nichiさんのクチコミ(86ページ)全2,220件
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投稿日 2017年10月17日
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投稿日 2017年10月17日
総合評価:5.0
「ファンタジア」はモロッコのお祭りのこと。
マラケシュでは、観光客向けにイベントとして「ファンタジア」がいくつかの場所で開催されています。
ファンタジアは前日にホテルで申し込みました。
ファンタジアは旅行会社やホテルで申し込まないと行くことができません。
一人500DH=6,000円×2人
ホテルからの送迎とモロッコのコース料理とショーを見るお金が含まれます。(飲み物は別です)
日本で申し込むと一人8,000円~10,000円でしたので、こちらで申し込んで正解でした。
送迎のドライバーは英語が堪能でした。
様々な地方のベルベル人の踊りと歌を楽しみながらフルコースのモロッコ料理を戴き、伝統の馬上ショーを楽しみます。
花火が打ち上げられてフィナーレなのですが、終わるのが23時過ぎ。
結構永いです。。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2017年10月17日
総合評価:4.5
フナ広場の入口にたくさんの馬車が観光客を待ち構えています。
新市街に行くのに利用しました。
新市街までいくら?
最初の馬車の料金提示は100DH=1,200円。
次の馬車に向かおうとすると「待て!いくらならいいんだ?」
的なことを言っているらしいのですが、無視して次の馬車に行きます。
次の馬車の料金提示は500DH=600円
私は、400DH=480円でいかが?
と英語と片言フランス語と身振り手振りのごちゃまぜ会話です。
結局450DH=540円で交渉成立です
この価格が観光客にとって高いか安いかはわかりません。
しかし、交渉するのが楽しいです。
英語は全く通じませんが、、、、、(笑)
旧市街から新市街まで馬車で約20分でした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 交渉次第ですね。
- 利便性:
- 2.0
- タクシーに比べれば遅いですが、ゆっくり街並みを見ながら馬車で進むのも楽しいです。
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投稿日 2017年10月17日
総合評価:4.0
スークの中でも絨毯を売る店がドーンと現れます。
砂漠で利用される絨毯がベルベル絨毯。
羊毛や山羊のけが使われています。
幾何学模様の絨毯が多いですが、色とりどりの動植物をデザインした絨毯もあります。
大きさも様々で、私のマンションの小さな玄関やキッチンにも置けるような小さなものもあります。
毛足が長く、目も細かく繊細な絨毯はアラブ絨毯です。
こちらの方が高級でお値段も高いです。
織り方から必ず絨毯に中央があるのが特徴です。
私たちは、ベルベル絨毯(安い方)を買おうか悩みましたが、交渉がうまくいかず買いませんでした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2017年10月17日
総合評価:4.0
モロッコの中央にあるマラケシュの旧市街(メディナ)は見どころ満載。
2日では足りませんでした。
歴史・遺跡・文化がゴチャッと集まっています。
南のサハラ砂漠から。
北の大西洋から。
様々な人が集まり様々な商品が集まり様々な文化が交わった場所です。
中世のころから賑やかだったフナ広場。
世界最大の市場で迷路でもあるスーク。
巨大なミナレットのあるクトゥビア。
多くのスルタンが眠るサアード朝の墳墓群。
今は廃墟ですが、当時の栄耀栄華が想像できるエル・バディ宮殿。
現国王も宿泊することもある美しいバヒア宮殿。
きりがありません。。。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2017年10月17日
総合評価:3.5
12世紀に建てられたモスクです。
マラケシュの旧市街はここを中心に広がっていったそうです。
つまりマラケシュのスタートの場所。
イスラム教徒でなければ中には入れませんので外から様子をうかがうのみです。
四角いミナレットが中央に建っているのが見えます。
現在の建物は16世紀から19世紀に再建されたものです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2017年10月15日
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元々は宮殿。その後女学校だった建物が今は博物館になっています。
投稿日 2017年10月15日
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ムアッシン・モスクの裏側にあるムアッシンの泉の前の通りです。
投稿日 2017年10月15日
総合評価:4.0
バブーシュ(モロッコ風スリッパ)を売る店、ジュラバ(モロッコ風コート)を売る店、岩塩を売るお店、タジン鍋を売るお店があります。
家内はアルガンオイルとハーブティーを購入しました。
ムアッシン通りの角にあるムアッシンの泉は、 16世紀サアード朝時代に建てられたムアッシン・モスクの裏側にあります。
水盤が3つあって、ひとつは人間のため。 ふたつは動物のためとのこと。
3つのうちの一つの水盤にのみ水があり、そこでは地元の方が絨毯を洗ってました。
この水盤は人間のためのもの? 動物のためのもの??- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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スークの中にあって、日本人経営の洗練されたお洒落なお店です。
投稿日 2017年10月15日
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投稿日 2017年10月15日
総合評価:5.0
スークは、フナ広場の北側に広がる3,000以上の路地がある旧市街です。
迷路のようなスークは地図を見ていても絶対迷うので、旅行者は皆、ガイドさんの後を歩くか、スマホのナビを見ながら歩くかです。
私たち夫婦は、それぞれのスマホのグーグルマップで現在位置を確認しながら迷路のようなスークを歩き回りました。
迷路の中を歩き回るので、同じ場所に戻るのは至難の業。。
よって気に入った商品があれば即、交渉開始です。
アジア人と見るなり、「ニーハオ! こんにちは! アンニョンハセヨ!」
と立て続けに3つの挨拶が飛んで来ます。
市場内を撮影する時、常に確認しましたが、NGのお店の方が多かったです。
でも、めっちゃ楽しかったです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2017年10月15日
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投稿日 2017年10月15日
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投稿日 2017年10月15日
総合評価:4.0
16世紀にサアード朝のアフメド・アル・マンスール王が25年の歳月をかけてつくった宮殿です。その後、アラウィー朝のムーレイ・イスマイル王によって破壊され、今は廃墟になっているんですね。。
ムーレイ・イスマイル王は、サアード朝の墳墓群は頑強すぎて破壊することができず、塀で囲んでしまいましたが、このエル・バディ宮殿はことごとく破壊したようです。
広大な中庭と残された建物から昔を偲ぶしかありません。
宮殿の塀の上にはコウノトリの巣がいくつか。。。
ちなみに「バディ」とは「比類のない」という意味だそうです。
入場料は一人10DH=120円でした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2017年10月12日
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投稿日 2017年10月12日
総合評価:3.5
1,180年~90年頃ヤクープ・アル・マンスール王が建てたモスクです。
ミナレットが四角なのはここモロッコイスラムの特徴の一つですね。
美しいミナレットだと思います。
墳墓群の入口は昔はこのモスクから入れたようです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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半円形の模様で縁取られた12世紀にできた古い石造りの門です。
投稿日 2017年10月12日
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投稿日 2017年10月12日
総合評価:5.0
マラケシュの旧市街の中心部にあります。
これぞマラケシュ!
てな感じです。
たくさんのオレンジジュースの屋台があり、本当においしいオレンジジュースを飲むことができます。
広場の真ん中にはガラクタ売りやいれば売りなど、様々なお店が並んでいます。
大道芸人が、様々なパフォーマンスを見せていたり、昔ながらの格好をした水売りや、蛇使いがコブラを操っていたり、猿使いが猿芸を見せてくれたり。
カメラを構えただけでシャッターを押してなくてもチップを要求してきます。
腕にペイントするヘナ描きのおばちゃんはかなり面倒くさいです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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マラケシュのランドマーク的なモスクです。.朝の大音量のアザーンにビックリ!
投稿日 2017年10月12日
総合評価:4.0
1,199年に建てられた巨大なモスク。
真向かいのホテルに宿泊したのですが、毎朝このモスクの大音量のアザーンで目が覚めました。
高さ77mの四角いミナレットです。
四角いミナレットはモロッコならではのもの。
他の国々で見るミナレットは丸いですよね。
四角いミナレットは元来、初期のもののようで、シリアのビザンチン教会の鐘楼がモデルになっているようです。
ビックリですね。
塔の高さと横幅の比率が5:1になっており、これが絶妙なバランスを作り出し美しく見えるようです。
スペインのセビリアのヒラルダの塔はこのミナレットがモデルだとか。。。
えーー???
っていう感想を持つのは私だけ??- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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旧市街のフナ広場近くにある屋上レストランが素敵なホテル。セーフティボックスにご注意!!
投稿日 2017年10月12日
総合評価:3.0
フナ広場から徒歩5分。
巨大モスクのクドゥビアの目の前。
と言う便利な立地です。
ロビーはカウンターのみ。
小さなテーブルと椅子がありますが、ここは旅行者向けの現地発着ツァー会社のカウンターです。(私たちはここでファンタジアと言うモロッコのお祭りの申し込みをしました。)
フロントとレストランは英語が通じます。
廊下は暗く、絨毯がめくれやすく、荷物を転がしつらいです。
部屋はモロッコ感満載で、内装やインテリアがいい感じです。
毎朝、イスラムのアザーンの大音響で目が覚めます。
イスラムの国にいることを実感します。
セーフティボックスのトラブルに巻き込まれました。。
夜、部屋のセーフティボックスを開けようとしても開きません。
暗証番号を入れて「OPEN」の文字が出てガチャンと音がするのですが開きません。
中にはパスポートや日本円、ユーロ、カサブランカまでの列車のチケット、パリのホテルのバウチャー、Eチケットの控えなどが入っています。
24時を過ぎていましたが、フロントに電話をして開けてもらうように頼みました。
結局翌日の午前中には無事に開きましたが、ヒヤヒヤしました。
ホテル側の対応にも「?」が残りました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
















































































































































