潮来メジロさんのクチコミ(11ページ)全2,360件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2025年07月05日
-
投稿日 2025年07月03日
総合評価:4.0
印西市の白鳥の郷でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のミサゴが見られました。
ミサゴ(鶚)は、タカ目ミサゴ科ミサゴ属の野鳥で、極地を除くほぼ全世界に分布するそうです。
日本では留鳥として全国に分布するが、北日本では冬季に少なく、西日本では冬季普通に見られる鳥だったが、近年やや数が減少している。北海道周辺ではほとんどの個体が夏鳥として渡来しているそうです。
環境省レッドリストの準絶滅危惧種(NT)に指定されています。
私は、久しぶりにミサゴが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2025年06月30日
総合評価:4.0
御殿場高原時之栖で同窓会が行われた時、付近の小川でヤマガラが見られました。
ホテルからは雄大な富士山も間近に見られ、自然豊かな環境でお勧めです。
ヤマガラ(山雀)は、スズメ目シジュウカラ科ヤマガラ属の野鳥で、標高1,500メートル以下にある常緑広葉樹林や落葉広葉樹林に生息するそうです。和名は山に生息する事に由来するが、山地から平地にかけて生息するそうです。
私は、久しぶりにヤマガラが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月30日
総合評価:3.5
ミュージアムパーク茨城県自然博物館に見学に行ってきました。
自然・科学博物館なので、生物・自然環境・宇宙に関する資料を展示しています。
その中で、第二展示室でムンドラビラ隕石が展示してありました。
この隕石は、オーストラリアで発見されたものだそうです。
「隕石を持ち上げてみよう」というので、挑戦してみましたが、重〜い・・・。
重量31kgだそうです。
だいぶ前の事ですが、夕方暗くなってから初めて火球を見た事があります。
大きな隕石が地球に落ちてくる瞬間を見たのは初めてで、隕石を探しに行こうと落下地点を調べたら太平洋に落下したとの情報で、残念ながらその時は隕石は見られませんでした。
今回、展示室で見たムンドラビラ隕石が、私が見た初めての隕石ですが、こんな隕石が多数原始地球に降り注ぎ、今の地球が作られたと思うと感慨深いものがありました。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2025年06月28日
総合評価:4.0
旅行社(阪急交通社)主催の観光ツアーに参加して上海を訪れた時、豫園でカノコバトが見られました。
カノコバト(鹿子鳩)は、ハト目ハト科キジバト属の野鳥で、インド、スリランカから中国南部と東南アジアまでの南アジアに生息するそうです。北アメリカやオーストラリア、ニュージーランドなどにも移入種として生息しているそうです。
後頸から胸にかけて、白黒まだら模様があり、和名の由来となっているそうです。
私は、カノコバトは香港で見ていましたが、久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2025年06月24日
-
投稿日 2025年06月28日
-
投稿日 2025年06月27日
-
投稿日 2025年06月26日
-
投稿日 2025年06月25日
総合評価:4.0
旅行社(ANAセールス)主催の観光ツアーに参加してベトナムのホーチミン市を訪れ、フリータイムを利用してサイゴン動植物園を訪れた時、園外から飛んできたアカモズが見られました。
アカモズ(赤百舌)は、スズメ目モズ科モズ属の野鳥で、夏季に中国や日本、ロシア東部、朝鮮半島で繁殖し、冬季になるとインドやインドネシア、東南アジアへ南下し越冬するそうです。
日本では、開発による生息地の破壊などにより生息数は減少していて、環境省レッドリストの絶滅危惧1B類(EN)に指定されています。
私は、アカモズを日本でも山形県の飛島で1度だけ見ましたが、今回、久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月28日
総合評価:3.5
友人と「茨城百景石碑巡りの旅」で浄蓮寺渓谷を訪れた時、ミヤマカワトンボのオスが見られました
浄蓮寺渓谷は、北茨城市内を流れる花園川のもっとも下流に位置する渓谷で、浄連寺から水沼ダムまでの約2キロメートルの流れの両岸には、自然林が残り、暖帯シダ類の宝庫となっているそうです。
ミヤマカワトンボ(深山河蜻蛉)は、森林に囲まれた渓流に生息する大型のカワトンボで、イトトンボの仲間の中では日本で最大の大きさを誇るそうです。
私は、ミヤマカワトンボのオスを初めて見たので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2025年06月17日
総合評価:4.0
銚子市の君ヶ浜海岸でバードウォッチングを楽しんだ時、クロサギが見られました。
クロサギ(黒鷺)は、ペリカン目サギ科の野鳥で、東アジア、東南アジアからオーストラリア、ニュージーランド、ミクロネシアにかけて分布し、北方で繁殖した個体は、冬季南方へ渡るそうです。
日本では、太平洋側では房総半島以西、日本海側では男鹿半島以南で繁殖するが、やや局地的で数は多くないそうです。本州の中部以南では留鳥として周年生息するが、それより北の地域では夏鳥だそうです。
主に海辺の岩場や珊瑚礁に生息し、食性は肉食性で、魚類、甲殻類、貝類等を食べるそうです。
私は、久しぶりにクロサギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2025年06月20日
-
投稿日 2025年06月22日
総合評価:4.0
稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ウズラシギが見られました。
ウズラシギ(鶉鴫)は、チドリ目シギ科オバシギ属の野鳥で、名前の由来は、ウズラぐらいの大きさであることからだそうです。
ユーラシア大陸北東部のツンドラ地帯で繁殖し、冬期はニューギニアからオーストラリアへ渡りをおこない越冬するそうです。
日本へは春と秋に渡りの途中の旅鳥として飛来するが、群れにはならず1羽か数羽の小群で行動する事が多いそうです。
私は、久しぶりにウズラシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月05日
総合評価:4.0
茨城県水郷県民の森でバードウォッチングを楽しんだ時、オシドリが見られました。
オシドリ(鴛鴦)は、カモ目カモ科オシドリ属の野鳥で、東アジア(ロシア南東部、朝鮮半島、日本、中国など)に分布するそうです。
日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、冬季になると本州以南(主に西日本)へ南下し越冬するそうです。オシドリは一般的に漂鳥であるが、冬鳥のように冬期に国外から渡って来ることもあるそうです。
茨城県水郷県民の森の大膳池には、毎年冬にはオシドリが渡ってくるが、オシドリの好物のドングリの実がなるコナラなどの林が多い為と思われます。
私は、今年も大好きなオシドリが見られて大満足でした。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年05月27日
総合評価:4.0
東京港野鳥公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ソリハシシギが見られました。
ソリハシシギ(反嘴鴫)は、チドリ目シギ科ソリハシシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部に分布して、冬季はアフリカ大陸・インド亜大陸・東南アジア・オーストラリア大陸など南方に渡って越冬するそうです。
日本には渡りの途中の旅鳥として春と秋に飛来します。渡りの時期に干潟、河口、海岸、河川、水田などに出現するが、内陸の湿地にはあまり入らず、昆虫や甲殻類を採食するそうです。
私は、久しぶりにソリハシシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月22日
総合評価:4.0
銚子漁港でバードウォッチングを楽しんだ時、ヒメウが見られました。
ヒメウ(姫鵜)は、カツオドリ目ウ科ヒメウ属の野鳥で、アメリカ合衆国西部、カナダ西部、日本、ロシア東部、ベーリング海、オホーツク海を含む太平洋北部に分布するそうです。
日本では夏季に南千島、北海道、本州北部で少数が繁殖し、冬季になると主に本州中部以南、九州以北へ南下するそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧1B類(EN)に指定されているそうです。
私は、久しぶりにヒメウが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月04日
総合評価:4.0
葛西臨海公園でバードウォッチングを楽しんだ時、セイタカシギが見られました。
セイタカシギ(背高鷸)は、チドリ目セイタカシギ科の野鳥で、ヨーロッパ、アフリカ、アジア南部を中心に広く分布するそうです。
日本では旅鳥または留鳥で、脚が非常に長く背が高いのが特徴だそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧2類に指定されているそうです。
私は、久しぶりにセイタカシギが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月01日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催のバスツアーに参加して、本白根山を訪れた時、イワカガミが見られました。
イワカガミ(岩鏡)は、イワウメ科イワカガミ属の常緑の多年草で、日本固有種だそうです。北海道から九州の低山~亜高山に生息する高山植物で、草丈は10cm~15cm、岩場や草地に群落を作り、多年草で冬でも枯れず、雪の下で冬越しをするそうです。
開花期は4月~7月、秋に実をつけ種から発芽しますが、地下茎でも増えるため多くは群落を作って生息しているのが特徴的だそうです。
私は、イワカガミを初めて見たので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2023年09月15日
総合評価:3.5
北上市の入畑ダム展望広場でバードウォッチングを楽しんでいた時、イワツバメが見られました。
イワツバメ(岩燕)は、スズメ目ツバメ科の野鳥で、アフリカ大陸、ユーラシア大陸、インドネシア、日本、フィリピンに分布するそうです。夏季にアフリカ大陸北部やユーラシア大陸で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸やインド北部、東南アジアへ南下し越冬するそうです。日本には繁殖のために九州以北に飛来(夏鳥)するが、温暖な地域では越冬することもあるそうです。
私は、イワツバメは久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0












































































