nichiさんのクチコミ(84ページ)全2,189件
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パリ市民の足である地下鉄。昔はよく乗りました。今では14号線まであります。
投稿日 2017年10月20日
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旧ミスター・ベッドシティ・バニョレ 地下鉄3号線の東の終点ガリエニ駅から徒歩数分です。
投稿日 2017年10月20日
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投稿日 2017年10月20日
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今回もシャルル・ドゴール空港からパリ北駅までRERのB線を利用しました。
投稿日 2017年10月20日
総合評価:4.0
シャルル・ドゴール空港からパリ市内へはいつもこのRERのB線を使います。
相変わらずお札が使えずコインしか使用できない自販機。
この日はカードもOUT OF ORDER
両替機も故障中。
なんなんだー??
パリ北駅まで一人10ユーロです。
いつも混んでいて座ることはできませんが、時間通りなので安心です。
約30分でパリ北駅まで行くことができます。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
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投稿日 2017年10月20日
総合評価:4.5
ホテルより徒歩で旧市街(メディナ)に行きました。
古い城壁に囲まれたカサブランカの旧市街は、マラケシュの旧市街ほどは大きくはないものの、それでもかなりの規模。
奥に行けば行くほどラビリンスの世界。
完璧に迷ってしまい、方向感覚も失ってしまい、スマホのグーグルマップ様様でした。
夕方に訪れたので、地元の方々の買い物時間でもあり活気がありました。
撮影する際は、ちゃんと許可を頂いてから。。
英語は通じませんが、カメラを指さして身振り手振りで。
だいたい5割ぐらいの確率でOKを頂けました。
つまり5割はNGでした。
撮影には十分気を付けましょう!- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2017年10月20日
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投稿日 2017年10月20日
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カサブランカからマラケシュまでの往復で利用しました。1等は快適です。
投稿日 2017年10月20日
総合評価:4.5
カサブランカのカサ・ボワヤジュール駅からマラケシュ駅まで一等車で往復利用しました。
チケットは現地の旅行会社経由でネットで購入。
片道148DH=1,776円×2人
カサブランカからマラケシュへの列車は古い車両のコンパートメント。
少し大変ですが、頭の上の棚に荷物を置くことができます。
コンパートメントは一部屋6人掛け。
当然、相席になりました。
私たちの席は通路側のドアに近い方だったのですが、他には白人のフランス人のお婆様と黒人のフランス人の足の長いOL風の方のお二人。
私が私らのチケットを見せながら席を聞くと、窓際は暑いので、通路側に座らせてほしいと流暢な英語でのご回答。
お二人は荷物もハンドバッグだけ。
モロッコにお住いのちよっとお金持ちのフランス人。
私たちは初めて乗る列車ですので、景色を楽しみたい私たちは窓際に座らせてもらいました。
フランス人の白人と黒人の女性お二人は他人同士。
仕事でマラケシュに向かうそうです。
黒人の足の長いモデルのようなお姉さまは少し会話を交わしただけで寝ちゃいました。
お婆様とは少し話しました。マラケシュまでは約4時間。
景色はあまり変化が無く、荒涼たる世界か麦畑の中。
あまり絵になるような景色は期待できません。
マラケシュからカサブランカへの車両は最新式の車両。進行方向を向いた皮のシートで新しい車両でした。
コンパートメントよりは乗りごごちが良かったです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 中・長遠距離
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投稿日 2017年10月17日
総合評価:3.5
マラケシュで遊んだ後、カサブランカに戻り1泊したときに利用しました。
マラケシュは他の都市に比べ都会で、このホテルもビル群の中にあります。
近代的で綺麗なホテル。
夕食も朝食もまずまずでした。
WIFI環境も問題なく、インターネットも問題なく利用できました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
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投稿日 2017年10月17日
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投稿日 2017年10月17日
総合評価:5.0
「ファンタジア」はモロッコのお祭りのこと。
マラケシュでは、観光客向けにイベントとして「ファンタジア」がいくつかの場所で開催されています。
ファンタジアは前日にホテルで申し込みました。
ファンタジアは旅行会社やホテルで申し込まないと行くことができません。
一人500DH=6,000円×2人
ホテルからの送迎とモロッコのコース料理とショーを見るお金が含まれます。(飲み物は別です)
日本で申し込むと一人8,000円~10,000円でしたので、こちらで申し込んで正解でした。
送迎のドライバーは英語が堪能でした。
様々な地方のベルベル人の踊りと歌を楽しみながらフルコースのモロッコ料理を戴き、伝統の馬上ショーを楽しみます。
花火が打ち上げられてフィナーレなのですが、終わるのが23時過ぎ。
結構永いです。。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2017年10月17日
総合評価:4.5
フナ広場の入口にたくさんの馬車が観光客を待ち構えています。
新市街に行くのに利用しました。
新市街までいくら?
最初の馬車の料金提示は100DH=1,200円。
次の馬車に向かおうとすると「待て!いくらならいいんだ?」
的なことを言っているらしいのですが、無視して次の馬車に行きます。
次の馬車の料金提示は500DH=600円
私は、400DH=480円でいかが?
と英語と片言フランス語と身振り手振りのごちゃまぜ会話です。
結局450DH=540円で交渉成立です
この価格が観光客にとって高いか安いかはわかりません。
しかし、交渉するのが楽しいです。
英語は全く通じませんが、、、、、(笑)
旧市街から新市街まで馬車で約20分でした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 交渉次第ですね。
- 利便性:
- 2.0
- タクシーに比べれば遅いですが、ゆっくり街並みを見ながら馬車で進むのも楽しいです。
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投稿日 2017年10月17日
総合評価:4.0
スークの中でも絨毯を売る店がドーンと現れます。
砂漠で利用される絨毯がベルベル絨毯。
羊毛や山羊のけが使われています。
幾何学模様の絨毯が多いですが、色とりどりの動植物をデザインした絨毯もあります。
大きさも様々で、私のマンションの小さな玄関やキッチンにも置けるような小さなものもあります。
毛足が長く、目も細かく繊細な絨毯はアラブ絨毯です。
こちらの方が高級でお値段も高いです。
織り方から必ず絨毯に中央があるのが特徴です。
私たちは、ベルベル絨毯(安い方)を買おうか悩みましたが、交渉がうまくいかず買いませんでした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2017年10月17日
総合評価:4.0
モロッコの中央にあるマラケシュの旧市街(メディナ)は見どころ満載。
2日では足りませんでした。
歴史・遺跡・文化がゴチャッと集まっています。
南のサハラ砂漠から。
北の大西洋から。
様々な人が集まり様々な商品が集まり様々な文化が交わった場所です。
中世のころから賑やかだったフナ広場。
世界最大の市場で迷路でもあるスーク。
巨大なミナレットのあるクトゥビア。
多くのスルタンが眠るサアード朝の墳墓群。
今は廃墟ですが、当時の栄耀栄華が想像できるエル・バディ宮殿。
現国王も宿泊することもある美しいバヒア宮殿。
きりがありません。。。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2017年10月17日
総合評価:3.5
12世紀に建てられたモスクです。
マラケシュの旧市街はここを中心に広がっていったそうです。
つまりマラケシュのスタートの場所。
イスラム教徒でなければ中には入れませんので外から様子をうかがうのみです。
四角いミナレットが中央に建っているのが見えます。
現在の建物は16世紀から19世紀に再建されたものです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2017年10月15日
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元々は宮殿。その後女学校だった建物が今は博物館になっています。
投稿日 2017年10月15日
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ムアッシン・モスクの裏側にあるムアッシンの泉の前の通りです。
投稿日 2017年10月15日
総合評価:4.0
バブーシュ(モロッコ風スリッパ)を売る店、ジュラバ(モロッコ風コート)を売る店、岩塩を売るお店、タジン鍋を売るお店があります。
家内はアルガンオイルとハーブティーを購入しました。
ムアッシン通りの角にあるムアッシンの泉は、 16世紀サアード朝時代に建てられたムアッシン・モスクの裏側にあります。
水盤が3つあって、ひとつは人間のため。 ふたつは動物のためとのこと。
3つのうちの一つの水盤にのみ水があり、そこでは地元の方が絨毯を洗ってました。
この水盤は人間のためのもの? 動物のためのもの??- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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スークの中にあって、日本人経営の洗練されたお洒落なお店です。
投稿日 2017年10月15日
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投稿日 2017年10月15日
総合評価:5.0
スークは、フナ広場の北側に広がる3,000以上の路地がある旧市街です。
迷路のようなスークは地図を見ていても絶対迷うので、旅行者は皆、ガイドさんの後を歩くか、スマホのナビを見ながら歩くかです。
私たち夫婦は、それぞれのスマホのグーグルマップで現在位置を確認しながら迷路のようなスークを歩き回りました。
迷路の中を歩き回るので、同じ場所に戻るのは至難の業。。
よって気に入った商品があれば即、交渉開始です。
アジア人と見るなり、「ニーハオ! こんにちは! アンニョンハセヨ!」
と立て続けに3つの挨拶が飛んで来ます。
市場内を撮影する時、常に確認しましたが、NGのお店の方が多かったです。
でも、めっちゃ楽しかったです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)












































































































































