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潮来メジロさんのトラベラーページ

潮来メジロさんのクチコミ(12ページ)全2,360件

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  • 基本情報
  • セグロセキレイが見られました。

    投稿日 2025年06月18日

    印旛沼 佐倉・四街道

    総合評価:4.0

     印旛沼周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、セグロセキレイが見られました。

    セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、日本(北海道、本州、四国、九州)では普通に見られる留鳥または漂鳥で、積雪地でも越冬する場合が多いそうです。
    朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。
    主に水辺に住むが、水辺が近くにある場所ならば畑や市街地などでも観察され、比較的河川の中流域などを好む傾向があるそうです。

    我が家の近くでは、ハクセキレイは多く見られますが、セグロセキレイは滅多に見られないので、今回、セグロセキレイが見られて嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • コジュリン♂が見られました。

    投稿日 2025年05月31日

    波崎海水浴場 波崎・神栖

    総合評価:4.0

     神栖市の波崎海水浴場付近でバードウォッチングを楽しんだ時、コジュリン♂が見られました。

    コジュリン(小寿林)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、韓国、中国、北朝鮮、日本、ロシア南東部に分布し、夏季は中国北東部、ウスリー等で繁殖し、冬季は中国南東部、朝鮮半島へ南下し越冬するそうです。
    日本では本州中部以北と九州(熊本県)に局地的ながら周年生息(留鳥)そうです。
    開発による繁殖地の破壊等により生息数は減少し、環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。

    私は、久しぶりにコジュリンが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2003年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.5
    アクティビティ:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    水の透明度:
    4.5

  • ツルシギが見られました。

    投稿日 2025年06月15日

    霞ヶ浦 土浦

    総合評価:4.0

     霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ツルシギが見られました。

    ツルシギ(鶴鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、ユーラシア大陸北部の北極圏付近に分布しており、冬季は渡りをして南ヨーロッパ・中東・アフリカ大陸・インド亜大陸・東南アジアなど南方で越冬するそうです。
    日本には春と秋に旅鳥として飛来し、ごく一部の個体群はそのまま越冬することもあるそうです。

    私は、久しぶりにツルシギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2022年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • アカエリカイツブリ冬羽が見られました。

    投稿日 2025年06月14日

    北浦 鉾田・行方

    総合評価:4.0

     北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、アカエリカイツブリ冬羽が見られました。

    アカエリカイツブリ(赤襟鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ユーラシア大陸、アメリカ合衆国、カナダ、日本に分布するそうです。
    夏季にヨーロッパ、ロシア西部および東部、カナダ、アメリカ合衆国北部などで繁殖し、冬季は沿岸部に出て、多くは南下して越冬するそうです。日本では冬季に冬鳥として九州以北に飛来するが、北海道では繁殖するそうです。

    私は、久しぶりにアカエリカイツブリ冬羽が見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2014年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • カワセミが見られました。

    投稿日 2025年06月09日

    神之池緑地公園 波崎・神栖

    総合評価:4.0

     神栖市の神之池緑地公園でバードウォッチングを楽しんだ時、カワセミが見られました。

    カワセミ(翡翠)はブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属の水辺に生息する小鳥で、鮮やかな体色と長いくちばしが特徴で、ヨーロッパおよびアフリカ北部からインド、東南アジアにかけて分布し、暖かい地方では定住するが、高緯度地方のものは冬には暖かい地域に移動するそうです。
    日本では北海道や本州北部で夏鳥だが、ほかの地域では留鳥として1年中見ることができるそうです。

    私は、カワセミは大好きな野鳥なので、好きなカワセミが見られて嬉しかったです。

    旅行時期
    2012年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.5

  • シノリガモ♀が見られました。

    投稿日 2025年06月12日

    平磯海水浴場 ひたちなか

    総合評価:4.0

     ひたちなか市の平磯海水浴場付近でバードウォッチングを楽しんだ時、シノリガモ♀が見られました。

    シノリガモ(晨鴨)は、カモ目カモ科シノリガモ属の野鳥で、アイスランド、グリーンランド、ニューファンドランド島、ラブラドル半島で繁殖し、冬季になると北アメリカ大陸沿岸部で越冬する個体群と、アラスカからカリフォルニア湾、シベリア東部からカムチャッカ半島などで繁殖し、冬季になると東アジア沿岸部で越冬する個体群がいるそうです。
    日本では冬季になると北海道や東北地方の沿岸部に飛来(冬鳥)するが、一部は夏季にも留まり繁殖する(留鳥)そうです。
    開発による生息地の破壊などによる生息数の減少が懸念されていて、環境省レッドリストの絶滅のおそれのある地域個体群に指定されているそうです。

    私は、久しぶりにシノリガモ♀が見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    アクティビティ:
    3.0
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    水の透明度:
    4.0

  • バンが見られました。

    投稿日 2025年06月11日

    乙戸沼公園 土浦

    総合評価:4.0

     土浦市の乙戸沼公園でバードウォッチングを楽しんだ時、バンが見られました。

    バン(鷭)は、ツル目クイナ科の野鳥で、オセアニアを除く全世界の熱帯、温帯に広く分布し、中央アジアや沿海州、アメリカ東部などで繁殖したものは冬には暖地へ移動するそうです。
    日本では東日本では夏鳥で、西日本では留鳥だそうです。

    私は、久しぶりにバンが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2010年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • コヨシキリが見られました。

    投稿日 2025年06月10日

    利根川 波崎・神栖

    総合評価:4.0

     神栖市の利根川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、コヨシキリが見られました。

    コヨシキリ(小葦切)は、スズメ目ヨシキリ科の野鳥で、インド、インドネシア、シンガポール、タイ、韓国、北朝鮮、中国、台湾、日本、ネパール、ベトナム、ミャンマー、モンゴル、ラオス、ロシア東部に分布するそうです。
    夏季は中国北東部、日本、朝鮮半島で繁殖し、冬季は東南アジアで越冬するそうです。
    日本では夏季に繁殖のため飛来する(夏鳥)です。

    私は、コヨシキリは久しぶりに見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2009年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • ホシハジロ♂が見られました。

    投稿日 2025年06月08日

    白鳥飛来地 潮来

    総合評価:4.0

     潮来市水原の北浦湖畔にある白鳥飛来地周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ホシハジロの雄が見られました。

    ホシハジロ(星羽白)は、カモ目カモ科ハジロ属の野鳥で、ヨーロッパからシベリア(バイカル湖)までの地域で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸北部、中近東、インド、中国東部などへ南下し越冬するそうです。
    日本では冬季に越冬のため飛来し(冬鳥)、北海道では少数が繁殖するそうです。

    ホシハジロは、冬季の北浦ではよく見かけますが、今回はすぐ近くで見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2020年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • タゲリの群れが見られました。

    投稿日 2025年06月07日

    雪入ふれあいの里公園 筑波山周辺

    総合評価:4.0

     友人と一緒に、雪入ふれあいの里公園でバードウォッチングを楽しんだ時、タゲリの群れが見られました。

    タゲリ(田計里)は、チドリ目チドリ科タゲリ属の野鳥で、夏季にユーラシア大陸の中緯度の広範囲の地域で繁殖し、冬季はアフリカ大陸北部やユーラシア大陸南部等で越冬するそうです。
    日本には冬季に越冬のため本州に飛来し(冬鳥)、北海道と東北地方北部では旅鳥だそうです。

    我が家の近くでは、タゲリも時々見かけますが1羽か2羽だけです。
    今回は数十羽のタゲリの大群が見られたので驚きました。

    旅行時期
    2009年12月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • ミユビシギが見られました。

    投稿日 2023年11月20日

    大洗海岸 大洗

    総合評価:4.0

     大洗海岸でバードウォッチングを楽しんだ時、ミユビシギが見られました。

    ミユビシギ(三趾鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、ユーラシア大陸や北アメリカの北極圏、グリーンランドで繁殖し、冬期は中央アメリカから南アメリカ、アフリカ、東南アジア、オーストラリア方面に渡り越冬するそうです。また、長距離の渡りをする種類として有名だそうです。日本では旅鳥として春秋の渡りの時期に見られるが、本州中部以南の地域では、冬鳥として越冬しているものもあるそうです。また繁殖を行わない若鳥は、7、8月にも日本に留まっていることがあるそうです。

    私は、久しぶりにミユビシギが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • 天然記念物の森です。

    投稿日 2025年06月05日

    鹿島神宮 鹿島

    総合評価:4.0

     鹿島神宮に初詣に行った時、参拝を終えてから境内を散歩しました。

    鹿島神宮の境内の広さは約70ヘクタールで、このうち約40ヘクタールは鬱蒼とした樹叢で、「鹿島神宮樹叢」として茨城県指定天然記念物に指定されているそうです。
    樹叢には約800種の植物が生育しており、神宮の長い歴史を象徴するように巨木が多く、茨城県内では随一の常緑照葉樹林になるそうです。

    鹿島神宮には何度も参拝しているのに、鹿島神宮樹叢が天然記念物とは知りませんでした。
    境内を散歩して鹿島神宮樹叢からフィトンチッドを浴びて、気持ち良い年始を迎える事ができました。

    旅行時期
    2011年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.5

  • ミヤマガラスの群れが見られました。

    投稿日 2025年05月30日

    渡良瀬遊水地 邑楽・大泉

    総合評価:4.0

     渡良瀬遊水地の近くの田んぼでバードウォッチングを楽しんだ時、ミヤマガラスの群れが見られました。

    ミヤマガラス(深山烏)は、スズメ目カラス科カラス属の野鳥で、ユーラシア大陸中緯度地方に分布するそうです。
    日本では、越冬のため飛来する冬鳥で、かつては本州西部と、特に九州に飛来したが、現在はほぼ全国に飛来するそうです。

    我が家の近くでは、カラスといえばハシブトガラスやハシボソガラスだけで、ミヤマガラスはめったに見られません。久しぶりにミヤマガラスが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • セグロセキレイが見られました。

    投稿日 2025年05月28日

    道の駅 水の郷さわら 香取・佐原

    総合評価:4.0

     香取市の病院に行った帰りに「水の郷さわら」で休憩し、バードウォッチングを楽しんだ時、セグロセキレイが見られました。

    セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、日本(北海道、本州、四国、九州)では普通に見られる留鳥または漂鳥で、積雪地でも越冬する場合が多いそうです。
    また、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。

    我が家の近くでは、セキレイと言えばほとんどがハクセキレイで、セグロセキレイは滅多に見られないので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2015年10月
    バリアフリー:
    3.0
    トイレの快適度:
    4.0
    お土産の品数:
    4.0

  • オオセグロカモメが見られました。

    投稿日 2025年05月13日

    平磯海水浴場 ひたちなか

    総合評価:4.0

     平磯海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、釣り人が捨てた大きな魚を見つけて飲み込もうと格闘しているオオセグロカモメを見ました。

    オオセグロカモメ(大背黒鴎)は、チドリ目カモメ科カモメ属の野鳥で、韓国、中国北東部、北朝鮮、日本、ロシア南東部に分布するそうです。
    日本では北海道や東北地方で周年生息(留鳥)するか、本州中部以南に冬季になると越冬のため飛来(冬鳥)するそうです。

    私は久しぶりにオオセグロカモメが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    アクティビティ:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    水の透明度:
    3.5

  • セイタカシギが見られました。

    投稿日 2025年04月22日

    水郷トンボ公園 潮来

    総合評価:4.0

     潮来市の水郷トンボ公園周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、セイタカシギが見られました。

    セイタカシギ(背高鷸)は、チドリ目セイタカシギ科の野鳥で、脚が非常に長く背が高いのが特徴で、ヨーロッパ、アフリカ、アジア南部を中心に広く分布するそうです。
    日本では旅鳥または留鳥です。
    環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)の指定を受けています。

    私は、潮来市内でセイタカシギを見たのは数年ぶりだったので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2025年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • アカエリカイツブリ冬羽が見られました。

    投稿日 2025年05月31日

    波崎新港 波崎・神栖

    総合評価:4.0

     神栖市の波崎新港でバードウォッチングを楽しんだ時、アカエリカイツブリ冬羽が見られました。

    アカエリカイツブリ(赤襟鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ユーラシア大陸、アメリカ合衆国、カナダ、日本に分布するそうです。
    夏季にヨーロッパ、ロシア西部および東部、カナダ、アメリカ合衆国北部などで繁殖し、冬季は沿岸部に出て、多くは南下して越冬するそうです。日本では冬季に冬鳥として九州以北に飛来するが、北海道では繁殖するそうです。

    私は、久しぶりにアカエリカイツブリが見られたので嬉しかったです。






    (作成中)

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • カシラダカが見られました。

    投稿日 2025年05月29日

    里美野外活動センター 常陸太田・東海村

    総合評価:4.0

     友人と一緒に、里美野外活動センター周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、カシラダカが見られました。

    カシラダカ(頭高)は、スズメ目ホオジロ科の野鳥で、和名の由来は、興奮すると頭頂部の羽を立たせることによるそうです。
    スカンジナビア半島からカムチャッカ半島までのユーラシア大陸高緯度地域と、アリューシャン列島で繁殖し、冬季は中国東部に渡り越冬するそうです。
    日本では冬鳥として、九州以北に渡来し、平地から山地の明るい林や林縁、草地、農耕地、アシ原に生息するそうです。
    国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでは、2016年から危急種(VU)の指定を受けているそうです。

    私は、久しぶりにカシラダカが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2009年03月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    施設の快適度:
    4.0

  • ハマシギ冬羽が見られました。

    投稿日 2025年05月26日

    片貝海水浴場 九十九里

    総合評価:4.0

     九十九里浜の片貝海水浴場付近でバードウォッチングを楽しんだ時、ハマシギ冬羽が見られました。

    ハマシギ(浜鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、ユーラシア大陸と北アメリカの北極海沿岸のツンドラ地帯で繁殖し、冬季は中国南部、中東、地中海沿岸、アフリカ西海岸、北アメリカの東海岸・西海岸に渡り越冬するそうです。
    日本では旅鳥または冬鳥として、全国各地に渡来するそうです。

    私は、久しぶりにハマシギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2010年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    アクティビティ:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    水の透明度:
    4.5

  • ムネアカゴシキドリが見られました。

    投稿日 2025年05月23日

    サイゴン動植物園 ホーチミン

    総合評価:4.0

     旅行社(ANAセールス)主催のベトナム観光ツアーに参加してホーチミン市を訪れ、フリータイムにサイゴン動植物園でバードウォッチングを楽しんだ時、園外から飛んできたムネアカゴシキドリが見られました。

    ムネアカゴシキドリ(胸赤五色鳥)は、インド、パキスタン、ネパール、バングラデシュ、スリランカから中国南西部、東南アジアに生息している野鳥で、落葉樹林や開けた森林地帯、都市公園や果樹のある庭園でよく見られるそうです。また、マングローブ林の縁にも生息しているそうです。カラフルな色が特徴的で、頭は赤、頬と喉は黄色、その下がちょこっと赤とオレンジの配色です。

    私は、ムネアカゴシキドリは今回、初見発撮だったので大感激でした。

    旅行時期
    2011年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    施設の快適度:
    4.0

潮来メジロさん

潮来メジロさん 写真

21国・地域渡航

38都道府県訪問

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潮来メジロさんにとって旅行とは

気分転換&野鳥との出会い。旅行はバードウオッチングを兼ねて、いつも双眼鏡を持参します。運が良ければ旅先で初見鳥との巡り合いも期待できます。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

台湾

大好きな理由

日本人に親切です。
私がバードウォッチングで道に迷って訪ねた時、日本に留学経験のある人に連絡してくれてバス停まで案内し、バスに乗って出発するまで見送ってくれました。あの親切さは忘れられません。

行ってみたい場所

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