潮来メジロさんのクチコミ(113ページ)全2,422件
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投稿日 2017年02月01日
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投稿日 2017年01月31日
総合評価:4.0
上高地で観光&バードウォッチングの途中に立ち寄りました。
乗鞍高原は、飛騨山脈(北アルプス)南部東側に位置する高原で、観光利用が盛んであり、夏は避暑、夏から秋にかけては登山、冬はスキーを目的とする観光客が多く訪れるのだそうです。
独身時代にも乗鞍高原に避暑で訪れた記憶があるが、それ以来30年ぶりかで再訪しました。
今回はツアーに参加しての訪問だったので、あまり自由時間がとれず、周辺でのバードウォッチングもできませんでした。
できれば、時間にゆとりをもって、のんびりと訪れたいところです。- 旅行時期
- 2008年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2017年01月28日
総合評価:4.0
銚子漁港に珍鳥ウミバトが出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
ウミバト(海鳩)は、ウミスズメ科の鳥で、全長約33cmでキジバトほどの大きさです。
カムチャツカ半島,チュコート半島,千島列島,アレウト列島,北アメリカ大陸北西海岸などで繁殖し,冬はやや南下する。日本には稀な冬鳥として渡来するが、おもに北日本の海上で見られる。
現地に到着したら、すでに大勢のカメラマンが集まっていて、夢中でシャッターを切っていました。私も今回初見初撮りでしたので、大満足の探鳥旅行でした。- 旅行時期
- 2008年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年01月27日
総合評価:3.5
上高地の観光&バードウォッチングの旅の途中で立ち寄りました。
河童橋は、長野県松本市安曇上高地の梓川に架かる木製の吊橋で、上高地を象徴するのシンボルの一つだそうです。1891年(明治24年)に初めて橋が架けられたが、その後、4回架け替えられて、現在は5代目だそうです。
一見、普通の吊橋に見えるので、何故、有名なんだろうと思ったら、1927年に芥川龍之介が小説『河童』の中で、上高地と河童橋を登場させたことでより有名になったそうです。
河童橋付近の川原では、現代の河童さんが記念撮影したり水遊びに興じていました。
私も童心になって河童さんのように川原で遊んでみたかったのですが、ツアーの集合時間に間に合わなくなるので断念しました。- 旅行時期
- 2008年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年12月17日
総合評価:3.5
平井海水浴場でバードウォッチングをした時に、シロチドリを見てきました。
シロチドリ(白千鳥)は、留鳥として全国に広く分布している野鳥で、1年を通して河口、海岸の砂浜、干潟、河川、埋立地などに生息するが、北日本では夏鳥として渡来し、関東地方以西では越冬個体が多いそうです。
シロチドリは、一見、コチドリに似ていますが、コチドリのような黄色いアイリング(目の周りの部分)が無く、胸の部分の黒い帯が切れている個体が多いです。
今回、平井海水浴場では、シロチドリはコアジサシの営巣地の傍でよく見られましたが、これは、コアジサシは外敵に対して集団で威嚇・攻撃する性質があるので、その傍で営巣することによって、外敵から卵を守っているのだそうです。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2017年01月26日
総合評価:4.0
上高地の観光&バードウォッチングの時に訪れました。
梓川は槍ケ岳の南斜面に源を発し、途中大正池を通ったのち、 本格的な峡谷に入り奈良井川と合流するまでの犀川の上流部分の川の名だそうです。
大正池~明神池間は梓川沿いに遊歩道が通っているので、美しい清流を眺めたり冠雪した穂高連邦を眺めながらのんびりと散策を楽しみました。
明神池まで歩きたかったのですが、ツアーの集合時間まで間に合いそうもなかったので、明神池は断念しました。
次回訪れる時は、もう少し時間のゆとりのあるスケジュールで、明神池までゆっくり散策したいと思いました。- 旅行時期
- 2008年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2017年01月25日
総合評価:4.0
上高地で観光&バードウォッチングを楽しんだ時、大正池にも立ち寄りました。
大正池は1915(大正4)年6月6日の午前に突然あらわれた池だそうです。焼岳が大噴火をおこし、その際に噴出した多量の泥流により梓川がせき止められてできました。
大正池は大正年間にできた事からついた名前だったんですね。
湖面に残る立ち枯れの木々が幻想的でした。
池の水はとても冷たかったのですが、マガモ(真鴨)のカップルが気持ちよさそうに泳いでいました。- 旅行時期
- 2008年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2017年01月23日
総合評価:4.0
相模湖湖畔にブッポウソウが出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
ブッポウソウ(仏法僧)は、夏鳥として本州、四国、九州に渡来します。
近年、個体数が減少傾向にあり、環境省レッドリストの絶滅危惧2類に指定されています。
ブッポウソウは、珍鳥というほどでもないかも知れませんが、私は一度しか見た事がありません。相模湖湖畔では、チゴモズも見られると聞いていたので周囲を探し回りましたが、残念ながら見つける事ができませんでした。
でも、ブッポウソウは初見初撮りだったので、大満足の探鳥旅行でした。
今度は、今回見つけられなかったチゴモズを見に訪れたいと思いました。- 旅行時期
- 2003年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2017年01月21日
総合評価:4.0
珍鳥ヤツガシラが、相模原公園に出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
ヤツガシラ(戴勝)は、ヨーロッパ南部および中部、アフリカ、南アジアから東南アジア、中国、沿海州にかけて分布する鳥さんです。北方で繁殖した個体は、冬季南方へ渡りますが、日本では少数が旅鳥または冬鳥として渡来します。記録は全国からありますが、南西諸島では春の渡りの時期に毎年通過するそうです。
図鑑などでヤツガシラの写真を見ると、頭部の冠羽がきれいに開いている写真を見る事がありますが、あれはヤツガシラが驚いた時や威嚇する時に行うそうなので、滅多に見る事ができません。私が見ている間も、残念ながら冠羽を開いてくれませんでした。
それでも、私にとってヤツガシラは今回が初見初撮りでしたので大満足の日帰り旅行となりました。- 旅行時期
- 2003年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2017年01月19日
総合評価:4.0
八郎潟周辺に、珍鳥アメリカズグロカモメが出ているとの情報を戴き、友人と一緒に見に行きました。
アメリカズグロカモメ(アメリカ頭黒鷗)は、カナダ南部およびアメリカ合衆国北部の内陸部で繁殖し、北アメリカ南部および南アメリカの太平洋岸で越冬する野鳥です。
日本では、極めて稀な迷鳥として京都府鴨川、愛知県矢作川、秋田県八郎潟の他、神奈川県、大阪府でも記録があるそうです。
友人の車に同乗して、初めて八郎潟を訪れました。
アメリカズグロカモメは、傍にいたユリカモメに比べてもやや小さい程の小型カモメで、頭部は白色の羽毛が混じっており、成鳥夏羽から冬羽に換羽中だそうです。
私は、勿論、今回が初見初撮りでしたので、大満足の探鳥旅行となりました。- 旅行時期
- 2005年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2017年01月18日
総合評価:4.0
千葉市の「昭和の森」に、珍鳥ギンムクドリが出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
ギンムクドリ(銀椋鳥)は、中国南東部が生息地で、日本では数少ない冬鳥または旅鳥として、日本海側の島嶼や南西諸島からの記録が多いそうです。その珍鳥が、お隣の千葉県に出たというので、喜んで飛んで行きました。
「昭和の森」は、今回初めて訪れましたが、面積105.8haもある広い公園です。
広い公園では、お目当ての野鳥を探しても日が暮れてしまいますので、バーダーが多く集まっている場所を探します。狙い通り、多くのカメラマンが集まっている場所を発見。先着のバーダーに訪ねて、まずは証拠写真を撮影しました。距離が遠すぎて私のカメラでは何とか写るかなという感じでしたが、近づいて逃げられては元も子もないので、皆さんも遠くから撮影していました。
私にとっては、この時が初見初撮りでしたので、大満足の探鳥旅行となりました。- 旅行時期
- 2005年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年01月17日
総合評価:4.0
横浜市の鶴見川河川敷に、珍鳥オガワコマドリが出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
オガワコマドリ(小川駒鳥)は、スズメ目ツグミ科に分類される鳥で、稀な旅鳥または冬鳥として各地で記録があるが、日本海側の島嶼での記録が多いそうです。和名は、本種を日本で初めて採集した小川三紀に因んで名づけられたそうです。
本来の生息地は、アジア、ヨーロッパの亜寒帯で繁殖し、日本には極く稀にやって来る事の有る珍鳥との事です。
友人から情報を戴いて家内と二人で出かけましたが、現地に到着しても、周囲にバーダーは見当たりません。普通は珍鳥が出るとカメラマンがわんさと押しかけるのに場所を間違えたのかなと不安に駆られましたが、河川敷を丹念にチェックしたら、いました。\(^o^)/
私にとっては、勿論、初見初撮りでしたので、大満足の探鳥旅行でした。- 旅行時期
- 2006年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2017年01月16日
総合評価:4.0
三ツ池公園に、珍鳥クビワキンクロが出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
三ツ池公園は、日本の「さくら名所100選」に選ばれている公園だそうですが、訪れた時期が12月中旬だったので桜の花は見られませんでした。
クビワキンクロは、稀な冬鳥として北海道、福島県、東京都、和歌山県、高知県などで記録があるそうです。分布域はアラスカを除く北アメリカの寒帯域で繁殖し、冬は北アメリカ中・南部、中央アメリカへ渡るそうです。
勿論、私は今回が初見初撮りでしたので、大感激の日帰り旅行となりました。
今度は、桜が満開の時期に訪れてみたいです。- 旅行時期
- 2002年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 12月に訪れたので、観光客は少なかった。
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投稿日 2017年01月15日
総合評価:4.0
出水市ツル観察センターに初めて訪れ、マナヅルやナベヅルを見てきました。
出水市は鶴の越冬地として有名なところで、 毎年1万羽を超える鶴がシベリア方面やロシア東南部、中国東北部より越冬のため出水市へ渡来しているそうです。渡来するツルの種類は、ナベヅル(約9000羽)とマナヅル(約3000羽)が主で、他にはクロヅルやカナダヅル、ナベクロヅルなどが数羽程度渡来するそうです。ヒマラヤ越えで有名なアネハヅルも渡来する事もあるそうですが、私達が訪れた時は見られませんでした。ツル観察センターの観察指導員?の方が、観光客にいろいろと説明していました。
鶴の他にも、カワセミ、キセキレイ、タヒバリや、中国大陸から越冬にやってきたミヤマガラスなども見られました。- 旅行時期
- 2003年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2017年01月14日
総合評価:4.0
東京上野の不忍池に、珍鳥アカツクシガモが出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
アカツクシガモ(赤筑紫鴨)は、南東ヨーロッパ~中国南東部に生息する鴨の仲間で、日本にも数少ない冬鳥として各地に渡来しています。
雌雄ほぼ同色ですが、今回、不忍池で見られたアカツクシガモはメスだとの事でした。
訪れた時期が4月中旬だったので、湖畔の桜も満開できれいでした。
私にとって、アカツクシガモは初見初撮りだったので、大満足の日帰り旅行となりました。- 旅行時期
- 2002年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2017年01月12日
総合評価:4.0
所沢市の狭山湖湖岸にオオコノハズクが出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
オオコノハズク(大木葉梟)はフクロウの仲間ですが、北海道では夏鳥、本州以南では留鳥として分布するそうです。姿や形はコノハズクに似ていますが、大きさがコノハズクより大きいので、この名前が付いたようです。
分布地域は、ロシア東部の沿海州からサハリン、中国東部、日本、朝鮮半島、東南アジアに分布するそうです。
狭山湖に到着して教えて戴いた場所の付近を探しましたが、保護色の為になかなか見つけられず、他のバーダーから教えて戴いてやっと見る事ができました。
フクロウやアオバズクは今迄にも何回も見ていますが、オオコノハズクは今回、初見・初撮りでしたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2004年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2017年01月12日
総合評価:4.0
ゴールデンウィークを利用して、山形県の飛島でバードウォッチングを楽しんだ時、シロハラホオジロ(白腹頬白)を見てきました。
飛島は、日本海に浮かぶ離島で酒田港からフェリーが出ています。
石川県の舳倉島と並んで、渡りの時期には珍鳥が見られる島としてバーダーには人気があります。
シロハラホオジロは、スズメ目ホオジロ科の野鳥ですが、ロシアのアムール、ウスリー地方から中国北東部で繁殖し、冬季は中国南東部への渡りをおこない越冬します。日本へは数少ない旅鳥として渡来しますが、日本海側の島嶼部で主に春の渡りの時期に少数で観察され、その他の地域での記録は少ないそうです。
私は、シロハラホオジロは今回が初見・初撮りだったので、とても嬉しかったです。
また、機会があれば訪れてみたい島です。- 旅行時期
- 2003年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2017年01月08日
総合評価:4.0
ひたち海浜公園でオータムフェスティバルをやっているとの事で、見に行ってきました。
オータムフェスティバルは、茨城の食や観光、文化などの魅力をより多くの方々に知っていただくことを目的として、茨城県や周辺自治体等との連携により開催しているものだそうです。
私達が訪れた日は、入園料無料日となっていました。ラッキー!\(^o^)/
オータムフェスティバルを見学した後、園内の「みはらしの丘」のコキアを見に行きました。コスモスやコキアがきれいでした。
園内は広いので貸自転車などもあり、サイクリングを楽しんでいる家族もいました。- 旅行時期
- 2008年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2017年01月08日
総合評価:4.0
小木津山自然公園でバードウォッチングを楽しみました。
お目当ての野鳥はそれほど見られませんでしたが、真っ赤な紅葉が見事でした。
小木津山自然公園は、広さ65ヘクタールの広大な公園で市民の憩いの場所です。赤松の自然林がそのまま生かされている園内は、中央部に睡蓮の池。春は梅や桜。秋は紅葉を楽しむことができ、1年を通して心地よく自然を楽しむことができる公園だそうです。
今回は初冬に訪れたので期待した冬鳥はそれほど出てくれませんでしたが、公園内のあちこちで見事な紅葉が見られました。また、季節を変えて訪れてみたいと思いました。- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2017年01月05日
総合評価:3.5
羽生水郷公園にヨタカ(夜鷹)が出ているとの情報を戴き駆け付けましたが、昨日までいたのに今日は朝から見当たらないとの事でした。
せっかく茨城から来たのにガッカリでしたが、気を取り直してバードウォッチングを楽しむ事にしました。
羽生水郷公園は、埼玉県羽生市与兵衛新田に位置する埼玉県営の都市公園(広域公園)で、国内ただ1ヶ所の「ムジナモの自生地」を含んだ公園だそうです。
残念ながら、当日は「ムジナモの自生地」という事を知らず、もっぱら野鳥観察に専念しました。
珍鳥には会えませんでしたが、ヤマガラ、ヒガラ、コゲラ、カルガモ、オオバン、ノスリなどの野鳥を存分に見る事が出来ました。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5































































































