周年生息するが、それ以外の海岸には越冬のため冬鳥として飛来するそうです。
私は、久しぶりにウミウが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 4.0
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投稿日 2025年09月24日
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投稿日 2025年11月17日
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投稿日 2025年11月19日
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投稿日 2025年11月18日
総合評価:4.0
JTB旅行社企画イタリア観光ツアーに参加してミラノを訪れた時、イエスズメが見られました。
イエスズメ(家雀)は、スズメ目スズメ科の野鳥で、大きさはスズメよりやや大きく、南極を除く全大陸に分布する汎存種で、世界一分布域の広い鳥類だそうです。
日本では、北海道の礼文島、利尻島、天売島、積丹半島の積丹町で観察されたことがあるそうです。
私は、久しぶりにイエスズメが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2025年10月08日
総合評価:4.0
稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のチュウヒが見られました。
チュウヒ(沢鵟)は、タカ目タカ科チュウヒ属の野鳥で、主な繁殖地は北アメリカ大陸北部やユーラシア大陸北部で、冬になると越冬のために南下するそうです。
日本には越冬のために飛来する冬鳥で、かつては北海道や本州北部で繁殖していたが、現在では中部地方・近畿地方・中国地方でも少数の繁殖が確認されているそうです。
生息地であるヨシ原の開発に伴い生息数は減少しており、環境省レッドリストの絶滅危惧IB類(EN)に指定されているそうです。
私は、久しぶりにチュウヒが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年11月13日
総合評価:4.0
茨城県水郷県民の森でバードウォッチングを楽しんだ時、大膳池でハシビロガモ♂♀が見られました。
ハシビロガモ(嘴広鴨)は、カモ目カモ科ハシビロガモ属の野鳥で、北アメリカ大陸やユーラシア大陸の高緯度から中緯度地域で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸北部、北アメリカ大陸南部、ヨーロッパ南部、インド、中国南部などへ南下し越冬するそうです。
日本では冬季に越冬のため飛来し(冬鳥)、北海道で少数が繁殖するそうです。
私は、ハシビロガモ♂♀が見られたのは久しぶりだったので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2020年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年11月10日
総合評価:4.0
日本野鳥の会東京支部(当時)主催の北海道探鳥会に参加して天売島を訪れた時、ウトウの群れが見られました。
北海道日本海側に浮かぶ天売島(てうりとう)は、周囲12km程の小さな島ですが、海鳥「ウトウ」の世界最大繁殖地として有名だそうです。
ウトウ(善知鳥)は、ハトよりも少し大きい海鳥で、北日本沿岸からカリフォルニア州までの北太平洋沿岸にかけて広く分布しているそうです。
ウトウの群れが海から島に戻ってくるのは夕方ですが、野鳥を驚かせないようにストロボなどを使った撮影は禁止されているそうで、当時の私のカメラ(コンデジ)では夕暮れ時のストロボ無しの野鳥の撮影は無理でしたが、遠くの洋上に浮かぶ一羽のウトウをかろうじて撮影できました。
また、機会があったら訪れてみたいと思いました。- 旅行時期
- 2004年06月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2025年11月10日
総合評価:4.0
友人に誘われて、那珂川町のカタクリ山公園を初めて訪れました。
カタクリ山公園は、 栃木県那須郡那珂川町にある公園で、自然豊かな雑木林の中にカタクリやショウジョウバカマなどの群生が見られる公園で、特に3月下旬から4月中旬にかけて美しい風景が楽しめるそうです。
私が訪れたのは3月下旬でしたが、カタクリ山公園という名前だけあって、珍しいカタクリの花が群生していました。
今迄にもカタクリの花は見た事がありましたが、こんなに群生しているのは初めて見ました。4月〜5月が花期だそうですが、3月下旬でも満開でした。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2025年11月04日
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投稿日 2022年07月30日
総合評価:4.0
日本野鳥の会東京支部(当時)主催の北海道探鳥会に参加して天売島を訪れた時、ウミガラスが見られました。
ウミガラス(海烏)は、チドリ目ウミスズメ科の海鳥で、その鳴き声から「オロロン鳥」と呼ばれているそうです。近年、漁網による混獲、観光による影響、捕食者の増加、エサ資源の減少などにより数が減少し、環境省レッドリストの絶滅危惧1A類に指定されています。
今回ウミガラスが見られた場所は、天売島の海鳥ウトウの繁殖地の近くの断崖の上からで、洋上のウミガラスを初めて見ました。しかし、岸辺から離れた洋上だったので、探鳥会のリーダーがフィールドスコープで確認してくれましたが、当時の私のコンデジでは遠すぎて証拠写真にもなりにくい状態でした。また、機会があれば訪れてみたいと思いました。- 旅行時期
- 2004年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2025年07月26日
総合評価:4.0
東京都の葛西臨海公園でバードウォッチングを楽しんだ時、淡水池でアオアシシギが見られました。
アオアシシギ(青足鷸)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部で広く繁殖し、冬季はアフリカ、インド、東南アジア、オーストラリアへの渡りをおこない越冬するそうです。
日本では旅鳥として、春と秋の渡りの時に全国的に渡来するが、沖縄県では少数が越冬するそうです。
私は、久しぶりにアオアシシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年11月01日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してハワイを訪れ、フリータイムを利用してホノルル動物園を訪れた時、コウカンチョウが見られました。
コウカンチョウ (紅冠鳥)は、スズメ目ホオジロ科の野鳥で、ボリビア東部、パラグアイ、ウルグアイ、ブラジル南部、アルゼンチン北部、ハワイ諸島に分布しているそうです。
種子、果実、昆虫を食べ、湿地帯で採餌することも多いそうです。
私は、初めてコウカンチョウを見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2025年11月02日
総合評価:4.0
那珂川町の武茂川にある御前岩周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、セグロセキレイが見られました。
セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、日本では普通に見られる留鳥または漂鳥ですが、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。
私は、久しぶりにセグロセキレイが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2025年09月11日
総合評価:4.0
友人と一緒に、大崎市の蕪栗沼でバードウォッチングを楽しんだ時、アメリカコハクチョウが見られました。
アメリカコハクチョウは、主にユーラシア大陸北部で繁殖し、冬季にはヨーロッパや日本などに越冬するハクチョウの亜種で、北アメリカ北部で繁殖し、日本にも冬鳥として少数が渡来することもあるそうです。全身は白い羽毛で覆われ、嘴は黒色です。主に河川や湖沼、湿地に生息し、水草や落ち穂を食べます。
私は、久しぶりにアメリカコハクチョウが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2025年10月31日
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投稿日 2025年07月20日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して本白根山を訪れた時、本白根探勝遊歩道でホオアカが見られました。
ホオアカ(頬赤)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、中国北東部および南部やヒマラヤ山脈西部、シベリア南東部、モンゴルで繁殖し、北方のものは朝鮮半島南部から中国南部やインドシナ北部に渡り越冬するそうです。
日本では夏季に主に北海道、本州北部の高地や平地、本州中部以南の高地で繁殖し、冬季は本州西部、四国、九州で越冬する(留鳥)そうです。
開発による生息地の破壊や、獲物の減少等により生息数は減少しているそうです。
私は、久しぶりにホオアカが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2025年10月30日
総合評価:4.0
野鳥の会の友人達と奥日光一泊探鳥会で紫雲荘に宿泊した時、紫雲荘のそばでオダマキが見られました。
オダマキは、日本の野山や高山地帯に自生している多年草で、赤色や紫色など、さまざまな色の花を咲かせるのが特徴だそうです。
日本、アジア、ヨーロッパに約70種自生し、日本のものは山野草として愛好されているそうです。
私は、オダマキは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2025年09月20日
総合評価:4.0
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ホオアカが見られました。
ホオアカ(頬赤)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、中国北東部および南部やヒマラヤ山脈西部、シベリア南東部、モンゴルで繁殖し、北方のものは朝鮮半島南部から中国南部やインドシナ北部に渡り越冬するそうです。
日本では夏季に主に北海道、本州北部の高地や平地、本州中部以南の高地で繁殖するそうです。冬季は本州西部、四国、九州で越冬する(留鳥)そうです。
開発による生息地の破壊や、獲物の減少等により生息数は減少しているそうです。
私は、久しぶりにホオアカが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2025年10月29日































































