nichiさんのクチコミ(28ページ)全2,220件
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投稿日 2022年08月31日
総合評価:4.0
これからの旅程を考えてワクワクする場所です。
私たちはココで車を預け、長野まで陸送してもらいました。
標高は475m。
駅構内で黒部アルペンルートの予約済みチケットを発見します。
スマホのQRコードをかざすと出てきました。
長野県の扇沢までの片道のチケット料金は9300円×2枚 すでにWEB上で決済済みです。
最初に乗るケーブルカーだけ時間が決まってます。
8時20分にココ立山駅を出発します。
今後、長野県の扇沢に到着するまで様々な乗り物に乗りますが、これのQRコード部分をかざすだけで全て乗車できます。
駅前ロータリーは思ったより広く、様々ばお店がありました。
駅構内には立山らしいアウトドア系のお店があります。
本格的な登山道具も売ってました。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年08月31日
総合評価:5.0
一人一泊2食付きで38500円でしたが、大満足です。
車で入っていくと、スタッフがお出迎え。
スタッフ「いらっしゃいませ。お泊りでいらっしゃいますか?」
私「はい。nichiと申します。」
スタッフ「お待ちしておりました。nichi様。別邸にお泊りですね。お車をこのままお進めください。四季彩のゲートをくぐって頂き、右奥の山吹がnichi様のお部屋です。お車はその前にお停めください。鍵は開いておりますのでそのまま部屋にお入りください。すぐにスタッフが伺います。」
四季彩は全部で11室しかありません。
コテージと言っても入り口は戸建て(別荘)のエントランスです。
入口の扉を開けると本当に戸建ての別荘のようです。
車から荷物を降ろしていると、先ほどと違うスタッフがやってきました。
まずはリビングルームでチェックインの手続きです。
リビングのカーテンを開けると、ベランダの奥に庭があって、遠くに見えるのは、雪景色の立山連峰!!!
綺麗です。
冷蔵庫の中のものはすべてフリー
部屋のお風呂は源泉かけ流しの半露天風呂。
もう、チェックアウトまで何回入ったことか、、、
食事もよかったのですが、とにかくこのコテージが最高でした。
ビールが2本ある!!!- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 30,000円以上
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NHKの「ドキュメント72時間」で見てから一度おとずれたかったコンビニです。
投稿日 2022年08月28日
総合評価:4.5
コンビニと言っても、チェーン店ではありません。
公共料金の支払いも出ません。
個人経営の個性豊かな「コンビニエンス 立山サンダーバード」です。。
NHKのドキュメント72時間でも特集されました。
メッチャ面白かったです。
このお店の面白さは色々ありますが、まずはサンドウィッチとおにぎり。
全てこのお店の手作りです。
とろろ昆布やうど味噌、鮭マヨのおにぎりだけでなく、熊や鹿、ウサギや鴨のおにぎりもありました。
サンドウィッチも、普通の物から富山ブラックラーメンや冷やし中華のサンドウィッチまで。。。
赤いきつねと緑のたぬき。
これも東日本の味と西日本の味のカップラーメンがあります。
どん兵衛も同じ。
富山県は東西文化のクロスする場所なんですね。
店名の「サンダーバード」の由来は、富山の県鳥である「雷鳥」です。
メッチャ面白い店内ですが、流石に店内の写真を撮るわけにはいきません。
私はホタルイカのおにぎり、
家内は白エビコロッケのサンドウィッチ、
を飲み物と共に購入。
車の中で戴きました。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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自分のスマホにアプリをダウンロードして、展示物の説明を聞くことができました。 これ、便利でいい!!
投稿日 2022年08月28日
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投稿日 2022年08月28日
総合評価:4.0
日本の絵伝統文化を伝える施設は数多くありますが、年配の達人がメインで、なかなか後継者がいないなど、難しい問題を抱えているケースが多いと思います。
でも、ココ井波の井波彫刻総合会館を訪れとどろきました。
多くも工房があり。若い方が多くの彫刻を掘っていました。
目の前でジーっと拝見してしまいました。
とても、「写真に撮ってよろしいでしょうか?」
なんて話しかけられる状況ではありませんでした。
井波には、井波木彫刻工芸高等職業訓練校があります。
日本で唯一の木彫りの職業訓練校です。
若い方々、頼もしいし、どんどん育ってほしいですね。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年08月28日
総合評価:3.5
彫刻の街である井波の道の駅です。
普段は2階で木彫りの体験ができるようですが、コロナでやってませんでした。
面白かったのは1階奥に、「オリンピックおじさん展示場」と言うスペースがありました。
入口にオリンピックおじさんの等身大の写真があって判りました。
様々なオリンピックの会場で、この出で立ちで日本選手を応援していたお爺ちゃん。
でもなんでココに?
この方は山田直稔さんという方で、元々ココ井波のご出身なんですね。
東京で会社を興して成功され、1964年の東京オリンピックから2016年のリオまで欠かさず会場に足を運び、なんと長嶋茂雄から国際オリンピック応援団長に任命されていたんですね。
知りませんでした。
2019年に92歳でお亡くなりになっていました。
それで生前を偲び、おじいちゃんの地元であったココにこのようなスペースができたんですね。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年08月22日
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投稿日 2022年08月22日
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投稿日 2022年08月22日
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投稿日 2022年08月22日
総合評価:4.5
井波の街歩きをしていて、「池波正太郎ふれあい館」という表示にびっくい!
池波正太郎の父型の先祖は、ココ井波の宮大工で、天保年間に江戸に出てきたそうです。
それを知った池波正太郎は、そのことを雑誌に書いたところ、井波の歴史民俗資料館の館長が、池波家について色々調べて下さり、それが縁で池波正太郎と井波のつながりが始まったようです。
缶ピースが大好きだった池波正太郎。
灰皿とマッチ。
彼が使用した万年筆も展示されていました。
直筆の原稿も残されていました。
池波正太郎が井波に訪れた時の写真も多く展示されており、
井波の街の方々とのつながりが判ります。
毎年のように訪れていたようです。
池波正太郎が井波の方々に出していた年賀状も展示されており、本人による干支の絵が教務深かったです。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年08月21日
総合評価:4.5
瑞泉寺の参道である八日町通りを歩いていると、音が聞こえてきます。
このような木彫りのお店から聞こえてきます。
中に入って判るのですが、ノミ音でした。
黙々と職人さんがノミで木を削ってらっしゃいました。
プロの職人が真剣に彫刻に没頭していらっしゃる緊張感ある空気。
「写真撮っていいですか?」
なんて話しかけられる状況ではないので撮影してません。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年08月21日
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投稿日 2022年08月21日
総合評価:4.0
コロナ前は多くの外国人でにぎわった庄川峡遊覧船だそうです。
コースは2つ。
一つは大牧温泉コースという庄川峡遊覧船のメインコース。
この上流に、船でしか行けない大牧温泉の一軒宿があって、そこまで往復しています。
もう一つは。途中の長崎橋まで行って戻ってくる25分の周遊コース。
私たちシニア夫婦は後者に乗りました。
周遊コースは、9時50分発と13時20分発の2本のみ。
タイミングよく9時50分発に乗ることができました。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年08月21日
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投稿日 2022年08月20日
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投稿日 2022年08月20日
総合評価:4.0
夕飯を戴くために夕方氷見市内をテクテク歩いていたらココに出てビックリ!
ご実家が氷見のお寺である藤子不二雄A氏をリスペクトしているんですね~
「プロゴルファー猿」はよく読みました。
現実ではありえないコース設定や、主人公の攻め方が面白く、楽しく読んでいたのを思い出します。
この公園は、大きなコースの壁画の前に、フルショットするプロゴルファー猿の人形。
プロゴルファー猿がショットしたところですね。
すごいドローボールを打ってます。
海越えのホールで奥には立山連峰が見えます。
立体的な設定にワクワクします。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年08月20日
総合評価:4.5
1327年に開山のお寺ですが、藤子 不二雄A(ふじこ・ふじお・エー)こと安孫子 素雄さんのご実家なんです。
今年の4月に亡くなられたばかりです。
子供のころ、「オバケのQ太郎」「忍者ハットリくん」「怪物くん」「プロゴルファー猿」読んでました。
「笑ゥせぇるすまん」はTVで見てました。
安孫子 素雄さんは、曹洞宗光禅寺49代目住職の息子としてココで生まれたんですね。
藤子不二雄ファンにとっては聖地なっているようです。
笑うセールスマン
プロゴルファー猿
怪物くん
忍者ハットリくん
藤子不二雄Aの名作の主人公たちが石碑になって境内に並んでます。
このお寺には、前田利家の肖像画が保管されているのですが、そもそもこの肖像画、1632年(寛永9年)に加賀藩第3代藩主の前田利常が参拝した折に寄進した肖像画だそうです。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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そもそもこの神社、氷見市の名前の由来になった神社と言われています。
投稿日 2022年08月20日
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投稿日 2022年08月20日
総合評価:3.5
このホテル、最後まで最後まで何で「和蔵の宿」なのか判らず・・・
一泊朝食付きで一人1万円(2人で2万円)はこの部屋の狭さではどうなのかな~?
ビジネスホテルですが、大浴場は天然温泉なんです。
夫婦ともにササっと入りに行きました。
茶褐色で塩分強めの温泉。
なかなか良かったです。
部屋から見事な日の出が見えました。
これは最高でした。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
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投稿日 2022年08月20日







































































































































