潮来メジロさんのクチコミ(6ページ)全2,360件
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投稿日 2025年10月15日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加してオーストラリアのケアンズ観光に参加した時、フリータイムを利用してバードワールドキュランダに行き、アカオクロオウムの雄を見ました。
アカオクロオウムは、オーストラリアが原産の大型で黒色のオウムで、オスの成鳥は、尾に赤色の特徴的な1対の模様があり、和名の由来となっているそうです。
私は、アカオクロオウムは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2025年10月16日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して白馬村を訪れた時、姫川源流でシランが見られました。
シラン(紫蘭)は、ラン科シラン属の宿根草で、日向の草原などに自生するそうです。
花期は4月から5月。花は紫紅色で、30から50センチメートル程度の花茎の先に数個つく。花弁は細長く、あまり開ききらないような感じに咲くそうです。
日本(本州(福島県以西)、四国、九州、南西諸島)、台湾、中国原産で、野生のものは準絶滅危惧種だそうです。
私は、シランは久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2025年10月15日
総合評価:4.0
葛西臨海公園でバードウォッチングを楽しんだ時、セイタカシギが見られました。
セイタカシギ(背高鷸)は、チドリ目セイタカシギ科の野鳥で、脚が非常に長く背が高いのが特徴です。ヨーロッパ、アフリカ、アジア南部を中心に広く分布するそうです。
日本では旅鳥または留鳥ですが、かつては迷鳥としてまれに記録される程度だったそうです。
私は、久しぶりにセイタカシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2025年10月14日
総合評価:4.0
神栖市の波崎新港でバードウォッチングを楽しんだ時、スズガモが見られました。
スズガモ(鈴鴨)は、カモ目カモ科ハジロ属の野鳥で、小型の潜水ガモ(海ガモ)類です。名前の由来は、飛ぶときの羽音が金属質で鈴の音に似ていることからだそうです。
繁殖地は北アメリカ大陸北部、ユーラシア大陸北部で、冬季はヨーロッパ北部、カスピ海、中国東部、北アメリカ西部及び東部に渡り越冬するそうです。
日本では冬鳥として海岸に多数渡来するが、北海道東部では夏でも観察されるそうです。
私は、久しぶりにスズガモの雌雄が見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年10月12日
総合評価:4.0
用事で帰省する途中に大崎市の蕪栗沼周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ラムサール条約の登録地だと知りました。
蕪栗沼は、天然記念物マガンの国内最大級の越冬地で、平成17年には、国際的に重要な渡り鳥の生息地を保護する「ラムサール条約」の登録地に指定されたそうです。
このラムサール条約では、「蕪栗沼・周辺水田」として登録されていて、湖沼だけでなく周囲の水田を含めて指定、登録されている珍しい事例だそうです。
私は、蕪栗沼に訪れたのは今回で2度目でしたが、天然記念物のマガンを保護するためにラムサール条約に登録されていた事を知り、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2025年09月18日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して志賀高原に行った時、田の原湿原でウメバチソウが見られました。
ウメバチソウ(梅鉢草)は、、ニシキギ目ウメバチソウ科ウメバチソウ属の多年草で、北半球に広く見られ、日本では北海道から九州に分布するそうです。山地帯から亜高山帯下部の日当たりの良い湿った草地に生え、花期は8-10月で、2cmほどの白色の花を咲かせるそうです。
私は、久しぶりにウメバチソウが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2025年10月08日
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投稿日 2025年10月07日
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投稿日 2025年10月06日
総合評価:4.0
旅行社(ANAセールス)主催の観光ツアーに参加してベトナムを訪れた時、フリータイムにサイゴン動植物を訪れ、スナドリネコを見ました。
スナドリネコ(漁猫)は、ネコ科ベンガルヤマネコ属の1種で、比較的小型の哺乳類だそうです。インドネシアの島々からインドシナ半島、中国南部・インド地域にかけての沼沢地に生息し、ネコ科動物にあって特筆すべき魚食動物だそうです。
泳ぎが上手く、カエルやザリガニ、魚類、貝類などを捕って食べるそうです。また、陸上でもネズミ類を捕食するそうです。
私は、スナドリネコは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2025年10月04日
総合評価:4.0
野鳥の会主催の奥日光探鳥会に参加して奥日光を訪れた時、日光湯元源泉傍でキセキレイが見られました。
キセキレイ(黄鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科の野鳥で、ユーラシアおよびアフリカ中部から南部に分布するそうです。
日本では主に九州以北に分布し、留鳥または漂鳥で、主に渓流などの水辺に棲息するそうです。
私は、久しぶりにキセキレイが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2025年10月03日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して山中湖を訪れた時、湖畔で水陸両用バスを見ました。
山中湖の水陸両用バス「YAMANAKAKO NO KABA」は、富士急バス株式会社が運行しているバスだそうで、車輪とスクリューを備えているため、一台で陸から湖上から、富士山と山中湖の自然の素晴らしさを体感できるそうです。
私は、オーストラリアのケアンズで水陸両用車に乗りましたが、ケアンズのは軍用の水陸両用車を改造したものでしたが、今回、山中湖で見た水陸両用バスは国産のバスだそうです。
今回の旅行では、普通の観光バスと遊覧船に乗りましたが、次回はぜひ、水陸両用バスに乗ってみたいと思いました。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2025年09月30日
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投稿日 2025年09月29日
総合評価:4.0
バードウォッチングで、江東区の仙台堀川親水公園を訪れました。
仙台堀川親水公園は、東京都江東区にある都内最大の親水公園で、総延長は約3700メートル、面積は10.4ヘクタールもあるそうです。公園は、江東区内を流れている仙台堀川の多くの部分を埋め立てて造られ、地盤沈下の影響を受けた地域の災害防止を目的としているそうです。
私は、バードウォッチングが目的で初めて訪れましたが、大都会東京の公園なのに野鳥も見られ、素敵な公園だと思いました。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年09月28日
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投稿日 2025年09月28日
総合評価:4.5
茨城県坂東市のミュージアムパーク自然博物館で、第53回企画展「恐竜発掘・過去からよみがえる巨大動物」を開催中との事で見に行った時、ストロマトライトの化石が見られました。
ストロマトライトは、藍藻(シアノバクテリア)類の死骸と泥粒などによって作られる層状の構造をもつ岩石のことで、内部の断面が層状になっているものを指すそうです。
地球上で始めて酸素の放出を行った、約27億年前に生まれたものだそうです。
ストロマトライトは、NHKのTV番組でも放送されたので見られた方も多いと思われますが、実物の化石が茨城県内の博物館で見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2025年09月13日
総合評価:4.0
利根川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、アオアシシギが見られました。
アオアシシギ(青足鷸)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部で広く繁殖し、冬季はアフリカ、インド、東南アジア、オーストラリアへの渡りをおこない越冬するそうです。
日本では旅鳥として、春と秋の渡りの時に全国的に渡来するが、沖縄県では少数が越冬するそうです。
和名の由来は、足が青色を帯びていることからだそうです。
私は、久しぶりにアオアシシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2025年09月26日
総合評価:4.0
潮来市水原地区の北浦湖畔の白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんだ時、オオヒシクイが見られました。
オオヒシクイ(大菱喰)は、カモ目カモ科マガン属のヒシクイの亜種で、夏季にシベリア東部で繁殖し、冬季になると中国や日本へ南下するそうです。
国の天然記念物に指定されていて、昔はヒシの実を食べたことからこう呼ばれているそうです。
環境省レッドリストの準絶滅危惧(NT)に指定されています。
今回、私が見た時は、オオヒシクイはグッスリお休み中でしたが、潮来市内でオオヒシクイを見られたのは久しぶりだったので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年09月21日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加して台北市を訪れ、フリータイムに栄星花園公園でバードウォッチングを楽しんだ時、シキチョウが見られました。
シキチョウ(四季鳥)は、スズメ目ヒタキ科の野鳥で、インドから、東南アジア、中国南部にかけて留鳥として分布するそうです。主に昆虫類やクモ類などを捕食するそうです。
私は、シキチョウは8年前に香港で初めて見ましたが、今回、久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2025年09月25日
総合評価:4.0
旅行社(阪急交通社)主催の観光ツアーに参加してフランスのモンサンミッシェルを訪れた時、ズアオアトリが見られました。
ズアオアトリ(頭青花鶏)は、スズメ目アトリ科の野鳥で、ヨーロッパ全域とロシア西部、トルコ、シリア、イラン西部、アフリカ西北部などで繁殖し、北方で繁殖した個体は冬季にアフリカ北部、中央アジア、ロシア西南部などに渡って越冬するそうです。
日本では1990年に北海道の利尻島で観察されたのみで、非常に珍しい鳥だそうです。
私は、ズアオアトリは今回初めて見られたので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2025年09月25日



































































